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はっきりいってショックです。 サンデーには必要不可欠じゃないですか!! 実際の所どうなんでしょう。 ほんとに打ち切りなんですか・・・。 ほんとに終わっちゃってるんですか・・・(泣 久米田先生かむば~っく! 30巻まではいって欲しかった・・・。
2004.08.29
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フリーページではアニメ・ゲームとか関係ないものばかりですねぇ此処。ということで日記はやはり漫画に力を注いでいきたいわけです!!今回の漫画は『ひつじの涙』いつだかの日記で日高万里さんの漫画について語ったとき、続きは買わないって言ってたんですけど・・・6巻までそろえちゃいました(笑やっぱ気になってですね。でもやはり圭ちゃん大好きなんで読んでて結構辛いときが・・。はやく最終巻7巻よんですっきりしたいと思います。 by妹追記。7巻読みました。・・・・すっきり!!!w
2004.08.28
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妹「どうもみなさんこんばんわ。パソコンに向かうのはお久しぶりなような気も致します。実は学校行事で家にいなかったんですよ。そういうわけで(私が)更新できなかった言い訳終了です。学校行事。大変ハードでした・・・・。」姉「お疲れ!そのぶん私が働いておいてあげたよ。安心したまえ、このぶんのお返しはしてもらうからさ。」妹「しかたないのでお返しは無くていいじゃないですか。すきで家を留守にしていたわけではござりません。ってか眠いんですけど・・・。」姉「好きで家を留守にしたわけではないと?!そんな主体性のない生き方でいいと思ってるの!!はい、そこに正座!!」妹「まぁまぁしかたないじゃないですか。大変だったんですよ。山登りとか・・・。睡眠時間短かったし。」姉「それが醍醐味だよ。」妹「登山は景色をながめる余裕がありませんで・・・。」姉「うちらなんて一寸先は闇状態だったよ。景色なんて見えないもんだったもの。余裕とか言ってる時点で幸せだと思いなさいな。」妹「そか。大変だったね君も。うちの学校ずっとあのとざんルートらしいけど、もっと楽な所を選んで欲しいモンだ。」姉「私はもう遙か昔の話だけどね。楽なところ....それはそれで思い出がないよ。悪態つきつつ登れば一生忘れないもんさ。私なんて中学の頃とかなにも覚えてないのに、あれだけは覚えてる。」妹「ほほう。でもさ、わざわざ登山で思い出をつくらなくて言いと思うわけだ。なぜなら他にもいろいろとあるから。」姉「まぁすんだことを言ってもしょうがないさ。それはそれでいい思い出になったと思いなさい。」妹「はいはい。それで、いろんなゲームとかの話を友達としてて、無性にゲームしたくなりました。」姉「お!それはやるしかない!」妹「聖剣やるべし!!又はドラクエの6!! あ、女子の友達にドラクエ5での緑色のおじさん・パーティに入って一緒に戦う・向こうの世界の・黄色い人のおじさんは誰?その人は結局死ぬ?って聞かれたんですけど・・・誰だと思います?うちらで考えたのですけど全くわかりませんでした。パパス?」姉「わからん!以上。 そんなことより聖剣やろ~。聖剣懐かしい!レジェンドオブマナやろ!いますぐに!さぁすぐに!」妹「やっぱりわかんないのか・・・。ギルガメッシュって何だっけ?じゃぁ聖剣やりますか。」
2004.08.27
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さぁ、今回も一人で頑張りましょう。いつもとは思い切り外れて、シンクロです♪素敵でしたよね、シンクロv日本色を頑張って出してるところがまた素敵でした。そして何よりあの美脚!!やっぱり肉体美はあぁでないと。ただ単に細いだけじゃ魅力も半減。もうほんとにあの美脚には感動しました。で、その感動を伝えるべく妹に「シンクロは美脚!もう凄い!」というような内容のメールを送ったら、「今ヘキサゴン見てるの。住田弁護士頑張ってるよ~。」.....シンクロには触れないのかい!!しかも、「一時から決勝みな」って送ったら。「無理。今トリビア見てる~。」あんたが何を見てるかは聞いてないし!!ちなみに妹も大変美脚です。最近鍛えてるらしいし。今の目標は腹筋割れることだってさ。まぁ腹筋なら私も自信が♪さて....だんだん変態チックになってくると困るので、(しかもそれが私色だと思われても困るし)今回はこの辺で。あぁ一人で頑張った。私偉い!!
2004.08.26
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相変わらず多忙の妹はHPに顔を出せないようです。困ったものですね。私一人でどうしろと言うのでしょう。だいたい、このHPはいつのまにか妹色が強いので、いまさら私色にすることは不可能です。どうしようかな。妹のぶっちゃけ話とか書いたら後で怒るかな。そうそう、プロフは性格とかもお互い書いたんです。お互い相手の怒りを買わないよう気をつかって書いているのがまるわかりですね(笑)特に妹。長年私と付き合ってきてその恐ろしさを知っているようです。年下って偉いと思うなぁ(←ひとごと)なんだかんだいいつつ、私と妹は結構仲がいいです。あぁもう...ほんとに何かけばいいのさ!早くカムバックしてくれ~!!テストなんてどうせ悪くても留年しないんだから言いじゃん!(←体験者の証言)出席日数足りなくてもなんとかなったし。は!もしかして、つまりそういう姉の姿を見てあんなに真面目になったんじゃ....ま、いいか。そういうわけなので、今回とっても意味不明な日記で申し訳ないですが、次回にはちゃんとネタを考えたいと思います。もうモロ私色のネタを♪
2004.08.25
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最近・・・っても二週間くらい前なんですが。9月25日現在で。 久々にジャンプ読みました。結構知らないの増えててショック(?)銀魂作者・・・空知サン・・・うぅん・・・しろくろ!あと・・・。だんでらいおん。あの二つかなぁ?好きだったけどね~。ジャンプ一番最初にジャガーさん見る私(笑しかしやっぱおもろい。ジャガーさん赤丸にのってたやつが本誌にものっててビックリ。話は結構好きだけど絵は・・・。てかなんか文いろいろぐちゃぐちゃでスィマセン。赤丸買ってまだ読んでないよ・・・。そういえばシャーマンおわったと思ったら再開したんですか?・・・なんだかめまぐるしいねぇ。まぁ最後が一応自粛・あぶりだし 『プリンセス・ハオ』じゃぁね・・・おわれないよね。そして最近。ハンタ全然掲載されてませんね。トガシズム・・・。幽遊白書の完全版よりハンタの続きが見たいですから!!幽遊白書のカラーはいいですから!書き下ろしとかしてる場合じゃ無いですから!!21巻が早く見たいんですよ。ホント・・・。
2004.08.24
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このHPの紹介です!!日記。。。本日(9/25)からスラダンの名ぜりふを特集(?) ということになりまして。...よっしゃぁ!これから前のあいてる日記うめるぞ!と意気込んでみた次第でございます。・・・ということで日記を埋める。今回はこのHPについてみて書こうと思うです。このHPはΦ姉・妹が二人で、やりたいことを全部やるHPです。だいたい姉・緑 妹・青となっております。主としての活動は日記でいいたいことをいいまくる。いままで結構サボり気味だったりとだめだめです。フリーページはゲーム・アニメ・漫画その他Φ(妹)のかいたイラストなどをおいてます。オエビは何をかいてもOKです!楽しく交流できるように、非難・中傷はいけません。どうぞ宜しくお願いします! 更新頑張ります! Φ(妹)
2004.08.23
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姉 「昨日一気に書いたからテーマが見つからないでしょ。それもこれも君がさぼるからだよ。」妹 「テーマが見つからないのはいつものことではないか。そして、仕方がないではないか。もう学生の本業であるテスト期間にはいっておるのだ。」姉 「それは言い訳!しかもまだまだ先でしょ!」妹 「来週は学校行事でなにも勉強できないのだよ。だもんで実際もうはじめなやばいんだ。」姉 「...優等生の考えることはわからん。それならみんな同じ条件なんでは?あ、またこんなこというと母君に怒られる。妹に悪影響を与えるって言われるからなぁ。」妹 「別に優等生じゃないし。今回テスト頑張ったら叔母様から漫画が贈呈されるのよ。LALAが!!あのドラマCDつきの!!!!!!ってかねだからそうじゃなくてテストまでの期間がもうすぐそこまで来てるって話だ。」姉 「...ガキだね。いや、欲望のために頑張るのは良いことだと思うよ!がんばれ! ていうか、さりげに今後日記を書けない言い訳をしようといているね?」妹 「だってさ、無理っぽい。」姉 「だってテストって9月上旬でしょ?ってことは、一ヶ月一人で書いてね。私はふらり旅に出かける予定だから。」妹 「ふらり旅ってあんた・・・。いつ戻ってくる予定?」姉 「...それは私が知りたい。でも10月入る前には戻ってくるよ。」妹 「なるべく早くね。私一人で日記まめに書く自信無い」姉 「う~ん...私がどうこうできる問題では。まぁ気ままにページでもつくっていなさい。作り物置き場に作り物が増えてること希望♪」妹 「あ~作り物あと何つくろうかなぁ。。。考え中也。」姉 「じゃあそういうことで、しばらく一緒にそろうことはなさそうだね。来週の土日くらいはいけるかも?」妹 「来週の土曜こそ大変忙しい。だからテスト期間までよろしく!」姉 「テスト期間までよろしくって言うのは変だと思うけどね。 じゃあそういうことで、see you again ってことで今日もお開き!」
2004.08.22
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開設3日でストップという、なんとも情けない事態。というのも、妹が日々塾通いに追われているため、なかなか一緒にPCが開けません。「お姉ちゃん書いといて。」なんて言うけど、一人で対話形式なんか出来るわけないでしょ!そこのところをもっと考えて欲しいと思います。一人で対話してたら変な人でしょ。君は姉を変人にしたいの?そういうわけなので、いったいいつ復興するものやらわかりません。多分近日...?日記は埋める予定です。
2004.08.21
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姉 「今回のテーマ、外国ね。突然だけど。」妹 「外国は危険だ!うちの学校の先生がいうには普通にあるいてて、弾丸が鞄をかするらしい!!」姉 「それっていったいどこの国さ。 でもそれを言うならうちらのおじいちゃんだって、外国に行ってひったくりにあって、鞄持ったままひきずられたらしいよ。」妹 「だから日本から出ない方がいい。私は日本が好きである。」姉 「だって外国楽しそうでしょ。食事が問題だけど。行きたいところたくさんあるんだよね。特に国立公園。」妹 「外国でしろがねには会えるカモね」姉 「は?!しろがね?しろがねってからくりのじゃないでしょうね。」妹 「もちろんからくりだがや」姉 「会ってたまりますか。危険だよ。」妹 「もしやあなたは・・・オートマター・・・???」姉 「なんか、つっこみたいところが豊富すぎて何も言えないんですけど。オートマターって何だよ。」妹 「柔らかい石からできたなんやらかやらです。切ったら体液でるんだったような」姉 「いや、そういうことを聞きたいんじゃないよ!ま、いいや。間違って覚えてた方が笑いがとれるよ。」妹 「オートマータ?」姉 「もうどうでもいいよ。外国はどうなったのさ。」妹 「危険。以上。」姉 「そんなことを話したかったわけじゃなかったのに。もういいよ、君とはまともな会話ができないことが判明しました。」妹 「なんてひどい!失礼だ!訴えてやる(北村or丸山弁護士希望)」姉 「じゃあ最後のチャンスを。行きたい国BEST3くらい言ってみ。」妹 「三位~えー・・・・。中国。いまは中華料理の気分だから。2位~・・・・・う~ん・・・・・韓国!近くて旅行費がかからなそうだから!一位は!!!ツチノコ共和国!!」姉 「はいおめでとう。まともな会話ができないことが判明しました。ツチノコ共和国とかマイナーだよ!日本じゃん!」妹 「外国。共和国ですから。ええ。奈良県にありますけどなにか?みかべるズ漫画を読んでる人はわかるしマイナーでない。」姉 「バチカン市国じゃないんだから、奈良にあって外国ってどういう了見さ。」妹 「王様もいるんだぜ。国だべ」姉 「そうだね。そういうことにしなさい。その方が平和でいいよ。」妹 「そういうことで。」姉 「じゃあもうこれ以上の話はあなたに期待できませんので、本日はこれにて終了。日記も全部埋まったし。国立公園の魅力について語ってあげようと思っていたのに。」妹 「釧路湿原~」 姉 「....それは多分世界遺産の間違いだと思うよ。」
2004.08.20
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※とは言いましても全部読んでません・・・。 して、名前のまちがいなどがあるかもしれませんがお許 し下さい.... ご指摘頂けると嬉しいです。ネタバレなし・・と思います妹 「とは言っても、三国ができるところまで知らないんだ が。」姉 「だいたい私そんなに詳しくないし。蒼天見る限り好きじ ゃないし。特に劉備が。」妹 「今日も蒼天借りてきたよ~読む?」姉 「もちろん!一度読み始めたからには最後まで読まないと 気になるでしょ。」妹 「でも私は、どこで誰が死んだかだんだんわからなくなっ てきてますのよ。もはや誰が生きているのかわからない んだが」姉 「人多いもんね。中国ものってそうなんだよ。私も封神演 義読んだとき苦労した。」妹 「いや~封神演義は楽勝にわかるべ。普通に。みんな顔違 うし。藤竜だし(笑)でもねでも。蒼天は似た顔の人 いっぱいなのですよ。しかも人の多さが比べモノになら ス。」姉 「甘いね。君の言ってるのは漫画の方。私が言ってるのは 小説の方。小説のすごさは半端じゃないよ。」妹 「あぁ、封神?マジで??そうなのか・・・。だがしか し!小説なんて読まないから私には関係ないもんね♪」姉 「だろうね。そう言うだろうと思ったよ。でもなんかあれ は私も半分義務で読んだ感じだったなぁ。」妹 「あんましおもろくなかった?」姉 「私としてはね。なんか大変つかれた」妹 「小説はたいてい疲れるさ」姉 「いや、それは違うけどね。ってかテーマと全然違う話題 じゃない?」妹 「最初のテーマとかけ離れるのがここのHPだ(開き直 り)」姉 「...もともとあんたが言い出したテーマなのに。 私は三国志について語ることはないから。ってか、いま いち歴史と噛み合わない、私の中で。そのとき歴史はう ごいたで見たときはもっと楽しかったのに。」妹 「最近あなたの好きな曹操けっこうでてるよ。」姉 「うん、あの人は好き。」妹 「私はキョチョが好き!!お月様はいっこじゃね~ぞ!!」姉 「出番少なめだけどね。なんか曹操の方は好きだよ。」妹 「劉備の方のあの二人は好きだよ!ショカツは・・・」姉 「劉備イヤ。蒼天の劉備はほんとに。歴史的に見たときは そう思わなかったけど。ってかちゃんとした歴史の方が 好き。 歴史はうごいたでもう一回みたいな~。松平さんのナレ ーション大好き!!」妹 「へぇ~。松平さんは好き好き~!!めっちゃ落ち着く声 だしょ」姉 「いいよね~。歴史はうごいたのDVDとかあったら全部 欲しい!!」妹 「おジャ魔女のDVD全部欲しい!!」姉 「よし、君は金を貯めなさい。何よりもまず先に。」妹 「無理~来月いろいろ出るらしいし。ってかデスノートで るよ」姉 「あれはおもしろいよね。ってか20世紀、いつでるんだ ろ...」妹 「休載してたとかいう噂が・・・。続きみたいね!!」姉 「よし、じゃあ浦沢さんの漫画は面白いって事で今回はお 開き!こんだけ話がずれるって事は、三国志について語 れることなど無いって事だよ。うちら詳しくないんだか ら。」
2004.08.19
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妹 「最近パソコン開けなくてごめんなさいませ」姉 「ひとえに君のせいだよ。」妹 「だから失礼致しました~。しかし眼病のせいじゃ」姉 「嘘をつくのではない!まぁ、そんなことはいいや。じゃ あ日記を埋めるためにもたくさん語ろう。 まず、そうだね。あ!そういえば、報告があったんだっ た。聞きたい?」妹 「いや、嘘じゃないし・・・。報告?イエス聞くぜ!!」姉 「あまりの驚きに叫ばないでね。うるさいから。」妹 「はいはいはい。」姉 「あのね、うちらの母親がね、父上に向かって 『もっとときめきをくれないと』って....」妹 「・・・・・。」姉 「どこの少女漫画から抜け出してきたんですか、って感じ でしょ。」妹 「ってかときめきはいいからうちらに昼ご飯をくれない と・・・。」姉 「多分まだまだ先だよ。現在デート中だから」妹「 こんなことなら今日お弁当持って学校行けば良かった」姉 「まぁすぎたことを悔やんでもしょうがないよ。」妹 「デートってどこ行ってるの?いないとパソコンできるか ら嬉しいと言えば嬉しいけど」姉 「どこなんだか。鬼の居ぬ間の洗濯だよ、楽しみな。悟り の境地に入れば空腹も忘れられるさ。」妹 「無理じゃ。腹が減るのはへるのだ。」姉 「未熟者め。」妹 「なんかクラマっぽい(幽白にあらず)」姉 「クラマなんてたくさんいすぎてわかんないよ!うる 星?」妹 「ザッツライト!心頭滅却すれば火もまた涼し。とかいっ てたしょ。」姉 「だったかもね。君ほど漫画に詳しいわけじゃないから。 だいたいあんたにあわせてるから漫画の話題ばかりだけ ど、ほんとは他の話題の方が得意なんだから。」妹 「たとえば~?」姉 「60年代洋楽とか、小説とか、そこらへん。あ!あとミ ーヤキャット」妹 「・・・じゃぁ三国志の話をしようではないか!!今日の テーマは三国志!!小説とかあるべ」姉 「もう相当書いてから今日のテーマとか言い出すんじゃな い!それは次回ね。日記埋めるならあと二日分あるか ら。」妹 「あいあいさー」姉 「じゃあ次回のテーマが決まったところで今日はお開き! (結局今日のぶんは何がテーマだったんだか....)」
2004.08.18
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妹 「今更なんだかんだと言いましても、遅いような気もしますが・・・・・言わずにはいられまい。」姉 「言わずにいられないって言うけど、私はそんなに詳しくないよ。ラブリーいとこに付き合って、3、4回見ただけだから。」妹 「私もソンくらいだが。一回見ればつっこみどころが10も20も出るがな」姉 「甘いね。あれは見れば見るほど混乱する番組なんだよ。アニメや原作を見てる人にとっては。」妹 「そうです。何せ、美奈子ちゃんが微妙に味方じゃないし・・・亜美ちゃんは髪が青く無くてわかんなかったし。」姉 「美奈子ちゃんね、本気で衛が好きって設定だからね。なんか恋愛がテーマ?」妹 「そんなんなの?・・・最悪~。ってか衛格好良くないしね、別に。古谷ボイスじゃないし〈笑〉」姉 「実写で声の吹き替えするわけにいかないでしょ。洋画じゃないんだから。でも最近気づいたんだけど、あれはちょっとはまるよ、違う意味で。たくさん突っ込めて楽しい。」妹 「一番許せないのは、ルナが子供の人間になってるの。可愛くないし・・・。そして二番目はアルテミスの声が違うこと・・・すっごい違和感・・・。ってかさ、ルナもアルテミスも人形・・・。背景となじんじゃってるよ・・・・。」姉 「あんた『・・』が多いよ(笑) もっと驚くことを教えてあげようか。ルナのキャラはまるでちびうさ。攻撃がうまくできなくてこけたりするんだよ。最初ちびうさかと思ったもん」妹 「・・・驚愕の事実。」姉 「あと、四天王はかっこよさがウリなのに、残念ながら...。まぁ、あの美しさはしょうがないけど。」妹 「ってか雪男みたいなのいなかった?」姉 「そういうことはね、子供の前で言っちゃいけないよ。雪男だなんて。ちゃんと役名を言ってあげようね。」妹 「イエティ!」姉 「実写版って、やたら美奈子とうさぎと衛の関係だけクローズアップされてて、他の扱い少ないと思うのは気のせい?」妹 「いやそんなに私見てないからしらん。てかね、実写版だと誰が誰かわからないんですよ。全然。」姉 「まったくだね。でも楽しいよ、きっと。ちゃんと見れば、ストーリーの変貌ぶりにビックリできて。」妹 「今まだやってんの?」姉 「あんたが知らないことを私が知るわけないでしょ!じゃあお互いよく知らないのに語ってすみませんでしたって事で今日はコレにてお開き!!」
2004.08.17
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姉 「じゃあ今日のテーマは....何ならいい?」妹 「テーマ・・・ねぇ。わからんよ。」姉 「まじめに考える気ないでしょ!ひつじの涙読みながらだし。じゃあ、それでいこうよ日高万里さん作品で。」妹 「絵好き。でもひつじの涙はびみょ~。なんか痛いたしい。」姉 「いいじゃん。あんな素敵な兄弟がいれば。神崎も、圭ちゃんも。救いがあるってのは幸せなことさね。」妹 「私は続き買う気無いからよろしく~。」姉「 なんで!?気になるじゃん!そうやっていくつ中途半端なままになってることか....。ま、人のこと言えないけど」妹 「中途半端になってるやつ何?あったっけ???」姉 「あるでしょ。ここで暴露しても良いんですか?」妹 「・・・・あれらか・・・。だっておもろなくなる漫画が多いんだもんね~。しょうがないのです。」姉 「まぁ、なんか大きなお決まりの流れに入ってしまわれることが多いからね。」妹 「マンキンはシャーマンファイト前までは面白かった・・・・。」姉 「よし、それはまた今度にしよう。はなすと長くなる。だいたいせっかく私がテーマ決めたのに、ちっとも意味がないよ」妹 「日高さん?えーーと。・・・・秋吉家の人の名前かなり忘れちゃったし。」姉 「たくさんいるからね。私なんて扇子ちゃんの魅力が強烈すぎて。あと秋葉母。」妹 「扇子はいい人ですね。麻子(だっけ?)も好き~。」姉 「持つべきものは良き友ってことだね♪んじゃあいい感じの雰囲気になったので今日はお開き~。友達は大事にしたまえ」
2004.08.16
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これから二人でやってくなんて心配きわまりなし.........妹 「最近また、ネットへの接続ga悪いのだが」 姉 「いや。せっかくHP作成したて、初日記なのになんでそんな出だしなの」妹「今いろいろやっていたら、サーバーが見つかりませんて・・・。」姉 「だからなんでそんな話なの(笑)さっきは初日記で2人の紹介詳しくやりゃーいーじゃんって自分で言ってたのに」妹「はいすいませんねーー。じゃあこの話はあとで詳しく話あうと言うことで」姉 「詳しく話し合っても『毎回クリックするたびに見つかるように祈りなさい』くらいしか言えないよ。まぁいいや。まずね、声を大にして言いたいのは『ヤンキー』っていうのはあくまでも妹の中のイメージですってこと。誤解されたら困るし。『ヤンキー仲間ですね』とか言われたら対応できないじゃん。」妹「でもあなたは元ヤンっていう噂なんでしょ?友達とかにも。」姉 「・・・この話は深くつっこまないことに・・・。」妹「姉の逆鱗にこれ以上触れると・・・GS美神アレのようになると困りますので・・では自己紹介行きましょうー!」姉 「いつからそんなキャラに(笑)じゃぁこのHPお決まりの互いが互いの紹介って事でいいんでしょ?」 妹「あいよ~。Φ姉→超金持ち~。人間関係に敏感♪機械に強い。怖い・・・。」姉 「金持ちって何?Φ妹→凝り性。自分の興味あるモンなら素晴らしいほどの饒舌っぷり。人見知りだけど、実は笑わずには会話できない人間。どうですかこんなんで。まぁ欠点はそのうちばれるだろうから特にふれなかったよ。」妹「我が家で一番金持っているのは姉だろうと思う。饒舌って何?」姉 「・・・あとで辞書ひきなさい。あと私は貧乏。金なんてないの。」妹「うちの辞書が無いから言ってんのーーー。ってか金持ちやん。・・借金いつの日にか返しますぞ~。」姉 「はいはい。じゃぁもう他に言い残すことはない?」妹「んーーーーー今日も行列(のできる法律相談事務所)はおもしろかった!」姉 「 つまり無いってことね。じゃぁ今日はこれにておひらき!」
2004.08.15
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