学生のあれこれ。

学生のあれこれ。

2006/10/26
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志望理由書を書いているうちに、頭が痛くなったばかりか、

全く志望理由をかけないことに 憤りを感じている、ジョ兄です。

こんばんわ。


何のためにここを受けたいのか。ほんとにわからなくなってきている。

わからないわけではないんです。口頭では答えることができるのですから。


ただ、ただ文章にしろといわれると、全然書けないのが現状です。


800字中400字くらいでOUT


全然駄目だ…。


泣いてもいいだろうか。もう泣かないって決めたのに。


悔し涙ならいいよね。


何か男らしいし(オィ


そのくらい追い詰められてる。しかし、これは私の試練。

私だけにしかできないことなのだと、そう思います。


故に私は、乏しい感受性を限界まで上げて、魂の文章、


SOUL BUNSYOU(文章)を書き上げたいと思います。しかし、

頑張って書いた文章も、国語担当の教師によって


『ボツ。』

の一言で一蹴されることでしょう。


てめぇ!コノヤロウ!


と罵倒したいのもヤマヤマなんですけども…それができない。

『は、はぁ。』

の一言で片付けることでしょう。


この 日本人特有の特異体質 が悔やまれるところです。


しかし、私は負けない!やってやろうじゃねぇか!


駄目なら駄目な分を補って努力してやろうじゃねぇか!


さぁ来い!何処からでも相手になってやる!


いや、やっぱりごめんなさい。


駄目ですね。このヘタレ。どうにかしてください。

どのように書いていいのかわからないんですよ…。


私とて、いっぱしにブログを書くものです。

殆どの記事が無いようなしの薄っぺらイ内容であっても、


記事は記事。そんな文の鬼才 ・ジョ兄が。


たかが紙切れ一枚に敗北するなんてね。


確かに志望理由書が合否に関係する大切なものっていうことも原因のひとつかも

しれませんが。。。


ホントに、コワイデス。


この記事を見るだけで、どれほど不安かわかっていただけたかと

思います。

ゆうなれば、手術間近になって、泣きそうになっている執刀医を見てしまった。

くらいの不安さです。


バファリンの半分が、実は優しさではなく、げひた笑いを浮かべた社長の

本心。

だったくらいの衝撃です。


つまり、私はこの大学に一生をかける所存であり、この大学に入りたいが為に

高校に来ていた。といっても全く過言ではないのです。


そうでなければ、こんな高校にずっといれるわけがない。


頑張って志望理由書を書き上げたいと思います。


さぁ~てもうひとふんばり。

人間の隠れた力を信じて、今日もジョ兄がゆく。





そういうものに、私はなりたい。(どんな人にだよ!)






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最終更新日  2006/10/26 09:48:50 PM
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