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寝起きが悪く、朝から御機嫌斜めのコータ。朝食の後もグズグズいうので、コープの配達前に少し外で遊ぶことに。この間、一目ぼれで買ってしまったレザリアンの長靴を履いて出発!雨上がりの、気持ちのいい空気。公園までのちょっとの道を、右に左にウロウロしたがらゆっくり歩く。まだ大きい水たまりがたくさん。特に遊具のまわりは、あちこち水がたまっている。バチャバチャ遊んでいると、コープ仲間のKくん親子も加わってバチャバチャ。濡れるのを見こして、着替えさせずに来てよかった~(笑)。配達の後には、4組の親子が残ってやっぱりバチャバチャ。普通の靴で来てた子は、お母さんから「入っちゃダメ!」と言われていたが・・・無理だよねぇこけて体中泥まみれになった子もいて、お母さん同士苦笑いしながら、子供らは思い切り遊んでました。帰宅後、玄関で素っ裸にして、お風呂場へ直行!おもしろかったねぇ~
2003年11月28日
コータは1月下旬生まれ、お腹のちびちびの予定日は3月下旬だ。最近「早生まれだとやっぱり小さいうちはねぇ~」と言われることが多い。隣家には、1月生まれのお姉ちゃんと5月生まれの妹がいるが奥さんは「上の子が早生まれだったから、 下の子は4月か5月に!と思って頑張ったのよ!」と話していた。なんかさ・・・確かに、同学年になる4月生まれの子とはずいぶん違うけど早生まれってそんなに損??私自身、3月下旬が誕生日の早生まれだが、そんなに不利だと思ったことはないので普段はほとんど気にしてないのだがあんまり言われると、ちょっと反発したくなってしまう。子供の性別もそう。世の中は何故か女の子希望の人が多いらしく別にそれはまったく構わないのだが、人にまで自分の考え方を押し付けるのはやめてほしい。コータを妊娠した時、どっちでも嬉しいと思ったけど心の奥では、娘を持つことは怖かった。自分が実母とあまり仲良くはないので、母と私のような親子になったら嫌だな~と思ったのだ。だから、男の子だと聞いて、正直ちょっとホッとした。実際にコータが生まれてからは、私は私の母ではないし、子供も私とはまったく別の人格をもつ一個人だということが本当に実感としてわかったので第2子に関しては、ほんとーにどっちでもいいと思える。「女の子は楽」とか「将来そばにいてくれる」とか言うけどそんなの結局個人差じゃん~別に私はどっちでもいいのよ!男の子2人でも!!きーきー!!!・・・・・・少し疲れ気味なのかなぁ
2003年11月27日
術後一週間目の診察のため、コータと病院へ。余裕をもって家を出たつもりが、駐車場が混んでいてあせるせる!!20分待ってようやく入れて、ダッシュで受付へ。ギリギリセーフでした(汗)。診察はごく簡単なもの。貼りっぱなしだったガーゼをとって、傷の様子を見て、バンドエイドをペタ。溶ける糸だったのか、抜糸もなく、消毒もなし。「はいじゃあおしまい。何もなければ、もう今日で最後です。 お風呂入っていいし、傷の上も洗って大丈夫だから。 ただ2~3日は傷がかゆいかもしれないから、 子供さんが触らないように、バンドエイド貼っててね」お世話になりました。入浴の時見てみると、足の付け根のシワに沿って、2センチ位のスーっとした手術痕が。よく見ないとわからない感じ。きれいなもんです。医学の進歩ってすごいねえ!と夫と感心しきりでした。夜、オークションでマタニティフォーマルを落札。予定よりちょっと高くなったけど、2回分のレンタル代を考えれば、まだお得。あとは靴だな~。普段からピンヒールなんか履いてないし(笑)手持ちの靴でもいいんだけど、年寄り連中はうるさそうだし・・・。どうしたもんでしょーねー。
2003年11月26日
昨夜、というか明け方の4時過ぎまで、布絵本講座の宿題をしていた。先週の講座以来、コータの手術や来客でちっとも時間がなかったのだ。やっていかないとイヤミを言われるし・・・と頑張ったが全部終わる前に、目が疲れて針目が見えなくなり、諦めて寝ることに。寝室に入ると、たまたま目が覚めたらしい夫が時計を見て「過酷やね」と一言言って、また眠りについた。全くだよ。夫はもちろん、泊まっていた弟にも、朝食すら出さずじまい。(かろうじて見送りはした)10時からの講座に出席し、ボーっとしたまま、朝から御機嫌ナナメのコータの公園遊びにつきあう。今日を乗り切れば、明日はゆっくり・・・と思ったら明日は術後一週間目の、コータの病院なのでした。眠いよう・・・頑張れ私!あと一息だ!!
2003年11月25日
土曜日の夜23時過ぎ、実家から電話。「コーちゃんの写真見てたら会いたくなったから、明日そっちに行くわ! 午前中法事、午後仕事の用事で、それが終わって(宮崎を)出るから遅くなるけど」また突然・・・。もともと、日・月と弟が泊まる予定。別に3人になってもいいといえばいいけど、現在両親と弟は、弟の結婚をめぐってあんまり友好的じゃない関係にある。うちを巻き込むのはやめてくれ~、と思い、「○○(弟)も泊まるから」と、それとなく断ったけど「あらそうね。・・・・・・・まあいいわ、じゃあ行くからね、バイバイ」・・・もーヤダ。昼過ぎ、やってきた弟に聞くともう日本の市役所に婚姻届は提出していて、連休明けの火曜日に、台湾領事館へビザを取りに行くと言っていた。12月下旬に、台湾で結婚式をして、帰国の時に彼女も一緒に来日、1月に宮崎で、親戚と仕事関係をよんで披露宴をする予定。今は独身寮に住んでいるので来月家族用の官舎に引っ越すらしい。来年春、異動になる可能性が高いはずなので「また3月に引越しすると?その後結婚でもよかったっちゃない?」と言うと「うん、でも(職場が)新しいとこにうつったらしばらく大変だから、慣れてる今のうちがいいと思って」そっか、それなりに考えてるのね。両親は未だに、日本での披露宴は出るけど、台湾の結婚式には行かない程度には反対してるのだが(私は妊婦なので海外はパス)もー仕方ないじゃんねー。できちゃった婚ではないのもあり、どうにも諦めがつかないらしい。披露宴に出席してもらう関係で、夫が義両親に報告したときも、「台湾人?年上?うわー最悪やね」という反応だったらしいしあの年代の、大部分の人にとっては、息子が台湾人と結婚するとか、娘がニュージーランドに移住するとかはもう全く理解の範囲外なのだろう。弟の彼女は日本語が話せないというので私も、言葉や文化の面では、弟は苦労するだろうなあ~とは思う。引越しひとつとっても、夫の留守中、妻が業者に電話して何社か見積りをとる・・・のすら無理なわけだし。でも、それは彼らが好きでする苦労であって、周りが「大変、大変」と騒ぎ立てることでもない気がする。夜、弟が携帯で彼女に電話していて(きょうびの携帯は海外もOKなのね~)なーんか、ほんとにごく普通の恋人同士の会話をしていて、頑張れ、弟!という気持ちになった。幸せになれるといいね。心配していた両親vs弟バトルは、私の夫への遠慮もあったのか、勃発せずにすんだ。やれやれ~。
2003年11月24日
今日は6ヶ月の妊婦健診の日。体重もほとんど増えてなかったし(ホッ)、母子ともに順調!ちびちびの性別は、まだ微妙なところ。先月も「(タマタマが)ついてないような気がするけど・・・」今月は「ん~どうもはっきりわからんねえ~でもそういう時は女の子のことが多いから女の子かも!」おいおい(笑)結果としては「また来月聞いて」私は別にどっちでもいいんですけどねまあ年内にわかれば、年明けのバーゲンで服が買えるかな~。ちなみに夫は「男と思うようにしてる」そうだ。なんで?と聞くと「男と思っとくと、男らしくなる気がするけん、 もし女の子でも男っぽい女の子はOKだけど 女と思っとって男だと、女っぽい男になる気がするけん」思わず笑ってしまったが、本人はかなりマジメ。お父さんは大変だねぇ。今週末は弟が福岡への職場旅行で、大相撲の升席の券が2人分あまったから、よかったら、と券を送ってくれていた。値段を見てびっくり!1人10300円。高い~お礼に、宴会時のビールの差し入れでも、と言うと9名で内3名は女性だから、そんなに飲まないとのこと。少し考えて、ボジョレーヌーボーを紅白で持っていくことに。時事物(?)だし、話題にはなるよね。チーズとワインオープナーも一緒に入れた。というわけで大相撲観戦へ。今日は九州場所の14日目。コータ連れだったので、あまり長時間は無理だろうと16時半過ぎに入場。若手力士に、おばさん達の黄色い声援がとんでいたり‘ロボコップ’高見盛関の生気合入れも見られた。結びの一番、千代大海vs朝青龍では、ざぶとん乱舞してたし最近のお相撲さんにはうとくなってたけど、結構楽しめました♪充実した1日だったなあ~
2003年11月22日
コープの配達を受け取った後、立ち話をしていたらなんとなくうちに遊びに来てもらうことになり、ダッシュで片付け!30分後、Yさん&コータロー君(1才3ヶ月)、Mさん&ゆいちゃん(3才3ヶ月)ゆこちゃん(1才1ヶ月)がご来訪。おもちゃスペースで、入り乱れながら遊んでました。母親3人も、結局子供の近くに座り込んで、遊ばせつつ世間話の続きを。天気の悪い日とか、コータと2人きりだとどうしても時間をもてあましちゃうのでこんな風に遊べると嬉しい!是非また来てね~♪お祝い返しで頂いたカタログギフトから注文していた、木製のおままごとセットが届いた。お鍋とポット、砂糖入れ?、カップ2個、トレーのセット。思っていたより小さかったが、コータはご満悦。夜、夫を相手に、お茶をつぐまねをしたり、カップで乾杯したり、トレーにのせて運んでみたり飽きずに遊んでいた。「こんなんでも本当に面白いっちゃろうね~」と感心しきりの夫。昔はみんなそうだったんだよ~その調子で遊べ遊べぇ~
2003年11月21日
19日はコータの手術日だった。朝9時に来院し、午前中検査、午後手術。夕食は普通の幼児食を食べ、翌日朝10時前には退院した。無事終わってホッ。そのうち、別ページでアップできればと画策中(予定は未定・・・)。病室は、1泊入院組だけの4人部屋だったのだが、1人のお母さんの話に考え込んでしまった。その子は、少しコータより大柄かな?位の、2才~いって3才位に見える子。でも実は4才だそう。結婚して8年妊娠しなくて、1人目を人工授精で授かって、可愛かったので治療を再開したところ、今度は三つ子ちゃんだったのだそうだ。しかも元々赤ちゃんがそう大きく育たない(胎盤が小さい)体質で、1人目、満期産&自然分娩でも2400グラムだったのに、今度は3人で、妊娠中毒症に。「お腹の中で、もし1人がダメになっても その分2人を大きくできるのなら、妊娠継続してください」と希望したものの「1人が死んだら他の子も皆死んでしまう」と言われ7ヶ月で帝王切開。中毒症のため発育遅延で、5ヵ月分の大きさしかなかったそう。初めて赤ちゃんを見た時「何て小さいんだろう!」とびっくりし、看護婦さんに「この子が一番小さな子ですか?」と尋ねたら「いえ、一番大きな子です。他の子も見てあげて下さい」と言われたけれど怖くて見れなかったと言っていた。その時上のお兄ちゃんが3才半、比較的大きかった2人の赤ちゃんが生後7~8ヶ月で退院し、生活リズムが出来上がったところに一番小柄な赤ちゃんが生後10ヶ月で退院してきて、でももう構ってる余裕もなく、おとなしくて手のかからない子だということに「甘えて」いたそうだ。(私は甘えだとは思わないけど)その後も、なにぶん超未熟児だったのであちこち不具合が見つかったり、悪くなったりしつつもなんとか皆育っていったけど3才になって、一番のちびちゃんの表情が乏しい(笑わない)ことが気になりあちこち相談に行ったら「発達障害と、おそらく知能障害もあるでしょう」と診断。それでも、今年4月から、年少さんとして専門施設に通い始めたら、ぐっと表情のバリエーションが増え「大人の働きかけ次第でこんなに変わるのかと思った。早く診断がついてよかった」。今回手術したのはこのちびちゃんで旦那さんは仕事で遅いので、いつも子供4人+母1人でバタバタしてるけど入院してる間は1対1でゆっくり向き合えるから、楽しみにしてたんですよ~と、あくまで明るく話していた。以前出入りしていたサイトで、やっぱり1人目から治療してた人が、2人目に向け早めに治療再開したところ予想以上に早く、しかも双子を妊娠して「上の子と年齢差もないし、育てていく自信がないので中絶する」とカキコして大論争になっていたのを思い出した。この時、「双子だったら産むなあ・・・」と漠然と考えたが三つ子だったら?私は(この場合には幸い)大きめ胎盤&多目羊水体質だが妊娠&出産のリスク、障害の出る可能性、産後の生活や経済的なことを考えると・・・どうだろう?しかも既に1人、子どもがいるのだ。少なくとも、即答は、できそうにない。子どもを望むということは、その子を将来にわたって丸ごと受け入れ、幸せの為のバックアップを惜しまない覚悟がいると思う。だから、未婚既婚問わず、今の自分に子どもを望む資格がないと思うなら当然、避妊するなど、それなりの対処を考えるべきだろう。不妊治療中で、多胎妊娠を望まないなら、過剰な誘発は避けるとか、複数卵の戻しはしないとか、病院側にはっきり自分の考えを伝え、コミュニケーションをとる必要があると思う。中絶というと、若者ばっかりみたいだが、実は30代以上が半分だ。それこそ子供じゃない、はずなのだが。でも、たとえ予定外の妊娠だとしても、一旦受け入れる覚悟を決めたなら、病院であったお母さんのように、ベストを尽くして、毎日を楽しんでいけたらと思う。私も、子どもは2人のつもりなので、お腹のちびちびを産んだら、ちゃんと考えないとなぁ。低体重児の就学猶予の問題も、話としては知っていたが、ほんとに実感として必要だと感じた。早生まれだとか、そういうのとは別次元だ。本人にとってよりベターな時期に入学できた方が、誰にとってもいいことだと思う。入学して、病気で留年はOKなのに、なぜ就学猶予はダメなんだ??文部科学省!
2003年11月20日
■クリスマス(11/13) 某デパートのメルマガが週1で配信される。 今週分には、Xマスケーキ&オードブルネット予約の案内が。 開いてみると、きらびやかなケーキ&料理の数々。ソールドアウトになってるのもある。 みんな早。 なんだかまだ考えられないな~今年思いっきり平日だし、と思いつつ 小さめトライフルロールがあったので、23日分に予約をいれた。 好きなんだよね♪ これはこれでいただいて(おい)、 クリスマス当日は、家庭料理?で質素に祝うことにしましょう。■「おかあさんといっしょ」の罠(11/14) もはや家族ではまっている一連のNHK子供向け番組。 DVDやビデオも買ってしまったし、車の中では関連CDしかかけさせてもらえない。 (他のにかえるとコータが怒る) そしてついに?ファミリーコンサートが1月に佐賀であるとのこと。 夫は大乗り気で、コータに 「どうする?生デポンや生あいう~が見れるとよ」などと話しかけている。 入場券の購入は抽選なので、まだ行けると決まったわけではないのだが じじばばの名前も使って、必勝の構えだ。 来週には、新しいビデオが発売されるらしい。 今夏の、NHK50周年のオールスターキャストのやつ。 コータ喜んでたんだよね・・・。ビデオとっとけばよかったな~。 多分買っちゃうだろう。 まさにNHKの思うツボ家族。■6ヶ月点検(11/15) 入居して半年が経ち、ハウスメーカーの人が6ヶ月点検にやってきた。 「かなり詳しく見るんで」と言われてたので、にわか大掃除。 ガスレンジも磨きました(笑)。すっきり。 事前に不具合がわかっていた、開きにくかった引き戸等は丸ごと交換してくれた。 換気システムの掃除もしてくれたし、これでよい年が迎えられそう・・・て、気が早い?■一蘭デビュー(11/16) ドライブ中、コータが寝たのでラーメンでも・・・と「一蘭」に向かったら、 見透かしたように起床。 思い切って?家族で行くことに。 「一蘭」は基本的にカウンター席しかなく、 しかも一席一席ブロイラーのように(爆)仕切られているので コータを連れて入ったことはなかったのだ。 運良くすぐ3席空いたので、コータを真ん中に並んで座り、仕切り板を取ってもらう。 私の分は秘伝のたれ(辛い!)なしでオーダーし、取り分けた後入れてもらうようにした。 なんとか無事に食べました♪ 食べやすいのはやっぱお座敷かテーブル席だけど、一蘭好きなので 今後も家族で入れそうで嬉しい!■反面教師(11/18) 布絵本講座3回目。 講師のクソババアぶり(失礼!)が回を重ねるごとに気にさわり、 なんだかもう憂鬱でしょうがない。 帰宅してからもすっきりせず、ムカムカしていたが 来年は材料と資料だけもらって、図書館の人に聞いて作ろう!と思いつき もうあと人生で3回しか会わないような人のことで(講座が残り3回なので) イライラするのはやめよう・・・と気分を切り替えた。 更年期かと思って大目に見てやっていたが、それにしては年寄りだし、 あれは「先生病」だろう。やっぱり。 他山の石、反面教師として、あんな年寄りにはならないよう精進したいものだ。
2003年11月18日
ここ最近、ずっとすっきりしない天気が続いて洗濯物もたまるしコータは暴れるし、だったのだがやっと午前中、ちょっとだけ日差しが!!この隙を逃がさぬよう、コータを外遊びに誘う。が今の彼のブームは「大人の靴をはくこと」。いつもなら喜々として出て行くはずなのに、マジックテープをべりべりはいで自分の靴を脱ぎ捨て、夫の靴に足を入れて歩こうとする。当然、うまく歩けない。つまづいて転ぶ。怒って泣く。リピートリピートリピート・・・・・そういえばこの間も、ゆめタウンの靴売り場を通りかかったとたん、自分の靴を脱いで勝手に試し履きをはじめていた。(子供靴だったけど)買う気はなかったので、元の靴を履かせて立ち去ろうとすると大暴れ。つい私も、かわいい長靴にフラフラしてしまい(爆)結局その長靴を買って、その場ではいて帰ったんだっけ。(↑無駄遣いの典型)きみはシンデレラか?つーか、イメルダ??(古!)しばらく靴遊びにつきあってたけど、その後強引に拉致して公園に送り込んだ。離れちゃえば、すぐ忘れるもんね。公園遊びを満喫して、帰宅後、お昼ごはん。午後からまた小雨がぱらついてたから、結果的にちょうどよかった。めでたしめでたし。
2003年11月12日
この先半年の間に、色々と出費の予定がある。友達の結婚式・・・夫婦で出席だから5万+2次会も?弟の結婚式・・・家族で出席だし、姉としてはケチるわけにも(笑) 飛行機代と宿泊費かかるし、連休だから割引もないしな自分の出産・・・35万くらい?と、コータの一時保育代が1日3000円。 退院後、しばらく夕食はお弁当系を頼むつもりなので、食費もかさむ。 義父母に、入院中男2人が世話になるお礼もしなきゃ。コータの入園・・・入園代と制服、お道具類でだいたい7~8万らしい。 制服はお下がりをもらえそうだけど、お礼もあるし、 大目に見積もっといた方がいいだろうなぁ。どう考えても大赤字。うちはボーナスのない家庭なので、臨時収入も期待薄。貯金しなきゃ!!!!!というわけで、最近節約を心がけているのだが我慢のたりない私は、すぐ反動でバーンと無駄遣いをしてしまい、全然節約になってない。雑誌で、家計やりくりの記事を読んでみるものの、やっぱ読むだけじゃダメだし(アタリマエ)。書店にならぶ沢山のの家計簿を見て、来年は、ちゃんと管理するぞ!と思うのはいいけど家計簿ソフト買ったり、結局それが無駄遣いなんだよね・・・まだ買ってないけどさ・・・誰かおすすめの貯金方法があれば、教えてくださいな。
2003年11月11日
実はかなり選挙好きな夫。投票に行くのはまあ当然のこととして、夜は深夜まで選挙速報に没頭(私と子供は就寝)、朝も1人、5時過ぎに起き出してTV&新聞をチェックしていた。私も嫌いなほうじゃないけど、そこまでは・・・。でも幸せそうなので、いっけどさ。福岡は、山崎拓くんや太田誠一くん(レイプは元気があっていいとかいった人)など、自民党が小選挙区で負け負けで、ちょっとざまあみろって感じ(笑)。我が家は典型的な無党派層というやつで、支持政党はないものの、今回自民党が過半数をとるのはイヤだな~と思っていたので。でもさまだ1日しか経ってないのに、無所属の追加公認や保守新党の取り込みで、ちゃっかり単独過半数いってるじゃん・・・・・・。なんか、やり方があざとい~。政治家はいろいろ言ってるけど、とりあえず、安心して毎日が送れる社会にしてほしいです。
2003年11月10日
今日は戌の日の日曜日。5ヶ月・・・というか、明日からもう6ヶ月に入ってしまうが、家族3人で宇美八幡宮に行ってきた。神社は、七五三と重なってすごい人!!!ちょうどお昼前で、ピークに重なってしまったらしい。が、なんとか駐車。その時、腹帯を家に忘れてきてしまったことに気付く。ショック・・・。夫は「取りに帰ろうか?」と言ってくれたがこの混み具合ではなんだか大変そうだし、とりあえずご祈祷だけ受けて、後日コータと2人で再訪することにした。ご祈祷待ちも、長い行列。ここは元々安産祈願で有名なので、七五三の人たちだけでなく私のような妊婦や、お礼参りを兼ねたお宮参りの人達も多かった。でも目立つのはやっぱり晴れ着を着てる子達。可愛いなあ~。コータは来年なのか?早生まれだから、満でいけば再来年だけど。無事お守りももらい、裏のほうで石を拾った。コータが握りしめたのがあって、それを持ってかえる。ちなみに女の子でした。(コータの時は男の子の石だった)当たるかな??夜、久留米の「チャイナ梅の花」で義父母と食事。かなりボリュームもあって美味しかった~。ここの店舗は、保育士さんのいるキッズルームがあって、一時間500円で託児可だ。ちょっと遊ばせてもらったが、そんなに広くないけど明るくて綺麗で感じよかった。ご飯は、子連れでも大抵一緒に食べるので、使うかな?と思ってたけどお母さん同士ゆっくりしたい時には、食事の終わった子供たちを預けたり、結構使えそうだ。ランチも新しくなってたし、また来てみようっと。
2003年11月09日
夫の仕事が終わるのを待って、午後から宗像に出かけた。以前、大豆畑のオーナー申し込みをしていて(またかい!笑)今週末開催の農業祭りで、商品?のおしょうゆ配布があるのだ。ちなみに1口1000円で900ml瓶2本。正直、お祭り自体にはあまり期待してなかったのだがかなり盛況で驚き。隣接のホールには、ばってん荒川さん(福岡のおじさんタレント)も来ていた。ラジオではよく聞くけど、他県出身の私は本物をはじめて見た。志村けんみたい?なおばあちゃんルック。夫によると、あれは昔からあんならしい。ちょっと不思議・・・。野菜や花、漬物も安かったし、コータも風船もらって御機嫌、夫もコンバインの高価さにびっくりとそれぞれ楽しめて(?)よかった。あげたての天ぷら(さつま揚げみたいなの)を頬張りながら帰途へ。正直、冷静になると「なんでわざわざ宗像までしょうゆを取りに?」と我ながら思っていた私だが思わず来年も申し込んじゃうかも??です。
2003年11月08日
午前中は、コープ受け取り&お客さん来訪でバタバタ過ごす。昼過ぎ、あまり構ってもらえなかったコータがぐずり出したので、「おにぎり買ってお外で食べようか」とジャスコへ。地鶏飯で作った美味しいおにぎりがあるんだよね~。と、いざ着いてみるとそういえばミスドキャンペーン中だったな・・・とミスドに入店。移り気な母。2人で天津麺セットを食べる。手持ちの分もあわせ、現在7ポイント。キャンペーンはあと2週間やってるし、また来るか・・・と思っていたら後ろの席の年配のご夫婦が、帰りしな「よろしかったらどうぞ」とポイントカードをくれた!あわせてちょうど10点♪ラッキーーー♪♪♪コータは、消しゴムや鉛筆がついてる「缶入りスケジュールン」を欲しがってたけど「お着替えスケジュールン」をゲットしました。身勝手な母。もしあと10点たまったら、その時は缶入りをもらってあげるから、許してね~(笑)
2003年11月07日
明日にせまった手術の予定。でもなんだか、連休の風邪が抜けきらないコータ(と私)。一時はよくなったと思ったのに、昨日から咳と鼻水が結構ひどい。熱はないものの、こんなんでいいのか?と病院に確認の電話をした。「軽い風邪なら大丈夫ですけどね~」そこですかさず(?)電話口で咳き込むコータ。「・・・けっこう強い咳が出てますねえ~。 1才だし・・・体調が戻るまで延期した方がいいですね」というわけで、再来週に延期に。まあ、急ぐ手術でもないし、体調がいい時にこしたことはない、けど早く終わらせてすっきりしたかった気も・・・でも、これは親の身勝手か。コータの咳は、別に仮病というわけではなく(笑)結局一日中ご機嫌悪くて、食欲もおちてあんまり食べないし、眠たいけど眠れないらしく、ず~っと愚図っていてまいった。公園に連れ出しても効果なし。踏切の警笛が鳴って、電車がくる時だけニコニコするので思わず、噂の「開かずの踏切」へワープしたくなったほどだ。でも調子悪いから仕方ないね~明日もダメだったら、かかりつけの小児科に行くとしよう。
2003年11月06日
午前中、幼稚園へ。本当なら満3才以降の入園なのだが、噂で「4年保育(2才代から)もやっている」と聞き、来年春、コータが入園できるか相談に行ったのだ。結論からいうと、OKとのこと。今までの最年少は2才8ヶ月なので、それより小さい(入園時2才2ヶ月)ことになるがすぐ大きくなるし・・・と言ってくれた。先生や子供たちの雰囲気もいい感じで、一安心。保育所と迷うところもあるが、何となくこっちになりそうな感じ。3才未満児だけど、月謝(コミコミ21,000円)は同じだって。よかった~。私立にしては安いらしい。といっても、大体この町に公立の園はないし、他もよく知らないのだが。1月に1日入園があって、その時に制服や備品等の購入案内もあるそうだ。入園料もいるし、は~、出費だねぇ。出産費用たりるかな(半分本気)。帰りに年少さんのクラスをのぞいたら、みんなそれなりに秩序だって(?)遊んだり、歌ったりしていて来年はあの中の一員になってるのかな~、と、不思議な気分で見ていた。小さいけど、よろしくね。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・午後、またまた義兄から電話。「もしもし、コータくんの手術、明後日だったっけ、 うちの親戚がその病院に別の科だけど勤めてるから、 よろしく言って・・・」と言うので、お気持ちはありがたいですが、結構ですから、と答えると「いやもう向こうに伝えたから、当日○○っていうのが見に来ると思うから 一言言っといて」と。カッチーンときて、こちらの不愉快な気持ちを、結構はっきり伝えてしまった。義兄に悪気はなかったろうに、大人気なかったかな・・・。でもたいして後悔の気持ちもわいてこないし、まあいいや。
2003年11月05日
昨日外遊びをしなかったためか、夜12時過ぎまで暴れまくって、ついに夫がドライブに連れ出してやっと寝付いたコータ。でもその後、夜中に2回大泣きして起きて朝は6時に起床。親は寝不足・・・。朝食後「おかーさん眠いんだよ~寝かせてよ~」と布団に逃げこむがキーキー言いながら布団をはごうとしたり髪の毛を引っ張ったりで寝かせてもらえない。どーしよーと思った時、今日が火曜日で、午前中保育所の園庭開放なことを思い出しそそくさと出かけた。助かった!園でかなりハードに遊んで、帰りの車の中でやっと寝てくれましたわ。1時間半だったけど・・・。本腰入れて、午後からもイオンに出かけ公園に出かけ疲れさせることに。夜泣きは、ここ1~2ヶ月定着してしまって一晩に2回位は絶対起こされるのだが(そして歩き縦抱っこor最悪ドライブじゃないと寝ない)まあそれはいいとして、前後の時間を、もうちょっと長く!寝てくれるよう、遊べ遊べ遊べぇ~。でも夜の就寝は結局11時過ぎでした。ずっと眠そうだったけど。寝ていいんだよ、こころおきなく。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・夜、神戸の義兄(義姉の夫)から電話があった。めったにないことだし、この連休に義父母が「ニュージーランド移住の件について話を聞いてくる」と神戸に行っていたので、てっきりその話かと思いきや「コータくん今度手術するんだって? これは気になるからちょっと色々聞いとかなと思って」と、病院名だとか全身麻酔かどうかだとか色々色々根掘り葉掘り・・・。「(夫の実家にとって)唯一の孫だから大事にせんと」などという。子供に唯一も唯二もあるかい!しかも、「聞いとかなと思って」ばっかり連発して、最後まで「無事に終わるといいね」とか「早くよくなるといいね」とかいう見舞いの言葉は一言も口にしなかった。・・・・・・・。もともとは、義兄はとても気を使う性格なので、そういう言葉を言いそびれたのは、どんどん冷淡になる私の応対に驚いたから、だと思う(好意的解釈)。でも元々、私個人は親の病気でも子の病気でも、(特に手術前に)外野にあれこれ言われるのは嫌だし、だから自分自身、誰か知人が体調を崩してもよほど親しい関係でもない限り、こちらから病状について尋ねたりはしない。雇用関係にあるとか、病気によって利害関係が発生する場合は別だが、それ以外は、見舞いの言葉だけ伝えて、「待ち」の姿勢に徹することが私なりの誠意の示し方だと思っている。でもさ・・・多分、あんまりそう考える人っていないんだろうな。かえって冷たいと思われるのかもしれない。でも、具合が悪いと聞いて、とりあえず見舞いに押しかけるようなそういうやり方が本当にいいとはどうしても思えないのだ。どうしても。
2003年11月04日
1日(土)、午後になってなんだかコータがポカポカしてるようで、熱を測ると38.7度。ありゃ~~~。行きつけの小児科の診療も終了してたし、食欲&機嫌はいつもどおりなので、前回の風邪の時の残りのメイアクトを飲ませ(ほんとはダメなんだろうけど)、様子をみることにする。夜は熱が上がってぐずったので座薬を使ったが、抗生剤がきいたのか、翌日には熱も下がってかなり元気♪でもかわりに、今度は私が風邪をひく。喉痛い~。夫にコータをみてもらい、寝る。連休最後の3日(月)は、コータは元気、私もかなり復活したものの夫が仕事のため普通通りの1日。まだ本調子じゃないので、だいたい家でおとなしめに過ごした。風邪っぴきの3連休だったよ。
2003年11月03日
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