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12月21日(水)今年は温暖化の影響で涼しい日はもう来ないのかと思われるような夏でした今年は暖冬に違いない・・と思っていたらなんと厳冬!クリスマス会の練習などもありトレードの時間がとれません落ち着いたときでないとよいトレードは出来ませんし片手間にチョイチョイなんてことは失敗のもと!ガソリンも一旦の反発になると思っていましたでも、師走のあわただしい時期はデフェンス、何もしないということ!上りと下りの列車はいつでも走っているのですから
2005/12/21
12月20日(火)hamuさんの日記より一部引用させていただきました>システムトレードは必勝の魔法の方式ではありません。むしろ良く負けるといったほうが適切です。こういう良く負けるシステム(笑)でもある程度勝ち負けが予想できるとしたなら、ひとつには精神的に平穏を保てるということ。←システムトレードはこれが絶対条件です。もうひとつは、負ける確率の高い日は無理しないようにすることが出来るということです。-----------------------------------------------ほんとにそのとうりに思いますこれもフィルターになりますね!利益を得るための損失はよい損失利益を得るために貢献しない損失は悪い損失継続することも大切なのですが出来ることなら利益に貢献しない損失(不発)は防ぎたい果敢に利益を求めるのと同時に手にした利益を削られることは出来る限り防ぎたいですね戦争と仮定するなら、自分の銃の弾は有効に使いたい弾を節約しながら攻撃するってことになるのでしょうか私の場合、年の初めはシステムが連敗するのを待ってからのエントリーにしていますあと、収益のエクイテイーグラフが低下してきたときも休みますシステム連敗の出現も、収益のエクイテイーも一定のパターンがあるように感じます低迷時、失敗しそうな時期をいかに上手くやり過ごすかということですね
2005/12/20
12月19日(月)先日引用した記事の 成績が芳しくない時に・・ の中に継続できるかどうかは主に2つの要素で決まるそのひとつは、マネー・マネジメントふたつ目は、どれ程の覚悟・信念を持ってやっているか最後はやはりこの投資の世界も同じで、信じる者は救われる・・とありますひとつめはそのとうりと思いますただ、ふたつ目の、どれ程の覚悟・信念を持ってやっているか・・ということについては自分で組んだシステムと他人から与えられたものとでは大きく違ってくると思うのです信じる者は救われると言われたって、他人から与えられたシステムならばどこをどのように信じろというのでしょうか?相場の手法は教えられたもの、真似したものをそのまま使用してもやはり他人の手法に留まると思いますひとつの手法を研究し、実践し、失敗し、悩み、手垢がついてはじめて自分の手法自分のシステムになる自分のシステムなら、n日前の高値を抜きそうだからそろそろ on とか2つの条件が揃ったので on とか、n 時間経過したので off とかシステムがどのような指示を出してくるか解りますシステムを信用できるか、トレードを継続できるかどうかはこの辺にあると感じます自分でシステムを組める人は自分で組んで、試行錯誤して信頼感を増していき借り物の知識ならこれを自分の血肉にするためにそれなりの努力、研究を怠ってはならないと思います
2005/12/19
12月17日(土)メモ-----------------------------------------------ひまわり証券のひまわり通信 12月16日号 Vol .1254 より【第七回 成績が芳しくない時にどう継続するか について】システムの成績が芳しくない時に継続できないで脱落してしまうケースが多いようですが、なんとももったいない話で、まさにこれがシステムトレードで成功するか否かの分かれ目と言えます。結論から先に言えば、継続できるかどうかは主に2つの要素で決まります。そのひとつは、余裕ある資金で実行しているか、つまり、マネー・マネジメントの問題です。少し負けたら追証が発生するような資金ポジションでやっていて長期に続けられるはずがありません。むしろ自分が必要と考える額以上にたっぷりと資金を準備して丁度よい位です。これが精神的余裕の基となり、よい結果に誘導します。ふたつ目は、どれ程の覚悟・信念を持ってやっているかです。最後はやはりこの投資の世界も同じで、『信じる者は救われる』、のです。投資活動は心理戦的な側面が強いだけに、まず迷った途端に負けの影が射し、右往左往したら負けの道に突き進んでゆくことになります。投資の理想としては、高台にある神社への石段を一段づつ登っていって目標としている本殿に到達するパターンだと言えます。ところが、千変万化のマーケットを相手とする以上当然下り階段に差し掛かることもあり、常勝など望むべくもありません。上り階段と下り階段が交互に来て、それをいくつか乗り越えている内にふと後ろを振り返ると、出発点からは確実に高いところに来ていることに気がつくというのがシステムトレードのイメージです。トレードで負けは避けられないという意味においては、負けを自分自身にどう納得させるかも重要です。便法として、「負けは必要経費」という考え方をすることはひとつの賢明な捉え方と言えます。負けるたびに疑心暗鬼にならなくてすむからです。会社の経営に例えれば、仕入れ(負け)があって初めて売上(勝ち)があるのであって、売上は欲しいが仕入れは要らないという虫のいい希望が通らないのと同じです。-----------------------------------------------そういえば今回のひまわりさん(商品部門)手口からみる限りはおみごと!売り上がりは大正解のようでした!スッ天井の日に踏んで投げた2社、お気の毒でしたねレモンさん、今夜は飲み過ぎないように! (^^)
2005/12/17
12月12日(月)もうすぐクリスマス!ある有名な占い師の人に来年のことを診ていただきました。今、見えかかっているものは手に入れられるとのこと!来年も身体に気をつけて頑張りたいと思います。来年もよい年になりますように・・
2005/12/12
12月 2日(金)友人からクリスマス会や忘年会の話がありました1年過ぎるのは早いものです自然界、宇宙の営みに比べると人間の一生の時間は少ないですね少ないから一生懸命生きたい、精一杯生きたい一生を終わるとき、悔いの無い一生だったと思いたいでも、その時になるときっと、もう少しだけ生きたいと思うのでしょうね人に幸せを思うことによって自分も幸せになれると言います人に手を差し伸べて人の為になれたときって自分の心にも幸せを感じますオカトーさん(オクトさん)から粗品が届きましたちょっとしたことなのですが とても嬉しいですチャートに30分足も追加してもらえるともっと嬉しいのですが (^^;5分の次は60分っていうのは間隔開きすぎ!OILトレンド転換と思う人も多いのでしょうね私はそうは思っていませんけど色々な見方、思惑があり相対する場というのが相場ということなのですから全員の意見が一致してしまったら相場は成立しないですよねいつも急いで書いているので、誤字脱字が無いといいのですが (^^;
2005/12/02
12月1日(木)昨今のガソは人間心理に合致した解かり易い波動になっているように思う人間心理、心の動き、宇宙の運動、分子原子の運動埋め込まれたDNAによるもの波動には4波の戻りに入ったように思う上に動かせる範囲は多いもののどこまで戻させるのかその数値によって次の動きの予測をしようと思います買いついていく波動でもないし、売りを建てるには早すぎるし能力の無い私にとっては やり難い波動の中に入っていますので今日もこれで店じまい、勝ち逃げします (^^; 今日は売り2回、買い1回 合計600幅 の利益 (^^)----------------------------------------------昨日のNHKでネットトレーダーのことを取り上げていました証券会社の初心者セミナーはすぐに満員になるそうですPER、PBRとかテクニカル指標の見方信用の仕組みなど、お決まりの内容なのでしょう学生、OL、主婦、シニアの方まで参加されていました知識で知っていても玉を建てたとたんに欲望、恐怖、安心、葛藤などの心理が動きだします知っていることと出来ることにギャップが生じますその辺からが本当のスタートになるのではないのでしょうか?セミナーに参加されていた人の何人が生き残っていけるのでしょうか?負ける人がいるから勝つ人いるということ相場の中にいる魔物と上手く戦って欲しいと思います
2005/12/01
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