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今年2月上旬に植えつけたバラの大苗、3種類とも、綺麗な花をつけました♪うれしい~。3株で、12メートルくらい?のフェンスをおおってしまおうという壮大な計画なので(笑)そういう意味では、まだ全然発展途上なんだけど花が咲くと単純に嬉しいです。ちゃんと可愛がってあげよう。とりあえず、株元に迫っているスギナの大群をなんとかしなければ・・・去年除草剤撒いたのに・・・スギナってどうやれば撃退できるの~?誰か教えて~(泣)
2005年05月12日
母の日。プレゼント代わりに、義両親と食事をと思っていたが、まだ胃腸の調子がよくないのでキャンセル。(なんとか夫&コータは無事です。今のところ)実母にも、何にも送ってなかったので、ブラジャーでも~と思いあちこち検索していてある人の乳がんサイトをつい読みふけってしまった。母の日になんなんだが、私と母はあまり相性がよくない。子供の頃のことは、時も経ち、だいぶ消化できてきたのだけど大人になってからの色々は、ちょっとまだ私の中で整理ができず、ここにも書けない位の事が多い。文字にするには、まだ痛すぎるのだ。でもふと、その時期がちょうど母が乳がんの手術をした直後からにあたると気付きもしかしてあれは病気のせいだったのかもなぁ・・・と思ったのだ。薬の副作用とか、色々。ちょうど更年期も重なったし。でもさ。でもやっぱダメなのです。私は、社会人としての母は尊敬している。それは本当にそう。客観的に見ても、プロ意識を持った立派な職業人だったと思う。でもやっぱ、母親としてはちょっと・・・。喘息の発作をおこすと「そんなにきついなら死んでしまえ!」て罵られてたし言うこときかないと「牛や豚でも叩けば言うことをきくのに、あんたは家畜以下じゃね!」て言われてたし。どう考えても、小学校低学年以下の子に。全然誇張ナシです。素敵なセリフでしょ(笑)?大人になってからの一例を挙げると私が職場で、大変大変大変お世話になった先輩がいるのだが(男性既婚妻子あり)その人と私が不倫していると勝手に思い込み(事実無根です)私には一言もなく、電話帳を調べ、その先輩の家に電話して文句を言ったり。困惑した先輩から話を聞いた私が問いただすと「やっぱり!あんた達で話し合うだろうと思ってた!!」と逆ギレ。どうよ?もし副作用のせいだとしても、普通容認できないでしょ?まぁそんなこんなで、どうしても私が母に近寄りたくなくて、子供達にもなるべく近寄らせたくなくて(母には全然屈託がないのだけど)帰省もたま~にしかしないのですがそのたま~の帰省の間にも肌の弱いコータにパジャマ代わりに着せてたボディオールを(ひっかき防止)「認知症の老人の拘束具みたい」と言い私のお腹の調子が悪い夜、30分位コータをみていてもらえば「寝つきが悪い。医者に言って睡眠導入剤を出してもらえ」と言い・・・はぁ。当たり前だけど、帰省中も子供預けて外出なんかしてません。できないし。何故か私の周りには、自分の知らないところで娘が買った服は、留守中に燃やしてしまうような(友人の母のこと。ごく普通の服。大体高校生にもなれば服くらい買うものだと思う)かわったお母さんが多かったので「母親」というものは、多かれ少なかれ気が違ったような要素を持つ生き物だと思ってたけどどうも、自分が思うよりも、そういう人は少ないようで世の中は、どちらかというと、仲のいい母娘の方が多いことがだんだんわかってきてそれはそれでショックだった。今、結婚して、子供も産まれて、自分が毎日の生活の中でギリギリになったり、両親の老後を考えたりすると近くに住んでたらいいのに~と思ったりもするけど実際に会うと、やっぱりそれは幻想で、離れてくらして、たまに会って、「家族」を取り繕うのが精一杯で最良の策なんだと感じる。そんなのの繰り返し。母を受け入れられない、自分の未熟さを思う。ほんとは母への感謝をあらわす「母の日」だけど、毎年ちょっとブルーになってしまう日です。せめて、自分の子供たちにはこんな思いはさせないように、毎日心がけて頑張っていこう。時々、母に似た自分を見つけて身がすくむけど。大丈夫。気付いていれば、まだ間に合う。むずかしくても、きちんと、子供と向き合って、愛を伝えられる母親でいたい。
2005年05月08日
夜中から、わかなが何度も吐く。朝までに4回。おむつを見ると、下痢も。結局ほとんど眠れないまま朝。夫を送り出し、コータのお弁当を作り、朝ごはんを食べさせ登園させる。元気に起きてきたコータに感謝!そして幼稚園に感謝!ありがたや~園バスを見送って、そのままわかなを連れ病院へ。4月30日にも発熱して受診していたので「あれからずっと?」と心配されたが一旦良くなって、昨日からだと言うと「多分嘔吐下痢症でしょう」との診断。食事についての指導を受けた後、「大人にもうつりますから。家族みんなうつるつもりで」とのお言葉。イヤだ~(泣)。しかし午後には、私もばっちり嘔吐。とりあえず、にんじん粥をつくりおきしておく。夜、吐き止めの座薬が効いているわかなは妙に元気になり(でも下痢)、私だけが腹痛で苦しむ羽目に。でもいいや・・・頼むから、誰にもうつらないでくれぇ~
2005年05月06日
GW後半、実家の両親が来た。しかし「疲れた」と言って寝てばかりいたので、特にお出かけはなし。和奏の風邪もすっきりしなかったし。5日、ようやく「食事にでも」という話になるがお節句でどこも予約で一杯。結局、無難に(?)ゆめタウンの「キャトルセゾン旬」で昼食。食後、授乳のためちょっと席をはずしたら戻ってきたときには既に両親の姿はナシ。「もう帰んなったよ。これ子供たちにって」と小遣いを示す夫。いつものことながら、謎の両親だ。
2005年05月05日
世の中ゴールデンウィークですねぇ。我が家は、夫の仕事もコータの幼稚園も暦通りなので今日は普段どおりの平日。幼稚園は今日からお弁当開始。コータも持って行きました。全部食べてくるかな?この春、いろんな習い事情報がドーッときた。幼稚園で、放課後、課外授業としてする分(ヤマハの音楽&英語、バレエ、英語、国語?)に加え、公文や水泳やその他もろもろ。幼稚園分は、年少でこれで、年中以上になるともっと選択肢が増える(体操とか)。いくつか無料体験もしてみたけどコータの反応がイマイチなこともあり、なんかもう親が疲れてしまって、「何かさせるとしても、人間最後は体力だから、水泳にしとくか・・・?」て感じになってしまった。テンションについていけない。福岡の片田舎なのに、すごい。お受験の家族とか、すごいエネルギーなんだなあと純粋に感心してしまう。コータは音楽好きなので、内心ヤマハをしてみようかと思っていたのだが非常に食いつきが悪かった。まぁ、わかな連れで行けるので、2人分と思えば納得いく月謝だがでもなんとなく躊躇してしまっている。英語・・・もなぁ。公文・・・まだ3才なのに・・・。とか。私が、周りの熱にあおられてる部分もあったと思うし。これから、子供が大きくなるにしたがって色々比較の材料になるものが増えていくのだろうけどできるだけ、惑わされずに自分達の尺度で物事を判断できるよう、足元を見失わないようにしたい。子供の可能性は伸ばしてやりたいけど。むずかしいですねえ。ふう。
2005年05月02日
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