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2026.01.28
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最近の筋トレ事情|家トレ中心でも「やれている感」がある理由




最近の筋トレは、ほぼ 家トレ中心で継続しています。
以前は「筋トレ=ジム」という感覚が強かったのですが、今は家トレでも十分に負荷をかけられ、継続できている実感があります。




特に、時間の制約がある中では「移動しなくていい」「準備が最小限」という点が、トレーニングを続ける上でかなり大きなメリットになっています。



家トレに切り替えて感じたリアルな変化




家トレに完全に寄せて感じた一番の変化は、 トレーニング頻度が安定したことです。




  • ジムに行けない日=トレーニングなし、が減った

  • 短時間でも「今日はやった」と言える日が増えた

  • 疲労度に合わせて内容を柔軟に変えられる




結果的に、以前よりもコンディションの波が小さくなった感覚があります。



現在の家トレ環境(器具のベース)




家トレの軸になっているのは、以下の3点です。




  • 可変式ダンベル(重量調整が細かくできる)

  • インクラインベンチ(角度調整で種目の幅が広がる)

  • トレーニングチューブ(補助・仕上げ・関節ケア)




正直、この3つがあれば 上半身・下半身ともに困ることはありません
家トレ=負荷が足りない、というイメージはだいぶ変わりました。



実際に継続しているトレーニング内容(一部)




トレーニング内容は日によって多少変えますが、ベースは以下のような構成です。



上半身(押す・引く)



  • インクラインダンベルプレス

  • ダンベルショルダープレス

  • ワンハンドダンベルローイング

  • チューブを使ったリバースフライ



下半身



  • ブルガリアンスクワット

  • ダンベルスクワット

  • ヒップスラスト(自重〜軽負荷)

  • カーフレイズ




重量や回数は 無理に追い込みすぎないことを意識しています。
フォームが崩れない範囲で、少しずつ積み上げていくイメージです。



家トレを続けるために意識していること




  1. 完璧を目指さない(30分でもOK)

  2. 調子が悪い日は軽めにする

  3. 記録を残して感覚を把握する




「今日は重いのが持てなかった」ではなく、
「今日はこの状態だった」と受け止めるようにしています。



家トレを始める・続けるなら揃えておきたい器具




これから家トレを始めたい人、環境を見直したい人には、まず以下の器具がおすすめです。




▼ 可変式ダンベル



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▼ インクラインベンチ



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▼ トレーニングチューブ



【楽天市場】トレーニングチューブ


まとめ|家トレは「続けられる形」を作るのが一番大事




家トレは、やり方次第で十分に質の高いトレーニングが可能です。
大切なのは、気合よりも 生活の中に無理なく組み込めるか




これからも、家トレをベースにしながら、コンディションと向き合い、長く続けていこうと思います。










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最終更新日  2026.01.28 11:22:11
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