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2005年10月02日
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カテゴリ: ニュース
おつかれっす。
昔、国語の教科書に載っていた小説なので、ぼんやり知っていましたが、ここの丸善とは知りませんでした。

檸檬を置くって何でもアリですか?

小説が「松茸」だったら、松茸!
小説が「一億円」だったら、一億円!

置くのですかぁあ?

店自体が、四条河原町からちょっと離れている上に、夜になるとヤカラが車を止めるエリアにあるので、ガラが悪いから客足も遠のいたんでしょうねぇ。

下は記事です。


閉店惜しみ置きレモン 小説「檸檬」ゆかりの京都・丸善
2005年10月 2日 (日) 13:21(朝日新聞)

 10日に閉店する書店「丸善」京都河原町店で、売り場の本の上にレモンを置いて立ち去る客が相次いでいる。作家梶井基次郎(1901~32)の短編小説「檸檬(れもん)」の主人公が京都の丸善の本の上に、近くの果物屋で買ったレモンを置いたのをまねて客がそっと置いていくらしい。

 これまでも年に数回、レモンが置いてあった。それが閉店が決まった今春から徐々に増えはじめ、現在11個。いずれも、レジの店員から見えない所に置かれていたという。

 店では忘れ物としてバスケットに集めて、「檸檬」の文庫本のわきに置いている。文庫本もここ数日、1日60冊も売れており、急きょ千冊を追加注文した。

 丸善が京都に出店したのは1872年で、小説の舞台になった旧店舗は現在地から約400メートル北西にあった。丸善は京都市内の別の場所で店を復活させたいとしているが、適当な店舗はまだ見つかっていない。伊藤博店長は「京都の店をこんなに愛してもらって、心底うれしい」と話している。

今日の一言
「誰か一億円置かんかなぁ?」





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最終更新日  2005年10月02日 16時41分47秒
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