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2026年02月24日
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カテゴリ: ウマ娘
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2月24日はドリームジャーニー の誕生日

お誕生日おめでとう!!


2月24日は #ドリームジャーニー の誕生日です。 ステイゴールドの2世代目の産駒にして2歳王者に輝くと、その後も春秋グランプリ連覇を達成するなど父の成功を後押し。香港で黄金旅程と表記された父から、馬名通りに夢の旅路をつなぐ歴史的役割を果たしました。(JRA-VAN公式@JRAVAN_infoより、)
↑↑は有馬記念ですね、奥はブエナビスタそう言えば一緒に戦ってましたね。

実馬は2004年生まれで本日22歳になります、ステゴより長生きですね。
『ウマ娘』ではカワイイというか、知的なヤ〇ザ…感じがしてやっぱり落ち着いているのはステゴの長兄ですね。

元気いっぱいやからね、池添見つけて嬉しくて逆立ちしているのか???単にアブが嫌いらしい。

史上最少体重のグランプリホースドリームジャーニーの旅路
早くから頭角を現した2歳王者は、古馬となって春秋グランプリ制覇を果たした。その活躍は、名種牡馬として名を馳せた父ステイゴールドや母、そしてまだ知らぬ弟の命運をも切り開いた。

1年生種牡馬の近況を取材するため、いくつかの種馬場を回った2002年の夏、ブリーダーズ・スタリオン・ステーションに繋養されているステイゴールドの前で、事務局の秋山達也がこんな話をしてくれた。「こんなに小柄な種牡馬がこれほどの人気を集めるなんて、以前にはとても考えられませんでした」競走時代の馬体重は概ね430㌔前後。最少時には408㌔でレースを走ったこともあるステイゴールドは明らかに小さな馬だった。小柄な種牡馬からは華奢な体格の産駒が生まれやすく、生産者は二の足を踏む傾向が強い。ところが初年度の02年、ステイゴールドの種付け頭数は177頭に達し、ブリーダーズ・スタリオン・ステーションのレコード(当時)を記録した。それほどの人気を博した背景には、サンデーサイレンスの直仔であること、悲願のG1制覇を果たした引退レース・香港ヴァーズの鮮やかな勝ちっぷりなど、いくつもの要因が挙げられた。「受胎確認後150万円、産駒出産後200万円」と設定された種付料もそのひとつである。一方で“リーズナブル”といえた種付料には種牡馬としての立ち位置が示されてもいた。たとえば02年から種牡馬入りした同期生のうち、アグネスタキオンとテイエムオペラオーの種付料は500万円。要するにステイゴールドは、ハイクラスではなく「ミドルクラス」という位置づけの種牡馬だったのだ。しかしステイゴールドはそんなスタート地点から次々に活躍馬を送り出し、大種牡馬への道を歩んでいく。その過程において非常に重要な役割を果たしたのが、産駒初のGIウイナー・ドリームジャーニーだった。
父のイメージと母の運命を変えた2歳戦からの活躍
母のオリエンタルアート(その父メジロマックイーン)は中央で3勝を挙げ、準オープンまで進んだ馬。ただし3勝はダートの新馬戦と平場戦で記録、格上挑戦した重賞では大敗を繰り返し、お世辞にも「ハイクラス」とはいえない存在だった。02年7月の加古川特別(蛇足になるがこのレースには、のちにゴールドシップの母となるポイントフラッグも出走していた)を最後に引退が決まった同馬は翌春、種牡馬2年目を迎えたステイゴールドを配合され、生まれ故郷の白老ファームで繁殖入りした。04年2月24日、オリエンタルアートが出産した牡馬は、初仔であることを割り引いても華奢な体つきをしていた。同期生のなかでは群を抜いて小さかったため、しばらく離乳を遅らせて成長を待ったものの、最終的には「これ以上、母親と一緒にしていても体は大きくならない」と判断され、離乳に踏み切ったという。ただ、体は小さくても肝は据わっており、馴致などで未知の経験をさせられるときでも物怖じはしなかった。怪我や病気とも無縁で育ったこの仔馬はステイゴールド、メジロマックイーンを管理した池江泰郎の息子、池江泰寿(以下、池江)に預けられることが決まる。04年3月に厩舎を開業したばかりのトレーナーに「開業祝い」として預託を依頼したのは、社台スタリオンステーションの場長・角田修男である。メジロマックイーン牝馬にステイゴールドという配合も、白老ファームの繁殖牝馬の配合責任者を務めている角田が決めた。ちょっとした遊び心も感じられる“池江配合”には後年、「黄金の配合」と熱い視線が注がれるが、その時点ではもちろん、誰もそんなことを知る由もない。ドリームジャーニーと名付けられたオリエンタルアートの初仔は2歳9月、新潟の新馬戦でデビューを迎えた。初戦は圧倒的な人気を集めていた外国産馬デスコベルタを競り落として快勝、返す刀でオープン特別の芙蓉Sも差し切り、連勝を飾る。続く東京スポーツ杯2歳Sは道中の折り合いを欠いて3着に惜敗したものの、朝日杯フューチュリティSではポツンと離れた最後方から強襲。主戦の蛯名正義がディープインパクトになぞらえて、「軽く飛びましたね」と表現したほど豪快な追い込みを決める。当日の馬体重は416㌔。レース史上の最少体重優勝記録を35年ぶりに更新する“ちっちゃな2歳王者”の誕生だった。ステイゴールドが引退レースでようやく射止めた頂点のタイトルを2歳戦でいきなり手にしたことで、“晩成タイプの種牡馬”と思われていた父のイメージは大きく塗り替わった。さらにもうひとつ、ドリームジャーニーがあのタイミングで出現したことは、別の観点からも重要な意味を持っていた。というのもその年の秋、母のオリエンタルアートは繁殖セールなどに上場する放出候補の1頭にリストアップされていたからだ。オリエンタルアートの牝系を改めて振り返ると、母のエレクトロアートは中央で4勝を記録し、桜花賞にも駒を進めた(11着)が、重賞の舞台では通用しなかった馬。米国産馬の祖母グランマスティーヴンスの競走成績は12戦1勝で、子孫から目ぼしい大物は出ていない。ハイクラスな繁殖牝馬が続々と導入されてきた社台グループにあって、血統的な優先順位は相対的に下がっていた。しかし新馬―芙蓉Sを連勝した時点でその話は消えた。プロテクトがかけられたオリエンタルアートには翌春、まずはディープインパクトが種付けされたものの受胎せず、ならばとステイゴールドが配合された。そんな紆余曲折を経て08年に誕生したのがオルフェーヴルである。2歳時からの活躍は父の前途を明るく照らしたばかりでなく、偉大な弟への“架け橋”にもなったわけだ。
踊り場を抜け出した新コンビ結成の経緯
その後のドリームジャーニーは雌伏の時期がしばらく続く。皐月賞8着、ダービーは5着、武豊と新コンビを組んだ秋は始動戦の神戸新聞杯で豪快な追い込みを決めたが、菊花賞では折り合い難を露呈して5着に敗れた。マイル路線に照準を定めた翌春も、マイラーズC14着、安田記念10着と大敗を重ねる。周囲からは“早熟”との声も上がり始めたが、池江は血統に裏打ちされた伸びしろを信じ、「まだまだ強くなる馬だから、成長の芽を摘んではならない」と自分に言い聞かせていた。踊り場を抜け出したのは同年8月の小倉記念。前週に騎乗停止処分を受けた武豊にかわり、安田記念(=武豊は先約があったスズカフェニックスに騎乗)では“代打”として手綱を取った池添謙一と再びコンビを組んだレースである。この08年夏、北海道を騎乗の拠点にしていた池添が、函館での先約をキャンセルしてまで小倉に駆け付けたのは、安田記念の騎乗を通じて大きな手応えを感じていたから。一方の池江も「反応が鋭すぎるぐらいの馬をなだめながら、ジワッとポジションを上げていくことができるジョッキー」と池添の騎乗技術を高く評価していた。後方追走から徐々に進出して鋭い末脚を発揮、後続に3馬身差をつけた小倉記念の勝ちっぷりは、池江がイメージしていた通りのもの。同年の秋、武豊にはウオッカ、メイショウサムソンなどのお手馬が控えていたこともあり、以降の鞍上は池添に固定される。のちのオルフェーヴルにも繋がっていく“イケ・イケ・コンビ”がこうして結成された。続く朝日チャレンジCも快勝、秋の天皇賞では「左回りだと内にモタれてしまう」弱点を露呈して10着に沈んだが、初めて挑んだ有馬記念ではダイワスカーレットの4着に追い込み、着実な地力の強化を印象付けた。一段とステップアップしたのは翌春のこと。断然人気のディープスカイをマークして進み、最後はねじ伏せるようにして抜け出した大阪杯が重要な伏線になった。その後は金鯱賞をステップに宝塚記念へ進むプランも検討されたが、大阪杯の勝ちっぷりに意を強くした池添の進言もあって春の天皇賞にトライ。結果的には距離の壁に跳ね返された格好でマイネルキッツの3着に敗れたものの、ベストとはいえない長丁場を克服するため、チーム一丸となって馬に“我慢”を教え込んだ取り組みが、さらなる地力の強化と真の本格化を呼び込んだ。
充実期を迎えグランプリで残した記録
迎えた宝塚記念、スムーズに折り合って後方を進んだドリームジャーニーは直線に向くと力強い末脚を発揮。サクラメガワンダー、ディープスカイを2、3着に従えて、朝日杯フューチュリティS以来のGI制覇を果たした。そしてハイライトの秋が幕を開ける。始動戦のオールカマーは強襲及ばずにマツリダゴッホの2着、秋の天皇賞は課題の左回りを攻略できず6着に終わったものの、充実期を迎えた馬の状態は高いレベルで安定していた。3歳時は夏に勃発した馬インフルエンザ騒動の余波(検疫の条件が厳格化された)で断念、4歳時は招待の選に漏れた香港への遠征も視野に入れられたその後だが、照準は最終的に有馬記念に定められる。この年の有馬記念はフルゲートを埋めた16頭中、10頭がGIウイナーという豪華メンバーによって争われた。なかでも最大の強敵と目されたのがGI3勝を記録している3歳牝馬ブエナビスタである。リーチザクラウンがハイペースの大逃げを打ったなか、ドリームジャーニーは後方2番手で末脚を温存。例によって2周目の3コーナーから徐々に進出を開始する。迎えた直線では先に抜け出しをはかったブエナビスタとの一騎打ちに。4㌔軽い斤量も利して懸命に食い下がったブエナビスタだが、勝利の軍配は息の長い末脚で相手の反撃を封じ込めたドリームジャーニーにあがり、史上9頭目の“春秋グランプリ連覇”の快挙が達成された。冒頭の話に戻ると、秋山は同じ牝系のサッカーボーイ(=ステイゴールドの伯父にあたる)が多彩な活躍馬を送り出したことを引き合いに出して、種牡馬としての未来予想図をこんな風に描いていた。「(名マイラーの)サッカーボーイからキョウトシチーやナリタトップロードが出るなんて、誰にも予想できなかったでしょう? 個人的にこの牝系は何が出てくるか分からないビックリ箱と考えています。型にはまらない色々な産駒が出てくると思いますよ」まさにその通り、ステイゴールドは多彩な大物を次々に送り出した。「ミドルクラス」からスタートした父が一流種牡馬にのし上がっていくうえで、ドリームジャーニーの活躍が重要なファクターとなったことも事実である。しかし一方で、この馬自身が残した大きな足跡も見逃せない。開業3年目の池江に初の重賞制覇をプレゼントした朝日杯フューチュリティSをはじめ、宝塚記念(424㌔)、有馬記念(426㌔)でも最少体重優勝記録のレースレコードを樹立。ちなみにそれぞれの記録はいまだに破られていない。小さな馬体に激しすぎるほどの闘争心を秘めていたドリームジャーニーは、様々な意味で“ステイゴールド産駒らしい”馬だったと思う。(文中敬称略)
ドリームジャーニー(DREAM JOURNEY)
2004年2月24日生 牡 鹿毛
父:ステイゴールド、母:オリエンタルアート(父メジロマックイーン)
馬主:(有)サンデーレーシング、調教師:池江泰寿(栗東)、生産牧場:(有)社台コーポレーション白老ファーム
通算成績:31戦9勝、総収得賞金:8億4797万3000円
主な勝ち鞍:09有馬記念(GI)/09宝塚記念(GI)/06朝日杯フューチュリティS(GI)/09大阪杯(GⅡ)/ 07神戸新聞杯(JpnⅡ)/08朝日チャレンジC(GⅢ)/08小倉記念(JpnⅢ)
JRA賞受賞歴:06JRA賞最優秀2歳牡馬 /09JRA賞最優秀4歳以上牡馬(優駿より、)


ヤツがきっかけでその後のステゴ達が誕生した、しかし、やっぱりステゴ組やね、、

それも、そうですが…
『ウマ娘』5周年おめでとうございます!

『ウマ娘』5周年。詳細すぎる史実ネタに、自称・競馬ガチ勢の筆者も脱帽。“おまかせ育成”といった怠け者も安心の便利機能も……まさに完全無欠!【今日は何の日?】
2021年2月24日は、ゲーム『ウマ娘 プリティーダービー』(以下、『ウマ娘』)がサービスを開始した日。本日で5周年の節目を迎えた。かつて、さまざまな名勝負や偉大な記録を生んだ競走馬たち。その名前と魂を受け継いだウマ娘。この作品では、彼女たちや彼女たちを支える人々が織り成す物語や白熱のレース、ライブシーンが描かれていく。始まりは2016年3月26日に開催された“AnimeJapan 2016”。ここでサイゲームスがプロジェクトの始動を『うまぴょい伝説』のライブパフォーマンスとともに発表した。その後、クロスメディアコンテンツとしてコミックやCDなどさまざまなメディアで展開されていく。ゲームは当初2018年冬配信予定とされていたが、開発陣のただならぬこだわりもあってか、リリースは大幅に延期されることとなる。しかしこのこだわりの強さこそが、『ウマ娘』最大の特徴であると言えるかもしれない。それがもっとも表れているのが、ウマ娘たちの造形や物語、舞台設定などである。そこに落とし込まれた、史実(噂も含む)要素のボリュームたるや。モチーフとなった競走馬やその関係者たちのエピソードやビジュアルが、徹底的に調べ尽くされ、さまざまな形で反映されているのだ。スペシャルウィークの“お母ちゃん”やトウカイテイオーの“テイオーステップ”、“お祭り娘”キタサンブラックなど、比較的有名なものから、ビワハヤヒデのバナナ好きやカワカミプリンセスの壁壊しキックなど、知る人ぞ知るエピソードもストーリー中には盛り込まれている。育成には欠かせない、サポートカードの名称にも史実関連と思しきネタが使われているケースも。たとえばナカヤマフェスタの“43.8.1”は、史実における唯一のGI勝利である宝塚記念のファン投票43位、8番人気、1着……という数字が元ネタと想像できる。ケイエスミラクルの“The 3rd MIRACLE”も趣深い。同カードのイラストは3度目のレコードタイムを記録したスワンステークスがモチーフと思われる。体操服姿だからGIIということもその根拠となる。こういうネタが理解できると、人は楽しくなるものである。競馬マニアなら「こんなことあったなあ」と。競馬を知らなかった人も「そんなエピソードがあるのか!」と。これ見よがしな押しつけはなく、あくまでプレイヤーが気付くのにまかせた作りになっているので、誰もがその気付きを楽しめる。筆者はふだんから競馬知識を振りかざして後輩たちにウンチクを垂れていたりしていたのだが、『ウマ娘』が出てからというもの、元ネタクイズを出された際にあっさり敗北し、すっかり立場逆転である……。とてつもないこだわりと労力が必要な、そんな仕込みを“ベース”とし、数多のファンを楽しませ続けてきた『ウマ娘』。この5年間で多くのストーリーやモード、システムが追加されてきた。その中でも特筆すべきは“おまかせ育成”機能だろう。プレイスタイルによるが1回のプレイでだいたい20分~2時間くらいかかる、メインの“育成”モード。このモードをフルオートでプレイできるのだ(一部のシナリオのみ)。しかも、方針を選んでの完全なおまかせから“○○のスキル獲得を優先”などの細かい指示を入れてのおまかせも可能。うまくいけばかなり優秀な育成が成功することも。 継承を通じて優秀なウマ娘を育成するためのいわゆる“因子周回”やイベントのポイント稼ぎ、うまく育成ができない人まで、さまざまなトレーナー(※『ウマ娘』のプレイヤーのこと)が役立てられる、ありがたい機能なのである。そのほか、同じくコンテンツスキップ機能である“トレーナー手帳”、派遣したウマ娘たちの好感度を上げたりアイテムを獲得できる“全国興業”、ウマ娘たちとのデート気分を味わえる“ウマさんぽ”など、さまざまなコンテンツが追加されている。また、5年間で積み重ねられてきたストーリーのボリュームはかなりのもの。2026年2月時点で120を超える数の育成ウマ娘が実装されており、現在もなお月1キャラクター以上のペースで増え続けている。それぞれに“こだわり”のストーリーが収録されていたり、育成モードとは別角度からの演出にもこだわった“メインストーリー”モードもあって、無課金でも楽しむ要素には事欠かない。筆者はPOGなどもたしなんできた“ガチ競馬勢寄り”の人間だったのだが、トレーナーの競馬知識を試すようなこだわり抜いた仕込み、ゲームとしてのおもしろさ、やり応え、そして“ビジュのよさ”など、あらゆる面で一切の妥協がない『ウマ娘』の前にはただただ白旗をあげるしかなく、いまでは“『ウマ娘』勢”のひとりである。引退馬への支援や馬産地、地方競馬の振興、フォーエバーヤングの世界的な活躍など、この作品がきっかけで競馬界全体も盛り上がりを見せている。競馬ファンとしては作品を遊んで少しでも盛り上がりに加わってほしいし、純粋にコンテンツだけ楽しみたい人にも、この作品の魅力をもっと知ってもらえればなと願ってやまない。(C) Cygames, Inc.(ファミ通.comより、)


アモアイ 来ましたね、本日は投稿しないつもりだったのですが、 ドリジャの誕生日+ウマ娘5周年 で決めました。

やっぱり、だいぶアモアイは可愛く出来てる。

エバヤンのサポカも、、

留星騎手が言った通り、やっぱり 「強そう」
マジで矢作調教師と坂井留星の擬人化、、エバヤンのくそローテは留星騎手のくそローテ、本人が体力だけでなくメンタル強者じゃないと出来ない所業。本当にもう、まるで旅行系ユーチューバーの様な忙しさだわ。

フォーエバーヤング、君も 今日2月24日 が誕生日だったの、競争馬はだいたいこの時期が多いですが、これは不覚でしたね。

 【速報!】 6人目の新たなウマ娘「ローズキングダム」を発表! 現在生放送中の「ぱかライブTV Vol.62」では新たなウマ娘や5周年を迎えるウマ娘の最新情報をお届け中♪ ぜひ、ご覧ください!#ウマ娘 #ゲームウマ娘 #ぱかライブTV(ウマ娘プロジェクト公式アカウント @uma_musu)
なお、今回ローズキングダム🌹さんもウマ娘として登場してヴェルサイユリゾートファームますます盛り上がるのでは、、なお、3月にローズキングダムのふれあいイベントが、商売上手ですよね。

破壊神👁️と隣やし、、影響受けて牧柵破壊してるし。世間からバラ親父ファーム🌹👁️と言われいるし。
しかし、『ウマ娘』の情報量が相変わらずえげつないですね。

本日24日 アオラキの妹、ドウデュース産駒の白毛、それこそ ”ウシ”が誕生しましたね、明らかに可愛い。ブチコの様に人気になってくれ。…武豊さんが乗っている姿が見えるけどきのせいか。しかし、その後動画を見たけれどだいぶ骨太で後ろ足が長い、キーファーズサロンから動画投稿されてたけれどもまさか⁈
ドウデュース現在判明してるドウデュース産駒特徴 ・栗毛率高め ・牝馬率高め ・脚が太い仔も誕生 ・白毛誕生(しかも斑模様)←New おもろいなw

2月24日はドリームジャーニー の誕生日





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最終更新日  2026年02月26日 05時11分10秒
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