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ついにきました、ダスキン。ハンディモップとフロアモップです。これで次の交換までに、ほこり取るのが楽しいに違いない!でも、毎日拭いたらほこりたまらないね…。たまったほこりをサッと拭くから気持ちいいのにね。次の交換は、12月4日らしい。ずっと4週間後にくるんだと思ってたが、「4週間目にこんにちは♪」と歌ってるだけあって、今日が1週目としたら、本当に4週間目だね…。新規契約ということで、ダスキンのおばちゃんからスポンジ(380円ぐらいの)をもらった。たまたま以前、景品でもらって使ってたんやけど、このスポンジ、結構ええねん。洗いやすいし、しょぼいのと違って長持ちする!さっそく新しいのに交換した♪洗い物がとっても楽しい♪ (←単純…)さて、話は戻るが、ハンディモップ。早速使ってみたわけだが、次に使うのはいつの日か?(笑)ちなみに、フロアモップは当然まだ使っていません(笑)。
Nov 10, 2003
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が、行きませんでした、選挙。私の住んでいる地域では、どうせこの人が通るだろう、という予測が立ち、とってもおもしろくない選挙戦なんですが、だから行かなかったわけでなく、風邪引いたんですわ。もう、ほんま、なんかしらんけど、しんどいしんどい…。風邪は、のどから来ましたね。のどからは銀のベンザですか?金ですか?どっちかしりませんが。 のどが痛いなぁ→えらいくしゃみが出るなぁ+鼻じゅるじゅるやん +のどが痛いがな+だるぅ、えらぁとなってしまいました。明日は病院へ行こう!と思ってますが、たぶん行かないでしょう…。寝てたらそのうち治るだろう…と思ってしまう私。しんどいからと、寝てられる生活、素晴らしいです♪けどまあ、治らんだろう、寝てたって…。
Nov 9, 2003
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今日は、実家の父の誕生日です。せっかくなので、ケーキとプレゼントを買って、実家まで帰りました。プレゼントは、朝市で佃煮を売る彼のために、ジャスコで薄手のジャンパーをセレクト。(といっても、私とだんなと妹から…ということで。)ゴルフ用らしく、栄吉(父)にはちょっと高価ですが、まぁ3人からということならこんなもんでいいか、と自分に言い聞かせて購入。ジャスコとはいえ、おっさんのジャンパーって高いねぇ。普通スーパーなら2,000円ぐらいでないもんか?運良く1割引やったからええけどさ。で、実家までの途中で、ケーキ購入。実家についたけど、栄吉は仕事なので当然まだおらず、予想では、夕方には帰ってこないだろうから、と、妹と先に二人でケーキを食べました(笑)。そして、栄吉に会うことなく帰宅。…あんまり帰った意味ないやん(笑)。その後、妹からメールが。「ちょうどええわ~ゆうて喜んでたで」ということらしい。彼は洋服の趣味が変で、妙な服しか似合わない。だから、普段着ている紺色の作業着にあわせて着られるよう、そして汚れてもいいように紺色を選んだし、サイズもMでちょうどなのに、Mは嫌がるということを、かろうじて知っていたので、Lを選んだし、これで文句ゆうたらもうなんもやらん!と思ってたから、喜んでもらえて私もほっとした。あとは、そのジャンバーを着ている姿を見に行ってあげられたら、これ以上ない親孝行かな?なんて思ったけど、日曜の朝市に私が行けるわけがないってもんだ。栄吉も、期待などまったくしてないだろうから、そんなこと考えなかったことにしようっと(笑)。
Nov 8, 2003
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まずはじめに、本日はだんな母のお誕生日です。だんなお母さん、お誕生日おめでとう!購入履歴?にもありますフラワーケーキを贈ったわけですが、ここでは値段がバレバレですな…。さて。今日、明日と、貧乏旅行です。行先は、三重県は鳥羽方面。海の幸が苦手なくせに行ってしまいました…。まず行ったのは、二見シーパラダイス。水族館なのですが、見るだけではなく、実際に触ることができる機会が多い水族館でした。客層は小さい子ども連れファミリーで、3連休初日ということもあり、結構にぎわっていました。まわりは小さい子どもばかりの中、私たちは大人二人。「さー、触っていいよ!」という雰囲気の中、いくら小さいとはいえ大人の私。子どもに混じって、少々気恥ずかしいわけです。しかし、こんなことに大人も子どももないわけです。3歳だろうが30歳だろうが、触りたいものは触りたいのです。そして、チャンスを狙って、ついに触ってやりました。トドだかアシカだか忘れましたが、しっかり触りましたとも。ヤツは海の動物だけあって、湿っていました。触ったあと、少々後悔してしまい、手を匂いでみました。しかし、予想に反して、生臭くありませんでした。…魚じゃないからか?その後、袋小路で人があまり来なくせまいところに、たった一人で閉じ込められ、ひたすら頭をかかえ、かきむしるカワウソの前で、だんなと二人して同情。こんなところでこんな目にあっているなら、うちにいらっしゃい、と言いたくなった哀れなカワウソでした…。その後、昼食。鳥羽駅近くの「天びんや」というところ。せっかく旅行にきたということで、私は郷土料理?の手こね寿司&伊勢うどんのセットを注文。だんなはオススメサービスランチの牡蠣フライ定食を注文。ちなみに、私はバラ寿司は好きではなく、だんなは牡蠣(大きな貝類)は好きではなく、旅がそうさせるのか、二人ともめったに食べないものを注文。私の手こね寿司は、まぁまぁだったが、だんなの牡蠣フライは、牡蠣が冷たかったらしい。私たちの直後に来た30名様も牡蠣フライ定食だったので、急いで揚げた結果だったのかもしれないが、「新鮮やからあんまり火を通してないんちゃう?」と、気休めにもならないフォローを入れてみました。実際、どうだったのかは、海の幸が苦手な私にはわかりません…。その後、連絡船に乗って、宿がある答志島へ。たった20分間ですが、小さい船でしたが、これが旅行中一番楽しかったです。島について、送迎ワゴン車に乗って宿へ。そこでビックリしたのがおっちゃんの運転。もうギリギリの幅をスイスイ運転するし、スキー上級者も躊躇するような急な坂の頂上にある宿の玄関に、猛スピードで壁スレスレに正面衝突寸前で停止。ヘタなジェットコースターよりよっぽどスリルがあり、この宿一番のサービスだったといっても過言ではありませんでした。そしてお風呂は、せっかくなので貸切露天風呂を予約。予約時間は1時間ごとということだったので、17時に入って18時に出たところ、フロントのおばちゃんに「もう!貸切45分やのに!次のお客さん待ってもらってるんやで!」と怒られました。…そんなん一言も聞いてないっちゅうねん!せっかくの風呂上がりも後味が悪く、その後しばらくずっと気になってしまいました。次のお客さんに悪いことしたなぁ。と。ちなみに、この旅館は非常口すら教えてくれず、朝食の場所もこちらから聞かなければわからず、案内の冊子等、何もありませんでした。旅館なんてそんなもんなん??その後、海の幸てんこ盛りの晩ご飯。私たちのメインは「びっくりジャンボ伊勢エビフライ」です。それを食べにこの島まで、この旅館まで来たんです…。出てきた伊勢エビは、30年間の生涯で食べた中で、一番大きなエビフライでした。海の幸ファンには、「もったいない!」と言われるであろう、でっかい伊勢エビを丸ごと1匹分フライにしてありました。もう、エビだけでおなかいっぱい、というぐらいのボリューム。そして、おいしくて今後普通のエビフライは食えない、と思うぐらいに幸せな気分になれたエビフライでした。その他いっぱいあった海の幸は、仕方なく腹に入っていきました。自分の中で絶対にムリだと思っていた「あわびの刺身」にもチャレンジ。…玉砕(笑)。あんな固いもの、なんだってみんなおいしいと思うのか?だんなと一切れずつ食べて、ごめんなさいしました。その後、割れんばかりのおなかを抱え、床につきました。…が、あまりの満腹に、一晩寝られない結果に…。疲れて横でグースカ寝ているだんながうらやましいと思いながら、とうとう日の出を見ることに。それは2日目の朝なので、また明日…
Nov 1, 2003
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