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みなさん、こんにちは。ユーロミはアゴを除いては黒みが増してきました。ただ、シワができてしまったんですねー;これはきっと露天堀りしたことで水分が飛びすぎてしまったのが原因でしょうか?今後は気をつけようと思います。といってもまだ露天堀り済みが2♂1♀いるのですが><ヘルマンミヤマも蛹化ラッシュのようです。♀ばっかりな感じですがーそしてアクベシアヌスは人工蛹室での管理です。人工蛹室なんて殆ど作ったことなかったので無事羽化できるか心配なんですよね。水分量とか大丈夫かな・・・。そういえば、オスが幼虫やってるので購入を考えなきゃですね。幸運にも今日落札のトルコ産がいます!入札を考えてみよう・・・。
2007.08.28
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丸々一ヶ月も更新サボってしまいましたね^^;前々回の記事のユーロミ(スロバキア)が羽化しましたので、報告させていただきます。こちらが羽化前日です。大分黒みを帯びていました。露天掘りが危険とのことだったのですが、無事羽化できて何よりです。そして今日、アクベスメスが蛹化していましたので人工蛹室へ。ビンから出てきたときはこんな感じで、幼虫の頭の部分が付いておりました~ところで、ここからは考察ですが。今現在ユーロミのスロバキア産は9割以上は蛹になっていると思うのです。それで、その一因が温度を3度以上下げたことにあるんじゃないかと。一般的には蛹化を促すには温度を少し上げますよね・・・?ワインセラーに移したので確実に温度は下がっています。一斉に蛹化が始まったのは移して間もなくですし。アクベシアヌス♀のみが蛹化したということで、♂も合わせたいのですが温度を上げるべきなのか下げるべきなのか、どうしたものでしょうか?ちなみにアクベスはもともとワインセラーにいたので、18度程度を維持しています。
2007.08.27
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