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文章完成法バトンこれから出るいくつかの書き出しに続け、自由に文章を作ってください。 ※例※ (質問)私 (回答)は毎日朝ごはんを食べます。 1.今日は 徒然とした怠惰の日々の中でも一際無意味な閑暇の時が心を凪がしている日2.明日は 明日からはまた学校かと少し萎える日3.いつも 妄想力を強化しようと試みている。4.自慢 ・・小惑星♪(逃げた……5.人より だらしない6.ダメなとこ テスト前なのにこうやってパソやってるとか7.好きな物 あの瞬く星の数ほど。8.嫌いな物 あの流れる雲の数ほど。9.ところで 炉を10.もっと 僕にください11.おっと せいw12.ちょっと 一息。13.あっ、こんなところに 二次元行きの切符が……14.冒険から帰ったら 寝よう。15.古池や 蛙飛び込むなんちゃらら~(爆16.中学生の頃 暴走しました。17.高校生の頃 憤慨しました。18.グハハハハ、貴様は 誰?19.困っちゃう!こんなに 選択肢があるなんて……20.普通にしてれば 世界の命運はきっと君の手に21.日本国民に告ぐ !!22.へいへい なんすか~23.結婚するならやっぱり ×××でしょっ(モザイクが掛かっちゃいました……)24.もし総理大臣になったら 国民第一?25.もしカブトムシになったら 絶望君に会いに行こう。26.mixi やりたい27.このバトン =メンドイの公式が成り立つからこの問題は――28.最後までしてくれて ――29.ありがとう そして、Coming soon dead!30.次にこのバトンをやるのは 両親に1億5千万の借金を負わされたそこのあなたとか両親に8千万の借金をおしつけられたそこのあなたとか練馬区の面積の半分以上を占める豪邸を持っているそこのあなたとか――中略――人生を生きる価値を見出せないそこのあなたとか絶望のどん底で嘆いているそこのあなたとか長い長い旅路で恋をしているあなたとか――中略――ネット依存症に掛かってしまったそこのあなたとかひまさえあればパソコンを立ち上げているそこのあなたとかあとはこのバトンをやりたいと想った人!
2007年06月30日
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本日は、数検を先程まで受けていました。高校1年のこの時期に高1修了レベルの級を享けるのは間違っているわけで、事実今日は苦戦してまいりました。てか2次無理……合格できればいいなぁ……
2007年06月23日
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一発変換バトン 1.さいゆうき『西遊記』2.どこもだけ『どこも抱け』3.おいでよどうぶつのもり『おいで世動物の森』4.さくらづかやっくん『咲くらづかやっくん』5.ぷーさんみっきーえるも『ぷーさんミッキー得るも』6.やっぱこれだねーろってのとっぽ『やっぱこれだねーロッテのとっぽ』7.すけばんきょうこ『輔版京子』8.さんぞうほうし『三蔵法師』9.おまえにくわせるたんめんはねぇ『お前に食わせる短面はねぇ』10.かえるぴょこぴょこみぴょこぴょこあわせてぴょこぴょこむぴょこぴょこ『変えるぴょこぴょこ見ぴょこぴょこあわせてぴょこぴょこ無ぴょこぴょこ』
2007年06月21日
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ドジっ子バトン☆経験のあるやつには○を付けて何か一言下さい。 ☆最後に自分のドジ体験を質問として加えて下さい。 ☆3人のおちゃめさんに渡して下さい。 ■間違えてボディーソープで頭を洗ったことがある。×(シャンプーで体ならあり)■友達だと思って手を振っていたら実は全くの他人だったことがある。 ×■トイレの便座を下ろさずに座ったことがある。○ ■運動会、マラソン大会でころんだ。 ×■電車で寝過ごし、戻りの電車でも寝過ごしたことがある。 ×■宿題をちゃんとやったのに、家に忘れてしまい、悔しい思いをしたことがある。 ○■駐車場で自分の車が見付からずにウロウロしたことがある。 ○■自転車のペダルを踏み外して思いっきりすねを打ったことがある。 ○■何にもないところで突然転んで恥をかいたことがある。 ○■答案用紙に名前を書き忘れたことがある。 ×■ソフトクリームをまだ半分も食べていないのに、落としてしまった。 ×■パンツを裏表ではいて仕事した。 ×■友達と遊びに行く時、財布を忘れた事がある。 ×■お料理をしていて、ドジったことありますか? ×■電車で寝ていて恥ずかしいコトをしてしまった事ありますか? ×■わざわざおめかしして、お店に行ってみたら今日は定休日だった。 ×■お店のレジに行って、会計を済ませようとしたら全くお金が無かった。× ■通勤用の靴と、プライペート用の履物と履き間違えて勤務先へ行った事がある。 ×■携帯電話にかかってきた時、通話を押すつもりが切りを押した事がある。 ○ ■電車待ちの時に、物を線路に落とした事がある。 ×■道を聞かれて全く違う方向を教えたことがある。 ○ ■お葬式で失敗したことがある。 ×■高速道路・駐車場のチケットが運転席から届かず、降りて取ったことがある。 ×■自分の携帯を轢いた、または踏んだことがある。× ■最後に自分の体験談 ×■新しいものと勘違いして前にも買ったものを買ってしまった。 × ■次にまわす3人 ×こうしてみると意外とドジが少ないなぁ……
2007年06月21日
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陽光射す穏やかな午後。真新しい制服に身を包み桜が咲き誇るこの街道に一歩、また一歩と歩を進める。4月、新たな出会いの季節。不安と期待に包まれてこれから通うことになる学院の門を潜る。『白雪学院』それがこの学院の名前。霄を仰げば目の前には天高き蒼穹。そして降ってくるのは『雪』真っ白な雪が蒼い穹と言うキャンバスに純白を彩る。その雪は春の陽射しを受けキラキラと煌く。そしてそれは、地面に当たって小さく弾けた。此処は一年中雪の降る変わった島、『雪萃島』僕は中学時代この島の外に住んでいた。友達を残して去るのが淋しくて少しだけ涙ぐんだけど、その後3年の時を隔てて僕は戻って来た。不安よりは期待の方が大きい。僕は職員室に入る。しばらくして担任となる先生がやってきて僕たちはついに教室の前にやってきた。「はいっ、みんなー、席についてー」先生が先程からのハイトーンハイテンションにさらに拍車を掛けて教室に入った。「今日は、まず転校生の紹介ですっ」するとクラスが沸き上がった。「先生!その人は女性ですか?」男子生徒の好奇心に満ちた声が響く。「えーっと、いちおー男の子かな」その言葉に男子の残念そうな声がする。それよりも一応って何すか!?一応って・・・・・・「でも見た目殆ど女の子だったね~。声も高かったし」それに微妙な空気が教室内で流れているのが解る。 「じゃあ、入って来ていーよっ」漸く先生の一声掛かり僕は中に入った。生徒全員の視線が僕に注目しているのが解る。「じゃあ、まずは自己紹介だねっ」そういわれたので僕はまず自分の名前を黒板に書いてから挨拶をした。「今日からこの学校に通うことになりました、上条 陽菜です。宜しくお願いします」そう言って頭を下げる。生徒達はなぜか固まっている。次の瞬間にその理由が分かった。一人の女子生徒が声を漏らす。「ホントに男の子なの・・・・・・?」その言葉に皆が頷いた。「じゃあ、君の席は、あそこが空いてるねっ」そういい、窓側一番後ろという好ポジションを手に入れることができた。「教科書とかは隣の未央さんにみして貰ってね」僕はその指定された席に座る。と同時に未央さんが僕に眼差しを向けているのに気付く。「あの、僕の顔に何か付いてます?」その問いに答えず彼女は僕に問い返してきた。 「もしかして、ハルちゃん?」もしかして、という言葉から初対面ではないかもしれないということなのだろうか。僕に未央なんて名前の知り合いは一人しかいない。「もしかしてってことは君は緋霄 未央か?」3年で人はこれほどまでに変わるのだろうか。「うん、久しぶりだね」恍惚の表情を浮かべる未央。久しぶりの再開を楽しんでいるような雰囲気だった。「まあ3年も会ってなかったしね。それにしても人ってたった3年でこんなにも変わるものなんだね。最初見ても解らなかったから」僕が最後に見た未央は、肩ほどまでのショートヘアでそれに雰囲気も女性よりも男子のそれに近かった。だけど今は、座っているから実際どれほどか分からないけど多分腰にとどきそうな長髪をしていて、さらにその髪は桜色に雪色を足したような色をしている。そしてなによりに雰囲気が全然違った。今ではあの時からは微塵も感じられなかった女性らしさが滲み出ている。「まあ私も女の子だからネ☆」その一声で済まされてしまった。まあ別にいいだろう。これまでのやりとりで心の蟠りは全て消えた。新しい学校での新しい生活。今はただそれへの期待だけが心を満たしていた。そのつい数日後に訪れた禍の存在など知るよしもなく・・・・・・
2007年06月16日
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