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友人がガンと告知され胃を全摘手術してから早いもので2年八ヶ月!先月には大切な娘の結婚式に無事参加!感激して帰ってきた。毎日の天敵(点滴)にも負けず、最近では少しづつ食欲も沸いて来てるみたいだ。良くここまで立ち直れたと思う!患者会は毎月1回5月でマル1年を迎えることが出来た。ある総合病院のホスピス医のバックアップもあり、順調に進んでいる。在宅ケアの一環としての必要性を強く感じる。しかし、がんになる人の多いこと!2人に1人・・・がんに成ると言われる時代が本当に来ているのだとつくづく感じる。がんに成ったときの友人の苦しみ、もし自分だったらどう立ち振る舞うだろうか?案外男は意気地がなく、精神的に負けて鬱に成るのではと・・・・その点、女性は強い!現在の患者会会員80%以上は女性だ、がんになる比率が多いのかもしれないが?ハッキリ言える事は、がん患者であることに前向きに取り組み、自分の生き方を真剣に見つめ外に発散することが出来るのでは? 続きは明日にでも・・・・・・・
2007.05.14
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色々調べてみると、低体温の方が病で苦しんでいる!と新聞、書物に書いていります。36,5℃が一般的な平均体温ですが、35℃台の方が大きな病に。しからば、平均体温を上げると病から開放されるのでは?温泉母岩を使用した時に体温は?サーモグラフィーでの変化を見てください。温泉母岩使用後体温が下がらないことが判ります。これを繰り返す内に基礎体温が上がり、病のほうも徐々に改善していきます。今の女子中高生、真冬に生足は危険!将来遅からずに大きな病にかかって苦しむのが目に見えますよ!お母さん、お父さん、注意してあげてください。 (サーモの写真は株隙会社アライブ・コーポレーションのHPより)
2007.05.14
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忙しさにかまけて1ヶ月過ぎてしまった。少し真面目にブログに取り組みます。タイトルが3つあるうちの1つ!(取り扱っている商品)『温泉母岩』検索すると『ホルミシス温泉母岩』も出てくるけれど同じ製品です。取り扱うルートが違うだけです。使用方法は家庭の湯舟に入れるだけで鳥取の三朝温泉や秋田県の玉川温泉のような『ラドン温泉』に変えることが出来ます。秋田県玉川温泉の岩盤は北投石と言う、ラジウムが含まれる岩石ですが天然記念物となっているため採取は出来ません。ラジウムがガス化されて呼吸及び皮膚呼吸で体内に吸収されて、ホルモンの働きを助けることが『ホルミシス効果』と言われています。ラジウムが含まれないものでは正規の『ホルミシス効果』とは言われないのです。ゲルマニュウムなどは微量放射能線が含まれていないために「ホルミシス効果」があるとは思えません。近い働きが期待できるのでは?位ですね!
2007.05.11
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