本の感想

◇とくに印象に残った本について感想を書いた日記へのリンク◇


作者の苗字での五十音順(作者不詳のものは、題名のみ)です



 嵐山光三郎
   『文人悪食』
『追悼の達人』



 池澤夏樹
   『骨は珊瑚、眼は真珠』
『スティル・ライフ』
   『真昼のプリニウス』



 石川啄木
『一握の砂』 『悲しき玩具』



 犬養道子
   『ある歴史の娘』



 巌谷國士
『アジアの不思議な町』



 梅棹忠夫
   『夜はまだあけぬか』



 加納朋子
『ななつのこ』
   『いちばん初めにあった海』



 河盛好蔵
『藤村のパリ』




 久世光彦
『一九三四年冬 乱歩』




 ケラーマン, フェイ
   “STALKER”



 幸田文
『木』 『父・こんなこと』 『流れる』 『おとうと』



 サマーズ, アンソニー
『大統領たちが恐れた男』



 須賀敦子
   『トリエステの坂道』
   『ヴェネツィアの宿』
   『コルシア書店の仲間たち』
   『ミラノ 霧の風景』
『ユルスナールの靴』
   『地図のない道』
『遠い朝の本たち』

 須賀敦子 訳(原作は、ナタリア・ギンズブルグ)
   『ある家族の会話』



 高木俊朗
『特攻基地 知覧』



 武田百合子
   『犬が星見た ロシア旅行』



 中野孝次
『生きたしるし』 『ブリューゲルへの旅』



 夏目漱石
『漱石・子規 往復書簡集』



 春江一也
『プラハの春』 『ベルリンの秋』



 平田達治
『中欧・墓標をめぐる旅』



 藤本ますみ
   『ドナウの彼方で』



 藤原伊織
   『テロリストのパラソル』



 藤原てい
『流れる星は生きている』



 藤原正彦
   『若き数学者のアメリカ』 『心は孤独な数学者』



『平家物語』



 ホイジンガ,ヨハン
『中世の秋』



 堀田善衛
『方丈記私記』
   『インドで考えたこと』



 湯本香樹実
   『夏の庭』



 正岡子規
『漱石・子規 往復書簡集』
『仰臥慢録』 『筆まかせ(抄)』 『飯待つ間』 『松蘿玉液』 『墨汁一滴』 『花枕』



 光野 桃
   『実りを待つ季節』



 森 敦
『星霜移り 人は去る』


 横山秀夫
   『動機』


© Rakuten Group, Inc.
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: