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非営利団体「100cameras」の共同設立者、アンジェラ・フランシーヌ・ブロックさんによれば、プロジェクトの趣旨はシンプルだ。スタッフがカメラを持って各国を回り、現地の支援団体と提携して子どもたちにカメラの使い方を教える。数週間後に子どもたちをそれぞれの世界へ送り出し、自由に撮影させた作品をインターネット上に公開する。
子どもたちは、自分の作品が世界に発表されること自体に達成感を抱く。それに加えて作品は売りに出され、収益はすべて支援団体に寄付される。
収益の使い道は、現場の事情をよく知る支援団体が決める。「貧困の問題に外側からでなく、内側から取り組むことに意義がある」と、ブロックさんは話す。
子供の目を通した世界。大人とは違った世界がありますね。(*´∇`*)
またね~~♪(*^-^)ノ~~ ご訪問頂きありがとうございます。
自作のランボルギーニ ! すごい~ (*´∇… 2012.09.04 コメント(2)
交差点に巨大ラケット? テニス全米オープ… 2012.08.30
「公共トイレ設置」の訴え (;´▽`A`` 2012.08.22 コメント(4)