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今朝、いつものように、父の病院へ向かう電車のなか...ぼぉ.......と、していた私。一駅乗り越してしまった(汗;あぁ、下手こいた~~~本数が少ない路線なので、焦ったけれど、ラッシュ時間帯だったために、さほど待たずに逆方向の電車に乗ることができて、病院にも行くことができた。けれど...病院に行ったら...父、口の中が、なぜか血の固まりのようなものが...それもヘドロのようなドロドロ、ねっとりした固まりが口の中や、のどの入り口付近にこびりついてた。???????なんじゃこれは???いつもよりも、父、とても苦しそうで...自分を指差しながら、「お父さん」と....言葉が不自由になってしまったので、ちゃんと発音できないので、「お父さん」か「じいちゃん」かはわからないが、父自身のことを言っていらしい。「お父さん?」と、聞き返すと、うなずいたから...そして、もう一度、同じ「お父さん」といいながら、自分を指差し、そして、言葉にならない何かをしゃべり、胸の前で腕をバッテンにクロスさせた。“ダメだし”のように...お父さん、もう、ダメだ...そう、言っている。いつも、「帰りたい」と、言っていたのではなくて、「ダメ」と意思表示していたのかも...と、思えるような出来事。でもね、あきらめ悪い性格なのよ、私。「お父さん、帰りたいんだよね!」と、言ってダメとは言わせない。過酷かもしれないが、生きることをあきらめてほしくないから....そして、「仕事にいくから、また明日顔見にくるね!」と、言い残し、病院を後にした。父の口の中は心配だったので、看護婦さんにお願いして、先生の診察もお願いしておいた。電話もかかってこないから、特に異常があったわけじゃないのだろうけど....
January 31, 2008
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病気などで、困ったりしてると、なんでこう、宗教の勧誘や怪しげなサプリや磁気ネックレスを売り付けたりとか…ほんとに、人の不幸は蜜の味なんですなぁ~どんなにすすめられても、私には効果ないですけどね。
January 30, 2008
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今日は、父の誕生日なのです。実は、息子が、先週こんなことを言いました。息子:「30日は、じぃちゃんの誕生日なので、お祝いをしに行きたいから、空手を休んでもいいですか。」と.....そう、本来、今日は空手教室があるのです。が、じぃちゃんのお見舞い&お誕生日祝いのために、「空手教室を休みたい」と、言った息子。なので、今日は空手教室をお休みして、おじいちゃんのところにいきます。寝たきりで食事もできないし、何もできない父ですが...誕生日のプレゼントは何がいいだろうか....と、悩む息子。嚥下障害があるために、水分すらろくに自力で摂取することができない。ので、食べ物は無理。病院に花は持って行かれないしねぇ~アレルギー原になったり、雑菌・細菌の温床になるので、花はだめなんですよね、病院って...そもそも、寝たきりなのに、無意識に動き回るため、打撲などの危険防止のため、父の部屋には“何もない”んです。個室にいるのに、タンスやサイドボックスのようなものは、“危険だから”と言って撤去され、廊下におきっぱなしです。下着や貴重品、保険証などが入ったボックス類をですよ...あたっても危険じゃないように、角にガードするとかしてくれりゃいいじゃんか~~金ばっかりとりやがって!!!ちなみに、父、食事まったく食べられません。食べていません。病室にも『絶食中』と張られています。が....しっかりと、食事代が請求されてます。食べてないのに、どうして請求されるのよ!!!!と、一応、突っ込んどきましたけど、「慣習上、請求することになっている」んですと!!!!!なんだそりゃ....おむつ代とかは仕方がないが....食べてもいないものまで、なんで支払うんだ!!!お茶代???水やお茶だけで、半月で5千円以上請求されるのか???まったく、病院の請求書って不可解じゃ!!!!もっと、詳細の請求書だせ!!!と...あっ、そろそろ出かけないと....休みの日は朝はちょっとゆっくりできるけど、昼間は精力的に動かないと、やりたいことが終わらないからね。
January 30, 2008
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昨年の今ごろだったかしら…私がぎっくり腰デビューしたのって…あの時に使った、馬用の消炎鎮痛剤(塗り薬)が、そろそろ無くなりそうなのよ…寝違い、筋違えで、肩や背中が痛い私。今朝もたっぷりと、患部にすりこんできたけどね。母も使ってるから、というか、元々母が友達から譲ってもらったものなんだけど。また買えるのならば注文したいものだ。今朝も父は私に、「帰りたい」と言ってた。「帰ってくるためには、透析の送り迎えのために、ママ(私)は免許とらないといけないね。」 と、言ったら、うなずいてた父。免許とる金どころか、普通に生活するお金も大変なのに~半月分の父の入院費用の請求書がきた。十万ですよ、半月で!しかも、その殆どか、個室料金です。一応、“病院の都合”で、個室に入っているので、減免申請しましたが、全額免除にはならないと言われ、頭が痛いよ。ほんとに、お金がないと、どうにもならない暮らし…世知辛いなぁ~首、背中、肩の痛みのため、内職やビーズも今はできないし…働きたくても、働けない~気持ちばかり焦るよ打開策はあるだろうから、考えよう…こうして、文章にするだけでも、大分違うのよね。何が今必要なのか。考えを整理するには文章に書き出すのが一番。で、書いてたら…また、首が痛い…トホホ…
January 29, 2008
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昨日のこと。父が入院し、「急変があるかもしれないから...」と、ずっと外出していない、私と息子。空手教室、体操教室には行っているものの、休みの日は、家と父の病院の往復のみ。すこし可哀想に思った私。昨日、父の病院へお見舞いに行った後、息子をショッピングセンターに連れて行きました。ええ、ペットショップのあるショッピングセンターに....ナルトのゲームを3回(ゲームは一日3回という決まりになっている)やり、カードショップに行ってカードを物色したあとに、ペット屋さんへ...そこにはアメリカン・カールが2匹いました。ええ、息子、アメリカン・カールが大好きです。息子、そのアメリカン・カールの2匹のうち、一匹がものすごく気に入ってしまいました。で....3時間、その前から動かず!!!!!3時間でスゼ!!!!一緒につきあった、私も、私だけどさぁ...引きずって帰るような年でもなし、息子があきらめるまで、じっと待ち続ける私。息子、飼えないことはわかっているのです。でも、その気に入った猫の前から立ち去れない。で、3時頃からずっとその猫のケージの前に座って、猫を眺めていました。さすがに、6時を回り、息子自身も、「帰らなくちゃ行けない時間」を自覚した。すると....猫のケージの前でうつむき、泣き出したの。びっくりしたのは、その後で.....ずっと、息子が眺めていた猫がね、ケージのガラス越しに、一生懸命、息子を触ろうとしているのです。必死になって....お店の人もびっくりして...「なんだか僕が泣いてるのをみて、猫が心配して声をかけてるみたいね。」と....ホントに、びっくりするくらい、猫が必死に息子を触ろうとしてた。お店の人がケージから出すと、猫、息子に飛びついて、ゴロゴロとのどをならして、スリスリ...ホントに、“慰め”ていうかのようで、お店の人もびっくりでした。息子も猫にすり寄られて「くすぐったいよぉ~~」と、泣き笑い。その猫と一緒に写真を撮ってもらって、猫の写真を手にして帰宅しました。あんまりにも、息子の姿が可哀想だったので、一応母に「飼いたい」と、相談してはみたけどね。息子、自分のお小遣いで飼うとまで言ったのだけど...お年玉など、けっこうためていて、それで、猫を...と、お願いしたけれど...まぁ、いい返事をもらえるはずもない。わかりきったこと。でも、ちょっとあの猫はほかの猫とは違ったね。運命的な出会いなのかな??いつか家族になれるといいね。
January 28, 2008
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大体の予想はしていましたが....呼吸も時々休みがち。体力的にも...麻酔をしたり、内視鏡を入れたりする、外科的処置に無理があることは予想していました。が........結論として、「鼻からチューブを入れる」ことも、不可能ということになった。脳梗塞の影響で、自分の意志コントロールもできず、体の抑制もきかないので、鼻からチューブを通しても自分で引き抜いてしまう可能性がある。チューブを引き抜いてしまうと、嚥下性の肺炎を起こし、重大な危機になりかねない...と........栄養も足りず、どんどん痩せていく体。脳梗塞の治療の道もない。栄養もとれない。リハビリもできない。何もしてあげられない。これだけ医療技術が進歩していても、何も手を施せないとは....主治医にも「可哀想ですが、これ以上の回復は見込めません。ご家族もそのことを心に留めておいてください。」と、医者にも手を施しようがないと、再び言われてしまいました。どうにか帰ってこられるかもしれない。こちらの受け入れが整えば....と、考えたのもつかの間。再び、どん底です。
January 28, 2008
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どうもこのところ、頻繁に、背中や肩を寝違えている私です。寝違えだけじゃなく、急に体を動かしてしまい、肩や腕をグキッ!と筋違え...あちこちに痛みを抱えています。あぁ、つらい...ロボットのように動きがぎこちない。つうか...最近の技術の進歩でロボットもかなりスムーズな動きをするようになってきたからね。下手するとロボット以下かも....トホホ...父は、点滴では栄養が足りないので、胃に直接管を入れるか、鼻から管を通すかで栄養を補給することになりました。外科的処置になるので、外科医と主治医による説明会が今日これからあります。で、私と兄は仕事を休んで説明会に参加します。母は、相変わらず、「仕事」と「夜遊び」で忙しく、顧みることはありません。さすがに、“まずい..”と、思うのか、交通費を『支給』してくれましたけどね。しかも父のお小遣いから.....入院してるんだから、使わないからいいでしょ!!!って...確かにそうだけどさ...母の行動をみていて、自分がいずれ父と同じような立場になるってことわかっているんだろうか....と、嘆きたい気持ちになる、私です。ちなみに、父。胃に管を入れるなりの処置をしたら、家に帰ることも可能なのだそうです。残念ながら、我が家のすべてが仕事をしていて、24時間つきっきりで看護ができないことと、誰も車の免許を持っていないので、透析のための通院をさせられない。ので、しばらく我が家の受け入れ態勢が整うまでは、そして、医者の許可と介護の申請がおりれば、病院の介護病棟への移動ということになりそうです。
January 28, 2008
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おためしどうもメーラーの調子が....異なるOS、プラットホーム間でメールがうまくおくれない受信はできるのに...悩み中....
January 27, 2008
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父の入院している病院は、日本でも一位、二位を争う、電車の運賃が高い鉄道の沿線です。電車には5分しか乗りません。でも、我が家から往復で、約800円かかります。会社との往復には毎日約1000円。1000+800で、一日1800円、交通費で消えて行っています。これってかなり痛いのよ....父のところには、できる限り行ってあげたいが、交通費は馬鹿にならない...って、先週話をしたら、母が少し家計費の中から交通費をくれました。それでも、足がでちゃって、かなり我が家の財政を圧迫してます...気合いいれりゃ、自転車でもいかれないことはないけれど...寒いし、往復に一時間かかっちゃうから....朝の忙しい時間に自転車はまず無理....あぁ、交通費、恐るべし.....今日も父は「連れて帰って!」と、言ってきかず、大変でした。呼吸が乱れてしまい、苦しくなってしまったりして...「また、明日も来るから」と、なだめるしかないところがつらいところです。腹痛息子は、今日は元気に学校へ行きました。何事もなかったように...学校から帰ってきて、メロンパン2個食べたんですと!!!で、夕飯もしっかり食べました。すっげぇ~食欲....
January 25, 2008
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父が入院してとても重い症状。「帰りたい」っていう、父の気持ち。わかっているんだけど、かなかな家に連れて帰ってあげられない。せめて、少しでも顔を見に行こうと思い、毎朝、父の病院に寄ってから仕事に出かけています。それはそれで、結構ね、時間がいっぱいいっぱい。息子が小学校に登校する為に、家をでるのは7時半。息子を見送ってすぐに家をでます。父の病院に着くのはだいたい、8時15分頃。病院を8時半、おそくても40分にはでないと、会社に遅刻してしまうので、ホントに短い時間しか会えないんですがね...今朝のこと。いつものように息子を送り出し、急いで父の病院へ行った。で、いつもの時間に到着。私:「おはよう」父:「おはよう」と...目を開けた。月曜から昨日までは、朝声をかけても、目も開けないし、声を出して返事をするわけでもなく、首を動かして返事をするくらいだった。今朝はちょっと調子がいいのかなぁ...?なんて、思っていた。昨日、朝あった時は普通ににしていたのだけれど、午後にあった時は酸素マスクをつけていたので心配したのだけれど、その酸素マスクは枕元に...私:「マスク外しちゃったの?平気?」父:「だいじょう...」と、言っていた。今日はホントに調子がいいのか、声がでてるし、言葉もいくらか聞き取れる。まぁ、そんな会話をしているところへ、私の携帯がブルブル~~~~時刻は8:15。電話してくるからと、父の病室を出て、携帯通話許可エリアに移動して、通話...担任:「○○(息子)君、学校へきたんですけど、おなかが痛いと言って今保健室で休んでるんです。熱を測ったら36.9度なので、朝、この熱だとこれから上がってくるといけないので、迎えにききてください」と.......なんですとぉ~~私:「○○、学校で具合が悪くなったんだって。早退するから、迎えに行かなくちゃ行けないよ。今日はこれで帰るね。」父:「会社、いってるのか?」私:「今日は、休むしかないね。具合悪いんじゃ仕方ない。また明日来るよ!」と、ほんの数分しか病室にいられずに、病院を後にして、息子を迎えに行った。ってかさぁ...8:15って、朝自習始まる時間じゃんか。学校に到着する時間がだいたいいつも8:00くらいだからさ。着くなり、保健室に直行したのかい??お金がなくてしんどいのに、どうしてこう、具合悪くなるんだよ、まったく~~~まぁ、好きで具合悪くなるわけじゃないだろうけど...迎えに戻ったのが9時前で、まだ一時間目は始まっていなかったよ。保健室で寝てた息子...「ママ、こんな時に具合わるくなっちゃって....」と、申し訳なさそうな息子。仕方がない。好きで風邪引く訳じゃない。でも、昨日、外気温1度っていう雨の中、傘もささずに塞げてずぶぬれになって帰ってきたんだから、風邪引いて当然だよね?っと、私にちょっとはお小言を食らった息子です。ちなみに、息子の腹痛は、ただの風邪です。私は風邪をひくと、すぐに扁桃腺にくるのですが、息子は風邪を引くと、のどはあまり腫れません。しかし、おなかの中のリンパ節が腫れちゃうのよね。だから、おなかが痛いと...ノロウィルスとは別物で、単なる風邪。なんだけどさぁ...早退すんの早すぎなんだけど...もちょっと、気張れよ~~今はすっかり元気になり、ご飯一膳、うどん半人前、メロンパン一個、ヤクルト一本、焼き魚一切れを食べて、ばぁちゃん相手に遊んでます。
January 24, 2008
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雪が降る!と、天気予報でもいっていたのですが...夜中は降らず、午前6時頃からみぞれが降ってます。それなりに寒いですが...昨晩の冷え込み&悪寒(?)の方がつらかったので、逆に“どってことないじゃん!”位に感じます。さすがに暖かいとまでは感じませんが....みぞれ降る中、これからまた父のところに行ってきます。今日は透析があるから、午前中に顔をだして、いったん戻ってきて...午後に主治医と面会して今後についてを話し合います。それと...今、一番の“経済面”での懸念材料があって...それは『病院側の都合で個室に父が入っている』ということ。個室は一日あたりの料金が一万円を超えてしまいます。実際、父は大部屋でもいい症状なのですが、意識が混乱して『帰る!』と、言い出し、ベッドから転落してしまったことが2度あり、病院の看護の都合上、“個室”にして欲しいとのことでした。私たちは、病院から追い出されてしまっては困りますので、了承するしかないのですが、医療事務の資格を持っている兄嫁がそれに猛反発!病院が転落しないような、高い手すりがついているベッドを持っていないのが悪いこと。それを設備していれば個室にする必要はなく、あくまでも病院側の都合なので、こちらは個室代を払う必要はない!!!と、婦長さんや事務の人とやりあった..(らしい..)(らしい...)と、いうのは、そのとき私は、息子の水疱瘡のために病院にはいなかったので...個室は保険が利かないし、経済的な負担がとても大きくなる。年金収入だけでまかなっている、父、母にとってもとても経済的な負担である...と、...(まっ、母のパート収入があっても、重い負担になることは間違いない)父が病院から『帰る』と、言っているのも、そのせいもあるのでは...と、母も言っているのよね。なので、婦長さんと部屋代についても交渉しないといけないのです。肝心なところになると、「勝手にやっといて!」って母ですから、病院に行こうとしません、相変わらず....ホントに、我が母ながら、理解不能だな...きのうも夜遊び、今日もでかける...2回くらい病院に泊まり込んで付き添って、“役目は果たした”んですと...*********息子:「じいちゃんが心配なので、しばらくお父さんと遊ばない。じぃちゃんのところに行く...」私:「いいんだよ。家の近所で遊んでいれば、遊んだった。ただ、遠くには行かないでね。我慢しなくていいんだよ。」息子:「大丈夫。それよりじいちゃんが心配...」と、言い出した。まぁ、ヤツと顔を会わさなくてすむ分、私は気が楽だが...さすがにね。息子も状況が飲み込めてきたらしい...漠然とでも“ただごとではない”と....小さな心も痛んでいるんだね。
January 23, 2008
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ついに....風邪を引いてしまったらしい.....仕事が終わる頃からどうも頭痛が...帰りの電車の中で、鎮痛剤を飲んだのだけれど、効果なし。さらに、また、また、扁桃腺が痛い...これは、風邪だなぁ...と...風邪薬を飲んで、早く寝よう...*******いや、寝たいのだけれど...どうも、私のMailerが調子悪くて..送受信ともに問題ない日あり、送信ができない日あり...はたまた、受信はするけれど、サーバーにあるメールすべてを受信していないこともある...OSごとにメーラーを入れてるんだけどね。どうも調子が...一番最初に設定したマシンが、一番メールの安定がいいので、そこでメールは送受信するしかないのかなぁ...************水疱瘡で出席停止だった間の連絡事項がまったく知らされていない我が家。息子の授業、工作などで不具合でまくり...ただし、息子も“成長”し、以前の折り紙事件のような顛末にはならず、『予備日』のような時間を与えてもらって作成しているようです。つうか...持ち物も何もかも、知らされないと困るんですけど....図工で使うものは学年たよりに書いてあったけど、国語や生活科でも工作を作ることがあって、その『図工以外での工作』の持ち物がさっぱりわからないんだよね。なので、ここは一つ、息子にも大人になってもらって、自分の連絡帳に、先生に聞きたいことを書かせた。『図工の版画はどのようなものをやるのですか?どんなものを用意すればいいのですか?』、『国語の工作で使う道具は、すべて自分で用意するのですか?』等、質問したいことを全部書かせましたよ。で、それを学校へ持って行って、先生に聞いて、先生の答えを記入してこいと....初挑戦なのでうまく行くかどうかわからないけどね。わからないこと、聞きたいこと、忘れてしまいそうなことは書き留めるって、今のうちから習慣がついてくれれば、いいかなぁ..まっ、『メモを取る』ってのも、一見簡単そうだけど、必要な部分だけをメモするってのは案外難しいんだよね。だから、今の段階は、先生が言ったことが書き留められるか...だと思うけど...まぁ、どうなるかな....********明日は雪なのか...確かにとっても冷え込んできている。恐ろしいほど寒い。まっ、寒いったって、北海道で先日記録した-33度にはほど遠い。せいぜいいいとこ、零度ですからね。車のエンジンがかからなくて大変だったそうですね。エンジンがかからなくて除雪車も動かせなかったのだとか....そうなると、もう、道の世界ですわ...ただでさえ、車に乗りませんので、『寒さでエンジンがかからない』って感覚がよくわからない...いや、近頃、トラックやクレーン車など特殊車両の取扱説明書を作る機会が多くてねぇ...油圧ベアリング潤滑油排気筒等何をさしてるのか、よくわからない言葉もたくさん出てくるんですけど、『動作温度 -4度~40度』とか出てきてて、『あぁ、こういうことか...』と、妙に納得したりしてます。
January 22, 2008
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どうも、さっきから「シングルママのつぶやき..」というテーマが選択できません...なんでだぁ~ほかのは選択できるのに...それはさておき...どうもうちの会社、あんまり仕事が来ていない様子なのよねぇ....暇で休みやすいっちゃぁ~、休みやすいんですけど....新人さんがきたのに、仕事がない...いや、仕事がない時期だから新人さんが入ってくるのには、ぎゃくにいいのかな....つうか...大丈夫なのかな...うちがだめなのか、業界に仕事がないのかが今ひとつ...年度末に向かっているから、本当なら恐ろしいほど仕事で溢れかえっていてもおかしくない時期なんだけどねぇ...どうしちゃったんだろか...パソコン相手の仕事が長かったせいか、どうも接客や電話応対に抵抗を感じてしまう昨今。転職したいが、どうしても、電話応対や接客がなさそうな仕事探しちゃうのよねぇ...商店や販売の仕事は、土日祝祭日が休めないことが多いから、それもどうも...といってると、何の仕事もできなくなっちゃうんだけど...翻訳の勉強もっと力入れておくんだったなぁ~~~実績がたりなくて、翻訳者の登録もちょっと無理そうだし...悩む、今日この頃。そういえば...私:「会社も遠いし、会社自体に仕事が減ってきて、暇なので、転職も視野に入れて考えているが、あまりない。」なんて、元夫に話したことがあったのよ。で、ヤツ:「○○(会社名)は??いつも募集してるし...」私:「都内で、遠いでしょ。無理だよ」ヤツ:「遠くないでしょ、都内だから...」と...今の職場、一時間かかるんですよ。都内じゃないけど...都内に仕事に行くとなると、一時間じゃいかれません。確かにお金はいいし、仕事もあるけどね...一時間の距離が長くて、その時間がもったいないし、第一、子供や家に何かあったら、一時間の距離か帰ってくるのが大変なんだよ!!ってところまでは、予測できないんだろうね、ヤツには...まっ、そこを重要視しなければならないから、母子家庭は余計に稼ぎに響いちゃうんだろうけどさ..まっ、何か考えよう...収入増やさないと...
January 22, 2008
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父が入院中のため、息子は学童へ行っています。心配だったのですが...初日、イライラして指導員の先生をたたいたりもあったそうですが...お友達とけんかになって、パンチ合戦になったり....も、あるそうですが、以前のように、『一方的に悪い』、『悪の権化』のような言われ方をするようなことはなくなりました。ちゃんと喧嘩両成敗。指導員とのトラブルも理由がちゃんとあって、解決してくれたそうです。ちゃんとね。まぁ、男の子ですから、多少のけんかはありますよ。相手の親がどうとるかにもよると思うけど...クラスの保護者からは何も言われなくなったし、「最近は話を聞かないから落ち着いたみたいだね」と、ご近所の同じクラスの保護者から言われたりして...まっ、息子も我慢して譲ることができるようになってきたそうで、『今、どうしなきゃいけない』と、いうことをきちんと考えるようになってきたとのこと。ほんとに一学期、つらかったけれど、息子、成長してきてます。今後、学年が上がっても、徐々にでもいいから、このまま成長し続けてほしいものだなぁ...と、思うよ。
January 22, 2008
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毎朝、父の病院により、父の様子をみてから出勤してます。結構、慌ただしくて大変なんですが、少しでも一緒に過ごしたいので…さて、花粉が気になる近頃。私の外出にはマスクが必需品。母以外はみんな花粉症なのよね、うち。父に風邪を移したりしてもいけいので、外から見舞いに行く、私ら家族は、マスクをして父に面会することが多い。でも、看護婦さんと会話したりするときは、会話が聞き取りにくかったりして、邪魔に思うことも…昨日だったかなぁ~会話しにくいので、マスクを外したんです。で、はっ!っと、気が付いた…マスクの性能のすごさに…マスクしてると、病院の匂いをほ感じない。匂いの分子もシャットアウトするんだ、マスクってぇ~と、妙に、そのすごさに感動した私なのでした。父は素人の私にも呼吸を休んでいるのが、わかるようになってきました。休ませないように、側にいるときは、父をつついて刺激してみたりして…
January 22, 2008
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眠い....睡眠不足と、ストレス、そして、そんなところにアレルギー性鼻炎の薬も飲んでるので...たっていても寝てしまう。電車で、「一人膝かっくん...」。あぁ、恥ずかしい...そして、歩いていても寝てしまいそうなくらい眠いです....アレルギー性鼻炎の薬、鼻水が垂れてこないのはいいんだけどさぁ...鼻の穴の中が乾燥して痛くありません?私だけじゃないよね???薬を服用するとね、とにかく乾燥するのよ。肌も、のどもからから...でも、一番酷いのは鼻の穴。まぁ、鼻の穴を潤している鼻水を出ないようにする薬を飲んでるんだから、あたりまえっちゃ、あたりまえなんだけどさ....鼻の穴が痛くて、痛くて、たまりません。粘膜も弱くなるらしく、朝起きて鼻をかむと....ティッシュが真っ赤っか鼻水というより、鼻血が出たぁ~~~と、言う感じの、ティッシュ。真っ赤に染まります。まぁ、一、二回かめば、ただの鼻水に戻るんですけどね...結構焦りますよ、真っ赤なティッシュ。あぁ、つれぇ~~~花粉症ばかりは、雪の予報がでるほど寒くても、一度発症してしまうと、どうにもとまりません。早く梅雨がこないかぁ...(梅雨はわりと楽なんだよね、花粉症)
January 21, 2008
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今日は、母は家で留守番。兄と兄の子供、私と息子とで父のお見舞いに行きました。父、私と兄をみるなり....体を起こしてくれと....で、何をするのかと思いきや...帰る!!と....もう、ひたすら、帰ると言い張る父。二人で力を合わせて、お父さんをつれて帰ってくれ....と........兄と私。つらいばかりです。連れてかえってあげたい。でも、そうしてあげられない...治療もできない...本当に、どうしてあげればいいのか...いっそつれて帰ってきてしまおうか....とも思ったのですが、そうなれば、本当に父に明日はありません。本当にね。惨いよね、神様....脳梗塞なのだから...いっそのこと、自分のおかれた状況がわからないような症状だったら、父もきっともっと楽だったろうに....理解力があって、人の話も理解できて、意識もある。確かに眠っている状態の時は多いけれど...「入院してからもう何日たつ」と、指折り数え、とにかく「帰る」と.......自分がどんな状態かある程度理解している。いや、相当程度に理解しているからこそ、「帰りたい」と、いっているんじゃないかと思うんだよ。だからこそ、つらい....こっちまでつらくなってくる。そばにいて、話しかけて、「もう少し治ったら一緒に連れて帰るから。でも、今日はまだだめだよ。そんな苦しそうな息していて....ゆっくりでいいんだから。ゆっくり治そう。急がなくていいんだよ。」と.....そんな言葉しかかけてあげられません。でも、首を横に振って、『帰る』と、いう父なのです。兄と一緒に主治医に今後を相談しに行きます。
January 20, 2008
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最近、なぜかキャラメルがむしょうに食べたい私。近所のショッピングセンター、森永はあったがグリコはなかった。グリコのが食べたかったのだが..そういえば、サイコロキャラメルってのもあったよなぁ.....ところで、キャラメルって作るの簡単なの???中三の頃、同じクラスの子がよく手作りキャラメルを作ってきてくれて、食べたんだ。あのキャラメルが思い出されて....おいしかったんだよなぁ........手作りキャラメルを作りたかったんだけど、塩キャラメルが流行っていたせいか、ミルクキャラメルとかはレシピを探したんだけど、みつけられなかった...ネットだと、キャラメルポップコーンとかキャラメルシフォンケーキとかで、キャラメルとはちょっとちがう...あれって、砂糖と水飴を煮詰めりゃいいのかな???
January 19, 2008
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コメントありがとうございます。悪い状態ではありますが、悪い状態で安定しています。ここから回復させるのは本当に難しいことなのだろうと思います。寝たきりでも、鼻から管を入れた状態でも、窮地を脱して退院してくれればいいんですがね。そこに至れるように、主治医とも相談しながら、父にとって何がいいのか考えて行きます。今日は、息子も一緒に父のお見舞いに行きました。先に行っていた母が、父に、「今日は、○○(息子)もあとからくるよ!」と、告げたのだそうです。すると、父、よほど嬉しかったのか、「起き上がる」と言ったそうです。今日は調子がよさそうね。と、看護婦さんからも、そんな声が聞かれました。息子と一緒に、ずっと父の部屋で家族で過ごしてましたよ。主治医が言う通り、入院したときよりも、眠りが強く、呼吸も荒くなりがちですが...これからも時間を作って、みんなで、父に会いに行きます。********でね...いやぁ、困ったんですよ、今日...親戚がお見舞いにきたのですが....親戚のお姉ちゃん(と、いっても、もう50近いんですけど...)と、父の兄弟がお見舞いにきてくれたのです。それはそれで嬉しいのですが...親戚のお姉ちゃんがねぇ...廊下に私を呼び出して、何を言うのかと思ったら...「このままでいいの?」「治してあげる気ないの?」「みんなはあきらめて、このまま放っておくの?」「どうでもいいと思ってるの?」等...さんざん責め立てられたのです、私...(大汗;)私:「私だって治したい。治してあげたいし、放っておいているつもりもない..でも、薬ももう使えない状態で...」親戚:「それは内臓に負担がかかるからでしょ!こんなの体温を上げれば治るのよ!!これを使えば!!!」と.....宗教がらみの、太さ2センチはあろうかという、首かせのような磁気ネックレスを見せられて...これをつければ末期がんの人も脳梗塞の人もたちまち治るのよ!!と....勧められたのですよ。で、「明日持ってくるから使え」というのです。いや、しかし....とね...本気で治す気があるのなら、何も新品のを持ってきてお金を出して買わせる必要ないじゃん!親戚のお姉ちゃん自身が首につけているやつ外してつけてあげたらいいじゃん!!と、思うんですけどね...そうじゃなく、新品を買えと...そうすれば治るからと...言われても....そんな磁気ネックレスで病気が治るなら、医者はいらないし...医者は金儲けができなくなるから使わないだけだ!とも、言われたけどさぁ...(まぁ、一理ある...)本当に治るんだったら、その磁気ネックレスを日本国民全員に配りゃいいじゃん!そうすれば、圧迫している国や地方財政の軽減になるよ。医者の報酬云々の前に、そんだけいいんだったら、使うだろ。病気は治った方がいいんだから...つうかさ...末期がんだ、脳梗塞...何もかもが磁石で治るっていったら、人間の命は永遠に続くのかねぇ~確かに長生きしたい人はいるだろう。死んで行く人がいなくなるってことだよね、その磁気ネックレスをつけるとさぁ...病気にならないし、難病も治ってしまうのだから。治したいよ。治るなら...でも、本当にいいのかな?死んで行く人がいなくなるちうことが、いいのか、悪いのか私にはわからないけど。さすがに母も怒って、「病院にそんなもん持ってくるなんて非常識!そんなもんもってくるならもう見舞いなんて来なくていい!!」と、怒鳴ったほどでした。まぁ、治ってほしい、治したいという気持ちはみな同じ。でも、それぞれ、その考える方法は違う。でも、ちょっと、困惑してしまったのでした。
January 19, 2008
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夕方、主治医から直接連絡がありました。万策尽きてしまったと.....薬の投与期限をすぎてしまい、追加の投薬治療は不可能薬の効果はまったく表れず呼吸も休みがちになり、続くと危険食事も自力では不可能鼻からか胃に直接か、栄養を補給する方法をとらないといけないが、果たして今の状態で外科的処置ができるかどうか......主治医も「心配な状況になってきました。」と........こんなときに何もしてあげられないのですね......人ってなんて非力なんだろう.....
January 18, 2008
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父が脳梗塞で初めて倒れたのは、私が小学校6年生の時でした。ゴールデンウィーク中のことだった。その時、漠然と、「お父さん死んでしまうかもしれない...」と、そんな不安感にかられたものです。その時は、一ヶ月間、面会謝絶で母は病院に寝泊まりしてた。生きててほしい。治ってほしい...そう思っているのにね。なぜか思い浮かぶのは父の言葉....お母さんとだけは同じ墓に入りたくない。水に苦労したから、清流が流れる場所に眠りたい。等...透析をしている父は厳しい水分摂取制限があるので、ガブガブと水を飲んだりすることができません。ラーメンやおそばなど、“汁気”のあるものもほとんど食べられない。とにかく水に苦労したから...と...お母さんと同じ墓に入りたくない...ってのは、まぁ、そんな出来事がたくさんあったんですよ。家庭内別居状態でしたから...でもね、そんな言葉よりも、何よりも、父に言われてものすごくつらい気持ちになった言葉、それは...もし、いよいよお父さんがだめだと思ったら、銀行にすぐにいきなさい。死んでしまってからでは預金がおろせないから。死ぬ前に○○(私)が、お父さんのお金を必ず全額引き出すんだよ!いいね!それでお葬式ぐらいはだせるだろうから...と...そんな話をされるたびに、つらい気持ちになってた...そんな言葉が今、思い出されて余計につらい.....苦しくて仕方がない.........
January 16, 2008
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息子の水疱瘡で、一週間父のところに行かれなかった。その間、母や兄夫婦が父のところに行ってるんだけど...いつも寝ていてほとんど病状がわかない状態だったのだとか...今日、介護申請のこともあり、病院に行って、看護婦さんや主治医と話をしました。結論からいて、主治医の見解からすると...介護の申請はまだ無理ということ。主治医の先生からみて、薬の効果もでていないし、どちらかというと、“悪化”していっているように見受けられるのだと..実際、呼吸が時々停止しているような様子も見られるそうで...睡眠時無呼吸症のように、一瞬、停止した感じになることが多くなり、呼吸も乱れがちで安定していないのだととか...どうしてなんだろう...と、不思議なんだよ。私が行った時と母がみた感じではあまりにも状況が違いすぎるの。私が悲観的過ぎ?母が楽観的過ぎ?いずれにしても、主治医の先生がはっきりと“悪化”と、言っていることは事実。主治医の先生も、「呼吸が乱れていて、リハビリも進んでいない。呼吸が乱れているので、動かしたくないのが現状です。」と、言っていました。透析からかえってきた父。本当に息が苦しそうで、何キロもジョギングでもしてきて、息が上がってしまったかのような、とっても苦しそうな息使いをしてた。酸素マスクはしてなかったけど、とてもとてもつらそうだった....みているこっちまでつらい気持ちになってきてしまう。私には母のように、いくらストレスがたまるからといって、この切羽詰まった状況で、いつ急変するかもわからない状況で、夜で歩く気持ちになれません。そして、「かわいそうだから行かせてあげたら」という兄夫婦の母にあまい態度も、気に入らないんだよ。と、いっても、わかっちゃくれないだろうね。普段、母が父にとてもこころない言葉や態度をしているのを見続けている私には、どうしても、母の行動を容認できないのよ。父が入院する前の晩。入院する間の最後の夕食のときも、母はものすごい態度で、父に嫌みをいい、父はそれに怒って一触即発。だれもが無言の夕食だった。もしかしたら、あれがみんなで食べる最後の夕食になるのかなぁ...と、思い出すと涙が出る。兄の前では、母は“よき母”を演じているのか、父に対してそんな心ない態度を見せません。だから兄夫婦は、私が訴えても信じてはくれないんだよね。母に対する文句はいっぱいある。母も苦労してきたのだと思うけどさ...今の父の様子を夕方母に話したら...「だから?」と、いう冷たい返事が一言...確かに私たちは医者じゃない。何もできないよ。あんな苦しそうにしている父をみても...でも、そんな、一言「だから?」って言い放たれても...今はただ、父が回復することを祈ることしかできません。
January 16, 2008
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なんおことはありません。携帯の充電中です。このところ、息子の水疱瘡もあって、外出してなかったからね。携帯を使うこともほとんどなく、充電もしてなかったのよ。で、さっき、市役所に介護の相談に行き、母に頼まれた用事を済ませていたら...ピピピ!と...バッテリー切れで携帯がダウン。慌てて家に戻ってきて、充電中。最近は充電時間も早くなったからね。もうちょっとしたら出かけますよ。父の顔を一週間みてませんから...様子を見に行ってきます。
January 16, 2008
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三十代も、前半の頃くらいまでは、年が開け、一月の下旬くらいになると、くしゃみ、鼻水、目のかゆみ、咳...などの、花粉症の症状が現れていたのですが、ここ数年、そう、三十代後半に入ってからは、12月、ひどい時(一昨年くらいだったかなぁ...)は、10月下旬あたりから花粉症の症状が現れ始め、ほんとにつらいなぁ。。。と。そういえば、ここ2年くらいは、アレルギー性鼻炎の薬を飲まない日の方が少ないのでは...と、いうくらい、薬漬けです。飲まないと仕事にならないしねぇ...今回も、昨年、11月下旬あたりから、くしゃみ、鼻水が出始めたのです。風邪を引いたこともあり、あまりアレルギー症状が気にならなかったのですが...今月に入り、もう、花粉症の症状がけっこうひどくなってきています。目のかゆみや鼻水、くしゃみは酷いもんです。11月の風邪でのどをやられ、12月には扁桃腺から膿みが出る自体にまで、悪化した風邪。のどがやられたせいもあってか、いつものアレルギー症状に加え、今年はのどのいがらっぽさが酷い。あぁ、嫌な季節到来だよ~~~っつか、ほんとに、ここ2、3年、花粉症の症状がまったくでないですっきり過ごしている月があんまりないのよね。年々酷くなる。年か....もう、20年の付き合いになる花粉症。20年前のある日、自覚した。最初は風邪をこじらせたのかと思ってたけど...長い付き合いになっちゃったなぁ、花粉症。ってか、出産して、太ったら酷くなった気がする。出産のせいなのか、太ったせいなのか...まっ、太ったせいなら、痩せてみたらわかるよね。そんな意味でも、痩せる必要性があるのよね、私....9時になれば、近所の薬局が開店するから、開店と同時に薬局へ行って、薬を買って、その場で飲んで...その足で、市役所に行って、介護の相談にいってきます。久々の学校で息子も、うれしさと不安が入り交じって出かけました。私も今日は忙しい一日になりそうです。花粉症でめげていられない....
January 16, 2008
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半月たったんですね。私には、半月どころか一年くらいたった気がしますけど...ほんとに、それくらい疲れましたよ。いろいろなことがたくさん起こりすぎて....いっぱいいろいろなことがあって、自分の今年の目標を立てたり、一年の計画を立てたりすることもできませんでした。父の状態が安定するまで、旅行などの計画は無理ですけどね。でも、自分の目標くらいはたてないなぁ....と、思う。今年はね。どうしようかなぁ...節約と節制かな。地球温暖化も気になるところだし、お金もないし...お金がない方が一番ですけど。もともと自分のものはほとんど買わないの。結婚してからというもの、子供のものを買うことはあっても、自分の洋服や靴を買うということは滅多になくなっちゃった。化粧品にしてもそう。子供のためにお金を使うことは多々あるけど...これ以上、自分の買う物のお金をけずってどうすんじゃ~~!減らすところなんてねぇ!とも思うんだけどさ。本も以前のように買わなくなったしね。でも、きっと、どこかに節約する部分はあるだろうと思う。携帯代とか食費とかさ。食費もそんなにかけてる訳じゃないけど...お弁当持って行ってるし、市販の冷凍食品じゃなくて、自分で作ったものを小分けにして冷凍してお弁当にいれたりしてる。飲み物も水筒を持って行ってるから滅多に買うことはないしね。どこ削ればいいんだろう...と、思うが...ふと思った。体の贅肉けずりゃいいんじゃないと....ジャイアンのお母さんがだんだん他人とは思えなくなりつつある私。もともと巨乳なんで、痩せているときも痩せてはみられなかったんだけどさ...メタボ街道をひた走り...だけはしたくない。子供を生んで太ったことで食べる量も増えた。お酒は止めたから飲まないけど。その代わりといっちゃなんだけど、甘いものを食べる回数が増えた気がする。だから太るんだよね、きっと...体温もすっごく下がってて、平熱でも36度いかない。36、7度なんて、たいしたことない熱でも、悪寒や関節痛がひどくなるのよ、最近...メタボじゃないけど、このまま行くとメタボ街道まっしぐらになりそうだから...運動不足でもあるし...子供ができる前は、毎日、腹筋、背筋、ストレッチを欠かさずやっていたので、体も柔らかかったのよ。昨日、久しぶりにストレッチをやったら、全然できなかった...ショックだ....なので...今年の私自身の目標は...体をいたわり、環境をいたわり、財布をいたわるそんな生活を今年は心がけて行こうかと思います。
January 15, 2008
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いやね、最近、息子、ばぁちゃんと、お風呂に入ることが多いんですよ。それはそれで、いいんですけどね...今夜もばぁちゃんと風呂に入っていた息子。風呂から上がって、「チ○チンが痛い!」と....みると、さきっちょが真っ赤になってて腫れてるんですよ!!いつから???と、聞いても要領を得ない...母に聞いても、「気がつかなかった...」と....まぁ、息子もトイレに行っても痛くなく、用を足しても痛くないのだそうで...以前、赤くなってかゆくなったときに処方された塗り薬があるので、それを一応塗って、様子をみることにした。明日も腫れたままで、痛いようなら病院かな...近所の総合病院くらいしか、泌尿器科ないし...幸い、月・水・金の午前中が診療日なんだけどさ。午前中しかやってないし、混むからね、下手すると明日は診察のためお休みか...あそこが腫れたために、登校危うし!!!せっかく水疱瘡が終わったと思ったのに、次から次へとみんなして病気ばかり...私にも病院いかせてくれよ!!!まったく、人の病気ばかりで、自分が病院にかかれないよ。時間もお金もない....って、文句言っても仕方ないけど。病気ってやつはなりたくてなる訳じゃないからね。しかし...特にいじくった訳でもなく、なんでそんなとこ腫れたんだよ、息子ちゃん!!
January 15, 2008
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医者に行って、『学校へ行ってもいい』という許可をもらいました。水疱瘡、終息です。まったく、無警戒だった水疱瘡。ほんとに、はやってんなら教えてよ!!!でしたが..まぁ、一段落。全部の発疹がかさぶたになって、新しいのは一つもできていないのですが、赤みが残っている発疹にのみ、「もう少し薬は塗り続けていてください。」と、言われてきました。でね。息子、水疱瘡が終わったと思ったら、どうもアレルギー性鼻炎がまた悪化してて...くしゃみ、鼻水、目のかゆみ・充血してます。私もプレ花粉症ですわ...ちなみに、息子が休んでいる間、連絡事項等は、担任からいっさい連絡がありません。明日の時間割すらわかりません。出席停止ですからね、そんな毎日連絡帳持って行かないんですよ。ってか、水疱瘡で休みと連絡したその日から、今日まで連絡何にもないよね。宿題もわからないし、どこまで授業進んだのかもわからない。一年生の時の担任がその辺はしっかりしていたので、どうしても比べちゃうんだよね。休んでいて、出席停止でも、連絡事項はご近所の子供に持たせて持ってきてくれたんだ。でも、今の息子の担任は...連絡帳がない=連絡の必要なしまっ、嘆いていても仕方がないので、同じクラスの連絡帳を書いていそうな(この場合、女の子の方がいいのね)子の家に電話して、明日の連絡事項を聞きました。とうの息子は、“休み癖”がついてしまって、暢気にテレビみてますよ。明日から学校だよ!と、いっても上の空、どこ吹く風....大丈夫なのか....
January 15, 2008
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これから息子の診察に行ってきます。ほんとに、だいぶたってから病院に連れて行ったからね。すっかり、水疱瘡の発疹がかさぶたにかわりましたよ。医者に行ってから一週間かからなかったね。許可が下りれば、明日から息子は学校へ行かれます。勉強が遅れたことが心配で、ちょっと“登校拒否ぎみ”ですけどね。大丈夫、連休が入ったから、そんなに授業は進んでないよ。ただし、宿題はいっぱい出ただろうから、休み明けにやることはいっぱいあるだろうけどね。*****息子に登校の許可が下りたら、明日は市役所に『介護』の相談に行ってきます。父はすでに介護保険の保険証は持っているのですが、今まで自力で歩いて病院の送迎バスにのり、バスには乗りますが自分で病院に通院していたので、介護認定などは受けていないんです。なので...おそらく、自力での栄養補給は不可能で、胃に管を通して栄養補給になるであろうことや、寝たきりになること。そして、認知症のような徘徊などの問題行動が予想されること...などをふまえて、『介護素人』である私ら家族が、どんな準備が必要で、何をしなきゃならないのか、等、いろいろと相談してきます。一応ね、父が入院している病院にも介護施設が併設しているので、そこでお世話になれれば一番いいと、こちらとしては思っているのですが、病院が市外なことで、費用面などでどれだけかかるのかとか、市内施設を利用している場合と同じような保障が受けられるのか、父の主治医の先生となかなか面会できず、どの時点まで病院で面倒を見てくれて、どんな状態で家に帰されてしまうのか、『治療の見込み』みたいなのが、はっきりとわからない。なので、現時点でできることから、順を追ってやって行こうと思っています。今週中に父の主治医とも面会できりゃいいんだけどね。*******義姉は言うのですよ。なんのしがらみもなく、身一つで子供と一緒に、“駆け込み寺”的な支援を母子家庭にしてくれる、ほか自治体に、“駆け込んじゃえば一番いいんだけど...”ってね。確かに、それができれば一番いいかもね。とは思うんだけどさ。できないから、困ってるのです。私は働けるし、仕事にさえいかせてもらえれば、今の家で別に文句はないんだよ。いろいろと問題はあるけど、生活が安定するまでのあいだ、文句を言いつつも我慢できるの。義姉も心配してくれてるんだと思うんだけどね。私と息子の生活を守るために、母や父の元から独立して...とも言われるんだよね。確かに、それは思うこと。とはいえ..今の状態で母にすべて押っつけて出れいかれないでしょ...まっ、いなきゃいないで、兄夫婦がやってくれるのかしら??最終的に、私らの負担を考えて、『施設』に父を預けることも視野にいれて検討した方がいいとも言われたけれど..母も、そのあたりは二の足...確かに働きたいけど、施設に入れるのは...と...考えなきゃならないことはたくさんあるので、『どうしよう..』と言っておろおろしててもしょうがない。具体的に対策して、計画して行かないとね。
January 15, 2008
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父...落ち着いてきたかなぁ....と、思った矢先に、今日、透析の最中に暴れて透析が中断。出血してしまい、続行を断念。明日、改めて透析をしなければならなくなった。と、病院から連絡があり、母が慌てて病院へ行きました。落ち着いてきたので、ずっと張り付いていなくてもいいだろう...と、思ったら、大変な自体。明日は母は出勤せねばならず、泊まりで付き添うは無理。私も息子の水疱瘡があるし...兄が都合が付いたら泊まってくれるらしいけれど、兄も仕事あるしね。三度の脳梗塞。父は、その影響でか、認知症のような状態になってしまっているのです。特に透析の前後がひどいらしく...その混乱状態が抜け出せればいいらしいのですが..先週はいい兆しがあったんだけど...週あけたら、いきなり、逆戻り。介護保険もあることだし、介護について市に相談しに行かないと...私らも暮らして行かれません。なんやかんやと、波乱はまだまだ続きそうです。
January 14, 2008
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ずっと、ずっと....ほんとに、ずっとイチゴが食べたかったのです。でもね、高いでしょ、イチゴ。でも、食べたい。でも、お金がない。息子が食べるんだったら、買おうかなぁ..とも思うのですが、息子はリンゴとみかん、なしくらいしか食べないんです。なので、イチゴも食べない。自分一人のために、高いイチゴは買えない。お金ないし...イチゴ、いちご、イチゴ....ずっと、思っていたのです、イチゴが食べたいと。怨念のように.....そうしたらね。金曜日、母の友達が、家にやってきて...「お父さん入院して大変だね、がんばってね」と、いって、イチゴを置いていった。をを!!びっくり!イチゴを頼んだわけじゃないです。母が何かを頼んで、それを渡してくれと...母に頼まれたものを渡したのと引き換えにイチゴを頂いたのでした。すっげぇ~イチゴの怨念!!せっかく頂いたので、食べましたよ!強く念じれば、望みはかなう??ダウンジング占い(だっけ??)みたいだね。*****背中の痛みが激しくなり、頭痛までしてきた....この手の痛みって鎮痛剤効かないのよね。と、いいつつ、気休めに鎮痛剤を飲んだけど...やっぱり効かない....体が痛いので、動作もゆっくりしがち。その辺が母には気に入らなかったらしく、今朝もぶつぶつと嫌みを言われ...父がちょっとよくなったので、嫌みを言う余裕が母にもでてきたんでしょ..標的にされる方はたまったもんじゃないけどね。一応、時間はかかったけど、洗濯物も干したし、たたんだし...今日は晴れているけど、風がものすごく強くて、台風みたい。しかもすっごく寒い!!でも、今月の電気代の請求金額が23000円を超えていたので、節電中。昼間はたくさん服を着込んで、暖房器具をつけていません。日当りのいい部屋で息子と過ごしてます。石油ファンヒーターもあるんだけど、石油も高いからね。昼間は使わない。うちは電気ポットなので、電気ポットも外しちゃいました。必要なときに、必要な分だけお湯を沸かして、お茶やコーヒーを入れて飲んでます。できることからこつこつと...しかし...お金がないと暮らしにくい世の中だねぇ~~まっ、節電は結局は地球温暖化を防ぐことにもなり、財布にも優しいから、いいかなぁ...
January 13, 2008
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どうもね、背中が痛くてかないません。胃が悪いといつも肩甲骨のあたりが痛くなる私なので、多分、ストレスで胃がいかれたのかな...そういえば、最近、コーヒーの量が増えた。普段はブラック派な私ですが、胃が荒れないように、無脂肪の牛乳を買ってきて、カフェオレにして...と、思っただけで、実際は入れずにずっとブラックで飲んでたから。ちょっと控えようと思ってるんだけど、眠気からかついついコーヒーばかり飲んじゃうんだよね。で、胃が荒れちゃった。さらに...夜中になにか起こっては....と、父が入院する前日から、不安で仕方がない私。入院する前日(3日の夜)から、ずっと服を着たまま、横にならずに、ベッドにもたれかかり、座って寝ている。ので...背中を寝違えたり、首を寝違えたり、腕をひねったり...あちこち痛めてます。おまけに、家計の足しに使用と、ビーズ細工や編み物....肩こりますね。以前、通っていた整骨院。とっても、とってもいい人がいたんです。私にはちょうどいいというか...ものすごくいい塩梅でマッサージ&治療をしてくれる整体師さんが...やめちゃってからほとんどいかなくなっちゃったんだよね。どこかであの人はやってるんでしょうか??ガンダム好きだったのは覚えてるんですけど...マッサージって“手が合う”かどうかですっごく違いますよね。お金もないのでマッサージには通えないので...またまた馬用の消炎鎮痛剤を痛い部分に塗りたくってます。******兄家族が夕方家に寄ってくれました。義姉、実は医療事務の資格がありまして...私や母の仕事にいかれない状況や、父が病院のベッドから落下したことなど、医療事務有資格者の立場から、病院や役所にいろいろと交渉をしてくれるとのことで...助かってます。母:「長男の嫁なんだからそれくらい当然よ!」って言ってたけどね。私も母もわからないことだらけなので、ここは頼るしかないです。普段はみんなして好き勝手なことばかりいって、『なんなの!!!』と、いがみ合うこともある我が一族ですが、今のこの窮地に、一致団結しております。ええ、普段はマイペースですがいざというときには団結するんだぁ...と、私もちょっとびっくりしましたよ。う~~ん、さすがB型一族!!!私の息子以外、全員B型(らしい...)ちなみに、私は以前はA型によく間違えられました。A型以外には考えられない!!と、言われたこともあります。そして、なぜか今はO型に思われることが多いかも...そんなB型です。
January 12, 2008
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こんなチョーカーを作ってみました。留め具とビーズのアップ写真ですけどね。有り合わせで作ったので、ちょっと地味な色合いなんですけどね。春色、オリーブ色でいいかなぁ...と...楽オクに出品してみたよ。同じものを作ってヤ○オクも出した。お嫁に行かれるといいな~~って、日記にこんなこと書いちゃいけないんだっけ??営業的な内容はいけないんだったよね???いけないなら教えてください。楽オクも、アクセス数などが表示されるようになったんですね。アクセス数が表示されると、回数が多ければ励みになるし、少なければ、どうすればアクセス数が上がるのか、思案してみたりと、なかなかオークションも楽しいです。ビーズの指輪自体があまり好きじゃない私。作るのは大体、チョーカーやネックレス、ラリエット、ブレスレットといったもの。今、作りたいのはチャームやペンダントトップなんだけど...本を見ながら作ったんじゃ、売る訳にいかないし...と、悩み中だったの。水疱瘡で出席停止中の息子。まぁ、今日から連休なのでさほど支障はないんですけど...熱もちょっとあるし、耳などにできた発疹が痛いところもあり、グズグズと文句垂れて昼寝しました。なので...私は春物のアクセサリーを作るために、ブログサイトやアクセサリーのサイト、ビーズパーツのサイトなどを覗いてます。あまり、外出できない、自由な時間が取れない私には、アクセサリーのブログや若い女の子が作っているブログなどはとっても参考になります。もう、40の足音が直前までせまったおばちゃんですが......写真の撮り方も上手だったり、コーディネイトもうまかったりで、若いこのセンスにゃかないません!!!と、思いつつ....ブログをみて閃いたアイディアをスケッチブックに書き留めたり、描き込んだり...と、息子の昼寝の間の、ほんとのつかの間の時分の時間を楽しんでいるところです。今回ばかりは、母も協力的になり、父がいい方に向かい...そんな状態だから生まれた余裕です。なんとか父も泊まり込みで看病する必要もなくなったしね。再来週には仕事にも復活できそうです。
January 12, 2008
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有り合わせのビーズで、春物のチョーカーを作って、楽オクに出してみた。少しでもお金にしたくてね。できることはなんでもやっておきたいから。もうちょっと明るい色で派手にしたいんだけどね。ニットとコラボしたチョーカーやネックレス等を考えて作ってたんだけど、時期的に春物のほうがいいかなぁ...と、思ってね。画像をアップしたいけど、どうも調子がわるくて、日記には画像をアップできなかったわ。父は少しいい方向へ向かっています。ただ、退院できても寝たきりになる可能性がありますがね。介護保健でなんとか...息子の水疱瘡は...花盛りです。
January 11, 2008
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昨日、息子を医者に連れて行くと、医者に、『典型的な水疱瘡です。それも大分時間がたっています。こんなんで学校に行かせたんですか!』と、かなりの強い口調で医者に言われました。ええ、いかせちゃいましたよ。だって、水疱瘡がどうかわからなかったんだもの...そもそも、水疱瘡の発疹を見たことのない私。最初に発疹を発見した時に、母に、『水疱瘡かね?』なんて聞いたんですよ。すると、母、「水疱瘡じゃないわよ。だって、水膨れになってないもの」と...そう、最初に発見した時、水膨れがない状態の、ポツポツだったんだよね。母の言葉も信じ、水疱瘡の発疹を見たことのない私は、そのまま放ったらかしてしまった。で、保健の先生や学校の先生が、みつけてあわてて連絡してきたってことでした。学校から連絡もらえてよかったよ。でもね、“怪しいかな?”と、思いつつも、医者に行かなかった最大の理由はなんといっても、お金がない!!!からです。働けないんですもの.....出費をどれだけおさえても、最低限度のお金は必要。その最低限度のお金さえ稼げない...凍結宣言だされたとはいっても、実は、制限付きで実施されることになり、実際は凍結じゃなかった、母子扶養手当ての制度改革...私ら親子、生きてけません......今の状況じゃ、生活保護だって受けれない。父の、『お金がかかるから、いい医者に行かなかったんだ...』と、いう言葉にしても...ホントに、『貧乏人は生きる必要ない』、『金持ちだけが生きていられればいい』っていうような、社会制度、なんとかならんのかよ!!と、思う...まっ、こんな底辺で叫んでいたところでなにも変わらないんんだろうけどさっまっ、底辺で、叫び声が届かないところだからこそ、そこから切り捨てていくんだろうけどね。と、世間に文句垂れつつ、息子の発疹に薬を塗り寝かしつけ....まったく、息子の病気にも気がつかないなんて、ダメ母だなぁ....と、しょんぼり落ち込み、うなだれながら、ミスドの100円ドーナッツ(頂いた)を食べる私なのでした....(おい!
January 11, 2008
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やっとのことで会社にいった今日.....お昼休みにはった途端に学校から電話が...またなにか???と、思ったら...校長先生が電話にでて、「すみません、発疹がいっぱい出てまして...12月にクラスに水疱瘡の子がいたそうなんですよ。なので、水疱瘡にかかっている可能性があるので、迎えに来てください」とのこと...オイオイ!!!!なんでも、学校全体で流行っていたわけではなく、息子のクラスにのみ、数人、水疱瘡を発症していた人が、12月中にいたそうなのだ。そんなこと聞いてないよ!!連絡してくれよ!!実はね。この季節、肌の弱い、息子と私。肌荒れのせいで、発疹ができることがあるのよ。だからね、発疹には気がついていたんだけど、また肌荒れのせいだと思ってたの、私。だって、『水疱瘡』っちゅうくらいだからね。水をもってるボツボツができるんだと思ってたから。息子の肌にできているのは、赤いポツポツで、私にも同じような発疹ができてる。(私は水疱瘡やってるのでかかることはない)尿素が入っているハンドクリームやボディーローションを使うと、私ら親子はそんな発疹がでちゃうのよ。で、私が良く見ないで買ってきちゃったボディーローションに、尿素が入っていて...それを息子に使っちゃったの。だからね、そのせいで発疹ができてるんだと思ってた。クラスに流行っているって話を知っていれば、もう少し早く対応できたのに。そんなんで、じぃちゃんのお見舞いに何度も行っちゃったし、いろんなとこに外出しちゃったよ。だって、その発疹、最初に見つけたの、元日なんだもん!!で、さっき熱を計ったら、37.7度。熱もでてるじゃん!!本人も至って元気で、『なんか病気????」と.....平然としてた。今日になって、息子、発疹がちょっと痒くなってきになって、保健室に行ったら、保健の先生に『水疱瘡よ!!』って言われて、あわてて校長先生が電話してきたってっ顛末らしいです。(なぜ担任じゃないの??)で、まぁ、せっかく会社に行くことができたのに、ものの2時間、仕事をしただけで、早退するはめに...さらに....動揺して、あわてて帰り支度をした私。トイレにいったらね....バシャっ!!と......がびょ~~~ン!!!!携帯がトイレに水没しかも、用を足して、流す前にですぜ.....自分のモノとは言え....しばし、呆然と携帯を眺めていた私.....敢え無く、お釈迦となりやした....もう、お金、ないんですけどぉ~~~~新年早々、父入院、母と交替で、付き添いで病院に泊まり、息子は水疱瘡、携帯は水没....もう、どんだけえ~~~白蛇が金の卵くわえた夢みたって、出費するのみジャン~~!!!金運なんてどこえやら.......もう、一家路頭に迷う道、まっしぐらだよ.....まぁ、でも、携帯ないと連絡取れなくて不便だし、変えないと...それから病院...って、木曜じゃンか!!わが町、水、木曜はほとんどの病院お休みです。やっと見つけた開いている病院、自転車でも30分くらいかかるところでした。診察してもらおうと行ったら、『こんでるので、6時過ぎの診察になりますので、一旦お帰りください』と帰された。また、いくのか....もう、いやじゃ...もう、去年から厄年のようにいろんなものに当りまくってるよ。どうせ当るなら、宝くじのでかいのにあたってくれ!!!ふぅ...
January 10, 2008
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朝、病院に向かう途中、「五時すぎにベッドから落ちた」という連絡を改めて主治医からもらった。 それで、危険防止の為、「紐で縛る」等の許可が欲しいと言われたのでした。 昨日から、「自力で物を飲み込むリバビリ」を始めたためか、“帰りたい”という気持ちに歯止めがきかないようです。 危険防止の為、ご家族の付き添いがあれば… と、改めて、看護士さんから言われたので母に連絡。 なんとか、二人交代で看ていけたらと思います。 いや、しかし… 父としては、調子がいいのかもしれないが、気の早い… 帰りたい気持ちもよくわかる。 今朝、私が病室に入ったときも、立ち上がろうとして、四つん這いになってた… ちなみに、ベッドからの落下防止の為、個室にマットレスを敷き詰められ、その上に寝かされていたようです。 やっぱ、畳の部屋なんてないよね、普通… 在宅介護等、介護の大変さをちょっとだけ体験。 敷き詰められたマットレスの谷間に落ちた父を、谷間から出して、真っ直ぐに寝かせ直す。 息子ならどってことないけど、大の大人を動かすのはエラク大変でした。 今、透析中なので、一旦帰宅中
January 9, 2008
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父の脳硬塞の場所が見つかりました。気休めにも、なんにもなりません。落胆するのみです....見つかった場所は『延髄』でした。ここは生命維持活動と直結する場所。小康状態に見える状態でも、いきなり『呼吸停止』、『心臓停止』という“急変”が起こりかねない(医者はかなりの高確率で起こると思っている)場所。首の後ろの方にある動脈から血液を貰っているそうで、その動脈から脳以外でできた血栓が、新たに流れ込んできた場合、もうどうにもならない...と.....まだ、会話もほとんどできませんし、食事も自力では食べられない状態です。こちらの言っていることを理解はしていますが、何しろ『眠り』がとても強くてね。話をしている途中で寝てしまうのです。そんな中、自力で食事をとるための、リハビリをはじめました。軽いリハビリの許可がおりたのだとか..昨日は母と私で午前中病院へ。短縮日課の為、午前中で私は帰りました。流石に、昨日は『帰れ』とは言わなかった父。夕方4時半頃まで、母は病院にいました。で、五時半頃に家に帰ってきた母。つかれたぁ~~~と、一言、父の様子や、夕飯のこと等もろもろ話をしていたら、病院から電話が...母:「え~~!」と、その電話で返事をしていたので、私も息子も血相を変え、直ぐに家を飛び出せる支度をして、電話が終わるのをまっていたら...電話が終了して、母...母:「おとうさん、ベッドから落っこちちゃったんだって...」私;「なんで??」母:「わからない...」私:「囲いがしてある病院のベッドで、どうしておっこっちゃうんだろうか....?????」母:「わからないけど、おっこちて右手をけがして、怪我は手当てしたんだけど、誰かベッドから落ちないように、ずっと付き添うができないか..と、言われたんだけど...とりあえず、今夜は畳に寝かせて、落ちないようにしてくれるって...」私:「畳?そんな部屋あったっけ?ムシロみたいなの敷いてその上に寝かすのかしら???」母:「そうじゃないの??付き添いなんてできないわよ、困ったわね、仕事あるし....」とまぁ、こんな顛末がありまして...母は仕事へ行きました。私はこれから病院へいって付き添いします。夕方、母は病院へ行くらしいけどね...仕事を辞めたくない母の気持ちはわかるよ。年も年だし、辞めたら再就職は出来ないだろうから...だけどさ...私、子どもとの生活があるんです。息子だった、私がずっといない生活じゃ...ただでさえ、イライラしはじめてる息子。一学期の悪夢が再び始まるのではないかと心配なんだよ。学校には伝えてあって、フォローをお願いしてあるンだけど...とにかく、父の病院へ行ってこよう....
January 9, 2008
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更新休むといいつつ...時間ができた...ってか、眠れなくてね....********今日も父のところへ行った。母、兄、私と話し合い...『眠りが強く、寝てばかりだけど、目が覚めた時に誰もいないと寂しいだろう...』と考えた私ら。でもね。父にしてみたら、『みんなに迷惑をかけている』、『今の姿を家族に見せたくない』等、父の考えがある様子...言葉はほとんどしゃべれない。話しているんだけど、ろれつが回らないので、話を理解するのが大変。でも、頭はしっかりしているらしいし、耳もちゃんと聞こえているの。だからね、話し掛けるとちゃんと反応が返ってくる。今日、行ったらね。父、私らに『帰れ!』と言うんですよ。もともと入院してお見舞いに行っても、「病院は長居するところじゃない」と言ってものの10分そこらで、『帰れ』という人なの。だからね、目が覚めた時に私達がいると、『帰れ』ってやっぱり言うんですよ。精一杯、手を上げて、口じゃはっきり言えないから、ジェスチャーを交えて、でも、それもあんまり動かせないので、こっちが理解するのが大変なんですが......父が気を使い、返って父の負担になるといけないので、ある程度の時間を過ごしたら、帰ることにしました。毎日顔を出すけど、長居はしないように...まぁ、ロビー等、病室近くの姿が見えないところで居るのも手かな...と...水分だけでも自力でとれているようだったけど......といっても、体が動かないから飲ませてもらっているんだろうけど...力なくぐったりではなく、手を握ったりする力、手足を動かす力はある。流石に寝返りをうったりはできないけど...なんとか回復して欲しいと願う。明日は透析の日。金曜日、自分の足で歩いて病院に行って、透析後に悪化した。明日の透析中、それが心配。いい方向へ向かって欲しい....**********万が一の連絡先。一番最初にかかってくる人に『私』を指定してきた母。すっごいプレッシャーなんですけど....ただでさえ、心配で眠れないのに......電話が聞こえる範囲外に、動けない.....夕方、病院から電話。「○×病院ですが....」電話に出たわたし。一気に血の気が引きました....「すみません。診察券を持ってきて欲しいんです。入院中は預かる決まりなんで....」とのこと....あぁ......しばらく震えが止まらなかった。力が抜けたよ....電話の音がする度に、ビクビクしてる......**********ホントに、万が一.....と、思うと、服を着たまま。寝巻きに着替えられない....眠れない.......寝ても15~30分おきくらいに目が覚めちゃうんだよね。体だけでも横にしよう...
January 6, 2008
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遊び回ってる母も、流石に今度ばかりは… 昨夜は、「結婚は、見合いで好きで結婚したんじゃない」とか、「私は、人と結婚したんじゃなく、病気、苦労と結婚した」とか、「なんで私“だけ”こんなに苦労しなきゃならないの!」 等、母の愚痴に散々付き合わされ… 眠りが強すぎて、話もできませんが、目が覚めたときに誰もいないのでは、父も寂しいだろう… と、いうことで、母と交代で側についていることにしました。 ホントに、これ以後、しばらくは日記お休みします。
January 6, 2008
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もっと早く、医者に、無理矢理にでも連れていくべきだった。具合が悪いの、気付いてたのに…私が悪化させちゃったんだ…もう、大分前から、症状がおかしい気がしてた…気付いてたのに…気付いてたのに…気付いてたのに…
January 5, 2008
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母に任せ、一人で母を病院に行かせ、医者の話を一人で聞かせた私が馬鹿でした。父の様子をみようとしない、母を、昨日一人で行かせた私が馬鹿だった。父の様子をみに先程病院に行ってきました。数日持つかの瀬戸際でした。話をきちんと聞けない母は、こんな日にも遊び回ってる。腹が立ってしかたがない。兄に連絡。用事を早々に切り上げ父に会いに行ってくれると…帰りに家に寄ってください。と、伝えた。病院からの帰り道、泣きながら、歩く、私と息子…息子も流石に気がついた。たたならね、じぃちゃんの様子にショックをかくせない。しばらく、ブログ更新しません。
January 5, 2008
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息子、無事に帰宅しました。返してもらえないんじゃ.....とも心配しましたが...考えてみりゃ、子育てが面倒だから離婚したんだからね。連れて行くわきゃないか...まっ、子どもは楽しかったようです。頻繁に会っているので近ごろはなかなかお土産類を買ってもらえない息子。なので、「ママは一緒に行ってあげられないから、これで好きなものを買っていいよ。」と、“お小遣い”を持たせました。千円ですけどね。で、それで息子何かかったのかと聞くと....「お父さんが買っちゃいけないというから、何も買えなかった」と、がっかりしてました。私が持たせたお小遣いも使わせてもらえず、“私とばあちゃんに”と、ヤツがお土産を買ったんだとか...ばかじゃねぇ~いらねぇ~よ、子どもに何も買わずに我慢させて、私がお土産もらえるわきゃないだろ!!と、母と私、息子の話を聞いて激怒したのでした。**********さて...父ですが....私が夕方行こうと準備をしていたのですが、母が仕事から帰宅するなり、出かけちゃいました。ええ、男と一緒に。そういう無神経さが、自分の母親でありながら、私は大嫌いです。そんなことはいいんですが...母の話によると、主治医から、CTでは脳硬塞を起こしている部分が見つからなかったのだそうです。じゃぁ、いいのかといいうと逆で...見つからないぶん、どこに起きているかわからないので、楽観できません。今のところ自発呼吸をしていますし、点滴で薬を投与しているのですが、場合によっては自発呼吸ができなくなる可能性もあるとのことで、『御家族で話し合ってそれなりの覚悟を』と医者から言われてきたそうです。問題なく退院できるかもしてないし、できないかもしれない...不安です。問題なく退院した場合のことを母と話をしましたが...母:「私は仕事辞める気ないわよ!ディサービスだってお金かかるし!!誰がだすのよ!」と...想像していたのとまったく同じことを言ったのでびっくりしました。私:「私だって子どもとの生活があるから仕事は辞められない。」母:「おかあさんだって、生活あるわよ!」私:「じゃぁ、やっぱり、私と息子がここを出て行くから、お兄ちゃん達にここに住んでもらって、○○(兄嫁)さんに面倒見てもらってよ!」母:「○○さんが面倒なんてみてくれるわけないじゃない!第一いやよ!」私:「あれも否、これも否でどうすんのよ!!どの策かはとらないと、お父さん一人にできないでしょ!!」母:「............あとで、お兄ちゃんに連絡しましょう...」と、母は可愛いボクちゃんに助けを求めるのか...と、思ったけど、いざ電話する段になったら、「電話するのぉ~子どもうるさいしぃ~○○さんよそでどうせペラペラ話してまわるんでしょぉ~」と、グズグズごね始めたので...私:「直接医者の話を聞いたのはお母さんだけなんだから、連絡しなさい!」と、突き放し、母に連絡させました。私に聞かれたくないのか、自分の部屋にこもって電話してましたけどね。今年もシンドイ年になりそうですわぁ..........
January 4, 2008
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とりあえず、CTの結果、やはり脳硬塞を起こしていて、投薬治療の必要があるとのことで、入院決定しました。父本人はこれから透析になり病室にはいないので、夕方、透析が終了する頃合をみはからって、『薬や着替え等持ってきてください。』と、病院から連絡をもらいました。しばらく、またバタバタしそうですが、ちょっとほっとしました...コーヒーでも飲もう...
January 4, 2008
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あさ、息子を駅まで送り、ヤツに『9時迄に帰るように』と念押しをして子どもと別れ、銀行へ寄って用事を済ませ、家に戻り、父の弁当を作り、着替えを手伝い、洗濯物を洗濯機に放り込んで、朝ごはんを食べて....救急車を呼ぼうか?と、言い続けたけど、結局、さっき病院の送迎バスで病院へいきました。送迎バスの運転手さんに、「脳硬塞っぽいので..」と申し送り。運転手さんにも『救急車の方かいいんじゃない?」といわれ、そうだよね、やっぱり...病院の送迎バスだけあって、運転手さんはとても面倒見がいいのです。親切で助かるよ。「車椅子積んでくりゃよかったなぁ~」なんて言いながら、バスに乗せてくれました。ふぅ....で、父。帰ってくる気でいたのですが....ぶっちゃけ、こんなこと言っちゃなんだけど、入院して治してから帰って来てくれたほうが、面倒見る方としては助かるんです。軽くても1ヶ月はかかるだろうけど....入院後が問題だよね。多分、“寝たきり”とまではいかないが、介護が必要になる。とりあえず、ひと休みして洗濯物でも干すか...家で一人。家族の心配しながら家に、ポツンと一人でいるのはつまらないもんだねぇ~っつうか、心配で寝られなくてね。父を送り出したら、眠くて仕方がない....母がもう直帰ってくるから、寝られない....あ~ぁ....いやだ、こんな生活.....やっぱり、洗濯物干したら昼寝しよっと!あ、いや...父から連絡があるかもしれないから、ダメか......眠い........
January 4, 2008
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一度目が覚めてしまったら、寝られなくなっちゃった...さっき、父の様子を見に、父の部屋にいってみた。父も寝にくい様子で、起きてました。ろれつも悪化してきていて、一度話を聞いただけでは、話している内容がわかりません。やっぱり、無理矢理病院へ引っ張って行くべきだったのかも....後悔してももう遅いか....今度ばかりは、入院したら、寝たきりになりかねないよな。3度目の脳硬塞だし...いくら軽く済んでも、入院したら、足腰弱って、立ち上がるのは無理だろう...介護必要になるだろうな。母はする気ないし、私が仕事を辞めてやるしかないのかな...デイサービス頼めばいいけど、多分、また、『誰がお金払う』とかいろいろと、母がごねるんだろうなぁ...頑固な父も、『他人に介護』されるの嫌がるだろうし...仕事辞めたら私と息子の生活はどうなるんだろう...例えば、仕事辞めて、父の年金から生活費を貰って、それで、息子の学校にかかる集金などをその中から支払ったりでもすれば、兄や兄嫁から、『親の年金をあてに生活して!』って、また言われるんだろうなぁ......またこの家のローンの話を蒸し返されて、金、金言われるんだろうなぁ.....兄にこの家の『ローンを払って欲しいと』話をされたのは、母が入院したときだったから。父が入院しても言われるんだろうな.....と、不安になるばかり...眠れないと余計なことばかり考えちゃうんだよね.......こんな問題がいっぱいある家で、『家族で話し合い』はしないのかと疑問を持つだろうけど...話をしてもね...結論はいつも決まってるの。○○(私)にやってもらおうと....いつも私に押し付けられてお終い。私の主張をしても『決まってるから』でお終い。「よろしくね」と、みんな私に押し付けてお終い....こんなんじゃ、息子との生活がおくれない....私と息子の生活はどうなるの...いっそのこと、ヤツに子どもを渡した方が、子どもは苦労せずに済むんじゃないだろうか...と、切羽詰まってるのに....眠れない夜になりそうだな...
January 3, 2008
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子どもが8時頃に、「もう寝る~」と言い出し、寝かしつけてたら、一緒にうとうと...気がついたらこんな時間...(大汗;とりあえず、父は寝ていたが...寝ている間に進行するだろうなぁ...多分...明日は一人でベッドから起きあがれるだろうか....父がこんな状態でもね、まったく関心のない母。なれたとは言え、結局、今回もまた、私が仕事を休んで世話をすることになる。となると...父の容態が一番心配なのだけれど、私と息子の生活がまたしても脅かされる...経済的に追い込まれるのは目に見えてる...ってか、すでに追い込まれていて、これ以上どうすればいいんだろう...心配なのは、懐だけじゃなくて、息子の心も...大好きなじぃちゃんの入院となれば、せっかく落ち着いた息子がまた荒れるのではないか...と、不安ばかり....こんなに生活や先行きに不安な新年なんて....初夢とはうらはらに、恐ろしいなぁ....因にね、初夢は...森の中を歩いていました。すると、泉がありました。その畔には小さなお社がありました。そして、私はそのお社に近付きました。すると、お社から白い蛇が金色の卵を食わえてでてきました。って夢。ぐっちゃんの夢占いでは...あなたの夢は、 大金の恵まれ、人にも恵まれる好調な日々の訪れの予兆です。 ひょんなことからお金をもらったり、予定外の収入があったりします。金運に恵まれていますから、労せずにお金が集まってくるでしょう。運気が上昇していますから内にこもらず、積極的に行動するよう心がけてください。ってことでしたが...運気上昇どころか、どん底ですよ....こんな状況、『ついてる』、『ありがたい』、『感謝する』なんて気分にもなれないしね。どんな状況でも、上記のような言葉を口にすると、いいことがあるなんて最近の健康雑誌によく載ってるけどさ...『親の病気』なんてありがたくも、感謝するなんてことでもなく、ましてや、ついてなんかいないよ。でもね。もう、目の前で起きている現実は変えようがない。あとは、大事にはいたらず、軽くすむことを願うしかない。今の私の力でできることは、そんなことぐらい...医者じゃないから治すこともできないし、魔法が使えるわけでもなく、お金や宝物を出して経済的危機を脱出できるわけでもないから....
January 3, 2008
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***私信です。リーダー、CS2最新バージョンにアップデート終了してますよ。って、ずいぶん前に終わってたんですけど、言い忘れてました。すみません...マシンの設定もできてて、ネット環境もそろってます。******実は、年末からずっと『おかしいな』と思っていたんです。父の健康状態。転倒した時に、やはり救急車を呼ぶべきだった、と今は後悔しはじめています。自分の判断のあまさに..疑っていたのだったら、病院に連れて行くべきだったと...ずいぶん前から、『飲み込み難い』、『ろれつがまわりにくい』、『足取りが重い』って症状があったのです。脳硬塞の後遺症が、まったく同じ症状がでているので、気付き難いのですが...年末の数日のは後遺症ではなく、『発症』だったのだと...疑っているのなら連れて行くべきだった....今朝から、『足が重い』と言っていた父。そう、年末は父も、風邪等の影響もあって、『“後遺症”が酷く感じられるだけ』だと思っていたらしい。おちょこ一杯程度のお酒を口にし、よろけて、『久しぶりに飲んだから、足をとられた』と話していた父。でも、今朝になって、それが『どうも違うらしい...』と、自覚したらしいのだ。父:「おかしいな。くちも重いし、足も上がらない...」私:「病院行こうか?早い方がいいんじゃない?」父:「大丈夫、しばらくすれば治まるから...」と、言って夜になっても治まる気配なし。まぁ、とりあえず息子と遊んだり、夕飯食べたりはできましたが...私:「早い方がいいんじゃないの?明日、病院一緒にいこうか?」と、言っても、「どっちにしろ明日透析で病院にいくから、大丈夫だ」と言って聞かない....救急車を呼んでしまって無理矢理にでも病院に入れちゃおうかとも思ったのだけれど....救急車呼んで、頑として行かないと言い出されたら、それはそれで迷惑かけちゃうし...ってか、頑固なので、こういう場合、父は絶対に救急車に乗らないだろう。となれば...明日の面会。ヤツに息子を送迎させ、私はいつでも動けるように家にいるのが得策。かと....思い、準備中。多分、入院の確率かなり高い...因に、こんな状況でも母は無関心です...なれたけどね...********でね、りーだー!なんでこんなこと書くかって言うと...そんなこんなで、7日、出社危ういんです!!!って、読んでるという前提で日記かいてんですけど...下手すっと、今度こそ...あっ、まぁ、家庭の事情なんで、一応『円満退社』ですかねぇ..?じゃ、なくて....家で仕事まってます!!つうか...7日、出社できるよう、努力します!!!
January 3, 2008
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昨日、面会から帰宅したのは、午後10時を過ぎていました。家につくと、疲れ切ったじぃちゃんが一人でいました。「おかあさんは?」と、聞くと....「お兄ちゃんところに行ったらしいよ...」と、父の返事。昨日、私ら親子が面会にでかけ、父が透析にでかけた。昨年末から、昨日は兄家族が遊びに来ることになっていて、年末から昨日の準備のために一生懸命だった母。父が透析に行く時に持参するお弁当を作るために、ご飯を炊こうとしたら、『ボクの為にちらし寿司をつくるからご飯を炊かれては困る』とまで言ってゴネタくらいだ。まぁ、すしを作る分と弁当の分、両方使えるくらい炊けばいいだろう~~って通常思うでしょ。そうならないところが、『大好きボクちゃんを溺愛する母親』なんでしょうね。まっ、そんなことは予想の範囲。そして、兄の家に一緒に行ったのも私や父の予想の範囲で、まぁ、いいんですけどね....後片付けくらいやってから、でかけろよ!!!と.....夜7時近くに透析から帰宅した父が見たのは、それはそれは凄い光景だったのだそうだ...喰い散らかしっぱなし食事につかったテーブルは出しっ放し子供達が食べながらうろうろ家中を歩き回ったらしく、部屋や台所、廊下の至る所に食べものがボロボロと転がって、散らかった状態。食器類も、そのまま食べっぱなし食べ残しもそのまま散らかしっぱなしとまぁ、食事中に忽然と姿を消して、“神隠し”にでもあったのかぁ~~~くらいの散らかり様だったのだそうだ。体の不自由な父。自分の身の回りのことは時間がかかっても時分でやるが...客よせの時に使うテーブルは大きくて重たいために、父一人で運ぶのは困難。折れ脚式の木製のたたみ一畳よりも大きいテーブル。それもたたまずにやりっぱなしだった。それをたたまないと父は寝る場所がないんだよね。もし、テーブルを片付けている途中によろけでもしたら、テーブルの下敷きになりそれこそ正月早々大変なことになりかねないんだよ。そんなものも片づけず、とにかく凄い状態だったのだとか...それを父は、独り必死に片付け、なんとか寝る場所を作り、喰い散らかしたものを片付け、自分の夕飯を用意し、やっと寝る支度ができた...と、いう時分に、私らが帰宅したということなのだ。それで憔悴していたわけね...で、父が片づけきれなかったものを私が片付けて....しかし.....この散らかりよう....父がどんだけ大変だったのか...父も脳硬塞の後遺症で口がおもいため、電話をかけてくることがないんだよね。電話でもしてくれりゃ、面会を早く切り上げて帰ってきたものを...ってか、母が出かける前に、『兄のところに泊まりに行く』と電話くらいしてくれりゃいいのに...因に、父にも連絡があったわけではなく、帰ってくると、父が使っているテーブルに、兄の子どもが書いた置き手紙、おばあちゃんかりてくねと、広告紙の裏に鉛筆でかかれたその一行だけでした。多分、想像するに....ビールの空缶が大量にあったので...兄嫁と母がビールを飲んで酔っぱらい、『酔った勢い』で泊まりに行くことになったんだろうと思うよ。全くの行き当たりばったりで....母、なんの連絡もないので、今日帰ってくるのか、明日帰ってくるのかもわかりません。これから『夕飯の支度をどうしたもんかねぇ~』と、父と話をしていました。ふぅ~自由奔放なのも結構だが、振り回される方の身にもなってほしいもんだ....
January 3, 2008
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イルカのラッキーくんに会ってきました。知ってます?イルカなのに、ジャンプできない、テールウォーク(だっけ?尾ビレで水面をすいすいと泳ぐやつです。)をやると溺れてしまうという、運動神経が悪い、ぽちたまなどテレビで紹介されたイルカくんです。ラッキーくん、今日は、まったく乗り気じゃなかったらしく、プールで泳いでいるだけで、全然演技してませんでした。まっ、そんな日もあります!と、トレーナーさんも言ってましたっヶ。まぁ、そんなマイペースなイルカくんです。ちなみに、エプソン品川ではオスはラッキーくんのみだそうです。あとは鯨のなかまのオキゴンドウのイシュトくんがオスなのだそうですが...まっ、可愛かったので許す!あっ、ちなみに、ヤツ相変わらず、『みんなで遠くにいきたいねぇ~』とかぬかしてましたが、無視してました。一人で宇宙の果てでもどこでもどうぞ!
January 2, 2008
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新年早々、面会なんですわ......本当はついていきたくないんですけどね....今日は“初詣で”に行くんですと!それも、箱根駅伝やってる最中だっちゅうのに、駅伝やってる道路とほぼ平行して走っている、京浜急行沿線の神社に初詣でにいくと、『息子』がいいだしたもので...毎年、10位以内に入る混雑ぶりの神社に、箱根駅伝やってる最中にお参りって...ヤツと二人で行かせるつもりだったのですが...ヤツ、子どもがどういうところで迷子になるのか、とか全く考えがないので...いつもでかけると、『そこで子どもと手を離さないだろう、普通!!!』っつうところで、平気で子どもと手を離し、子どもを不安にさせてしまうのよ。危うく迷子になりかけたこと、多々あり.私やヤツが存在を見失い、必死で探したこともあるんですわ..(って、立派にそれって迷子だよな!)だからね。そんなところに二人っきりで行かせて、迷子にされたらたまらない。迷子で済めばいいけど、あなた、下手すりゃ、2度と無事には会えないかもしれない...(と、両親に脅された)ので、結局、今日はついて行くことにしました。あぁ、面倒臭い、気持ちわりぃ....わかります?絶頂中の微笑みのような、気持ちの悪い笑顔を向けられる私の気持ちが....あぁ、いきたくね...あの、キモイ顔を今日も向けられるのか、あたし.....息子の為に今日は行くけどね。お金もないし、ホントは家から出たくねぇんだけど....家の掃除もやりたいし、ビーズもやりたいし、編み物もやりたいし...編み物とビーズのコラボも考えてパーツはできあがってンだけどなぁ....まっ、仕方がねぇ...行ってきますわ。*******そうそう!みなさん、初夢みました??私、スッゴイのみたんですけど!!!!いや、私的に凄かっただけで、人はすごくないかもしれないけど...初夢も、やっぱり言っちゃうと御利益なくなっちゃうの???
January 2, 2008
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