ホテルランチをして
しばらく引越しの片付けでぐじゃぐじゃになってる自宅でおしゃべり
社会人2年目の彼女はかなり身体を壊している模様
実家にもどりで身体を治すことを勧めた
彼女たちを見ていると自分が随分年をとったと実感せざるおえない
どんなに病気態でもいたって元気そうであるし
これから自分の新たなすすむべき道の矛先を余裕で眺めてるような
幾分嫉妬に似た感情を抱いてしまう
教え子がこれほど成長していることをは喜ばしいことであるのに
自分が今まで歩んできた引き戻せない道のりがいかにつまらないものであるか・・・
この先自分の歩むべき方向さえ定められない自分が疎ましい
私も彼女達の年齢のときに悩み、立ち止まったときに
随分頼りがいはないが、あれやこれやとアドバイスしてくれる大人がいてくれたら
どんなによかったか
こんな曲がりくねった人生を歩まなくても良かったのかもしれないなどと
身勝手な思いが押し寄せる
自分自身が選択して好き好んで歩んで来た道をもう一度Turn Backし
やり直せるものならやり直したいと思ったぜ
ちょっとお疲れちゃんみたい
毎日のゴシゴシは厳しいよ~ん
繋がったわん♪ 2008.09.06
オレンマネ チング ルル マンナッタ(… 2008.08.15
お嫁入り査定 2008.08.14
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