まいもんのまいもん
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全1件 (1件中 1-1件目)
1
2月・3月いろいろを更新したかったですが、2月の検診でまた逆子になり、・逆子→破水しやすい→その時点で帰省どころでなく、即出産・逆子→直らなければ帝王切開→予定日より早めに手術日を設定と、言う理由から準備もままならぬ、急遽帰省する事が決まり、バタバタな2月あわてて帰省し、産院で検診するも、いきなり逆子直っていて、拍子抜け。で、次の検診でまた逆子になり、先生におなかの上からぐいぐいと、無理やり戻され、3日間ニッパーで固定。←超、痛い正期産(37週以降)に入ってからは、とらちゃんを連れて、だっこで階段のぼりに励み、地元の友達や、友達の赤ちゃんを見に行ったり・・・とりあえず動いて、早く産んでしまおうと。←逆子再発防止のためで、3月22日、予定日の11日前のこと。夜2時半にぱちっと目が覚め、おなかのはりに気づく。しかもいきなり5分間隔陣痛にしては痛みが弱いし、トイレかなぁ、と何度かトイレへ行ってもおさまらず。う~ん、陣痛か?にしては、そんなに痛くないし・・・ただのお腹のはりなのか・・・おさまるかもしれないから、次にまた痛みが来たら病院に電話しよう・・・なんて考えてたら2時間経過。痛みが急に強くなってきたので、あわてて病院へ電話し、家族を起こして車を出してもらい、5時前に病院到着内診の結果、子宮口全開、いきみたかったらどうぞ、分娩の準備に急を要するから、待合室で待っているご家族に説明にいけないよ。と、言われ、私もさすがにビビルふと、壁にかかっている時計を見て、5時か・・・。で、5時13分に3080gの男の子が無事に産声をあげました体力に余裕があったため、痛みがリアルにわかって、なかなかいきめずだったけど、いきんだらすぐだったし、傷も痛くなく、本人的には割と元気に病室に戻りました。が、貧血と血圧高いのとで、立ち歩くと耳鳴りがして、目の前真っ白になるため、お産当日はベッドから動けずですが、やはり2人目でいろいろと勝手がわかるのと、お産が短かったためか体も楽で、入院生活を楽しむ余裕があり、母児同室、夜中の授乳も苦にならず、快適に過ごしています。産まれた時のとらちゃんと大きさもほとんど一緒、顔もよく似てます・・・そんな出産となりましたこと、取り急ぎ、病室(インターネット完備されました)からご報告いたします 名前、決めなきゃ・・・
2011.03.25
コメント(6)