オーストラリアン・ラブラドゥードルのいる生活!

2006.12.03
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カテゴリ: ラブラドゥードル
sleepdog



お客様からよくあるご質問の一つに、
「あんな小さい子犬を長時間飛行機に乗せて大丈夫なのですか?」
と言うのがあります。
一般的には子犬は生後7週で親、同胞から離すのが精神的に理想的だとされていますが、
ラブラドゥードルは10週~12週目で海外に空輸されます。

今回はLibertyくんのオーナーKさまにお願いして、
検疫、通関の様子を写真と共にお知らせ頂きましたが、
Kさま曰く、
「車の荷台に、新聞紙を敷いてオシッコさせようとしたのですが、
とにかく、抱っこしてほしい!状態。
食事を少しあげて、あとは助手席に乗った友人のひざの上に。
車が動き出したら、ウトウト。一路我が家へ。
とても、長旅をしてきたとは思えないくらい元気でした。」

だそうです!

画像も頂いたので簡単にご紹介させて下さい(^^)コメントはKさまより頂きました。



↑Libertyのクレートが台車に載ってやってきました。元気に立ってました。
(この時は、ないてもいませんでした)
クレートの網越しに指を入れて確認させてあげると、初めて「キュン、キュン」



↑動物検疫所(小動物検査室)へ。建物に入る直前のLiberty。



クレートが開けられ、マイクロチップNo.の確認と健康チェック。
Libertyは半分くらいしか出てきませんでした。検査終了。
「出るのも嫌だけど、入るのも嫌なのね。」と笑われました。



↑駐車場へ。クレートの中の元気なLiberty。



↑お家で一夜明けたあとの元気なLiberty。
主人は、昨日の昼「リバちゃんどう?」とメールを送ってきました。
しっかり抱いたのは昨夜だったので。
でも、しばらく抱いていると、力加減がわからなくて怖いとか言うんですよ(爆
レトリーブ遊びを、けっこうしてくれます。

~~~ 以上です! ~~~

と言うわけで、「Libertyくんは孫見たいな感じかな?」と言うには、若すぎるご夫婦ですが、
とても暖かなご家庭の様子が伝わってきます。

今後の成長が楽しみです・・・
(って毎度毎度言ってる気がします・・・私はおばちゃんという感じでしょうか?(汗)

すでにお迎えされた皆さま、久々にお迎えの日のドキドキワクワク感を思い出されたのでは?

これからお迎えの皆さま、ドキドキしてきますね~♪





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Last updated  2006.12.03 07:20:33


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