全15件 (15件中 1-15件目)
1

今回は、剱岳にうさぎ隊員のみの単独アタック!ルートは、難易度Aの早月尾根ルートを、日帰りで敢行です!下のフォトは、帰り道で撮りました。なぜなら、前日に馬場島入りして前泊、当日は朝4:00(!)スタートです。眠~ゆえに、真っ暗闇で朝は写真撮ってませ~ん☆
August 31, 2009
コメント(0)

さて、行者小屋出発し、南沢ルートへ。道荒れてるっていうけど、どうなのかなー??確かに、流木で河原が埋め尽くされて、高巻きする新ルートや、どこがルートがわからないなー。黄色い新しいテープに沿っていけばOKだけど、このテープは登り仕様で、下りは見えないでも、おかげさまに無事たどり着くよ!今回はここまで!
August 28, 2009
コメント(0)

あり得ないハイペースで歩いているので、時間調整に行者小屋まで寄り道です。ここからの横岳方面は、いつ見ても迫力満点だね。小屋の前も、人が大勢。今日はお天気良いしね
August 27, 2009
コメント(0)

スリランカ民族舞踏団チャンナ・ウプリコンサート in 飯田っす。ぜひぜひ。
August 25, 2009
コメント(0)

ファイルの整理してたら見つけました。寒そうなくらい涼しげだ・・
August 24, 2009
コメント(0)

硫黄岳過ぎると、もう下りです。急なジグザグ道降りるので、あっという間に標高下がります。さっきまで居た横岳周辺も、こんなに遠くです。降り切ると、赤岳鉱泉ね。ここって、年々大きくなってるきがする・・
August 24, 2009
コメント(0)

なんか、すっかり秋っぽいどコスモス咲いちゃってるし。カバに喰われる~な、夏の終わりの散歩道
August 23, 2009
コメント(0)

さて出発。横岳は、どこが横岳か分からない山ですけど。クサリ場の連続です。ウルップソウが生えてました。貴重な植物ですね。横岳を越えて振り返ると、ずいぶんのどかな山が広がっています。
August 22, 2009
コメント(0)

翌日も、朝イチは雲の多い朝です。ちなみに、ただいま4時00分山の朝はミハエルシューマッハのように早い朝ごはんのうちに、雲がだんだん切れてきましたただいま5時30分・・。山の朝はキミライコネンのように早い出発の頃には、すっかり回復!雲海広がる良い朝です。遠くには富士山ただいま7時00分・・・・。山の朝はミカハッキネンより早い
August 21, 2009
コメント(0)

本日も、赤岳天望荘に泊まります。ここには、山のてっぺんなのにお風呂がありますこんな感じ朝の地震と、台風接近の予報で、本日は人が少なめなので堂々とお風呂の写真撮れますでも、お外はこんな具合にガスッてるんだよある意味幻想的な世界の中で、今日も終わりです
August 20, 2009
コメント(0)

「東京国際和太鼓コンテスト・大太鼓の部最優秀賞受賞歴代三者が命に導かれるままに、大太鼓を打ち抜く。」これほどの企画って今までに無いってさ是非どうぞ!!
August 17, 2009
コメント(2)

コマクサも咲いています一旦鞍部に降りて、次のピーク、赤岳に挑みますしかし、この赤岳⇔阿弥陀岳間は、見た目だけでも毎回めげます・・
August 17, 2009
コメント(0)

水場過ぎると、ずいぶんハードな登りに変化しますハイマツ帯突入、突破すると阿弥陀岳山頂に着きました
August 16, 2009
コメント(0)

天気は、下界は晴れてるらしいけど、山はガスってます。中間地点に水場あり!ココまでは、平坦な軽やかな尾根歩きです。水補給して
August 15, 2009
コメント(0)

久々に本格的に登るよ~。台風通過や、大きな地震もなんのその!八ヶ岳に出撃!今回はNe2隊員+うさぎ隊員です。隊長は、救助活動要員にお留守番ルートは、美濃戸口からの縦走、周回コースです。しかし、長雨の影響で、美濃戸口→美濃戸、その先の南沢が荒廃気味とのことで、マイナーな御小屋尾根コース突撃して、ダイレクトに阿弥陀岳を目指します。花も咲いてます。雨のせいで少し遅めのようです。
August 14, 2009
コメント(0)
全15件 (15件中 1-15件目)
1