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また最近、時々耳にする。
「●●をソロで倒した」とか自慢話やブログを見るが、どれほどのものかちとGW中にソロで調査して戦闘してみた、タゲられるのが自分オンリーでパターンはめやすい、黒龍程度なら壁突進で足裏に乱舞してれば勝手に死ぬね、で、ソロでやってみて思ったこと 「実力者なら、こんな簡単な自慢話しないよな」 、自慢話でむかつくー!とか言う人が結構居るみたいだけど、MH2が苦手な人の苦労話だと思って聞いてあげれば、楽しく聞けるよ
中にはソロ討伐をやたら自慢する人がいるけど、確かにそれはうざくて困るよね。
でも チームのでの自慢話 って仲間の結束を自慢されてるみたいで 羨ましく聞こえて中々楽しく聞かせてもらってます 、ソロの自慢はうざく聞こえるけど、みんなで倒した自慢は楽しく聞こえるのは不思議に思う今日この頃であった。
ソロで討伐は熟練者にしみてたらあまりにも簡単な事だと思う、やはり高難易度は、「下手な人と一緒になって討伐する」これは難易度高くてかなり挑戦しがいがある、はじめ下手だと思っていたのが一緒にやってて上達する姿を見るのが、また堪らなく楽しい。
さおりとみるくはだいぶ戦闘慣れしきて、まだまだ怖がりな部分もあるけど立派に援護出来るように成長した、ちょむも剣士で冒険できる腕前になってきた、リナは俺の特攻とさおりの安全戦闘の中間みたいなバランス型の剣士だし、キラは若干攻撃よりの剣士かな、さくらはまだまだなぞが多いw。
で、隊長の俺は相変わらず無謀な特攻を繰り返して死ぬw、ちょむは慣れると相変わらず死ぬw、みるくはさおりをお手本にして戦闘してるので死ににくくなってきてる、さおりはやはり手堅く戦闘するので死ににくい、リナはバランスが取れていて死亡率は普通、キラは若干攻撃よりなので若干死亡率が高い、さくらはまだまだ戦闘を勉強中ってとこかな。