全6件 (6件中 1-6件目)
1
8月暑かったこともあって、よくテレビを見ていました。あと2日あるけどね。感動しました。特に昨晩の男子陸上100m×4のリレー。かなりはらはらどきどきしました。最後ブラジルに抜かれたか?とおもいきや辛くも逃げ切り銅メダル。途中世界最速の男ボルトと並んで走る日本人の選手の姿も印象的でした。それにしてもボルトデカイね。アンカーの朝原さんは1972年生まれで、リンと同学年なんだよね。36であれだけ走れるってすごい。私100m走れるかしらん。最近走っていないので。奥さんの奥野史子さんも同じ年。前にジャンクSPORTSに出ていたのを見たことがある。それは自らアスリート(シンクロの選手)だったのがそのアスリート(朝原さん)を支える立場になったらこんなにもたいへんなのか!!と子育てと旦那様のサポート(食事作り)に奮闘している姿だったのです。リンもね。ダーリンのためにお弁当作っているのですが、時々大変でいやになります。週5回の朝のお弁当だけでだよ。夕飯は義母に作ってもらうことが多い楽ちんヨメなんだけどね。バドミントン(オグシオ)もソフトボール(上野投手)も柔道の塚田真希ちゃん(笑顔がリンに似ている?性格の良さ&ゆるキャラでブレイク中の人気の女子柔道家)もスポーツ選手はさわやかだね。心が洗われるようでした。
2008.08.23
コメント(0)
私は結果4夏休みですね。学校のプールでやった流れるプールを思い出します。プールの参加者が一斉に同じ向きに円を描くように歩きます。しばらく歩いていると慣性の法則で流れるプールができます。流れるプールでは一定方向に流れていきます。流れに逆らうと非常に疲れます。強い力なので、逆らえるのは一時期で、結局は流されていきます。流れに逆らわないほうが楽しいのです。流されていきながらいろいろなパフォーマンスができます。ジャンプしたり、後ろを向いて流れたり、もぐったり、ビート板に乗っかったり。人生って流れるプールなんじゃないかなとおもいます。流れが決まっているのです。その流れを決めたのは事前(前世?今世?)で歩いて流れを決めていた自分自身。色々なことがトントン拍子にスイスイ進む時があります。パフォーマンスと流れが合っている時です。逆に全然進まない、何をやってもダメな時があります。パフォーマンスと流れがかみ合わないときです。そんな中でも実は流れるプールの中にいて少しづつ目的の方向に流されているんです。だから何もできなくても進んでいるように感じられなくても大丈夫しばらく様子を見て、流れの方向を感じて、またパフォーマンスをして人生を楽しめばいいのだから。流されているというのを感じると無駄な抵抗をしなくなります。私は結果5に続く
2008.08.08
コメント(0)
私は結果3リンは物を売る仕事をしているけれど、そのモノの後ろにはたくさんの人がいます。物を作る人、買ってくれる人、販売にかかわっている人、集金する人、荷物を運ぶ人etc.リンは半引きこもりでしたので、人づきあいが苦手で友人も少なく、昔は付き合う人をジャッチして自らの世界を狭めていました。つまり能力がある人、すぐれた人だけと付き合いたかったのです。どちらかと言えば年下よりも年上の人のほうが多かったかもしれません。でも、本当に人脈を生かせる人というのはどんな人と出会っても(たとえネガティブな人であっても)その人の長所を探し出し、楽しい気分にさせて場を和ませる人だとおもいます。リンの現在のパートナーのヒーキは、イケメンでも大金持ちでもありませんが、非常にコミニュケーション能力の高い人です。リンの話(他の人の話も)をいつもちゃんと聞いてくれて的確なアドバイスをしてくれます。その点はいつもすごいなーと思います。物を売るのではない。その裏に隠れている人の気持ち(想い)を伝えるのだ。そんな風に思えたらカッコイイですね。私は結果4に続く。
2008.08.08
コメント(0)
”私は結果2”人との出会いが世界を広げる。っていいますよね。澪奈子さんとの出会いをきっかけにスピリチュアルなことを夢中で学び始めて出会ったのが、前の夫でした。いままで出会った人みんなが先生(メンター)ですが、澪奈子さんと彼との二人の出会いによって私の人生が大きく展開しました。一緒に住んだのは実質4年ぐらいでしょうか。彼は間違いなく私の先生で、いろいろなことを教えてもらいました。思えば厳しい先生でした。もう2度目の結婚のほうが長いのですが、平穏で安らかないまの結婚生活に比べて、一回目の結婚はジェットコースターに乗っているような暮らしで、”天国と地獄”でした。彼に愛されたい。本当は愛されているのにそれを感じることができなくて(どこか心の底で疑っていたり、自分自身を愛することができなかったため、自信がなかったのでしょう。)もがき苦しんでいました。別れの時、今までしがみついていたものを手放す経験をしました。無条件の愛というのは今でもよくわからないけど、私のことをたとえ愛してくれなくても私は”彼が彼自身であることを愛す””彼の生きたい方向に行かせてあげる。”そんなふうに思いました。愛する者を自分のエゴで”愛して”と仕向けるより、そのほうがずっと快感なのです。今でも前夫のことは大好きなのですが、それは彼そのもの(今生きて、どこかで生活している彼の実体)ではなく、私が勝手に描いている彼のイメージ(幻想)が好きなのだと思います。だから復縁しようという気はないのです。”めぞん一刻”の音無響子さんの想いの中の惣一郎さんごと愛してくれている五代くんのように広い心をもった今の旦那様(ヒーキ)と出会えたのも手放すことができたからだと思います。しがみついていたら今の幸せ(2度目の結婚生活)はあり得ませんでした。手放して正解なのです。”私は結果3”に続く
2008.08.07
コメント(0)
”私は結果その1”リンは今ネットでナチュラルコスメを売っています。もともと化粧品が好きだったのか?というと全然そんなことはありません。色々なものに導かれてここまで来ました。リンの実家は有機野菜を作っている農家でした。農薬をあまり使わない野菜を小さい頃から毎日食べていました。夏はスイカとトウモロコシが食べ放題でした。それがおやつでした。だからスイカとトウモロコシは美味しいなとは思いますが、小さい頃さんざん食べたので、それほど食べたいとは思いません。戦中、戦後を経験した人がさつまいもを食べたくないのと同じ理由ですね。お父さんがお肉が苦手&外食嫌いだったので、19歳で男性と付き合うまで焼肉を食べたことがありませんでした。中学校までは勉強ができたので、自己顕示力が満たされていましたが、進学校(女子高)に入ってから、優等生を続けるのがしんどくなりました。その頃の私は好かれるために人に気を使い、人に流されるタイプで、他人の目を気にしすぎて、本当の自分が分からなくなっていました。家庭内では自己主張ができず、姉妹からいじめられていました。その頃の愛読書(マンガ)は”ガラスの仮面”演技をしている時だけは生きているという感じがするマヤを自分と重ね合わせていました。今思えばガラスの仮面はリンのスピリチュアルの入門書だったのです。目のまわり以外真っ赤どろどろのニキビでした。あとからあとから出来てくる醜いニキビは一生治らないのではないかと思いました。中学時代から心を閉ざし、心から悩みを話せる友人もいない、半引きこもりの生活に突入しました。自分自身の性に対してもんもんとする日々が続きました。地獄のようなニキビを治すために駆け込んだ“クロロフィル美顔教室”でお肌のお手入れの技術を教えてもらうことができました。6か月ほどで回復を見せ、硬くなった皮膚は柔らかくなり、私の心も少し余裕ができました。1992年、雑誌で見かけたパーフェクトな美しさの”澪奈子さん”に磁石のように魅かれ、本を取り寄せセミナーに参加。彼女のセミナーに参加するまでは見た目の派手さ(物質的なもの)を追い求めていたのに、その物質的なものを引き寄せるためには、考え方(ポジティブシィンキング)が大事と知り、精神世界のことを夢中で学び始めます。意識が人を美しくする。美女の意識が美女を作る。シンプルな言葉ですが、奥が深いのです。信じられないでしょうけど、本当にそうなのです。どんな化粧品を使おうが問題じゃないんです。というか美しくなるという意識がちゃんとじぶんにあった化粧品を選んだり、使ったりするのです。もしかしたらそんなメッセージを伝えたくてリンは化粧品を売っているのかもしれません。私は結果2に続く。
2008.08.06
コメント(0)
猛暑が続いていますね。夏に弱いリンは思考回路が停止する。何もやる気がしない。なにをやるのもかったるい。仕事が思うようにはかどらない。本当に楽しいことややりたいことだったら暑くたって寒くたってそんなのは苦ではない。暑い中コンガを車に積んで演奏に出かけていくヒーキ。「なんか最近楽しくないんだよね。なんか私。仕事ばっかりだよね。」6月、7月なんとなくパソコンにはりついていた。6月はセールもやったし、切り替えに無我夢中で忙しく過ぎた。7月に130万以上の支払(仕入の)をして気が抜けたのか、8月に入ってなんとなく自分自身目的を失っていた。仕事以外のリンの数少ない趣味の一つがキーボード。ピアノの発表会が9月にあり、ボサノバ(ワンノートサンバ)を名古屋千種区のホールでグランドピアノで演奏するため練習中。ちょっと弾けるようになったので少し楽しくなってきた。もう一つの趣味が読書。税理士の勉強を挫折してお休みしてからは特にスピ系の本を読んでいるのだが、1か月ほど前森田健さんの「生まれ変わりの村1」を読んで衝撃を受けた。世界が少し広がった。もっと何でもアリなのだ。不思議研究所のホームページの動画とかを見ていて、森田健さんというひとは疑問を持つ点、質問が面白い。そんなこと聞いていいのか?やっていいのかということをやっている。私も少し似ているのかなと思った。でももりけんさんほどではない。もっと力を抜いて本能のままに生きたいのだ。「なんかクリエイティブなことがしたいんじゃない?」何気なくヒーキが言った一言に隣の部屋から「ガタン」という物音が。「そうだ。」と言っている。そして久しぶりに楽天日記を書いている。もっと自分の世界を表現せよということか。
2008.08.04
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1