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市内のインドアテニスの大会の取材に出かけました。待つこと30分・・・開場時間にもかかわらず、誰も来ません。。。管理人さんに聞いてみました。「テニス協会の人来てますか?」「いや、昨日キャンセルの連絡があったよ」( -_-)┌→ ガビョーーーンもうひとつの会場に急遽車をぶっ飛ばす===3間に合った。10人弱の人だかり。「まあ、1日楽しく遊びましょうや」え!!(||| ̄□ ̄)これが開会式!? そうこうしているとプレーが始まる。いや~和気藹々・・・ギャラリー1人。これでいいのか。当市テニス協会。しかし、若者とおじさんが対決して結構いいラリーが続く。これはこれでよいのだ!!来年は選手として出場を誓う取材でした(笑
2006年02月26日
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やっぱり頑張って、日記書かんといかんね!なぜかそう思い立って書き始めました。毎日は絶対続かなんだろうけど、まあ時間が取れたら書こう。毎日渓流に流れる笹のように流されているけれど、やっぱり書き留めておかないといろいろ流されてしまうからね。越後上布の原糸を作るおばあちゃん達の取材に行ってきました。うちもまだ機織りしているから、興味津々。。。なんと、草の繊維をさばいて、唾でよりを作ってつないでいました!1本の糸を作るだけでもたいへんなのに、着物になるまでその行程を考えると気が遠くなります。文化庁の補助金が今年度で打ち切られることで、この無形文化財も今日で終わるのかぁ売ってもたいしたお金にならないから、もうしないそうです。本当にもったいない次の取材は「森」を考えるシンポジウム。ここで印象に残った言葉は、「生業とできる林業」確かに経済という軸で東南アジアの山は荒れ果てたハゲ山に、日本の山は誰も手を入れないために荒れ果てた山に。これはおかしいことになっていると思います。本当にもったいない植物も実は自分の種を残すために、競って大きく広く繁るのです。人間も自然もエゴなんだぁ。なんだかおかしいエコ教室でした。夜は、温泉スキー場のスキーフェスの取材へ。町をあげて手作りのおもてなし感が新鮮でした。魚沼の特産は米・酒ばかりでなく、やっぱり心なんだよなぁ
2006年02月25日
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