PR
フリーページ
先日の寝室においてるタンス。
このタンスは旦那が元々実家で使っていたもので、
結婚したときからアパートに運び入れて、中身も大体そのまま持ってきています(笑)
もちろん新居になったときもそっくりそのまま持ってきました。
なのでまだまだ自分のものという感覚。
旦那の冠婚葬祭のスーツやロングコート。
仕事ではスーツを着ないから、真っ黒スーツと入学式などで着るスーツの2着が現在必要なだけで、
あとは随分昔から持ってるダブルの紫っぽい時代を感じるスーツや
友人から譲り受けたロングコートで今はゼンゼン着てない。
これを処分してといっても買ったときはスーツは何十万、コートも数万ということです。
もともと衣類が少ない人なので、この程度のものは置いておいても差し支えないという感覚なんでしょうが、
書斎兼寝室にも作り付けのクローゼットが2間分るので、そこですべてのものを管理してほしいというのが私の願い。
理想はこのタンスに私の衣類をすべて納めたいんです。(真っ黒だしちょうどいい)
でもその前に私がまず衣類を少なくしないと、旦那にどうのこうのといえません。
ということで頑張ってるわけですが。
隣の寝室兼書斎のクローゼットは数ヶ月前にそれでもと思い、見直しをしてみました。
数本セットになっているハンガーはIKEA店舗内で79円くらいのときがあって、
とっさにまとめ買い。
針金ハンガーよりも肩のまるみがあって、少し大きめなので男性の衣類に丁度でした。
不ぞろいだったハンガーをせめて統一することで少しでもすっきりと、
管理しやすく、個定数を決めるという意味もありました。
久々のビフォーアフター

なんとなくハンガーだけでも統一するとすっきりなったかな。
ついでに無造作においてあった衣類をもとの場所に収めたり少しだけ手直し。
衣類は勝手に処分できないので本人が判断してくれるのをまつしかありませんが、
それでも結婚してからきているのを見たことがない昔の服もあったりしたので
こっそりと別の場所にかくしてみました。
少しでもスペース確保。
しばらくして「何かなくなってる。。。」とは言ってましたが、
なくても支障がないのならおいておく必要はない
と、
他人にははっきり言えるんですけどね(笑)
またしばらく温存していよいよ処分というときに最終確認をするつもりです。
クローゼット、ほんとに見苦しいですが、現在間に合わせのもので収納してるので
統一感もなし、ただ押し込んでいる部分、積み上げているだけの部分が殆ど。
でもこのエリアに旦那の服をすべて納めてほしいというのは実は前おきです。
冠婚葬祭とかのスーツ類はそれこそ黒のタンスに夫婦で管理することにして、
本とはこのエリア内で夫婦の普段の衣類を納めたいというのが最終的な理想なんです。
一度チラっといってみたけど、ありえないという感じでした。
そこに到達するにはもう老夫婦になってるかもしれないけど。(笑)
ひとまずじわじわと作戦を進めていこうと今私の衣類を厳選中です。
ハンガーの本数を固定することで、増えた衣類を意識的に感じて、
あふれたものを判断しやすくなればいいなと思います。
築18年のマイホーム作り 今とむかし? 2023.02.18
セリアのディッシュスタンドを鍋蓋収納に。 2013.03.13
右左脳でざっくり収納でした。 2013.02.21 コメント(4)
カレンダー
カテゴリ