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金曜日のナイターを観に神宮球場に行ってきた。16対5!おー1回の裏から4点を取って主導権を握る。その点の取り合いになり5失点をしたときには「大味だなあ、このまま余裕の試合にはならないかもしれない」という懸念もあったが打って打って打ちまくる。まさに「攻めだるま(池田高校)」の展開。丸山は何とサイクルヒット!素晴らしい岩田も6打数5安打と活躍。投手陣も6回以降は頑張って2失点。隣の秩父宮ラグビー場ではリーグワンの試合が行われており試合終了の時間がかぶりそう(観客の帰りが重なってとにかく混雑する)なのでちょっと早めに帰ろうとしたが「せっかくこんな気持ちのいい試合なので最後までいよう、とゲームセットまで神宮に。子持ちよく帰宅の途につくことができた。↑傘の花が咲く
2026.05.03
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メイド・イン・ジャパン 日本文化を世界で売る方法 (集英社新書) [ 佐々木 敦 ]世界に進出している日本のエンタメ、文化を紹介している一冊。最近のエンタメに疎い私としては?という情報が多かった。「日本が世界に打って出る」というのはもっとビジネスビジネスしたものが思い浮かんでいたので目から鱗の情報。ほとんどの人が知らない「世界で活躍する日本人」にへーーただエンタメは韓国(KPOP)の後追いをしている感は否めない。文芸ではノーベル賞の候補になっているのは村上春樹くらいしか思い浮かばなかかったがそれ以外にも候補になりえる作家がいるのは誇らしかった。
2026.05.02
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レイソルはホームでアントラーズと対戦。大久保のロストからドリブルで侵入され失点。0対1の敗戦となってしまった。選手もサポーターも私自身もかなり気持ちをこめて挑んだ試合。「これ以上悔しい思いをしたくない(絶好調だった昨シーズンでさえダブルの敗戦)」半泣きでキックオフを迎えたのだが。。守備に関しては体を張ってよく頑張っていたと思う。逆に効果的な攻めを展開することができなかった。後半に押し込む時間もあったが決定的なチャンスはオフサイドで得点が取り消されたシュートくらいか。昨シーズンのように上手くいっているときはいいが今シーズンはどうも思うようにいかない。戦術は洗練されているが柔軟性が弱いので研究されると案外脆い。そこで必要になってくるのが強烈な個だ。町田戦の前に黒田監督が「個々のクオリティが高い柏の選手を研究した」という趣旨のことを話していたが「戦術を賢くこなす勤勉さ」はあるが個人で打開していく強烈さには欠ける。リカルド監督は過去の経験からか扱いづらい外国人よりも勤勉な日本人を好むようだ。だが今シーズンを見ているとそれには限界が感じられる。「扱いづらい選手はいらない」というだけでなく「扱いづらい選手をチームに馴染ませる」方法も検討してほしい。リカルド監督には柔軟性を求められる局面にきているように思える。
2026.04.25
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各国史がわかるシリーズ 歴史が見えるイギリス図鑑 [ 近藤 存志 ]2,430円というお高い本。イギリス大好きの私には飛びつきたくなるようなタイトル。イギリスの歴史が効果的に学べる、と思ったのだが思ったよりも、というかページ数よりもボリュームがある。文章とともに挿絵(というには失礼なくらい立派な)に説明文がある。何というか、百科事典を読んでいるような、というわけで読み終わるまでにかなり時間がかかってしまった。勤勉な方にお薦めの一冊。
2026.04.24
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サイレント・トーキョー 豪華版 [ 佐藤浩市 ]映画「サイレントトーキョー」を観た。若干政治色が入っていてエグイシーンもあった。日本の首相が「日本を戦争のできる国にする」とインタビューに答えるシーンがあった。今の総理大臣がそう言っても不思議ではない。
2026.04.04
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パラレルワールドの歩き方 認識が変われば未来が変わる!? [ ケルマデック ]この本、読まない方がいい
2026.04.03
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鋼の錬金術師 完結編【プレミアム・エディション】 [ 山田涼介 ]映画「鋼の錬金術師 完結編」を観た。恐らくアニメではfullmetalがベースになっていると思うがほとんど思い出せない。。シャンバラを征くものは観たがごっちゃになってる。まあとにかく映画は三つとも観た。達成感がある。
2026.04.02
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今日で三日間肉を食べるのを断っている。明日は飲み会だから無理かな、
2026.04.01
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日曜日に「ブラックラムズ対ダイナボアーズ」の試合を観に秩父宮ラグビー場に行ってきた。桜も咲いていてイベントでは並んでリアム・ギル選手のサインをもらうことができた(かっこよかった)試合は常にブラックラムズが主導権を握る展開。前半は3トライをあげて21対0で折り返し。その中でもルーカスが2トライの活躍。後半は1トライを決められたが最終的に33対7で勝利した。ただ欲を言えば今日の展開であればもう10点くらいとりたかった。得失点差が伸びないのはここら辺のところでこれから優勝を狙うチームになるために必要な部分だと思う。余談だが後ろの方に英語ネイティブの方々がもちろん英語で声援を送っていた(ダイナボアーズの応援)海外でサッカーの試合を観慣れている自分としては「きっと日本語には翻訳できない単語も使っているんだろうな」と思ってしまった。
2026.03.31
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20歳の自分に教えたい宗教のきほん (SB新書) [ 池上 彰+「池上 彰のニュースそうだったのか!!」スタッフ ]この本を読んで思ったのが「池上彰さんは案外保守派なのだな」ということ。テレビ番組でのコメントを聞いているとどちらかというと逆に感じていたのでちょっと驚いた。それと腑に落ちないコメントが。「あなたの信仰する宗教はなんですか」と聞かれた人が「私は無宗教です」という答えがおかしいと池上氏は言っている。「子供が生まれるとお参りに行き、正月には初詣に行き死んだら葬式をする」これらの行事をすることは全て信仰だと言っている。これらのことを行えば「あなたは無宗教者ではないのだよ」と言われたらクリスマスを楽しむ人はすべからくキリスト教信者となる。良し悪しはあるとしても現代人はそれらをイベントとして捉えているだけだろう。今回の本では随分押しつけがましい表現が目立った。ちょっとこの人を見る目が変わった。
2026.03.30
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母校が春のセンバツでベスト4に残った。相手は大阪桐蔭。野球に限らず何でもかんでも全国から選手を集めるという学校だ。もはやプロスポーツクラブだな…その大阪桐蔭と接戦をえんじた専松は2対3で敗れた。悔しいのはもちろん悔しいが現時点で持っていた力は出せたのではないか。安定したエースと頼れる4番がいる好チームだった。夏の甲子園では決勝戦を観に行きたい。
2026.03.29
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林陵平のサッカー観戦術 2(1099) 試合がもっともっと面白くなる極意 (平凡社新書) [ 林 陵平 ]掛け値なしに面白かった。今回はクラブ、チームにフォーカスを当ててそれぞれどんな特徴や狙いをもって戦っているのか説明してくれた。例えばブラジル代表監督のカルロ・アンチェロッティは偉大なるモチベーターで細かい戦術には拘らない(松木氏?)と思っていたがそうでもないことをわかりやすく教えてくれたり。我が愛するリヴァプールも取り上げてくれた。ただ残念だったのが本誌の締め切りの関係で最新の情報が昨年末くらいまでだったこと。今シーズンは年明けにけっこう動きがあったので多少のタイムラグがあった。とは言えわかりやすい戦術の伝道師は健在。これからもレイソルとリヴァプールに寄せた解説を聞かせてほしい。
2026.03.26
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夫に間違いありません あさひおでん豆皿夫に間違いありません あさひおでんキーホルダードラマ「夫に間違いありません」が最終回を迎えた。それ程反響が大きかったとは思わないが最近のドラマには珍しく12話まで放送した。完走した割には案外なラストだった。煮え切らない主人公(松下奈緒)は最後までふにゃふにゃしていた。特にはぁ?と思ったのが夫との間にできた赤ん坊。周りの人間には誰の子供なの?とか興味を惹かれる(ある意味重要)な部分の場面をすっかりすっとばして18年後にしてしまった。痴呆気味の義母にはどうやって説明したのだろう?コウノトリが連れてきたとでも言ったのだろうか?「責任を果たす」といえば聞こえがいいが結局は子供たち(新しく生まれてくる子も含めて)が自立して手がかからなくなってから(お金がそれほどかからなくなってから)自首している。本人からすればあまり痛くないタイミング(老後資金とかは別として)での自首。何だかフラストレーションがたまる最後だったな。。
2026.03.25
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久々に気持ちのいい勝利だった。日立台でこんなに気持ちのいいゲーム終了を迎えたのはどれくらいぶりだったか。3点とって0点に抑える、いやあ良かった。まあ反省点はいくつかある。後半はずいぶんとボールを持たれたし。思った通りのゲーム展開ができたとは言っても失礼ながら相手はJ2から上がってきたばかりのチームだ。強度の高い相手にこのゲームをするのは今のレイソルには厳しいかもしれない。次のゲームを楽しみに待ちたい。あと2点目が真大の得点だったらなあ…ゴールが逆サイドだったのでよくは見えなかったがオウンゴールだったかこれから攻勢をかけるには真大の力が必要だ、さらにさらにさらに爆発してほしい。来週はインターナショナルマッチウィークでJリーグはお休み。次もホームゲーム。残りは全部勝ちたい
2026.03.24
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今日は久々に普通の床屋さんに行ってきた。ここ10年近くQBで済ませていたのだが「久々にすっきりしたい」と思い、もちろんQBで髪を切ることでのすっきりはあるがそれに加えて髭をそってもらう、頭を洗いながらマッサージをしてもらいたくなり。昔よく行っていた床屋さんに電話をかけて9時に予約をした。雨模様だったので車で行ったのだが8時半過ぎには着いてしまったので車で待っていた。すると奥さんと思しき人が「仕事に行く」風な感じで出かけて行った。案の定全ての工程を旦那さんがやることになっていた。以前は髪を切るのは旦那さん髭剃りや髪洗いは奥さんというような役割分担になっていたのだが、少し寂しかった…とは言えQBとは比べ物にならないくらい丁寧に髪を切ってもらい期待通り髭も剃ってもらいすっかり気持ちも髪もすっきりして帰ってきた。
2026.03.20
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プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 [ アンディ・ウィアー ]ずいぶんと時間がかかったがようやく読み終えた。正直な感想を言うといまいちだった。この作者の「火星の人」は面白かったので期待していたが。ラストに近づいてくるうちに主人公に対して「おいおいそうじゃないだろう」と共感できなくなりラストシーンでは「なんじゃこりゃ」と思ってしまった。まあ小説としては悪いおちではなかったのだろうが琴線に触れなかったのかな。。
2026.03.19
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ドラマ「再会」の最終回を観た。先週まではハラハラドキドキと江口のりこのエキセントリックな演技も相まって楽しんで観ていたが最終回は案外だった。特にラストシーンはこれ?ていう感じ。とても残念だった。
2026.03.17
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お風呂に入っているときにはたいてい音楽を聴いている。アップルミュージックにプレイリストを作って例えば・失恋ソング・懐メロ・中高学校等々今日も湯船につかりながらゆっくり音楽を聴いていたのだがふと、中森明菜の「難破船」を聴きたくなった。アップルミュージックで検索してみると中森明菜の他に坂本冬美、中島美嘉、この曲を作った加藤登紀子がそれぞれ歌っている曲がでてきた。聞き比べてみると坂本冬美はさすが歌がうまくて表現力豊か。でもそうすればそうするほど中森明菜が引き立ってくる。無機質に歌っているようだが彼女の人生そのものに感じられる。当時の彼女の背景からより一層歌と彼女(の人生)が重なってくる。『寂しすぎてこわれそうなの』本当に当時の彼女は壊れそうだった。もちろん歌を作ったのは加藤登紀子だし他にも歌のうまい人はいるだろうがでもやはり難破船は中森明菜そのものなのだ。
2026.03.12
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楽天スーパーセールが終わった。ホルムズ海峡閉鎖の影響も考えて必要と思われるものをいくつか買った。ポイントも貯まるはず。貯まったマイルは数年後旅行をする時にマイレージに交換する。
2026.03.11
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WBCが盛り上がってきている。とは言えネットフリックスでしか観られないのでストレスを貯めている方も多いだろう。ちなみに自分はそれほど興味はない。今回はそれなりのメンバーを揃えているようだが当のアメリカがそれ程熱心でない。前回日本が優勝したのにも関わらずメジャーリーグの優勝決定戦は「ワールドシリーズ」だ。世界一をうたうのであればそれなりの実績を残すべきだろう。もう一点気になるのがアメリカと日本が過剰に優遇されているところだ。一次リーグの開催も日本とアメリカが主。ラグビーの世界よりも更に一部の国が力をもって大会を開催している。これでは世界一決定戦をうたうには物足りない。生では観られないのでネットフリックスに加入していないファンは必然的にニュース、情報番組でダイジェストを観るしかなくなる。ひるおび!でも連日特集を組んでいるが気になることも多い。まず恵のうっとうしさ。「もう少し落ち着けよ」と言いたくなる。もう一点恵は何故か「この人、この話題には興味がないだろう」というゲストに必要以上にコメントを振ることだ。今回で言えばWBCに関するコメントをバービーに求める。彼女は明らかにスポーツ系には興味がない。最近は反省したのか興味を持っている感をだそうとしているが興味のなさがわかる態度だ。もう少し考えて振ればいいのにといつも思う。
2026.03.10
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プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF) [ アンディ・ウィアー ]アメリカのSF小説。謎の現象から少しずつ火力が衰えていく太陽により滅びゆく人類を救うために科学者(兼教師)の主人公が宇宙に飛び出す物語。発想は面白いが全体的に無理がある。冒頭にも書いたが「地球を救うために遠く離れた恒星に向かい…」という所までは興味を惹かれたが「系外知的生命体との遭遇」となりん?という場面が劇的に増えてきた。異星人との遭遇とそのコミュニケーションはかなりのご都合主義。「物語を展開していくために」無理やり交流ができるようにしている。異星人とのやりとりはほとんど松本零士の世界と変わらないくらい。とは言えまだ下巻がある。更なるサプライズを期待したい。
2026.03.09
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体内の脂肪を出すためにサプリを飲んでいる。一か月分で約4,000円。あまりにも高い。それと自分、かなりの脂性だ。新しいPCを買ったが掌の油でぎとぎと。元々の体質、脂質の取りすぎ、運動不足が主な原因らしい。そこで運動をすることにした。筋トレ腕立て伏せ30回、腹筋30回、背筋30回、クランジ1分有酸素運動踏み台昇降左右それぞれ100回↑昇降台(スーパーセールで買った)まず一か月を目標に続けたい。とりあえず3㎏くらい落としたい。それが出来たら次の目標を
2026.03.08
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レイソルはジェフと対戦してまさかの敗戦。前半好機が多かった時に先制すべきだった。前半の序盤は押し込んでいたが残り10分くらいからジェフが盛り返していた。ジェフの先制後解説者は「前半の出来からするとジェフが先制するとは思えなかった」と言ったが彼らのセンスの無さには閉口。その後苦手のセットプレーから失点して0対2。最終的には1点を返したものの1対2で敗戦。去年上手くいっていたことが今年は上手くいかない。守備戦術論再考が必要かも知れない。あと、決めるべき時に決められる絶対的なストライカーが欲しい。
2026.03.07
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木下恵介生誕100年::木下恵介アワー 3人家族 DVD-BOX [ 竹脇無我 ]ドラマ「三人家族」を毎日観ている。月曜日~金曜日までチバテレで30分間の放送なのでほぼ毎日。1970年あたりが舞台になっていて当時の風俗、文化を見ることができて面白い。横浜から新橋に行く電車なので東海道線か総武快速だと思うが紺とホワイトの塗装でノスタルジーを惹かれたり、当時の横浜は今ほどおしゃれなイメージではなかったり。そして何と言っても栗原小巻がきれい!思わず見惚れてしまうくらい。イメージでは自分が物心ついたころにはすでにおばさまだったイメージだがこのドラマの当時はまだ20代前半だと思われ印象とはだいぶ違う。とは言えもう最終回が近くてあと二話。残り二話でもまだ決着のついていない懸念事項もありどうまとめていくか楽しみ
2026.03.06
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NISAが劇的に下がった。このような状況なので当然の結果だ。NISAに関しては長期的に見ていかなければいけないのでパニックに陥ることはないが問題のひとつが石油、特にガソリン価格の高騰だ。うちも車に乗っているので心配であるし何と言っても自社製品の生産コストが大幅に上昇する予想が容易になりたつからだ。ただでさえウクライナ問題、アメリカの関税問題に端を発してうちの会社の製品の原価が大幅に上がっている。これ以上原価が上がるのはもはや死活問題だ。仕事から離れてスポーツに目を移しても大きな問題が予見される。サッカーではACLが佳境を迎える。このような状況が続けば中東のクラブとの試合が難しくなるかもしれない。今シーズンは打ち切りになる可能性も無いわけでは無い。レイソルも来期のACLの出場権利を一応(確実ではない)得ているがこの問題が長引けばここにも影響がでるかもしれない。武力を使っての国同士の衝突なので当たり前だが我々庶民、国民には何のメリットもない。
2026.03.05
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アメリカ・イスラエルがイランを攻撃、指導者を殺害したことで世界の緊張が一気に高まっている。イランは報復としてホルムズ海峡を閉鎖(航行する船舶を攻撃)すると宣言した。どちらがいい、悪いというのは過去の歴史から通じているので一概には言えない。日本政府もどのような見解を示せばよいのか迷っているようだ。以前も書いたが最早アメリカ(というかトランプ)は無謀な行いをする他国のことをとやかく言える立場では無くなった。いよいよ世界はどこへ向かっていくのだろう…?
2026.03.04
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今朝起きるとほんのうっすらだが汗をかいていた。「今日は暖かいのかも」と思いながら居間に上がると暖房がついていた。「ひるおび!」でも「今日は寒いです」というコーナーをやっていた。家にずっといると色んな意味で季節を感じづらくなる。日曜日に出かけるまで花粉の症状は出なかったし暑さ寒さにも鈍感になる。ただ花粉は事前の対策が必要なので仕事が終わったあと薬の処方をしてもらうために医者に行こうと思う。
2026.03.03
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バレーボールSVリーグのAstemo対PFUの試合を観に日立市まで行ってきた。家から高速道路を使って約100キロ。PFUは関連会社なので一年に一回くらい試合を観にいっている。さすがにホームのかほくに行くのは遠いのでアウェイの近場に。会場は演出もあって思ったよりも盛り上がっている。観客は約1,500人とのこと。ユニフォームを着た熱心なファンも多い。その中でPFUを応援してそうなのは10人余り。さすがにここまでくるのはあまりにも遠い。試合は1、2セットをPFUが連取。3セットは競り負けたが4セット目をとって見事勝利!相手には195cmの選手がいた。男子の石川祐希よりでかい…とにかく気分よく帰路に就くことができた。ブラックラムズ⇒〇レイソル⇒〇リヴァプール⇒〇PFU⇒〇良い週末だった
2026.03.02
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今日はバレーボールの試合を観に茨城の日立市まで行ってきた。少しだけ早く着いたのでお昼ご飯を食べることに。車で走っていると「ドライブイン」の文字が、車も結構止まっている。なので、そこでご飯を食べようと決めた。回転ずし、カフェ、スーパーが併設された食堂へ。にぎやかだしスーパーは品物安いし期待は高まる。食堂で壁に張った写真入りのメニューを見てみると「大盛りうに丼」の文字が。お値打ちな丼、定食、揚げ物のなかでちょっと値が張るが「食べたい」に逆らえずこちらの食券を購入。「本当に沢山もっているのか??」と思いながら出てきたのがこちら自分的には想像よりも沢山のっていて嬉しかった。食べ終わった後さつま芋と苺も買った。驚きの「ドライブイン」だった。
2026.03.01
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今日は勝つ予感がしていた。明確な理屈、理論、理由はなく、、先週あれだけ文句を言った後では完全に後出しじゃんけんだが…CFはやはり真大から垣田に変更になった。アントラーズ戦でのPK失敗はゲームの流れに大きく影響したのでやむを得ない。その垣田が先制ゴール!その前にもネットを揺らしていたがオフサイドの判定だったが今回は正真正銘のゴール。ちなみにアシストは小見。試合開始直後から「なかなか効果的な存在になれない。汰木と変えるべき」と思っていた彼がアシスト。私あるあるだ。その後瀬川が追加点を決め見事2対0で勝利!瀬川が泣いているように見えたのは私だけだろうか?忘れていけないのが小島の存在。何度もスーパーセーブでチームを救ってくれた。ここからは無敗、いや全て90分での勝利で駆け抜けて欲しい。
2026.02.28
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重い重い展開が最初から最後まで一話から七話まで続く。途中から時系列で誰が何してどうなったかが整理できなくなっていたので一話の冒頭を観て「そういうことだったのか」と合点した。一話は精神科医が家族のために復讐を企てる。家族を殺したのが誰かということも一話を観て理解した。七話はコロナ禍での展開。登場者はただでさえ苦労に苦労を重ねている人たちばかりなのに更にコロナが追い打ちをかける。事件はこの次の年におこる。落ち着いた最終回が迎えられるようには今のところ想像ができない。
2026.02.27
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漫画/ 偶然かな。<全3冊セット> 韓国版 ナム・ジウン キム・イノ 韓国書籍韓国のラマ「偶然かな。」の六話を観た。ついにイ・ホンジュとカン・フヨンの心が結び合った。美術館でのやりとりはいいシーンだった。このドラマはどぎついシーンや展開がなくほのぼの観られていい。といいながらラストシーンは不穏な臭いが…とは言えあと二話、奇をてらわないで幸せなラストシーンを見せて欲しい。
2026.02.26
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東大宇宙博士が教える やわらか宇宙講座 [ 井筒 智彦 ]懲りずに宇宙に関する入門書を読んでいる。宇宙に関する本で読んだのは10冊以上。その中でもどうしても理解ができないのが相対性理論だ。「質量が重い物質の周りでは時空が歪んでいる」一般人がこれを咀嚼して理解することは困難だ。この本の作者は相対性理論に関して「エッセンスをわかりやすく…」と書いているがやはりわからない。ここに学者が一般人に説明をすることの限界がある。難しい理論を学者は「これでわかるだろう」と思って説明するがそうではない。本中では学者が宇宙、物理に造詣のない女性に対して様々なことを説明しているのだがそれまでは「チンプンカンプン」だった女性が相対性理論の項では何故か悟った返答をしてしまう。そんなわけはないのだ。彼女はやはり「チンプンカンプン」のはずなのに。空間の歪みを説明するのによく使う図、細工がある。布状のものの上に重たいものを乗せるとその部分が沈むやつだ。物理学者はこれを用いて「これで空間の歪みは理解できるはず」と思っている。しかしながら素人にとっては理解に矛盾が生じる。やはり学生の時に物理を学んでおくべきだった。
2026.02.25
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今日(実際は昨日)は穏やかないい一日だった。本を読み、U-NEXTを観て、Amazn Primeを観て、三人家族のドラマを観て、、特別なことをした訳でも外に出たわけではないがゆっくり本を読む時間があるというのは幸せなことだ。外に出なかったといえば今年はまだ花粉症の症状が出ていない。ここしばらくはかなり飛んでいるということだが。外に出ないから症状が出ないのかとも思ったが土曜日にはレイソルの試合を観るために一日中外にいたがそれでも平気だった。こうやって意識しだすのがいけない?かとも思ったが何とか今年は症状が出ないで欲しい。
2026.02.24
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リヴァプールが相変わらずぱっとしない。降格争い中、しかも中二日(リヴァプールは一週間)の相手に前半は押され仕舞い。試合前のウォーミングアップで怪我をしたビルツの不在(怪我の程度がわからない、心配…)が響いたのかどうなのかとにかく酷いでき。後半は盛り返したがそれでも得点は奪えない。しかしながら後半ロスタイムに入ってからドラマが。エキディケのシュートのはね返りがマカリスターに当たってゴールイン!と思ったらVARで確認の末ハンドと判定されてノーゴール。これまでか、、と思ったがゴール前の混戦から再びマカリスターが押し込んで得点!と思ったら今度はハンドの疑いで再びVAR。画像で見ると「これは厳しいかもしれない…」と思ったがオフサイドは無しでゴールの判定。1対0でフォレストを振り切った。何としてもチャンピオンズリーグ出場枠は確保しなければならない。そして、今シーズンの目標はチャンピオンズリーグ制覇だ来月からは再びWOWOWに加入しなければ
2026.02.23
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昨日はメルカリスタジアムでアントラーズと対戦。クオリティの差を見せつけられて0対2の敗戦。非常にストレスの多い試合だった。それでも勝機はあった。前半PKを獲得。細谷がキッカーだったがパネンガを完璧に読まれて早川がキャッチ。このプレーは痛かった。その後レオセアラに決められ先制、フリーキックから失点。苦手な個、苦手なセットプレーで失点とこれまでの悪いところを改善できていない。後半に入ってからはまさにクオリティの違いで低レベルのプレーに終始。選手の何人かは「病み上がりか?」と思うくらい(実際インフルだった噂もあるが)精彩を欠いていた。レイソルの場合やりたいサッカーができないと勝つのは厳しい。悪いながらもなんとか勝ち点を拾っていくのは特性上難しい。いずれにせよこれでグループを一位で通過することはほぼ絶望。思った以上に苦戦している。短期決戦、立て直すことはできるだろうか
2026.02.22
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先ほどまでミラノ・コルティナオリンピックの女子フィギュアスケートを観ていた。結果は坂本花織が銀メダル、中井亜美が銅メダルだった。二人とも演技が終わった直後は自分の演技に納得いかないように見えた。特に坂本は険しい表情で戻ってきたときには号泣であった。悔しいだろうと思う。日本フィギュアのメンバーを束ね、ムードメーカーとして引っ張ってきた彼女には金メダルをあげたかったが残念だった。しかし彼女の存在は決して色あせるものではないと思う。金メダルをとったアリサ・リュウは演技前から会場の雰囲気が他の国の選手とは明らかに違っていた。アメリカの選手が出てくる度にボルテージが一気にあがり彼女はそれにうまく、完全にのっていた。演技が終わった瞬間「これを抜くのは難しそうだ」というほどの素晴らしいものだった。ということも踏まえて坂本選手、中井選手には心からの拍手を送りたい。でも坂本には金メダルをあげたかったな。。演技とは関係ないが今日はこの種目に備えて3時15分に起きた。3時から競技が開始するとのことで「余裕を持って」のつもりだったが結果的には日本選手が出てくるまで二時間半くらい時間があった。せめて4時半まで寝ていたかったな。読みと経験が不足していた
2026.02.20
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東大教授の超未来予測 [ 瀧口 友里奈 ]前半はとても面白い本だった。ただ後半がつまらないかというとそうではなくで自分の興味に嵌っているサブジェクトかどうかという問題だと思う。第一章は「脳…量子力学…SF思考でビジネスを生む⁉」その中で・タイムマシンはもう実現している(よくあるお題だが一般の我々がイメージしているタイムマシンとはかなり違う)・他人の感覚を体験できる未来がやってくる・電気の味で塩味を足す⁉等々面白いお題が次々と議論されていた。第二章以降はAI、環境に関する議論があり個々で色んな興味に応えてくれる。
2026.02.19
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久しぶりに朝まで覚えている夢をみた。我が家の車を(ディーラー?)持っていって洗車をお願いしたのだが断られてしまった。今まではやってくれたのに。男性に嫁が頼んで断られるシーンを覚えている。とても残念に思っている。(実際はディーラーに持っていっても洗車はやってもらえない)
2026.02.18
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仕事でも私生活でもChatGTPには大変お世話になっている。あ、でも仕事で使う時は社外秘の情報は当然入れない。私生活では購入を計画しているパソコンのことや政治のこと、趣味のことなど多岐にわたって活用している。ChatGTPの心地よいところは色々な情報を提供してくれながらも否定的な反論をしてこないところ。でも人生を歩んでいくうえではこういうのは微妙だな…今のところ無料で活用しているがスピードや情報の奥深さなどでちょっと物足りない面も出てきたので来月からは有料にしようと思っている。更に沼、
2026.02.17
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正反対な君と僕 第1巻【Blu-ray】 [ 阿賀沢紅茶 ]正反対な君と僕 第2巻【Blu-ray】 [ 阿賀沢紅茶 ]アニメ「正反対な君と僕」を毎週楽しみに観ている。これは学園青春ラブコメディで笑いあり、ほんのりあり、ほっこりあり、時々はっという飽きさせない構成になっている。派手な女子高生と地味な男子学生の恋の物語だが「現代の高校生ってのはこんなもんなんだよ!」という押しつけがましいものがなくおじさんでもなるほどーと楽しめる。特に主人公と友人達のやりとりは思わず笑ってしまう。とは言えこんないい歳の爺さんは想定していないだろうが…恐らく三月いっぱいの放送だと思うがそれまで楽しませてもらおう
2026.02.16
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今日は日立台で東京Vと対戦。イベントでお笑いのライブを見て気分は上々。空は快晴、チケットは今日も売り切れ。そんな中試合はヴェルディは思ったよりもボールを持つ展開でなかなかリズムを掴めなかったがそれでも小泉のゴールで先制。その後はペースを握ることができそのまま後半に。しかしながら小泉を交代させたことで流れが変わってしまった。プレスがかからなくなりボールを回されてしまうなか失点で1対1。ロスタイムにはスーパーなゴールを決められ1対2で敗戦。去年から続いていたいい流れが変わってしまった。来週はアウェイで鹿島戦。厳しい戦いが続く。
2026.02.15
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ブラックラムズ対イーグルスの試合をテレビで観戦。事務機ダービーだし行きたかったのだが今日は明日のレイソルの試合のための列並びがあったので…イーグルスは勝ち星の無い状況が続いていたが前節今シーズン初勝利をあげて上り調子。ブラックラムズは前節ワイルドナイツに善戦をしており流れは悪くない。ブラックラムズは前半早い時間2つのトライもあり13対0とリード。この流れであれば優位にゲームを進められる可能性もあったがここからキックミス、タックルの甘さもあり前半のうちに13対17と逆転されてしまう。ハーフタイムでいかに修正できるかがカギだったと思うがしっかり立て直すことができた。4連続トライもあり46対24でリード「このままいけば3トライ差のボーナスポイント獲得」の状況だったが1トライを返されてしまう。プラス1ポイントが…と思った直後スクラムを押し込んでからのファカタヴァのトライで再び3トライ差とした直後タイムアップで53対31の勝利。無事ボーナスポイントも獲得した。プレーオフを目指すなかこれは大きい。次の試合も楽しみ
2026.02.14
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今使っているPC(dynabook)のOutlookが繋がらなくなったのをきっかけに新しいPCを買うことを検討中だ。候補に挙げているのがMAC Book AirとVAIOだ。自分の使い方ではどのようなスペック構成がいいのかなどChatGTPと相談しながら進めている。ChatGTPは「あなたの使い方の場合MAC Bookの方がいいですよ」とアドバイスしてくれる。そのアドバイスも適格なのでMAC に気持ちが流れていたのだがVAIOの赤いモデルを見て「これ、かっこいい」と思ってしまった。ただ値段が〇万円違う。イメージではMAC は高いと思っていたがVAIOは更に高かった…(どちらにしろお小遣いを全てつぎ込む金額だ)MACもかっこいいしOffice系も互換があってそれ程違和感なく使えるし思ったより手頃な値段。理屈で言ったらMACだと思うが一度(VAIOに)傾いた気持ちを振り戻すのは難しい。安い買い物では無いのでもう少し悩んでから決めようと思う。
2026.02.13
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ノースライト (新潮文庫) [ 横山 秀夫 ]西島秀俊主演のドラマ「ノースライト 前/後」を観た。無性に主人公に腹が立った。建築の仕事について癒着をしていた友人(社長)を記者が記事にした。その後友人は自殺してしまうのだが(後に事故である可能性が判明)その記者に対し「思いあがるな!あいつ(友人)が死んだのにお前なんぞは関係ない」とくってかかったり(そもそも癒着してる奴が悪いんだろう?)これまで昼行灯だった主人公がやる気になっていきなり部下に偉そうに説教したり。何か西島はこういう役多いな…
2026.02.12
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【送料無料】はたらく細胞【通常版】/永野芽郁,佐藤健[Blu-ray]【返品種別A】映画「働く細胞」を観た。オープニングを観る前はアニメの映画版と思っていたが永野芽衣と佐藤健が出てきて「ああ違うんだ」と理解した。コメディとアクションと科学をミックスしたなかなか面白い映画だった。佐藤健のアクションは「さすが緋村剣心!」というクオリティだった。白血球、赤血球と他の細胞とのやりとりには思わず笑ってしまい終盤にはグッとくるシーンもあり不覚にもちょっと泣いてしまった。
2026.02.11
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衆議院選挙が終わった。結果は自民党が352議席を獲得。圧勝だ。大義無き解散と大義無き選挙を行うという暴挙に出た高市政権を日本国民は支持したことになる。真冬の豪雪地帯のことも投票権を持った受験生のことを一切考えず「選挙に勝つ、勝てる」ことだけを考えて選挙期間も最短に踏み切った。解散総選挙を設定した時には減税の話しもあったようだが選挙戦が進むにつれ自民党、高市首相から消費税減税に関するコメントは聞かれなくなった。選挙は当然相手のあることだ。野党のふがいなさに有権者の投票意欲が傾かなかったことは確かだろう。ともあれ中国の独裁、ロシアの独裁、アメリカの独裁に首をひねっていたが人のことは言えなくなった。
2026.02.10
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百年構想リーグが開幕した。レイソルはアウェイでフロンターレと対戦。レイソルにとっては相性が悪かった相手だが去年のルヴァンカップでの劇的勝利で払拭されたと思っていたが結果は3対5の敗戦。あまりのやられっぷりに落ち込む気分も浅め。昨シーズンレイソルはシャットアウトの試合も多かったがそれはボールを握っている時間が長いから。ずっと攻めていれば守備に追われる時間は少なくてすむ。最終ラインを含めて強固な守備力を持っている訳ではない。攻撃時は太陽+ボランチの2バックになっている。繰り返しになるが厚く攻められないのが前提。昨シーズンレイソルが負けたのには二つのパターンがあった。岡山戦のように徹底的に対策されレイソルの良さが出せない敗戦。もう一つが鹿島戦、京都戦のように圧倒的な個のクオリティに押し切られてしまう敗戦。こちらはレイソルの良さはある程度出せても強烈な個に打開され失点してしまう。昨シーズンレイソルが上位チームに勝てなかった原因はここにありそうだ。兎にも角にも「優勝」を目標に掲げているからには連敗は許されない。というか短期決戦のこの大会では敗戦は2つが限度だろう。今更守備の再構築はやらないだろうし出来るとも思えないがこの一週間でなんらかの修正は必要だろう。幸いなことに次節対戦するヴェルディは個の部分ではフロンターレより落ちる。優勝するためには絶対に落とせない。逆にここで勝ち点を落とせば優勝は一気に遠のく。勝たねばならない。ブラックラムズ負けレイソル負けリヴァプール負け最悪の週末だった
2026.02.09
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雪。。雪かきが嫌なので融雪剤をまいて、ウェザーニューズとヤフー天気で微妙に予報が違う…夜のうちは降っていなかったので「これなら大丈夫!」なぜかと言うと今日はマイナンバーカードの更新をしに市役所まで行かなければならずさすがに雪の中歩くのは嫌なので車で行きたい。ところが朝になってみるとしっかり雪が降っている仕方ないので徒歩で30分かけて市役所へ。手続きは割とすんなり済んで新しいマイナンバーカードを手に入れることができた。終わって外にでてみるとまだ雪が降っている。落ち着いてみるときれいだったので遠回りして散歩をしながら帰りました。
2026.02.08
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健康診断で要再検査があった部位(ピロリ菌)をうけて病院に行ってきた。本来であれば予約をして行きたいところだったがかなり先まで予約がとれないので「かなり待つかもしれないが当日直接来てもらった方がいいですよ」とのことなので開院40分前から並ぶことにした。時間になって扉が開いて受付をして診察室の番号を教えられて待ち始めたのが9時。「予約の人が優先で合間の時間が空いたときにお呼びします」とのことなので「一時間くらいは待つだろうか?」と覚悟していたが程なくして(15分くらい)呼ばれた。診察の結果も「ピロリ菌を洗浄する薬を一週間飲んでから二か月間経過をみてからその後再検査をしましょう」というものだった。内視鏡も覚悟していたのでちょっと安心。来週から薬を飲み始めます。
2026.02.07
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