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サラリーマンをしていると、仕事の領域が狭くて、本当の”仕事”をしていないような間隔に陥ります。安定した仕事が多いので、”作業”ともいえる。会社を超えて、シームレスな関係がクライアントとは必要とは思っていても、会社の規模や求められる内容がそれぞれで、一つにはなりにくいですね。片や、コストは最小化したいクライアント。片や、利益を最大化したい私。そんな時、会社の立場で考えるか?クライアントの立場で考えるか?で本人の将来を大きく変えてゆくような気がします。クライアント。サラリーマンにとってはお給料をもらえる”会社”こそが最大の”クライアント”と考えるとなかなか難しい。。今日は、先日社長になったクライアントと話していて、気づいたヒントです。もうひとつ、クライアント担当者ではなく、私でもなく、会社でもなく、相手の社長の気持ちで色々考えてみる。大切ですね。てか、ここのブログ、変なコメントとトラックバックが凄くって、そろそろどこかに引っ越そうかな?
2008年03月31日
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代々木での仕事がちょうど昼頃に終わったので、久々ににぼしラーメンを食べようと歩いていると、「ラスタ麺」 なるラーメン店を通り過ぎ、戻った。横浜系ラーメンを彷彿させる、トンコツと海苔。 麺はゴン太で、色はちょいオレンジ。美味しかった☆☆☆
2008年03月27日
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今日は池袋にクライアントマネージャー様とリサーチに。売れる見せには理由がある。しかし、仕事のテンションが上がらない。40歳まであと1年と8ヶ月もある。退職金がぐーーーんと上がる40まで我慢か、、、、それまで、準備準備っ!
2008年03月26日
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3月22日初授業。前日に叔母が亡くなったと連絡が入り、急遽愛知県の豊田市まで。金曜午後3時半に出て、日帰り。そして授業へとタイトスケジュールになってしまった。・・・アクティブラーニングの羽根先生の授業は大変ためになった。会社員であるためなかなか夜7時からのコマが取れないが、この日のレベルの授業が平均的なら、安い授業料といえるかな。。。内容をまとめたメモアップ。これは講義中にあった。1情報のインプット2他者へのアウトプット3未定着部のインプット4不特定他者へのアウトプット?・・・言葉忘れた。の4番目の実践。3/22 羽根拓也先生のWORKSHOPグループ1・成長のなんとなくを可視化・・全体の見せ方の研究■2つの成長比較 1□発生的・受動学習・継続的に繰り返すことで自然に成長が発生した。「起きた」 2□意図的・能動学習・どうすれば成長するかと考え成長が発生した。 「起こした」ハーバード大学のユニークな授業法・・?????????■アクティブラーニングの2軸 1意図的・自発的 2総合学習・・チームラーニング 起業率35国中 日本? ・・・・・・・・・・・・ 1正解コピー・・・受動型学習 2正解探索・・・能動型学習・・・・・・・・・・・・受動型・・・1stステージ・・・・インプット型能動型・・・2ndステージ・・・・アウトプット型 ■守破離守・基礎・先達の英知を取り込む破・応用・自分流の視点を盛り込む・・「WHAT DO YOU THINK?」離・独立・取り入れたものから離れ【普遍利用】グループ2■lite(ライト)(アクティブラーニングの造語)=Learning in Teaching(「学んだこと」を他社に教える)Teaching=最も脳が活動的に動いている。=INPUT したら OUTPUTする習慣をつける。=ブログなど公の場での公開=【効力効果】=学習確認 「学んだ内容をアウトプットする」⇒「ずれの確認」=アウトプットする前提でインプットする。■IMR技法INPUTMIXRECALL=思い出す■学ぶ技術の重要性【変革の時代】 ↓【技術革新】 ↓【情報の共有化】 ↓【技術の陳腐化】 ↓【学ぶ技術の重要性】■杉山学長の話1この10年デジハリの変遷と20から30社の起業の比較、成功といえる2全てがデジタルに・・前提条件がそろったスタート地点全てのコンテンツに住所がついて引っ張ってこれる。この状況でどこまでいけるかは自分次第【アイデア+仲間+パソコン】があればなんでもできる3【Digitfull World】・・デジタルがあふれている。人のデジタル化だけでなく 機械のデジタル化この環境でできないなら既成概念が邪魔しているグループ3■ペットボトル破の学習X起きたことのコピー⇒スライド○起きたことの上位概念を抜き出し現実に落とす・・1常識(否定的・肯定的)2反転(リバース)発想の流れ1否定的常識を出す2反転3発想物=■フォーカス アウト1学ぶべき焦点を決める2回転させ新しい成果物を生み出す⇒一歩先を考えさせる。グループ4■アウトバック=自分の考えを他者を利用して成長させる。案を構築する=他者へのアウトプット案を変化させる=他者からのフィードバック答え方1良い点⇒「共感場」の形成2悪い点⇒別視点による「気づき素材」の提供3改善点⇒「修正向上の具体案」の提供「知的交配」進化する組織の社内文化本田-わいがや■IMR技法INPUTMIXRECALL=思い出す実践の講義だった。星3つ+記憶と思考のステップアクティブラーニングのHPの記事も学習になる。http://www.als.co.jp/index.html
2008年03月23日
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3月22日初授業。前日に叔母が亡くなったと連絡が入り、急遽愛知県の豊田市まで。金曜午後3時半に出て、日帰り。そして授業へとタイトスケジュールになってしまった。・・・アクティブラーニングの羽根先生の授業は大変ためになった。会社員であるためなかなか夜7時からのコマが取れないが、この日のレベルの授業が平均的なら、安い授業料といえるかな。。。内容をまとめたメモアップ。これは講義中にあった。1情報のインプット2他者へのアウトプット3未定着部のインプット4不特定他者へのアウトプット?・・・言葉忘れた。の4番目の実践。3/22 羽根拓也先生のWORKSHOPグループ1・成長のなんとなくを可視化・・全体の見せ方の研究■2つの成長比較 1□発生的・受動学習・継続的に繰り返すことで自然に成長が発生した。「起きた」 2□意図的・能動学習・どうすれば成長するかと考え成長が発生した。 「起こした」ハーバード大学のユニークな授業法・・?????????■アクティブラーニングの2軸 1意図的・自発的 2総合学習・・チームラーニング 起業率35国中 日本? ・・・・・・・・・・・・ 1正解コピー・・・受動型学習 2正解探索・・・能動型学習・・・・・・・・・・・・受動型・・・1stステージ・・・・インプット型能動型・・・2ndステージ・・・・アウトプット型 ■守破離守・基礎・先達の英知を取り込む破・応用・自分流の視点を盛り込む・・「WHAT DO YOU THINK?」離・独立・取り入れたものから離れ【普遍利用】グループ2■lite(ライト)(アクティブラーニングの造語)=Learning in Teaching(「学んだこと」を他社に教える)Teaching=最も脳が活動的に動いている。=INPUT したら OUTPUTする習慣をつける。=ブログなど公の場での公開=【効力効果】=学習確認 「学んだ内容をアウトプットする」⇒「ずれの確認」=アウトプットする前提でインプットする。■IMR技法INPUTMIXRECALL=思い出す■学ぶ技術の重要性【変革の時代】 ↓【技術革新】 ↓【情報の共有化】 ↓【技術の陳腐化】 ↓【学ぶ技術の重要性】■杉山学長の話1この10年デジハリの変遷と20から30社の起業の比較、成功といえる2全てがデジタルに・・前提条件がそろったスタート地点全てのコンテンツに住所がついて引っ張ってこれる。この状況でどこまでいけるかは自分次第【アイデア+仲間+パソコン】があればなんでもできる3【Digitfull World】・・デジタルがあふれている。人のデジタル化だけでなく 機械のデジタル化この環境でできないなら既成概念が邪魔しているグループ3■ペットボトル破の学習X起きたことのコピー⇒スライド○起きたことの上位概念を抜き出し現実に落とす・・1常識(否定的・肯定的)2反転(リバース)発想の流れ1否定的常識を出す2反転3発想物=■フォーカス アウト1学ぶべき焦点を決める2回転させ新しい成果物を生み出す⇒一歩先を考えさせる。グループ4■アウトバック=自分の考えを他者を利用して成長させる。案を構築する=他者へのアウトプット案を変化させる=他者からのフィードバック答え方1良い点⇒「共感場」の形成2悪い点⇒別視点による「気づき素材」の提供3改善点⇒「修正向上の具体案」の提供「知的交配」進化する組織の社内文化本田-わいがや■IMR技法INPUTMIXRECALL=思い出す実践の講義だった。星3つ+記憶と思考のステップアクティブラーニングのHPの記事も学習になる。http://www.als.co.jp/index.html
2008年03月23日
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ホワイトデイはあいにく出張なので、お返しは宅配でてはいしなければ、、、こんなのがあるんですね。【ホワイトデー】【ホワイトデイのプレゼントに】アニマルマルチポーチとキャンディセット【ホワイトデー】【ホワイトデイのプレゼントに】チョコレートクマのポーチとキャンディセット【ホワイトデー】【ホワイトデイのプレゼントに】【エコバッグ】バックマとキャンディセット【まだ間に合う!ホワイトデー!】天使のチーズケーキ(クレームダンジュ)3個入ホワイトデイ仕様
2008年03月09日
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勝間和代さんの本を、先月の岡山出張の帰りの新幹線の出発時刻5分前に書店に飛び込み、直感で購入した。その後2冊購入して、参考になったこと。1、睡眠時間を必要な時間として、読書・勉強するための時間の捻出を提案している。2、知的になって本当に年収10倍になる方法が分かる。3、体力x知力x時間 を 1回の行動で満たす、3倍おいしい方法が分かる。4、継続的行動にフォーカスしていて、無理をしない方法を提案している。5、著者自信が実践していて信頼できる。*勝間さんはロボットみたいに自分を管理していると思ってしまうが、 裏を返せば、効率的な部分しかアウトプットしていないためとも思える。 楽しいことも充実していそうなアクティブウーマン。効率が10倍アップする新・知的生産術勝間和代のインディペンデントな生き方 実践ガイド
2008年03月09日
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ジョッギング で一時間走るのをちょっと変えてみた。自転車で多摩湖自転車道を同じ時間移動したらどうかと思い、ハートレート時計とi-podを装着して出発。ジョッギングとは移動距離が違うので、景色が楽しかったです。でも、ジョッギングの爽快感にはかなわない。でも、自転車ほしいな。
2008年03月08日
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