全29件 (29件中 1-29件目)
1
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 北海道非凡塾──────────────────────────────日 時 :12月13日(土)17:00~19:00場 所 :かでる2.7 (北海道札幌市中央区北7条西2丁目) 7F 720研修室定 員 :63名参加費 :500円 特別講師:(株)ピー・ディー・アール社長 沼澤 拓也 氏 北海道非凡塾詳細 → http://ezohibon.s41.xrea.com/intro.htm 会員登録 無料 → http://ezohibon.s41.xrea.com/join.htm セミナー申込 → http://ezohibon.s41.xrea.com/event_ezo.htm ━ 特別講師 沼澤 拓也 ━ Personal Data Relations ━━━━ ・株式会社ピー・ディー・アール 社長 http://www.pdr2001.com/index.html ・伝説の顧客作り感動本「お客さんに良くなってもらいてぇんです」の著者 http://www.pdr2001.com/book.html ──────────────────────────────使命:お客様に良くなってもらうこと。 弊社の基本的な考えの中に、「自分が良くなるためには、相手に良くなってもらうこと」というものがあります。 自分が良くなりたいと思っている以上に、相手も良くなりたいと思っている、それを満たしてあげることができなければ決して、自分も良くならないと考えております。 なぜなら、世の中は、人と人との関係で成り立っているからです。 沼澤 拓也──────────────────────────────http://www.pdr2001.com/index.html より転記 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━とても熱いメールをいただきそのまま掲載することにしました。なにか気の利いたことを添えたいと思ったのですが・・・とにかく私にできることをまずやってみることにしました。よろしくお願いします。スーパーにいってみた。別段用事はなにのだがひとまわりしてみた。蟹や鍋などあたたかい雰囲気のものを多くみかけた。そんな時期ですかね。いろいろなものが低価格路線になっていることも感じられました。先日読んだコラムの中でもありましたが”もののありがたみ”が薄れるようなことになりませんかね。ものづくりなのものに多少かかわっている人間として残念でもあります。そうはいっても安い方がいいですが。
2003/11/30
コメント(2)
年賀状の時期になってまいりました。正直これがあまり好きではない。しかし書かねば。とかいいながら枚数は少ないものの張り切って書いたりちょっとした工作をしていたりする。今年はいかがしよう。とりあえず東急はんずにいくことにします。<第2部 追記>大宮にはロフトしかないのだ・・・ てへ。コンビニにて 顧客拡大を夢見て。※篠原涼子似の店員さんがいる。なんとなくそのお店には女性が多いので”サッカーが好きな人なんかいませんか?”と聞いてみた。フットサルで・・・女性が得点すると3点とか・・・初心者でも安心・・・ 次の台詞を用意しながら。すると予定外の行動に・・・奥のおっさんに声を掛けるではないか。えーーーーー。だんだんと大事になってきた。会社中に問い合わせしそうな勢いになっていた。篠原涼子似のあなただけで来てくれればいいのに・・・どこでシナリオが狂ったのか。結局今日は休みだというバイトの男の子を紹介してくれることになった。わしは何をしているんだ、一体。いやぁ~飛び込み営業って大変ですね。やや無理があるか。※私がそう思っているだけかも・・・ これを読んでいないことを祈りつつ。
2003/11/29
コメント(1)
調子にのってしばらくすらすらと昔話を書いてみた。個人的にはいいかなぁと思ったのですが各方面からお叱りをいただいたのでまた何かの機会にということにします。ちょうど筆もおもくなってきたので。それからちょっとひらめいた。そんなときに限ってふつうの日記のネタのようなものがころがってして。メモ帳に日記予備軍がたくさんできていました。しかしながらトイレや風呂や車でここぞというときにICレコーダーの電池がなくなったりしてせっかくのデータが・・・さらに単4の電池って、おまえさん。充電できんやん。とおもったらソニーのやつはできるじゃん。しかし電池そのものがなく結局充電池を買った。会社にはボタン電池しかないし、ぶつぶつ。うーむ、やっぱりソニーだよね。学生のときは”アイワ”ばかりだったからなんだかとっても贅沢をしている気分でもある。
2003/11/28
コメント(2)
気がつくと家のそばまで来ていた。カードレールに”東京から36キロ”と記してあった。へぇ~。やるじゃん。お尻をひくひくさせながら思った。6時間ぐらい歩いていた。”いや~、学校から歩いて帰ってきた”と家族に報告する。んな、あほな・・・そんな顔をされた。そうだ、いつもできへんできへん、無理すなそんなことばかりいわれて育った気がする。36キロ歩けるんだからフルマラソンもいけるやろ。ということでフルマラソンを走る決意をした。
2003/11/26
コメント(0)
しばらく箱を運ぶ生活をし、新学期を迎えた。私は大学生だったのだ。学校へ通いだしてもなんだか放心状態だった。ある日、学校にいることがたえられず昼飯をたべ、一休みしたところで学校をあとにする。学校のあるお茶の水をでて、秋葉原の電気街を通り、上野公園まで来ていた。まだまだじゃ。京浜東北線をわきにみながら歩きつづけた。いつでもギブアップできるんだといいきかせながら段々と知らない地名をみて不安になりながらそれでもおおきな道路をさがし北へ北へと進む。気がつくと荒川の河川敷まで来ていた。グラウンドがみえる。元気にサッカーをしている少年たちがたくさんいる。あのころに戻れれば・・・他愛もないことがあたまをよぎる。いつもならそんな集団にまざってプレーしているところだがサッカーに関わることがひどくこわかった。新幹線が通りすぎるのをみながら再び歩きはじめた。嫌なことを忘れるように牛丼をたべにいった。たべたことのない特盛を平らげていた。
2003/11/25
コメント(0)
激しいタックルの後、私は放心状態になった。その後もセレクションは続いたがほとんど覚えていない。後日そんなこともあったなぁという程度に思い出す程度だ。連絡もなく不合格におわった。私のプロテスト挑戦は終わった。後日、テレビでそのときの模様が放送されていたがただみているだけだった。サッカーとは・・・私の中で回答がみつからなかった。翌日からまた倉庫での箱運びの作業に戻った。休憩時間にお団子をすすめてくれるおばさんにどう対応していいのかわからなかった。なんでこんな俺にやさしくしてくれるのか。いろいろなことに疑問をいだくようになった。どんどん深みにはまっていくようだった。そんなとき私は次の目標をもとめるべく走りまじめようとしていた。ひたすら焦っていた。
2003/11/24
コメント(0)
せっかくボールをキープしているのに味方のフォローがない。無理もない、”ひとりゾーンプレス”に反応できるはずもない。仕方なくパスを出す。結局ボールがもどってこない。数分後・・・。あんまりボールがこないのでゴール前でたっていた。かなり邪魔だったらしく(味方にも敵にも)仕方なくボールがこぼれてきた。いわゆるポストプレーの状態になっていた。後ろにいるのは先ほどの挽回の機会を狙うDF君ガツガツしているのが背中に感じられた。大事に最初のワンタッチでボールの勢いを殺し背後から足が出てきた瞬間にくるっと回りながらシュートを打った。ボテボテだったが入った。へへっ。(小さいゴールなのでGKはいないのです。)一人ニコニコしている。誰も祝福をしてくれるわけではなく、淡々とゲームが再開される。調子にのってもう1点狙いにいった。私と南米君のちょうど間にボールが転がった。距離にして10メートル。もっとも得意な長さだ。奴と目があった。私の方が一瞬速く反応した。間違いない。ボールに触った。 ”やった。”次の瞬間。ぬぉおおおお。足ごともっていかれた。はじきとばされた。昔、漫画でみた”ありえない光景”に似ていた。一瞬、何が起こったかわからなかった。気づいたときには奴がそのままドリブルで持ち込みゴールを決めていたようだった。”どうだ”私とテレビのカメラと審査員にアピールするような感じだった。そして奴は本当に自然に十字をきっていた。こんな経験をするのははじめてだった。かなりショックだった。
2003/11/23
コメント(0)
笛がなりミニゲームがはじまる。ハッスルしすぎで暑くなり、ウインドブレーカーを脱ぐ。しかし寒いっ。えーい、面倒だ。そのままでいく私。散髪にいったばかりだったので襟足を北風が通る。このグループでは自分は速い方だ。飛ばしていこう、そして一人でやるしかない重ねてそう思った。いつものことだが2,3回ボールを触れているところをみればそいつがうまいか下手かがわかる。やはり全国から集まってきているだけあってそれほど下手な奴はいないが8人の中で数人は怪しいそれをみせていた。そいつらに狙いを定めた。FWとしてエントリーしているから前の方のポジションをしていた。別段話し合いをしたわけではない。そんなときは妙な説得力があるようだ。相変わらずテクニックのあるところを披露しようとパス回しをしている。パスのコースを限定するようにボールを追いかけた。みたところどうってことないようにみえるこの動きにも仕掛けが隠されている。だんだんとスピードをあげていき、今日の獲物のところでトップスピードになっているのだ。獲物へのパスが出る瞬間。自分の中でギアチェンジをした。むおっ。獲物におそいかかる。ファーストタッチを狙う。慌ててトラップが乱れる。ここでさらにプレッシャーをかける。あと一息。確率でいうとほとんどの人間が右利きだ。(逆に左利きの奴は目立つ。)そこで左足でボールを扱わないといけないように追い込む。ときどき無理やりで右足で裁こうとするやつもいるが。こいつはどっちだ。左足でなんとかしようとしていた。芝生をえぐりさらにタックルをしかける。ボールを自分のものにした。
2003/11/22
コメント(0)
ブラジルやキリマンジャロに負けるわけにはいかない。(コーヒーかよっ。)俺は日本人だから緑茶が大好きだ。だから静岡には負けてやってもいいか。ちゃうちゃう。このままではその他大勢になって次のステップには進めそうにない。何をすべきか?ハッスルするしかない。そんなことを頭をよぎった次の瞬間。体は反応していた。滑っていた。(スライディングタックルじゃ)皆、テクニックのあるところをみせようとしていたが私だけが魂をみせていたと思い込んでいた。何かのコラムで読んだことがある。○木氏のコメント。”冬だって気合が入れば半袖です。”そうだ気合だ。師のことばを思い出す。犬のように追いかけろ! (熊なんですけど)教育者としてどうなんだその表現とかとか。滑って泥だらけになりながら○木氏に笑顔でアピールしてみた。いつもなら親指をたてるところだろうが私の気合で確かに腕はあがりかかっていたが。手にもっていた採点票になにやら書き込むふりをしていた(ようにみえた。)ショック。無視かよ・・・。そのとき静かに燃える闘志に火をつけてしまった。私の競り合っていたのは南米国籍の選手だった・・・ <つづく>
2003/11/21
コメント(0)
ビブスをわたされる。コーチの笛が吹かれる。と同時に球が蹴り上げられる。地面についた時スタートである。パスゲームがはじまる。ヘディングで競り合っても持ち味はだせないと判断しこぼれ球を狙う。が、こぼれてこない。むきになって追いかける。なかなか調子がいい。ようやくボールにさわれた。というか奪った。みていてくれ、○木安太郎、木○和司、みたいな↑本当にそんな人が採点していた。パス、そしてもう一度もうらおうとするが全然パスをだそうという気配がない。しまった。いつものそれとは違うことにそのときはじめてわかった。と同時に。ものすごい音が・・・”よこせぇや、ぼけ、おそいんじゃ・・・・”仕方なく、おそるおそるそいつの方にパスがいく。なんだこいつは。どことなくブラジルのにおいが・・・味方だから削れないけども。そのうち削ってやるとか思いながら。数分後自分が削られるとも知らずに。
2003/11/20
コメント(3)
本当に運がないなぁと思う。強風の中、テストをうけなくてはいけない。雨がふらなくてよかったといえばよかったのだが。黒にオレンジラインのスパイクをはいているのだがみな考えることは同じらしくどいつもこいつも派手なスパイクを履いていた。それにばかり配慮していて地味な服装できてしまった。いかん。なんとなく嫌な空気を予感しながらセレクションがはじまった。4ブロックにわけてそれぞれ違う種目をするという。自分のグループは4対4のパスゲームからだった。まさかこんなことになるとは・・・。サッカー人生初の出来事に見舞われる。
2003/11/19
コメント(0)
時々、うすら落ち着いている自分がいる。ここへ来るまで約1ヵ月、練習らしい練習をしていない。倉庫で箱をひたすら運んでいた。でも、焦りはなかった。テレビの解説なんてが見るような人達がグラウンドの周囲を取り囲む。ここを通過すれば本当にJリーガーになれるのか・・・ちょっとずつ緊張してきた。グラウンドの端の方ではカメルーン? みるからにアフリカ系の大型DF(と思われる)選手がアップしている。え、、、ワールドクラス?
2003/11/18
コメント(0)
数年前の出来事を思い出した。プロテストを受けにいったときのこと。8人、1グループに分けられた。番号札をもらされ、ならんで移動しろとのこと。少年院みたいじゃん、ぶつくさ。私の後の番号の奴は九州出身らしくえらくなまっている。はるばる京浜工業地帯まできたようである。その次の奴はボディーランゲージだ。おおっ。ルックスは日本人だがどうやら、南米国籍らしい。みたことないメーカーのジャージをきている。スペインっぽいといえばそんな感じもするが。それ以降の人間には何か殺気を感じた。あとでわかったのだが注目のグループに私は入っていたようだ。異様な雰囲気を醸し出していた奴はブラジル留学経験があるらしい。いよいよセレクションがはじまる。久しぶりに芝生をふみしめる。 <・・・つづく>
2003/11/17
コメント(0)
前半、後半、各8分の試合である。4チーム参加で3試合をたたかうリーグ戦である。1位は決勝に進出する。いつもそうなのだが1試合目にのれないと勝ち抜けない。今回も1試合目を引き分けということにしてしまった。負けなくよかったのだが。かつての監督のことばを思い出す。”おまえら、うまいふりか。”ドリブルを極端に嫌う師。ひとつカテゴリをさげたことでわれわれはボールを支配しこれでもかというぐらいドリブルをしていた。”か、監督・・・” 私は初心にかえり選手に指示をあたえた。2試合目に入る。”完全無視”スタメンをした私だけがフィールド内をクラゲの如く漂っていた。リーガエスパニョーラを思わせるフットサルをわがチームは展開しているというのに・・・”みせるサッカーじゃ” 私もうなるばかりしかし点が入らない。そしてキーパー(フットサルではゴレイロ)と私のアイコンタクトでチャンスをつくる。と書くとかっこいいのだがただの待ち伏せらしい。いや、違う カウンターアタックだ。とにかくそんなんで点をとった。3年ぶりぐらいに膝をすりむきながらすかさずビデオカメラに駆け寄る私ヴェルディ武田を思わせるおいしさ。カメラ係はみとれていてどうやらそのシーンはうまくおさめられていないようだ。きっと急に私が駆け寄ってくるところからの映像だろう。そうしたら私にボールが集まりはじめた。ただ単に信用されていなかったらしい。(私のチームだというのに)※ブラジル留学*?★/♪のときのことを思い出す。 (留学なんかしてないじゃん、ぼけ! )明日につづく。
2003/11/16
コメント(0)
フットサルの大会に参加。なにげなくカテゴリをひとつさげたりして(それでも勝ちたいのか? ちゃうねん日程の関係だといいわけしながら)今回から得点王とMIPを表彰するとかいいだした。 えーーーー、聞いてないよ。(だったら走り込むっつーの ぶーーーーーー)今日はビデオ兼集金係としてきたのだが・・・気がつくとビデオを回しながらも背番号10をしょっていた。(結局でるんじゃん、こら といわれながら)前半はじっとたえ。お前らどうしようもないなぁといいながら後半から登場!!うごけへん。ぜーぜー。それでもストライカーの本能でゴールを狙う。こんなときはあれしかない。”トゥーキック!” ノンステップである。あせるキーパーの顔がみてとれる。えーい、もう1発でしとめてやる。ぴーこん♪、ぴーこん♪ カラータイマーだ。どうやら3分たってしまったらしい。もうここからは○モス状態だ。大声をだし、来たボールは適当にさばき、ゴール前で息を殺して決定機をまっていたのだが無情にもホイッスルがなる。引き分けにおわる。大混戦の予感。明日に続く。
2003/11/15
コメント(0)
いいのかなぁ、許可なくのせてしまっているが。明日フットサルの大会にでる。いつものことながらメンバーの招集に苦労する。今回の目玉 元司令塔、アツオ高校のときのゲームメーカーを今回は投入する。仲は非常にいいのだがプレーが全然かみあわない。まじで。私のスピードに奴はパスをあわせられないと私は思っているのだが向こうは私を徹底しておとりにつかっているという。私が駆け回り作ったスペースをチームメイトがうまく利用し得点する場面がよみがえる。それはそれでよかったのだが。それでも私は数字こそいえないがチームで一番点をとっていたしやつもゲームメーカーとして試合に出場しつづけた。当然勝てるわけがない。監督はそのあたりをどう思っていたのだろうか。明日はどれぐらい噛み合わないのかみものである。
2003/11/14
コメント(0)
立候補してみた。2度目だ。1度目は小学生のとき学級委員に立候補した。35人のクラスで8票GET! 落選。しかし、後日、支援者?からおまえにいれてやったんだからと利益供与をもとめられた。おいおい。なんだか最近の落選したかたの映像が他人事とは思えぬ。いいすぎ?今回はインタビューをうけたいというもの。果たして当選なるか。このところ疲れ目がひどく立候補が ”立川志の輔”にみえたりする。ネタとして成立しすぎ?潜在意識?---熱い---日本一をめざしているからめっちゃがんばっているとの文章を読んだ。すごい。わしもなんかそんなことをしたいばい。
2003/11/13
コメント(2)
1人ビジネスの本を読み終えた。たまたまでしかないが講座を売れとの内容があった。(読む前)そして任意団体というあたりにこころひかれ”インフロントキック研究会”とHPのトップ頁をかえてみた。インフロントキックで検索するとTOPやったばい。YAHOOとGOOGLEでなんだかうれしいようなこれでいいのかと思う。ちょっとちゃんとしないとしばかれそうだ。 つづく。
2003/11/12
コメント(0)
後輩の相談をうける。くまさーん。これみて下さいよ。 → 転職を専門する会社のHPだった。彼がいいたいのは現在の職種の平均年収のことのようだ。うちは100万ぐらい平均より低いのですが・・・ほぉ。おーうつれうつれとはいえない。なんだか先輩らしいような。角がとれたのか。それではいかん。彼は3年目なのでうまくすれば第2新卒にかかると思いすすめてみた。(反応薄っ。)でも技術屋だから今、なにをしているのか、これまで何をしてきたのか。ウリがあるのか?(きっとないだろう、おまえにはと聞こえただろう)あきらかに給料さえあがればという雰囲気だった。自分もそうだが現職がとっても好きならいいのだろうがそうでないものにとっては現在の職場はかなり厳しいだろう。ここからが本編全部の平均がその数値であって表現は悪いが自分が平均に位置しているとおもっているのか。この判断が難しい。東大も京大も早大も慶応も上場企業にお勤めの方も含めてその数値なんだから無理じゃん。(← これは禁じ手ですね。ポジティブポジティブ)なんだか考えただけでゾッとしてきた。君は偏差値50だから70の人の30%OFFね。そんなことをいわれても仕方ないところもあっていいような。でも実際そのあたりはうやむやになっている気がする。がんばった分だけ評価されているのか。結局、会社に甘やかされていると感じる。本当に勝負しているのか。本気ならもっとでてきた結果を冷静にみつめられる気がする。そんなことから常ににげている。というのも週末起業とかいいながら稼げていない自分に世の中の厳しさを感じる。メルマガの読者ものびす・・・皆々様のおすすめの本ばかり増えて。追記「1人ビジネスらくらく起業法」(小林敏之著、あさ出版、1400円) 読みました。一気に読み終えました。 久しぶりでした本をおかず最後まで読んだのは。 いつ以来だろうか。
2003/11/11
コメント(7)
時々筆がすすまなくなる。そんなとき、ニュースの内容につっこみをいれるようなかたちにすれば書けない事もない。しかしそれでは自分が嫌っている評論家ではないか・・・。でもかかないよりはいいだろうなどなどと葛藤する書けばそこからまたなにかテーマがみつかったりするよ。黒い悪魔が増える。”なにもしないよりは”このことばによわい。そして物理の時間に習った”一生懸命石を押しても1mmも動かないときは仕事量ゼロだ!”みたいなことを思い出したりする。
2003/11/10
コメント(1)
ようやった。トンネルをぬけかけました。引き分けで勝ち点1をGET!!(約10連敗中でしたので)フットサルの一応公式戦ですが後期リーグ戦1部残留にむけて日々がけっぷちです。いいたいことは山ほどあるが・・・監督代行として私の首はつながりました。ほっ。※会社のサッカー部なんであんまり詳しいことは書きにくい のです。おまけっす。おすすめです。*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*【嗚呼、マグロ漁船・熱血!マグロ姉さんの遠洋漁業恋愛】私の大事な相棒は(マグロの魚影を追いかけて)大海原を航海中!どうすりゃいいのサ波乱万丈放浪人生・マグロまかせの遠距離恋愛☆熱血!マグロ姉さんがお贈りする、究極の・・!続きは↓をポチっとナ♪http://www2u.biglobe.ne.jp/~uroko/magmag2.htm *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*このところ頭はさえているつもりなのですがキーボードの指がさっぱり動かない?そんな状況でして。すらすらと上手な文章を書いているのそれをみている時間が長いです。そんな中のおひとつです。
2003/11/09
コメント(0)
スペインを舞台にしたサッカー小説を読んだ。仲間に強く推薦されたのだが・・・。これから読むであろう方もいると思うので筋にはふれないことにして。やはりサッカーを文章にすることは難しいのか。いや、読解力がたりないだけか?このところノウハウ本ばかり読んでいたのでものすごく時間がかかった。途中泣きながら読んでいたのでまだまだ速読には程遠いと感じる。結論はもう1冊を読んでからにしますわ。2006年に向けて私もなんか書くぞと決意を新たに。
2003/11/08
コメント(0)
なんでかうまくいかない気がする。多分こんなことだ。私の行動には芝居が多い。ちょっとおおげさな表現だが。わかりやすくいこう。私はジャンプ力がない。しかし他者からみるとものすごく高く飛んでいるように見える。なぜだ?常に重心が低いからだ。同様に速いし、速くみえる。このあたりはサッカー講座でも触れる内容なのでなにかの機会にしよう。ということで。そういうのが通用しないのだ職場では。でも先日おそろしいことに気づいた。3倍働いているようにみえるらしい。隣の部署の後輩と隣の部署の先輩がどうやら私に見える人が多いらしい。営業部長が真顔でその後輩に”くま~(仮名)”と呼びかけていた、めっちゃ自然に。”なんでおまえ返事せぇへんねん”といわんばかりに。状況がわからぬ後輩。においをかぎつける私。おいおいそれでよく営業できるなぁ・・・↑たぶんこれで一番得しているのは私。最近そうでもないけど一時期本当に一般人の2倍以上3倍近く働いていた。燃え尽きたのかも。
2003/11/07
コメント(0)
またも。バレーボールをみてしまった。進化する19歳が本当に進化している(なんだか落ち着きがでてきているような)気がしているのは私だけだろうか。そういえば一時期足を使ってもいいとかそんなルールがあったような気がしたがどうなったのか。サーブ権もないし、いつまでやってんだと思ったら25点までとか。5セットは15点でおわりとか。変なところでエキサイトしてしまった。寒っ。負けてしもうたけど何だかちょっとした修正で次は勝てそうな気がしたのは私だけだろうか。しかしサーブのミスは許せん。
2003/11/06
コメント(0)
今一歩踏み込めずにいる。おもしろそうやねぇ~といわれることがある。何が?その先が欲しいねん。社交辞令か。自分はどうしているのか?他者のそれに対して2,3個質問をするようにしている。(適切かどうかわからんが)誰に、何を、どんな風に、いくらで、・・・止まらなくなりそうわざと白黒つけないような雰囲気が自分にもある。正解がないだけに奥が深いとかいいながら逃げているような。ずるずる。
2003/11/05
コメント(0)
CMをみるたびにきになっていた。秋のホットメニュー。違いのわかる男はみるところが違う。 凍頂烏龍茶なんじゃ、それ。気になる。セブンイレブンのサイトにいく。商品情報をみる。ないやんけ。えーい検索じゃー。http://www.f-mp.com/tocho/ へぇ~、そうなんやーなんだかとっても得した気分になった。いっか~飲まなくても・・・あーすっきりした。これでいいのか。
2003/11/04
コメント(0)
とりあえず名刺をつくろう!というのもいいのだがこれではいかん。なんて思う。なぜならインパクトがないとその他大勢になってしまうからだ。そこでボールペンとかカッターとか飛び出す絵本のようなカードとかいろいろと考えてみた。自分だけがたのしくなってきました。そんなことしている人いませんか?ボールペンなら何本あってもいいでしょ。1本56円也。
2003/11/03
コメント(6)
わらし仙人の交流会に参加した。(詳細は他の日記でみてちょ。)私は典型的な左脳人間なのか・・・。なんか違うような気もしている。日々なんだかブレーキを踏んだまま走っているようなところがある。そのブレーキが左脳なのかもしれないと勝手に思い込んでみた。いっちょやってみようかなぁと。潜在意識で勝負!
2003/11/02
コメント(3)
電気の量販店ができたのでいってみた。1ヵ月ぐらいたったところだが少し勢いがなくなったようだ。土曜日の開店間際だからか。ビデオカメラフェアーなるものを開催していた。いつまでやっているのかわからないので聞いてみた。”???”即答できない店員たち。何人おるねん。すごくいいお店なのだが・・・。これってただの意地悪ですかね。私が百貨店でアルバイトをしているときもこんなことが頻繁にありました。そしてその店はなくなりました。危機管理というのか?そういうのも聞き出せる社員がいなかった。こういうのもきっとコンテンツになるんだろうなぁ。へへっ。
2003/11/01
コメント(0)
全29件 (29件中 1-29件目)
1
![]()

