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岡田@隊長さんFreepage List
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日本航空は官僚の主導の下
だらだらと生きながらえてきた訳だが
いまだにその影響力が国民の生活を脅かしている。
民主党に事業仕分けをさせる傍ら 官僚の為の官僚による支配
自民党はその代弁者であるが
少なくとも民主党の大半は国民の代弁者であるが
前原大臣のように官僚の代弁者たる行動が証拠である。
日本航空が今とるべき行動は
運賃を自社の運営に必要な価格帯に引き上げて
採算の合わない路線の廃止
路線の整備コストを引き下げることしかない。
官僚主導で日本の企業が成功した例など一度もない。
逆に
官僚を手玉にして裏をかきながらも
従順さを装い生き残ってきた昭和の経営者
しかし、今の戦後経営者の温室育ちでは
世界の中でどういった生き残りが必要なのか
まったく見えてこないのが実情である。
金を儲けすぎると金持ちから税金を取れと叫ぶ馬鹿たれ政党
宗教と政治を利用して保身を図る団体
さまざまな思想やら人々が己のために生きている
株式市場も健全というよりも
閉鎖されていることには変わりがない日本
日本航空の行方が少なくとも
今後の市場の動向の指針になりそうだ