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2007年05月27日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
弁護士と言う職業は

自分が担当する犯罪者のためなら

こんな幼稚な主張までできるのか。


山口県光市の母子殺害事件



・・・・・・・



新たに21人もの大弁護団を形成した被告側は、

主婦殺害後の遺体を犯した行為などについてこのように主張した。

被告は、自分が中学1年のときに自殺した母への人恋しさから被害者に抱きついた。

甘えてじゃれようとしたので強姦目的ではない。

騒がれたために口をふさごうとしたら誤って首を押さえ窒息死させた。

死後に遺体を犯した行為は、生をつぎ込み死者を復活させる魔術的な儀式だった。

長女は泣きやまないので首にひもをまいて

リボンの代わりに蝶々結びにしたら死んでしまった。

どちらも殺意はなく、(殺人より罪が軽い)傷害致死罪に当たる


・・・・・


21人の弁護士のなかには

この主張が普通ではないと考える人はいないのか。

死刑廃止を訴える手段にしても

人の手によって母子が殺された事実を、こんな理由で・・

遺族も失笑するしかないといっておられたが

世のまっとうな弁護士はこれをどう思うのだろうか。







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最終更新日  2007年05月27日 18時08分58秒
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