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技と表現の出会いから生まれた、現代工芸作家招待7名、推薦50名の作品で本年で2度目の展観。新橋の創立120年で東京美術俱楽部で、梅雨なのか降る中をいそいそと 確かに力作ながら価格もそれなりに20万円から450万円までご随意にご入札をと芸術に国境ナシ。その足でもう一軒と神楽坂の方に行ったがナビを見ても間違ってしまい健康のためのお散歩で次回に。久しぶりの総武線で中野へ、かってよく食べた南口のラーメン屋でもうないかと思いながらも未だ営業しており店も味も変化しておらず失敗で、時流には乗らずともアツモリの熱心なファンは掴んでいるようだった。zeroホールでは全国若手落語家選手権-笑う寄席には福来るーを。落語家志望者も減っているらしく、お笑い全盛のなか、果たして未来に成長するかで、三席を拝見して時間オーバーで失礼、乞う奮闘と成長を祈念しながら。帰り道の中央線も懐かしくなった一漫歩。
May 22, 2026
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なければもっと困るもので、政治の油断が大きな油断をもたらして世界は混乱の元。春の小満も過ぎてホット一安心するどころか相変わらず諸物価の値上げでは庶民の不満が増すというもの。大きな関係はないが来年また郵便のはがきなどが値上げの予定で所轄もタイヘンだろうが全国に網羅したポストから郵便局の人手や経営も、同一料金でどこでも宅配の伝統も危ぶまれるかと。またJRならずも地方の鉄道会社は減る乗客で赤字路線は増える一方で、空気を運ぶばかりと揶揄されるようではかっての繁栄の勢いも昔話。大企業の決算は良くても、米国発のITから今の中国のAIなどの大繁栄に日本は左右されて、今たけなわの全国の祭りで景気を一層盛り上げてはいるが、次の宝の山のデイカバージャパンは地震火事熊ならぬトラではないないのだ。
May 23, 2026
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多過ぎます。目出度く新幹線は北へ、はや、四月 桜は咲いたか 吾がココロは例年のごとく送別会や花見の企画を練ったり。国や会社、個人の規模にお互い同士や複合的に事件や事故は社会がある限り連動するもので避けようがなく、不運にも当事者になると、車の事故でなくとも、最悪戦いとか裁判訴訟で第三者を介して解決を望むのですが、損害賠償や保険金など折り合いをつけるのはシンドイ。中には故意とか悪質な詐欺など、クレーマー、トラブルメーカーが存在するので神戸でなくとも吝かながら。「よばれたれ」は土佐弁で寝小便たれで、竜馬は14歳までだったのでそのあだ名だったとか、作家の原稿料のバンスは伝統で山本周五郎は前借魔で自転車操業と、ホンと 取り留めの無いハナシ、、、。
March 25, 2016
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2019年度のデータで世界人口は77億5千万人1分間に156人1日で22万人1年8千万人増えて、1年で6千万人亡くなり1億4千万人が生まれる勘定。国別では中国インド米国インドネシアパキスタンブラジルの順で日本は11位14位のエジプトまで1億人以上。コロナ感染者は国情もあるのか人口と正比例ではなく米国ブラジルロシアの順。政治経済も混乱のなか民主主義指数もありトップののノルウェーからアイスランドスウェーデンニュージーランドフィンランド。完全な民主主義は22位のポルトガルまて゛、韓国が23位続いて日本、台湾31位米国35位で 欠陥のある民主主義は75位のシンガポールまでで次に108位のパキスタンなと゛の混合政治体制が続き゛、ロシア134、中国が153位北朝鮮が最低の167位の独裁政治体制となる。戦々恐々の世界だが政府や選挙が機能して文化や市民参加や人権擁護などの度合いで評価されて、平和はこの状況に左右されている。また国内は地震が多発し 南海トラフは30年以内発生確率7から8割というデータも気にはなる。
September 12, 2020
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喧しい皇居国会周辺、新内閣誕生のなか北の丸公園から竹橋の国立公文書館へ。隣りの近美では「民芸」で、こちら開館50周年、公文書管理法10周年記念展。古文書は同じ題名や内容でも印刷した時期や持ち主が異なれば違う来歴で、本の形や紙の素材、筆跡や蔵書印、果ては書き込みや虫食いなどいろんな手がかりからその歴史や文学の来た道を辿る書誌学で、コレクションの内閣文庫から謎解きを探ることで,好事家にはたまらないだろう。平家物語、源氏物語、太平記、百人一首などの写本、活本の貴重な資料の膨大な蔵書が後世まで残っていくものと。28年には国会前庭に憲政記念館とともに新築する予定。九段の昭和館では「1946明日へ」の写真展で戦後の昭和21年の社会の様相を、女性の参政権、労組、さっき見た憲法が公布された年かと 靖国の秋空を見上げたらクジラみたいな飛行機や、ヘリも賑やかだこと。
November 12, 2021
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もう無しにして欲しいと街に出ても、なんか不安でありながら遠出は出来ず目出度くGO to とはならない、とくに年末年始を控えて。どこに入店して゛検温チェック消毒て゛も果たして100%安全ではなく相手の気休めであり徹底した自己防衛しかないようで。欲しがりません勝つまではと戦中を連想したり パールハーバーから80年沖縄返還50年というのにや。緊急事態宣言中に飲み屋をやっても酒が出せないので商売にならず諦めためたということで、閉店した所も多い。AIが人間の能力を超える シンギュラリティが2045年頃起きても 不老不死は夢物語でこの地球環境状況下ではムリで 平均寿命は延びずせいぜい健康寿命の期間を長くして、食事の栄養と筋トレ運動などの継続で高齢期の医療費や介護費を減らしながら、近い肩車型の社会に貢献するしかないと。おーいニッポン、海中よ。
December 4, 2021
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「20才若く見える」 2014、一刷、宝島社、刊、「寝たままできる! 体がよみがえる!!」2016、一刷、1934ー生まれ、日女体短大卒。いいことづくめの惹句と著者の年齢に驚き、この連休で人込みの混雑を避けて安近短の読むだけならと。加齢により手や足の動きが弱まると、手は「外にでた脳」のごとく大事なもので、手のぬくもりを伝えるように愛情を込めてマッサージをの「いのちの体操」で イキイキと五感や身体が蘇ればいいことづくめ。スクールを主宰されて「あぶら身がすっきり取れる」本も出されており、まず 筋肉・血行・呼吸 こそを整えることを説いておられるようで、病院や薬だけではで 少しずつ手当し実践しながら効果を期待出来れば アナタも信じる者は救われるのココロ。
May 4, 2023
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へと、無事に渡れそうで、「日向ぼこ 暑過ぎての大晦日 から 世の不幸 忘れさせるか 初日の出」を期待して、毎年恒例の代わるようで変わらない紅白でも。今年もいろいろありながら皆様と楽しみながら呟けたことを嬉しく思い来年はもう少し簡潔でディープな語りを目指して、本当に365日ありがとうございました。心よりお礼を申し上げます、 良いお年をお迎えください。拝
December 31, 2023
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当てにすることはしんどいもの。思い通りに生きて来た人生があればなかなかそういかなく苦しむこともで、いろんなことがあり過ぎて。健康や仕事、お金そして人などを頼りに生きて自分次第でかけがえない一生となるわけでそろそろ最後のギアを入れるべきなのだろうかと 肩やアチコチ痛かったりすると当然ながらも不埒に思ったりして。無実の罪の ぬれぎぬの語源もありながら、果敢に人権のために裁判で闘う方もおられ晴れて冤罪が解ければで、これまでの力関係の日本の裁判史事情も目立ったりして。安全神話の原発事故からこの暑さでも健気に節電を実践してる方もでさぞと、電化生活に完全に依存してる者にとってはいばらの道で、大量生産大量消費の恩恵にドップリでは、果たして首相騒動もしばらく続くのかと思うと米国の選挙も遠くなり、秋の虫の綺麗な音はまだまだのよう。
August 18, 2024
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もビックリの戦国時代如きで、マフィアかヤクザ、工作員などが暗躍して天地聡明にして平安の世はと。コメの高騰で庶民は稗粟どころか朝ドラの あんぱんならずも小麦でもと。パンも最初は北米産輸入小麦から始まり国産小麦は2008年になってからと。まさにパンデミックがまたかよの予感さえも。若い時は朝ご飯2杯もしくはトースト2枚が常識だったが今や菓子パン少々で容易いもの、コメ泥棒なと゛出て来ないことを。瞬間湯沸かし器、人間機関車、8時半の男、若大将、大魔神、ゴジラなどのニックネームやあだなが流行った頃もで、今は二刀流などで表現するオモシロさはあるが少なくなりハラハラにひっかかるのだろう。米を狙う鼠対策に猫が輸入されてから久しく、今は知らぬふりcatも多いようで、画家のレオナルド藤田は犬好きだったが絵が売れたのて゛猫好きになったブームのエピソート゛も、ヘミングウェーは筋金入りで今でも博物館で待っていると。
May 17, 2025
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カレンダーを見て昨日今日明日と考えられてもを十年前もっと以前に馳せても何ら思い浮かばず、美しき景色を眺めても富士山も雲で隠れたままで記憶や想像もこれまでかと無念かな。幾たびかの戦争と平和の合間を 人間の脳と体力で生きんがために今はAIも加味されながらの日々を大切にとしか。ウクライナとロシアの領土戦争も長く、ゴザの侵略、そしてベネズエラやイランへのアメリカの攻撃などと第三次の戦火では、まだ中東南米なので遠くの狼煙ではあったが、コメみたいなオイルショックとなっては、いくら同じくらい車輸出位の取引で原油輸入も同じでは何のためかと。一日も早い停戦しかないのだが、両者とも譲らずでは 新しい安保、政治力しかないだろうに、旧体制では。あゝ津軽海峡。
May 12, 2026
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と言ってるうちにもう初夏の兆し。津波、山火事、地震と続いて世界の紛争も止むことなくこれ以上に白煙や硝煙まで漂うのはで、AIでも噴火なども予知不能でまして人間は予想できないもの。エンゲル係数は去年は45年ぶりの上昇で、中東情勢の変化で今年もまた物価高騰で庶民の財布は厳しくなる一方。21世紀は米国へのテロで始まりなか゛ら、震災、原発事故、コロナ禍など巨大災害か続いて次は無きことをでもこの雲行きでは怪し過ぎて、社会の価値観は揺らぐどころでなく日本列島に巨大災害ならずもう有為転変よこれまでと願いたい。首都直下型、南海トラフなど予約済みではないのだから、ナントカ。
May 16, 2026
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