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パラフィンbooks

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2005年12月12日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
空堀通商店街からちょっとはずれた路地にあるお好み焼き屋、
ここに常連のルミさんと相方の3人で飲みに行きました。

かなりレトロなたたずまい。
スローテンポの甲高い声で話すおばちゃん、
そして無口なご主人の2人で切り盛りする小さなお店。
おしながきは壁一面、
注文は自分でメモに書き込んで、おばちゃんに渡します。
この雰囲気、システムが、相方とルミさんに受け入れられるか
ちょっと不安でした。
カルチャーショックを受けないかなと。

でも、結果的に気に入ってもらえたようで、
連れていった私はホッとしました。

結局3時間くらい居たんですけど、お会計が済んでから
「電車なくなるんちゃうかと心配したよ」
とおばちゃんに言われました。
私はむっちゃ近所なので何度か来てるんですけど
女性だけで遅くまで飲んでたら、おばちゃんは心配なようです。
空堀のお母さん、ここにもおった!(うちの近所は母だらけ)

お好み焼きもおいしいんですけど
おばちゃんらのキャラもおいしい店だと思います。





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最終更新日  2005年12月13日 01時36分31秒
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