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15話みましたー。今日は忙しくて、いろいろ作業しながら見てたし、このレビューを書く時間もないので、他の作業の合間にすごく簡単に書かせてもらいます。ごめんなさいね。一話~十三話のれびゅーは、ここをクリック!!電話連絡を聞き、ピョリを抱きしめ泣くピョリオンマ。ギョンテは頭を負傷し、流血しながらも、これを景気に、逆に大活躍し始めます。そして、客席にヘビンも。そこで、ついにマキシムが逆転ゴールを!!試合に勝ち客席で、親指を立ててポーズしてるヘビンを見つけ、ほほえむボングン。試合後、ヘビンに会ったボングン。ヘビンは家でテレビを見てたといいます。ゴールセレモニーを格好良かったと、言うヘビン。エジャに話があると言われてたので、ヘビンも連れて家に帰るんだけど、誰もいなくて。ビビンパブとラーメンを食べてたらオンマから連絡が。病院にかけつけたボングンとヘビン。今日は最高だったと言うピョルを息が止まりそうなほど抱きしめるボングン。「ゴール決めて格好良かったでしょう?」とヘビンに聞くピョルに「格好良かったわと答えるヘビン。ボングンは、ヘビンに、「前、ピョルが悪くなったとき、ほんとに最悪だった。俺はケイムショだし、アッパは亡くなるし。でも今は俺はK-リーグで競技できるし、顔を見ることもできる」と言い、前より良いと言います。そして、エージェントをやめるなんて言わないでと頼みます。自分がサッカーをやめたとき、ほんとに嫌だと感じたヘビンだけど、そんな自分に諦めないでサッカーをやれと言ってくれてありがたかったと言い、何か方法があるはずだと言うボングン。童話の裏話を楽しそうにするピョル。自分も童話のお姫様みたいに・・・と思うけど、自分には難しい・・・体が悪いからと言うピョル。そんなピョルにエジャは、童話の主人公は、特別な人だからこそ、大変で辛い思いをするんだけど、最後は幸せに終わるんだと言うエジャ。たくましく生きれば、必ず幸せになるし、ピョリは特別な人だから、少し、体が悪いんだと言ってあげるエジャ。ヨニは、ボングンに、ピョルの為にも格好良く勝たないとと言います。手術費用を心配するヨニに、なんでそんな心配をヨニがするのかと聞くボングン。「なんで心配するかって?男だの女だの、恋人とか愛とか関係なく、私って重要な人でしょう?私も、ボングンがとても重要な人だからだよ」と言うヨニ。「お前、最高に格好良いな」と言うボングン^^うわー。スンウがお金を持ってきて、ピョルの手術費にしろって。自分は人間的な人なんだよと言いながら。それを返すボングン。「最後の機会だ。金を受け取るか、死ぬか」と脅すスンウ。もちろん受け取らないボングン。そんな中、エジャがボングンの前に。プレゼントだと渡した物は、不動産の書類と通帳で。「これから楽に生きるためのものよ」と言うエジャ。お金の必要なんかないし、これはエジャさんのお金だから、こんな大金受け取れないと言うボングン。しかし、エジャは「これからは、ボングンさんのお金よ」と言い、行こうとします。おいかけたボングンに「ありがとう。ボングンさんのサッカーは生涯見続けるわ」と言うエジャ。監督は、出て行くことを考えてるんだよね。そんな監督にハンチーム長は、「監督は今でもK-リーグ最高の監督よ。監督が出て行ったら、私も出て行くから、出て行かないで。二人力を合わせればできるわ。私と一緒にプレイオフにでていって、チャンピオンになろう」って、監督の手を握って(笑)通帳をみると、なんと10億以上あって。ヘビンに会うボングン。もし10億あったら、何をするって話してて。ボングンは、自分の欲なんかなくて、家族の事ばかり考えてるんだよねー。もう一度ヘビンにエージェントを続けてほしいと言うボングン。エジャは、荷物をまとめ、ボングンの自宅を「優しい人だから、良く生きていくでしょう・・」と言いながら出ていきます。ボングンは、球団長の自宅に!!ヘビンの父に会います。「エージェントの為にきました。エージェントが自分の責任をとることはない」って。「次の競技で勝って、プレイオフに出れるようにして、自分が出て行くから、ヘビンにエージェントを続けさせてほしい」って頼むんだよね。「俺の為にヘビンの夢をあきらめさせることはできない」って。「サッカーが一人でやるきょうぎか?どうやって勝つんだ」というヘビン父に「相手よりたくさんゴールをいれます」と誓うボングン。エジャはピョルの元に。特別な挨拶をしにきたと言うエジャ。童話を書くためのセット??みたいなのをプレゼントして、「がんばって」とだけ言って出て行くんだよね。外まで追いかけて来たピョル。「どこにいくの?行かないで」って。「家に帰るの」と言うエジャに「ハルモニは、うちの家族じゃない」って。ありがとうと言い、ボングンの妹ピョリだからセットで可愛いわ・・とつぶやきながら「あとで必ず遊びにくるから、必ずよくなって、ごはんもいっぱいたべて」と言うエジャ。ヘビンに会い、ヘビン父に会ったことを言い、プレイオフに出れたら、エージェントを続けられることになったことを伝えます。思ったより、いい人だったと言うボングン。そして、ヘビンに、カチューシャと、ゴム??を渡して、髪を結んでる方がかわいいと言って。ヘビンは代表の下に戻るんだよね。代表ったら、なんだかんだ言いつつ、ちゃんとヘビンの机を綺麗に掃除してくれてたんだよね♪「ブラボースポーツの代表は俺だ、いくら球団長の娘でも、俺の言葉を良く聞け」と念を押しつつも、これで、選手を皆FCソウルに入れて・・とか喜んでるし(笑)監督は初めて、ボングンに、ボングン父の話をします。すごい選手だったって。そんな父にボングンはサッカーを習ったんだって。最後まで負けるなと言う監督。代表ったら、病室にたくさんのかすみ草とバラの花をもってきて、くさい台詞言ってるし(笑)そこでエジャは?って話になって・・・ボングンに電話するオンマ。エジャがピョルに挨拶に来たことを伝えます。自分の家に帰ったのかもって。スンウは、ボングンにたくさん相続した、エジャの事を調べてるんだよね。よく聞き取れなかったけど、エジャ、外国に行ったの??スンウはヘビンを呼び出します。そして、以前、頼まれてた事・・・歌をうたってあげて。愛してるって言葉を初めて誰かに言ったとこを告白するスンウ。自分を捕まえてほしい。もしヘビンがそばにいてくれたら、今、変われるかもと言うスンウ。しかしヘビンは「スンウさんは格好いい人だから変わる必要はない。十分格好良くて強いわ」って。「私はスンウさんの手を取ることができる人じゃない。私たち、会うのをやめましょう」ってー。ボングンが一人でイメトレしてたら、同室の先輩ともう一人が加わって、マキシムも加わって、皆で練習。そこに、結局ギョンテも加わって、皆で良い感じで練習を。「一人でイメトレするから、皆そのまま続けて」って言ってるギョンテにシュートして、一緒にできるようしたのはボングンだけどね(笑)スンウが、記者に電話してて・・・いきなりボングンの記事がネットに大量に出回りだして。競技が終わったのに、今頃なんで?とおかしく思うヘビン。代表は、ヘビンに「カン・ボンジャ」って声書けて(笑)返事しちゃうヘビン(笑)二人はどういう関係だ?恋愛してるのか?と聞かれ、エージェントと選手よ!!と誤魔化すヘビン。代表ったら、「まぬけとボングンが結婚したら・・・俺が義父か??アンデーアンデーー!!」って騒いでるし(爆笑)ヘビンに会いたいと言うピョル。ヘビンのどこが好きなの?と聞くボングンに「オッパにまたサッカーをさせてくれたし・・・オッパがエージェントオンニの事好きじゃない?」って(笑)顔に書いてるよーというピョル。オンマにエジャの10億の話をするボングン。これでピョルの手術費用や入院費用を心配しないですむと喜ぶオンマ。今後も心配しなくて良いって。でもボングンは、このお金はエジャが戻ってきたら返したいって言うんだよね。お金の為にエジャを助けたわけじゃないし、自分がいっぱい稼ぐからって。オンマは、ボングンがそう決めたなら、そうしなさいって。そこにコーチから、大変な事がおこったと電話が!!駆けつけると、説明しろと詰め寄る監督。ネットに、ハルモニ(エジャ)を脅迫して、10億のサギをしたとの記事が!!ヘビンは、ボングンがエジャの命の恩人で、そのためこうしたと説明を。監督は、ボングンが次の競技に出られるかどうか分からないって・・・誰がこんな事をと心配するヨニ。ボングンは、スンウに言われた言葉を思い出します。スンウ・・・とつぶやくボングンに「スンウの仕業か?」と聞くヨニ。さぁ・・・わからない・・・と答えるボングン。職場から帰ろうとしたヨニをひきそうになった車が。スンウだ。にらむヨニに「どけ!!」と言って行くスンウ。ピョルの病室で、代表はなんとかエジャを探さないとって。なんでボングンの人生はこんなに大変なんだって。このままじゃ、イメージが良くないって。寝たふりをして聞いてるピョル。ヨニはヘビンを呼び出して・・・ついにボングンの、ケイムショに行ったひき逃げ事故の話をするんだよね。スンウと結婚するんですか?と聞いた後、あの事件は、未解決の部分が多いって。事故の時間も合わなくて、ボングンの話を誰も信じてくれず、スンウの家は、地位のある家だったって。怪しいのはスンウだけだって。スンウの元に行ったボングン。こんな事をする奴はお前しかいないって。何もしてないとしらばっくれるスンウ。「殺してやりたいけど、我慢してる。お前と同じ人間になりたくないから。正々堂々とやる」というボングンに「力がないから出来ないだけだろう?」とバカにするスンウ。「そうだ、復讐したいけど、力がないから我慢してるだけだ。お前はたくさん持ってるものがあるから、なくすことが辛いだろう?やって見せてやるよ」と宣戦布告したボングン。ヘビンを取り上げる??と思ったら・・・違ったわ(苦笑)会見席に乱入したボングンは、最近の事件について話すことがありますと、エジャからの契約書を見せ、10億の金は大金で、最初は胸が躍ったと話をします。その頃ヘビンは、スンウの今までの話と、ヨニの話を照らし合わせて、まさか・・・と思い始めてて・・ボングンは、このお金は俺の金じゃないと結論をだしたと言い、本人に返すと言います。もし、返せなかったら、全部寄付すると宣言を!!ヘビンはボングンの元に行き、聞きたいことがあるって。あの事故の本当の事を聞かせてと言ってきたよーー!!
2009年10月29日
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~その1~の続きドンホの病室を訪ねた代表。「10%の可能性にかけて、リハビリをするか、指導者授業をうけるか、どっちにするの」と聞く代表。悩んでるというドンホ。以前代表が「シュートを10回して1ゴールだけ入ったら、それはゴールじゃないのか?」と言った話をし、「俺が1ゴールいれたけど、相手チームがさらにゴールをいれたら?相手の方が強ければ、ゴールしてもどうにもならないって事になりますよね?1ゴールでも2ゴールでも」と言い。「だから大変だけど」と言いかけ、立ち上がり「俺、リハビリします。相手が強ければ、自分も強くなればいい。10%の可能性でもやりたい!!」と言うドンホ。「無謀ですか?」と聞かれ「誰が何と言おうと、お前のしたい事をやれ!!お前の人生なんだ。自分のしたい仕事をして、自分の選択に責任を負えばいいんだ」と、言ってあげる代表。世の中には、女はたくさんいると言ってくれる代表に、なぜ結婚しないのか聞くドンホ。初恋を忘れられなくて・・・と代表。でも最近、似てる人に会ったって(笑)ピョリオンマだねー。「ボングンが復帰したって?」と聞くドンホ。荷物をまとめるヘビン。代表を夕食に誘うんだけど、断り、先輩と呼ぶなと、理由も言わず無責任に出て行くヘビンを責めます。ハンチーム長と食事をするヘビン。ハンチーム長は、ヘビンがボングンを好きな事が確実で驚いたと言います。ボングンがいくら良くても、こんなにやりたかった仕事を簡単にやめるなんてと言うハンチーム長。「チャ・ボングンは何があってもサッカーを続けないといけないの。」と言うヘビン。ボングンは何って?と聞かれ、ボングンは・・・どうやって知ったのかは分からないけど、オーナーの娘と知って、自分に失望したと言うヘビン。スンウはどうすると聞くハンチーム長。その頃、代表は、ボングンがサッカーを始め、ヘビンがエージェントをやめるなんて変だと考え・・・球団長の乗ってる新聞を見て、あのとき事務所に来た人だと気づき、ヘビンがオーナーの娘だと気がつきます。噴水の所に立ち、寄ってボングンに夢の話をしたときの事を思い出すヘビン。そこに、スンウから電話が。スンウはあのカーディガンを着てて「よく似合う?」って。「一目惚れを信じますか?」と聞くスンウ。信じないと答えるヘビン。だったら、どんな愛を信じるのかと聞かれ、「しきりに信じたい気持ちになること。それが愛じゃないですか?」って。自分はヘビンにとってどんな人なのかと聞くスンウ。指輪のケースを差し出し「私にとってヘビンさんは、一目惚れしたひとで、しきりに信じたくなる人です」ってーー!!その頃、グランドで一人走るボングンを見つけたヨニ。そのまま行こうとするんだけど、足を押さえてボングンが倒れて。焦ってかけつけます。足がつったみたいで。「つるまで走ってどうするの?」と足を伸ばしてあげるヨニ。指輪を出し「僕と結婚してくれますか?エージェントをやめたから、やりたいことを一緒に探しましょう。そばにいますから」ってスンウが・・・最後に「愛・・・してます」って。足が大丈夫になり、ヨニに「ごめんね・・・。ただ・・全部」とあやまるボングン。ハンカチでボングンの汗を拭こうとするんだけど。。。躊躇してハンカチを渡すだけにするヨニ。「男達は、ぶっとんだ??女が好きでしょう?常にそばに居て、楽な女はつまんなくて、自分に悪くふるまう女が好きって・・・あんたもそうなの?」と聞くヨニ。指輪を返すヘビン。「受け取れない」って。「結婚しようなんて言って、負担だった?」と聞くスンウに、「ごめん・・・当分時間をおこう」と言い、ヘビンは去ってしまいます。ハンカチを返すボングンに「カン・ヘビンって人の事、すごく好きなの?」と聞くヨニ。「結婚するならお前みたいな女としたいと思ってた。俺の事よく知ってて、無条件味方で。でも。その人の為に、心が痛いんだ。胸がどきどきして」というボングン。「私の前では止まるの?心臓は常に動いてるのに、それがどれだけ重要な事?」と言い、立ち去ってしまいます。胸が苦しいと言いながら、ヘビンとの思い出を思い出すボングン。屋台に集まった監督と代表とハンチーム長。代表は、ヘビンが球団長の娘だろうとハンチーム長に!!先輩後輩だし知ってたんだろうと言う代表に、困って誤魔化すハンチーム長。ボングンを復帰させたのも、球団長の娘の力じゃないのかと聞かれ「まさか・・・」と誤魔化すチーム長。なんで分かったのか聞くハンチーム長に、球団長が事務所を訪ねてきた事を話します。すっかりどもってるハンチーム長に「俺にまで隠すのか?」と言う監督。「監督と私がどんな関係よ」と言い返すハンチーム長。それを聞いて、二人の関係を怪しむ代表(笑)マキシムはこの試合が終わったら国に帰るの??コーリアチャンピオンに!と約束するボングンとマキシム。試合になり、客席を見回すボングン。テレビで見てるヘビン。シューズは、ヘビンがかってあげたあの黄色いシューズなんだよね。三人組が座ってる所に、代表と松葉杖のドンホが。三人組は代表に、奢って~って(苦笑)スンウは、誰かに、「ボングンが、これまで、どう暮らしていたのか、今はどう暮らしてるのか、家族の事まで全部調査しろ」って指示してたよー。何か企んでるね(怒)前半戦、何度もシュートチャンスがあるんだけど、得点できないボングン。前半終了間際、キーパーのミスで相手に一点入っちゃったー(涙)ハーフタイムになり、控え室で、監督は、ギョンテにキーパーとして出ろと言います。そして控え室のボングンの元にドンホが。「何回シュートチャンスを逃すんだ、俺が走ってたら、もう3ゴールは入れてるぞ。松葉杖ついてても、お前より早いぞ」と激励を。行こうとするドンホに「ヨニ・・・お前が良くしてやって」というボングン。後半戦に行く直前、「どうすればいいか分かってるな?」とボングンに聞く監督。「うちがたくさん入れればいいんです」と言うボングン。「出来るか」と聞かれ「必死でやります」と答えるボングン。後半に入り、客席では、三人組が、ドンホが格好良かった!!とか、浮気するの?とかって話になって、ボングンを自分たちの夫だと話してて(笑)朝鮮時代でもないのに、なんでこんなに妻が多いんだ?と呆れる代表(笑)そしてついに、ボングンがゴールを決めたーーー!!抱き合う代表とドンホ。キーパーのギョンテも喜んでて。そしてついにゴールセレモニーー!!ユニフォームをめくると、またTシャツに文字が!!「カン・ボンジャさん、今、どこ」って書いてた??これって、カラオケ大会でヘビンが使った名前よねー。喜ぶピョルとエジャとピョリオンマ。そこに電話が!!病院からで、「検査結果がでました。病院に来て、先生に会って、入院しないといけない」って・・・「悪性リンパ腫が再発したようです」ってーーー!!!!!!!(涙)
2009年10月28日
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14話見ました~☆スンウ、プロポーズ断られていい気味!!でも、ボングンの事いろいろ調べようとしてたね。来週予告でついにヨニが、ボングンのひき逃げ事故の事で・・・ヘビンに話をしようとしてたね。スンウの事教えるのかな?ボングンはヨニに、ヘビンを想う気持ちを正直に話したねー。こうなると、もう、ボングン&ヨニはないよねー。その分、またまたドンホがいい奴度アップで。ヨニ&ドンホになっていくのは確実だなー。一話~十三話のれびゅーは、ここをクリック!!家族の前で、「俺・・・球団で・・・退・・」と言いかけたところで電話が!!ユンコーチからで、「明日からまた球団に来い。退出がなかったことになった。チャ・ボングン、お前は神の息子だよ!!」との連絡で。喜ぶボングン。ヘビンは実家を出て、ボングンとの思い出を思い出してて・・・そこにボングンから呼び出しの電話が。ヘビンに会ったボングンは、「退出がなかったことになったんだ」と興奮して話すんだけど、「そうなると思ってたわ」と言いつつもあまりうれしそうじゃないヘビンにちょっと違和感を覚えるボングン。「残った競技、死ぬほど走って、必ずプレイオフに出るよ」というボングンに「お祝いをしましょう」とヘビン。スポーツ用品店に行って、練習着や靴を次々選んで、不思議がるボングンに、「競技で熱心にはしれって意味よ」とヘビン。「こういうの持ってる」と言うボングンに「全部古いから」って。「もらった分だけ、熱心に走ってください」というヘビン。「お金もないじゃない?」と心配するボングンに「スーツをびしっと着てるより、ジャージを着て、熱心に走ることの方が遙かに素敵だ」といい、「エージェントが選手にこの程度買えないことはない」とヘビン。ピョルなんだけど、耳の後ろに湿疹ができてて・・・熱もあるのに気づくエジャ。薬でも塗ろうかと聞くエジャに「我慢すれば大丈夫だ」と言うピョル。この時エジャはノートになんだか文字をたくさんかいてて、何なのかピョリに聞かれるんだけど「秘宝伝授よ」といい、秘密だというエジャ。ウナギ屋??で食事をするボングンとヘビン。「今日は無理しすぎてない?」と心配するボングンに「復帰記念なのに、何が無理なのよー」と言い、今シーズンの他もこれから出る全部の競技で、格好良く走って、怪我をしないでと言い、涙を流すヘビン。ボングンは薬味が辛くて泣いてると思ってるんだけどね(苦笑)「そっちもこれからも頑張って。エージェントとして」と言うボングン。これからたくさんゴールして、いっぱいお金を稼げるようにしてあげるよって。お互いお肉を巻いて食べさせようと手を出して(笑)交換して食べます。その頃、スンウはヘビンの言葉を思い出し、ヘビンが言ったとおりネクタイを外して楽にしてて。そこにヘビン父から電話が。「ヘビンさんが?」って。ヘビンがエージェントをやめること、聞いたんだね。ヘビンは「なんで急に?」と変に思ってるボングンを「そのまま着いてきて」と、思い出の噴水の前に連れてきて。新しいシューズをヘビン自ら履かせてあげるんだよね。その靴はぴったりで・・・「チャ・ボングン・・・私たち、これで契約をやめよう」と突然言い出すヘビン。「どういうこと??」「なんで急に?」と驚くボングンに「ボングンが事件をおこすたびに、収拾するのに疲れたの」「ずっと辛かったけど、言えなかっただけなの」と言うヘビン。理解できないと言うボングンに「知らなかったの?嫌いだからよ。全部」と言い、行ってしまいます。スンウに会うヘビン。チャ・ボングンはすごいなーヘビンにエージェントをやめさせるなんて・・・会長が止めても、家まで飛び出してやってた仕事なのにというスンウ。悔しくないかと聞かれ、選手のために仕事をするのがエージェントで、自分がやめればまた走れるなら、やめるのがエージェントだと言うヘビン。ボングンはヘビンの為に、死ぬ思いをした人だし、必ずサッカーをしないといけない人なんだって。エージェントをやめれば、ボングンに会うこともないですねと言うスンウ。そしてスンウに話があるとヘビンが切り出すんだけど、「なんの事か分かってるよ。なんで分かったの?俺の誕生日が」とうれしそうなスンウ。ヘビンは知らなかったから驚いて。「知らなかったの?だったら言いたい話って何?」と聞かれ・・・言い出せず、「プレゼント、何が欲しい?」と聞くヘビン。部屋で靴を持って・・・ヘビンの事を考えるボングン。キスしたせいで、失望したのかな?って。合宿所に行くため、自宅を出るボングン。エジャにクレパスのプレゼントを渡して。エジャはボングンに、「次の競技が終わったらすぐ家に来てね。話があるの」と言います。そして家を出て歩いてると、ヨニオンマが待ち伏せしてて!!ボングンを捕まえるヨニオンマ。ヨニの事が悔しくて、待ってたみたいで、ヨニにあんな仕打ちしたのは、いつも自分がボングンをいじめてる事への復讐のつもりか?って(苦笑)なんでヨニが好きじゃないのと言い、ドンホがダイヤをくれたのに、ボングンの為に断ったのに!!お前のどこが優秀で、うちの娘を苦しめるんだ!!と言うオンマ。そこで初めて「ドンホがヨニを?」と気づくボングン。「他の女のせいで、こうしたの?」と怒鳴りつけるオンマ。そこにヨニが!!バス停でボングンとヨニ。すごく気まずくて・・・。二人でバスに乗るんだけど、やっぱ気まずいんだよね。「一緒に出勤するのって初めてね・・」と言うヨニに、「ドンホの病院に行ってみた?」と聞くボングン。行ったと聞き、「行ったんだ・・・」って。ヨニは「エージェント、元気?気になって・・」と聞きます。「あの女、スンウとよく会っての。私がボングンを好きだから言うんじゃなくて、他の人だったら分からないけど・・・あの女は、ちょっと違うみたい」って。「先輩がボングンを良く見てやってくださいと」と言うヘビンを、代表は、やめるってどういうことだと、問い詰めます。何があったのか聞くんだけど、「今までどうもありがとうございました」といい、理由を言わないヘビン。しつこく問い詰められ「ただ・・・エージェントが怖くて、疲れただけです」と言うヘビン。監督に挨拶に来たボングン。「競技中ゴールを入れられたら、どうしないといけない?」「僕もゴールをいれないといけません」「そうだ、競技が終わる前に相手チームよりたくさんゴールすれば良いんだ。サッカー選手らしい行動をしろ。常に」と、二人で話した後、ボングンは、今回の事を監督に感謝するんだけど、監督は、自分がボングンを助けたんじゃないと教えて。監督じゃないなら、どうなってるんだ??と不思議がるボングン。ピョリは宿題の「家族の絵」を書いてるんだけど、そこにはちゃんとエジャも居るんだよね。出かけたエジャは、トッポギ屋の契約をしてたよ、主人はスンオクだって。ヨニオンマは、食堂で、ピョリオンマに当たってて(笑)ボングンに会ってる女がいるのか聞くヨニオンマ。居ないと答えるピョリオンマ。「女には関心がないの。運動が忙しくって」って。「なんで女に関心がないのーー!!」と怒るヨニオンマ。ピョリオンマは、会ってる女といったら、ヨニとエージェントだけだしと言うんだけど、そこで初めてヨニオンマは、ボングンのエージェントが女だって知るんだよね。サッカー場に居る監督の元にハンチーム長が。次の競技にボングンを出場させるなら、インタビューにボングンを連れて出てはどうだって。コーヒーのクリームが監督の口についてて、それを取ってあげるハンチーム長。なかなか言い出せないんだけど、「ユンコーチの叔父さんの大学教授と良く会ってるの?」と聞く監督(笑)忙しくて、合コンから一度も会ってないと聞き、安心してて。「私に感心でもあるの?」と聞かれ、焦って「なんで心寄せてるんだ」なんて答えちゃって(笑)「関心じゃなくて、心??」ってハンチーム長(笑)回転寿司に居るヘビンとスンウ。わさびのうんちくを言うスンウに、カーディガンをプレゼントするヘビン。これからどんな事をするのとスンウに聞かれ、「さぁ・・どうしようか・・」と、アメリカに行こうかと考え中だと答えるヘビンに「ヘビンさんが何をしようと、貴方の味方だ」というスンウ。合宿所の部屋では、先輩があのチクリの後輩ギョンレに、謝るよう指示を。終わったことだからいいと言うボングン。先輩は「サッカーは一人でするものじゃないんだ」と、話をしてあげてたよ。記者会見に同席するボングン。。「ドンホに怪我をさせて、心的負担が大きいですか?」という質問には、「僕もサッカー選手で、ドンホもサッカー選手で、どんな状況でもチームの為に最善を尽くすという気持ちだけです」と答えてたよ。「ナショナルリーグからK-リーグに来てすぐ、ゴールを入れた感想を」と言われ、「攻撃手としては当然のことだ。私を信じ、分かってくれて、与えてくれた人に報いたい」と答えるボングン。「コールセレモニーが面白い」と言われ「次の試合でもゴールして、必ずセレモニーをしたい」と答えるボングン。その後、ボングンの前にスンウが。「熱心に走れよ。カンヘビンがお前の為に高い代価を支払ったんだから」と声をかけるスンウ。「ヘビンがどんな人なのか知ってるのか?」と言うスンウ。「ヘビンはFCソウルのカン球団長の娘だ。ヘビンが隠してと言ったから、言えなかったんだ。急に復帰だなんて変だと思わなかったか?・・・娘が父に頼んだんだ。」と教えます。そして「お前のせいでやめたからって悪いと思うな。ヘビンさんは、出来ることがたくさんある人なんだ。お前にはサッカーしかなくて、みじめなだと言ってたよ」って(怒)ヘビンを金網に呼び出したボングン。「なんでいなくなるのか分かった」というボングン。「今まで面白かったか?そっちは球団長の娘なんだってな。なんで隠した」と言うボングン。「カンヘビンという人は、どこから本当でどこから嘘なんだ。両親の話も全部作り話ですか?お金がないと言いながら、持ってない人のように俺の前でしてて。オーナーの娘だって?なんでスンウの様な奴と会うのか分かったよ。」と話します。そしてヘビンは嘘をついたと言い「スンウと同じ人間だ」と失望をあらわにし、去るボングン。でも途中で、引き戻ってヘビンを追いかけ、車を止めて、「どうしてだ?どうして簡単にエージェントをやめるんだ?」って。「簡単にやめたわけじゃないわ。でも、この決断に後悔はしない」というヘビン。「それしか方法はなかったのか?ナショナルリーグに行くと言っただろう?」とボングン。ボングンにはたくさん借りがあるから、その借りを返したんだと言うヘビン。ボングンがヘビンの肩をつかむんだけど、結局ヘビンは行っちゃったよ・・・・ ~その2~に続く・・・・
2009年10月28日
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面白いわー。面白いながらも、切ないテースト出てきて、いいわー。シヌも・・・ミニュを愛してて、ミニュが女だと知ってると告白しようとしたのに・・・ううう・・・切ない・・・あとほんの1秒電話がなるのが遅かったら・・・・シヌは、やっぱり花男のシフのイメージね。もっと一途な感じで。この手のタイプ・・・弱いわ~私♪目ハートになってるし~♪それにテギョンも・・・・。結局ヘイの言いなりになるのね・・・。ミニュが自分で「コミナムとして続ける」と決めたから、ミニュを守ろうとして・・・・ああー。切ないわー。でも、テギョンって、なんだか、「ベートーベンウィルス」のカンマエのイメージに重なるわ。是非是非カンマエの様に、このままのキャラで、本当は優しいんだけど・・・・冷徹なテギョンキャラで突き進んで欲しいわ~♪ちょっとヘイに優しくしてくれたと思っても、あの即答の「シロ!!」とか、チョアよ~。そのまま行って~♪テギョンタイプもGOODよ~♪こっちのシーンでは、こっちに目がハート♪(笑)朝になり、ミニュを起こしに来たマ室長は二人を見てびっくり!!足下にはスタンガン・・・。まさか・・・テギョンが・・?と想像(爆笑)でも違うようだと・・・ミニュが襲おうとして気絶させたのか?とか(笑)ミニュが落ちて起きたあと、叔母が入ってきて、「リーダー」と言いながらテギョンのおしりさわって起こして(爆笑)この叔母に、さわるなとか忠告しに来たテギョンだけど・・・「アイグーアイグー」ってまたおしりを捕まれて(笑)ミニュに昨夜の事を聞き、安心するマ室長。いつまでビリビリするの?と聞かれ「トイレに行ったり来たりすれば治るよ。水をいっぱい飲んで」って。シヌが昨夜よく眠れたかミニュに聞くんだけど「気絶しました」と言ったら、テギョンのそばだと安心してそんなに眠れるのか・・って勘違いしてるし(笑)昨日の彼女の事(浮気されたって言ったから)ってを心配してあげるミニュ。「シヌ兄貴みたいに格好いい人は、その女の人も必ず好きになりますよ」と言うミニュに、「そうだ、お前の言葉を信じるぞ。その言葉、絶対忘れちゃだめだぞ」といい、指切りするシヌ。「シヌの方が親しいのに、なんでシヌの部屋じゃなくて俺の部屋にしたんだよ」というテギョン。「シヌ兄貴は男じゃないですかー」と言ったあと「あ!!テギョン兄貴も男だった」って(笑)次の映画の招待券を持って、アン社長の下に来たヘイ。コーディオンニに頼んでテギョンの居る録音室に。気づいたテギョンだけど、ブースのドアを開けてくれなくて。「あの女が誰か探しにきたんだけど」とメモを。「探せないはずだ」と無視してたら「あんた、許さないわよ」って。文字を間違えてるのを指摘するテギョン(笑)開けろーって騒ぐヘイにカメラに写ってる事を教えるテギョン(笑)今度はミナムのファンだと、ミナムを訪ねて一緒に写真をとるヘイ。腕を組んで「コミナムさん、男じゃないみたい」って。ここでマ室長に、テギョンがヘイを好きだって情報、アン社長に聞いたと教えられるミニュ。ファンテギョンも可愛い女の人が好きなのかな・・・と思うミニュ。また胸がどきどきしてきて。アン社長に食事に誘われ、メンバーもテギョンもミニュを囲んで行くのを憎らしく見つめるヘイ。マ室長まで、自分に写真を頼んできてたのにミニュを見つけた途端、ミニュの元にかけつけて・・・一段と面白くないヘイ。アン社長にヘイの事聞かれるんだけど「何でもない」と言うテギョン。そしてあのテギョンオンマのリメイクの件は、やらないと言い出して。仕方がないと言い、すぐに初めてほしい仕事があると言うアン社長。ミナムと一緒にだって。テギョンとヘイの事が気になって、水ばかり飲んでるミニュを心配して、食べ物を譲るジェルミ。「男って当然綺麗な女の人が好きなんでしょ?ジェルミもそうでしょ?」とか聞かれ、焦って「当たり前だよー!!俺も男だから、綺麗な女が好きだよ。顔も体も綺麗な女が好きだよ」って言った後、つい興奮して「だったらコミナム、お前みたいな男が好きだって言うのか?」って、言ってるし。「そうだよね・・・私は男だよね・・」って(笑)キム記者は、ヘイとテギョンの事を調べようと、テギョンのファンに聞きにいくんだけど、相手にされなくて。でもあのフェスティバルの日の写真の中に、テギョンと目の前で逃げてた女をみつけます。彼女がヘイだったら、ロビーでなんか写真にうつるわけないのに・・なんで一人でロビーに居るところが写ってるんだ?と不思議に思うキム記者。あのとき逃げた女はヘイじゃないのか?って。その写真を無理矢理うばって逃げたよー。アン社長は皆の前で、ミナムのシングルアルバムを出すことを発表します。テギョンが作曲するみたいね。困ったマ室長は、テギョンに本当のミナムが帰って来るまで、シングル出すのを阻止してくれと頼みます。「俺の歌が歌えるならとどまり、歌えないなら出て行け」というテギョン。悩んでるミニュの前にシヌが。自分がやっても、人々は自分を好きになってくれるかと悩んでるミニュに「無条件に好きになる人が、ここに一名」と自分の事を言うシヌ。明洞聖堂まで遠いかを聞くミニュ。再びマ室長はテギョンに跪くんだけど、相手にされなくて。そこにミニュから「私は、院長修道女様のもとに行きます、話もできず出てって、ごめんなさい」とメールが!!「これからどうしたらいいのか」とうろたえてるマ室長に「どうした?」と声をかけるテギョン。「コミナムが行っちゃったんだよ、これでいいか?」って・・・・つづく・・・続きは、下の黒い枠の中の「イケメンですね」ドラマ解説をクリックしてあらすじ(解説)をお楽しみください~☆『イケメンですね』ドラマ解説へ●チャン・グンソク関連商品一覧●パク・シネ関連商品一覧韓国映画レビュー一覧(アイウエオ順)270作品画像付き韓国ドラマレビュー一覧(アイウエオ順)178作品まみまみの俳優別商品紹介コーナークリック↓ ●まみまみの韓国映画・ドラマ掲示板●↑クリック →← →← →← 全部読んだらココをクリック!ここがランキング出口※掲載写真の著作権は該当著作権者と所属事務所にあります。まみまみはトップページで近況を語ります
2009年10月25日
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やばいーー!!このドラマのキャスト@男で、誰ペン?と聞かれたら。。。答えられないーー!!三人ともいいのよーーー!!!シヌのシーンでは、パーフェクトでソフトな優しさのシヌにきゅんきゅんくるし、テギョンのシーンでは、やっぱ、グンソク君だねー。にくたらしい男なのに、隠れた可愛や優しさ、母性本能くすぐる不器用さをうまく演じてて、たまらん~ってなるの。ジェルミのシーンでは・・・もう単に可愛すぎです!!はい!!ジェルミは可愛いーー!!今までは、ヒョン達の危険な愛と誤解してて、どきどきしてたけど、この地点でジェルミは、まだミニュが女だって知らない唯一のメンバーで。自分がミニュにトキメいてしまってて、俺ったらいけない恋をーーって困ってるんだよね(笑)ミニュとテギョンをみて「コミナムどうしたんだ?テギョン兄貴がコミナムに・・なんであんな事するのか知ってる?」と焦るジェルミと「テギョンも全部知ってるなんて知らなかった・・・」とつぶやくシヌ。どうしちゃのかと聞かれたテギョンは、「舞台に出て緊張しただけだ」と誤魔化してあげて・・・この後、ミニュはインタビューがあって記者の前に出ないといけないんだけど・・・テギョンはコーディオンニに連れて帰るよう言ってあげるんだよね。でも・・・このまま帰るにも、記者が表にいるから・・・ってなって、コーディオンニが名案を思いつきます。オンニのチングがヘイのコーディをしてるって事で、ヘイの控え室から衣装を借りて、女装?させて外に出すことに。ヘイの控え室前で待つテギョン。それを、ヘイとテギョンの仲を怪しんでる記者が見つけて・・・テギョンに声をかけて来たところで、ミニュが部屋から出てきたーーー!!ミニュの手をつかみ逃げ出すテギョン。記者は、二人の後ろ姿を写真にとりながら追いかけてきて。でも女がヘイだと誤解してるんだよね。途中でミニュだけ逃がし、一人記者をまくために逃げるテギョン。でもそこで偶然本物ヘイに出会って。そこに記者が!!「やっぱり二人だったんだね」って。「かえって良かった。お前がなんとかしろ」ってわけのわからないヘイにまかせて行っちゃったよーー!!まぁ、いつものぶりっこで「何の事でしょう?」なんて言って、上手く誤魔化してたけど(笑)帰りの車で、実母が亡くなったって事を聞いてたジェルミ。だから兄貴達は知ってたから今まで良くしてたのか・・・知らないで誤解して・・・と自分をたしなめミナムの心配を。叔母に会ったミニュ。叔母はミニュに、「お前の父が亡くなるとき、私に双子私に頼んで・・・オンマの事はこの世にいないからって言ったの。」って。どんな人なのか聞くミニュに、歌手だった事しかしらなくて、死んだ人をどうやって調べることができるの?と泣きながら言う叔母。。。帰り道・・・テギョンと約束したから、もう終わりにしようとマネ(マ室長って呼び方に変えます)に言うミニュ。宿舎に戻ると、メンバーが、ミナムが公演を成功させたお祝いパーティを用意して待っててくれたよ。ジェルミは、物まねでスタートをもりあげてくれ、シヌは、今まで何も食べてないんだろうと、手を引いてくれて。ジェルミは「テギョン兄貴は何もしなかったけど、でも、やるなって言わなかったんだよ」と教えてあげます。「同じチームなんだからそばに居なくちゃ」と言ってあげるシヌ。「舞台、よくやった」と初めて褒めてくれるテギョン。そこで・・・ジェルミが、テギョンが初めてテレビに出たときの恥ずかしい話をして、それを見がるミニュに「見せてやる」と手をひいていくジェルミ。いたずらだな・・・と思うテギョンだけど、「いたずらじゃないよ。俺も時々見るけど・・」とシヌに言われ、焦っておいかけたーー!!そして・・・やめさせようとしたけど・・・ミニュに、テレビ初登場の恥ずかしい映像・・・歯で大根の皮をむく映像を見られちゃったー(爆笑)笑いが止まらないミニュ。ヘイとテギョンの事を怪しんでるキム記者は、クラブでアン社長に二人のことを聞きます。あり得ないという社長に、二人が車の仲で抱き合ってた話(脚色されてるし・爆)・・・「電話番号もしらないのにあり得ない」と笑う社長。そこで記者は、昨日二人が手を取り合って逃げた話をします。信じない社長に、証拠があると、昨日の写真を見せます。後ろ姿じゃ二人かどうかなんて分からないと笑う社長に「今はまだ記事にはしないけど、二人が恋愛関係である事を私が必ず明かしてみせます。」というキム記者。自分の心の中にこういう格好良い兄貴を残して去ることが出来てよかったと言うミニュ。「オンマを見つけることはできなかったけど、約束は必ず守ります。」と言うミニュ。「オンマの為にこうやってぶら下がってきたのに、オッパの為にはぶら下がる気がないなんて・・・双子のくせに義理がないな」とつぶやくテギョン・・・・つづく・・・続きは、下の黒い枠の中の「イケメンですね」ドラマ解説をクリックしてあらすじ(解説)をお楽しみください~☆『イケメンですね』ドラマ解説へ●チャン・グンソク関連商品一覧●パク・シネ関連商品一覧韓国映画レビュー一覧(アイウエオ順)270作品画像付き韓国ドラマレビュー一覧(アイウエオ順)178作品まみまみの俳優別商品紹介コーナークリック↓ ●まみまみの韓国映画・ドラマ掲示板●↑クリック →← →← →← 全部読んだらココをクリック!ここがランキング出口※掲載写真の著作権は該当著作権者と所属事務所にあります。まみまみはトップページで近況を語ります
2009年10月25日
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やっと13話も完成したよー(涙)これで安心だわ♪実は来週、金曜から、チングと韓国に遊びに行くんです。だから、14話.15話を見直して書くのは、先になるかも・・・です。四泊五日で行くので、帰って来たら、すぐに16.17話だーーー!!(笑)レビューが長すぎて、一部しかここに書ききれないので、いつものネタバレページ(下の黒い「地面をヘディングドラマ解説」をクリックすると見れます)で、続きを見てくださいね♪家に帰ったヘビンはしゃっくりが止まらなくて。そこにボングンがか「今からあがって行くからちょっと会おう」と電話が。すぐにインターフォンが鳴って・・・ボングンは、ヘビンのために薬を持ってきてくれて。帰ろうとしたボングン・・・いきなり振り向き靴を脱いで、部屋にあがります。後ずさるヘビン。壁に追い込んだボングン。そして・・・・またキスーー??と思ったら・・・・ずっと手前で止まってて。。。「止まっただろう?しゃっくり」って(ほっ・・・)。ヘビンはボングンにさっきの事は、間違いだったって思うことにすると。ボングンに、「間違いじゃない。そっちも俺を見て心がどうだ?」と聞かれ、「気を使うし、気に障って残念だったり、震えたりもするけど、それはチャ・ボングンさんが私にとって男だからじゃなくて、選手だからよ。こんがらがらないで。二人は同じ船を守っていくんだから。さっきの事はなかった事にする。」ってヘビン。でも一人になり・・・またあのキスシーンかよーー!!思い出すな!!ヘビン!!(怒)監督は、ドンウの事は残念だけどあったけど、誰のせいでもない、残った三ゲームを制覇し、プレイオフ進出に向け、しっかりやるよう喝を。問題をおこしたりせず、選手同士でケンカもせず、酒もたばこも外泊も禁止で競技だけに没頭する言います。ボングンの元にヨニが。「考えてみたけど、俺もお前が好きだけど、愛ではないようだ」と言うボングン。「思ってたより返事が早いのね。私が、考えて、もっと考えて、またもっと考えてって言ったのに」というヨニに「考えてするのが愛じゃない。知らないうちにその人の事を考えてたり、その人の事を考えれば笑顔になって・・・そういうのが愛じゃないのか」というボングン。「あなたの心と私の心は違うのね・・・分かったわ・・先に行くね」と行くヨニ。でも、そこでスプリンクラーが回り出し、ヨニは水浸しに。助け出し、上着をかけてあげて、宿所にいって俺の服を貸すよと連れていってあげようとするボングン。「私に優しくしないで。すぐに、友達のオ・カムジャに戻るから、今日は・・・今は私に暖かく接しないで」と言い、去っていきます(涙)ヨニが一人で歩いてると、コーチが「ドンホの病院に行ってみた?」って声かけてきて・・・。コーチはドンホがヨニの事を好きなのに気づいてたんだよね。自分が選手の頃入院した経験から、怪我の痛みより、病院に閉じこめられてることの方が辛いんだよって教えます。うわー。合宿所のルームメイトの一人が、部屋の掃除をしてて、ボングンのJリーグの契約書を見つけちゃったよーー!!シーズン中に事前接触・・それもドンホのおまけで入団してきて、ドンホに怪我をさせておいて・・・。これが知られたら球団脱退だと分かってて、球団に報告しに行っちゃったよーー!!ボングンは、監督によびだされ、怒鳴られて。「俺は球団を出て行く気はありません」って言うんだけど、それを信じてもらうすべがなくて。代表とヘビンもそこに呼び出されてて、弁明するな、中間連結だろうと激怒。「それでもエージェントか」って。「私たちがボングンを引き抜こうとしたのではなく、ワンダフル11が一方的に・・」と代表が言いかけるのを遮り、ヘビンは「すいません。私の手落ちです。チャボングンの失態ではありません。私が遮断できなかったせいです。」と謝って。ボングンが今どんな状況か分かってるだろうと怒鳴る監督に、代表は「ワンダフル11のムン・迅速がどんな人間か監督も良く知ってるだろう」と言うんだけど・・・懲罰委に出されてしまったという監督。ピョルと町で一番おいしいトッポギ屋でトッポギを食べに来たエジャ。美味しいんだけど、甘いと言って、家に帰ってトッポギを作ってあげるんだよね。それがとっても美味しくて、昼食をたくさん食べたからお腹がすいてないって言ってたピョリオンマまでパクパク食べるほどで(笑)そんなピョリオンマに夢は何かと聞くエジャ。今になって特別な夢なんてなにがありますかと言い、ピョルが元気によく育ってくれて、ボングンがサッカーで怪我をしないでいてくれることだと言うオンマ。ピョリもボングンも、自分たちの人生をちゃんと生きるから、オンマ自身のやりたいことはないの?と聞かれ、「老いて子供達の荷物になってはいけないから、お金をためてトラックでトッポギ商売でもしようかな」って。それを聞いた、エジャはオンマの本名を聞きます。「イ・スンオクです」と教えるオンマ。ボングンは困り果て、ワンダフル11のムンチーム長に「一緒に球団に行ってくれませんか?チーム長に会ったのが知られて、大変な事になったんです。俺がはっきりと、Jリーグには行かないと言ったじゃないですか。一緒に球団に行って、解明してください」と無理矢理監督のもとに連れてきます。しかし・・・ムンチーム長は「私は被害者です。先にボングンから移籍したいと連絡して来ました。ボングンが、こっちが提示した金額より高い金額を要求してきたから、契約にならなかった」なんて嘘をーー!!その上、ボングンが、契約を拒絶したと嘘をついてくれってここまで連れて来たなんてーー!!必死で違う!!と言うボングン。「突然俺を呼び出したじゃないですか!!そして俺は拒絶したじゃないですか!!」ムンに詰め寄るボングン。ではムンったら「だったら、なんで、契約書は抜いて戻したんだ?殴るなら殴れ」って(怒)この、11話の続きと、一~十話は、下の黒い枠の中の「地面にヘディング」ドラマ解説をクリックしてお楽しみください~☆『地面にヘディング』ドラマ解説へ●東方神起 関連商品一覧●ara関連商品一覧韓国映画レビュー一覧(アイウエオ順)270作品画像付き韓国ドラマレビュー一覧(アイウエオ順)178作品まみまみの俳優別商品紹介コーナークリック↓ ●まみまみの韓国映画・ドラマ掲示板●↑クリック →← →← →← 全部読んだらココをクリック!ここがランキング出口※掲載写真の著作権は該当著作権者と所属事務所にあります。まみまみはトップページで近況を語ります
2009年10月23日
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12話を見返して、書き直しましたー。エジャとの会話とか、間違ってる所たくさんありました(滝汗)ラストシーン・・・気もそぞろに見てた・・・と言うより、あの間が。。。私の中で「ボングン」から「ユノ」として見るのに十分な間で・・・やっぱりどうしても見れなくて、12話は寸止め状態で終わりとなりました(苦笑)続いて13話かー・・・見直すのかー・・・ううう・・・冒頭からあのシーン・・・・やっぱり、途中から見直す事にします(笑)ヘビンのキャラにどうしても感情移入できなくて、受け入れられない私・・・。心の狭いペンなんでしょうか・・・(笑)レビューが長すぎて、一部しかここに書ききれないので、いつものネタバレページ(下の黒い「地面をヘディングドラマ解説」をクリックすると見れます)で、続きを見てくださいね♪ドンホの元に駆けつけ、大丈夫か聞くボングン。苦しむドンホはそのまま担架で運ばれてしまいます。試合後、病室にヘビンと駆けつけるんだけど、代表がいて、今検査中だと聞き、ひどい怪我なのかと聞くボングン。「検査結果が出ればわかるけど、たいした問題ではないだろう。あいつはずっと膝が問題なんだ・・」と言われ「高校の時から。。。」と言いかけたボングンに、検査が長引きそうだから、帰って明日また来いって・・ヘビンと一緒に焼き肉屋に行ったボングン。幼い頃から膝が弱点だったのに・・・というボングンに、大丈夫なはずだと言い、ヘビンはボングンに「さっきシュートをいれて、私たちの目が合ったから感動した」、息が止まりそうだったと話します。私にこうしてくれたと、親指を立てたあのポーズをして、エージェントをしてて良かったって。なんでエージェントを始めたのか、再び質問したボングン。一つ目の理由。良い記憶は、サッカー場にしかないから。。2つ目、オンマが亡くなった話をし、オンマはヘビンが本当に愛してた人で・・・夢の中でも、記憶の中でも笑ってて、・・・オンマが亡くなって間もない頃、ワールドカップがすごい人気の時で、大勢の人が「大丈夫、大丈夫!!!!」って声援を送ってた言葉に、自分もしらないうちに「大丈夫、大丈夫!!」って考えになり、勇気づけられたから。。三つ目は、オンマが亡くなったのと同時に、アッパが新しい人と結婚して、アッパはヘビンがエージェントになることに反対してて、アッパに反抗してと言うヘビン。そして、焼き肉をつつんで、シュート、ゴールって、ボングンにあーんってさせて食べさすヘビン(今こんなん書いてて・・・やっぱラストシーンよみがえり、やる気でないまみまみ)。ヘビンの事、思ってたのと違って、辛い思いをして生きてたんだなと思うボングン。シュートいれたから、何でも言うこと聞いてくれるんだろうと言われ、記憶にないヘビン。「お肉をおごったじゃない」って。ボングンに詐欺師と言われ「望みがあるの?言ってみて」とヘビン。自分の前では、芝生だろうが、アスファルトだろうが、靴(ヒール)ヒールを履かないで、運動靴を履いて欲しいと言うボングン。「それがゴールの対価なの?いいわ。たいして難しい事でもないし」と受け入れたヘビンに「女の自尊心なのに、簡単なんだな。そっちの自尊心って」というボングン。合宿所の部屋で・・・。あらら。ルームメイト、彼女に別れようって言われちゃったのね。頭が真っ白になって何も言えなかったと泣くルームメイト。ボングンが、「女達が望む物って、小さな事なんだよ。。。。ちゃんと電話したか?メールしたか?おいしいもの食べに言ったか?彼女の為に死ねるって話をちゃんとしてたか?」って聞くんだけど、そういう大事な事・・・言い訳するんだけど、結局ちゃんとしてなかったんだよね。彼女じゃないとだめだと泣くルームメイト。そこに電話が。呼び出され、出かけると、ワンダフル11のムンチーム長だった。ペク・チソンの様にJリーグにと、契約を持ちかけてきたんだよね。この前の競技で見せてくれたゴールが印象的で来たって。エージェントが居るというんだけど、ヘビンの事を知ってて、バカにしたように、子供で女で、心配しなくても整理してあげると言うムンチーム長。良い機会ではあるけど、いくらなんでも・・・と断るボングンに、「一つ、考える十分な時間を与えます。二つ目、大韓民国最高のエージェント、ワンダフル11です。三つ目、成功したくないんですか?機会を逃さないでください。連絡をください」って。ひゃーー!!すごい契約金だよーー(驚)移籍料だけでも一億ウォン!!!!その他にもいろいろあって。。。とにかく、0がいっぱいだったーー!!ヘビンが事務所に居ると・・ヘビン父が訪ねてきたよ。「エージェントは、簡単じゃないだろう、帰って来い」って。やっと始まったばかりだと言うヘビンに、「家に帰らないのか?いつまで外を出歩いてるんだ。お前が知らないことがある」って言うんだけど「知りたくないです」とヘビン。「私も年を取った、お前ももう子供じゃないだろう」って言われ、「ここは一人の事務所じゃないんです」とヘビンが言った所に代表が。「誰ですか?」と聞くんだけど、何も言わず出て行くアボジ。ヘビンに「誰だ?何できた?」と聞くんだけど「知らないわ。間違って入って来たみたいです。」とヘビン。「間違って入ってきた?俺はお前が間違えて入ってきたのかと思った」って(笑)バスから降りてくるヨニを待ってたボングン。契約書をヨニに見せます。ワンダフル11と聞き、驚くヨニ。行くつもりがないと言うボングンに「しっかりして!こんな良い機会を何で逃すのよ。日本にいってうまくポジションをつかめば、ピョルやピョリオンマの苦労がなくなるのよ。違う国で暮らすのがこわいから?」と聞きます。そうじゃないというボングンに「二度と無い機会なのに」と言うヨニ。でも、急に気まずくなって・・・「良く考えて、先行くから」と逃げるように帰ろうとするヨニ。呼び止め、「この前考えてみろって言ったけど・・」と言いかけるボングンに「また、もっと考えて見て。返事を待ってる間は、あんたにとっては、オ・カムジャだから。」といい、去って行きます。うわー。ワンダフル11のムンチーム長がボングンを訪ねたのって・・・スンウの差し金だったんだね!!どうなったか聞くスンウに、「あまりに良すぎて、何もはなせないみたいでしたが、肯定的でした。すぐに契約しそうですよ」と答えるムンチーム長。そしてムンチーム長は、ヘビンに会い、声をかけます。まもなく自分の会社と契約して、ボングンを日本に送るというムン。ヘビンの力じゃ、韓国で2軍生活だけど、自分たちなら日本で1軍リーグに送ることが出来るって。「チャ・ボングンが行くって言いましたか?」と聞いたところで、ムンの携帯が鳴って、返事がもらえなくて・・・この、11話の続きと、一~十話は、下の黒い枠の中の「地面にヘディング」ドラマ解説をクリックしてお楽しみください~☆『地面にヘディング』ドラマ解説へ●東方神起 関連商品一覧●ara関連商品一覧韓国映画レビュー一覧(アイウエオ順)270作品画像付き韓国ドラマレビュー一覧(アイウエオ順)178作品まみまみの俳優別商品紹介コーナークリック↓ ●まみまみの韓国映画・ドラマ掲示板●↑クリック →← →← →← 全部読んだらココをクリック!ここがランキング出口※掲載写真の著作権は該当著作権者と所属事務所にあります。まみまみはトップページで近況を語ります
2009年10月23日
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~その1~の続き監督は、ヘビン父の元に行き、ドンホの居ない今、プレイオフに、ボングンはどうしても必要な選手だとお願いに。しかし、ヘビン父は、球団のイメージを考えろって、前科の事も持ち出してきて。俺の前で球団弁護士を殴ったんだぞと言い、ボングンを「やくざ選手」と呼んで。何か方法がないか話し合ってるヘビンとユンチーム長。結局オーナーが退出命令を解くしかないんだよね・・・。チーム長は、ヘビン父が、ボングンの前科まで知ってること教えるんだよね。誰かすぱいでも居るんじゃないかって。ボングンが一日中クラブハウス前で座り込んでると聞き、驚いて駆けつけるヘビン。たたそうとするんだけど「俺のことは気にするな」ってボングン。なんで拳を使ったのかと言い、スンウの元に行こうとヘビンが言うんだけど、無視して座ったままのボングン。ヘビンは水を買ってきて、疲れて死にたいの?と渡そうとするんだけど、動かないボングン。そんなボングンに上着をかけてあげ、立ち去ろうとしたとき、ボングンがヘビンを呼んだ!!ふらふらしながら、ヘビンの前で転びながら、ヘビンに上着をかけてあげて。泣いてるヘビンの涙を指でぬぐい、再び戻って座り込んで。そして・・・スンウの事務所に行ったボングン。「殴りたきゃ殴れ」というボングンを鼻で笑い、「なんでお前を殴るんだ?拳が痛くなるだけだ」って。「跪いて謝れ。心から謝れば、許してやると言っただろう?」と言うスンウの足下に・・・うわー跪くかーーと思ったけど・・・てか案の定(笑)、立ち上がったボングン!!「なんで俺の人生に割り込むんだ」と言うボングン。「俺は何もしてないよ。熱い火の中に飛び込んだ虫だ、お前は。知らなかった?俺、ただ強いだけなんだよ」と笑う憎たらしいスンウ。「二度と俺の目の前に現れるな。また踏みつぶしてしまうじゃないか」って。そんなスンウに「お前は糞だ。お前が俺を踏んだんじゃなく、俺がお前を運が悪くて踏んづけたんだ」「俺はサッカーを続けてやる!!球団を追い出されても、最後まで続けてやる」と決意表明するボングン。ヘビンはユンチーム長に、泣きながら、ボングンのせいで心が痛いこと、自分はボングンの為に何もしてあげれないことを口にして。それを聞いたチーム長は、ボングンが好きなの??って。違うと言い、自分でもよく分からないとヘビン。そこにボングンから電話が。その頃ヨニは、オンマに、ボングンのせいで心が痛いと告白を。声をあらげて狂ったかーー!!とオンマ。ただずっとそばに居たから、そう思うだけだと言うオンマに、「ボングンは他の女が好きで・・・ボングンが辛いのに、何もしてあげれない」と言うヨニ。ボングンの元に駆けつけたヘビン。ボングンは、「サッカーを続けるよ!!やめない!!球団をおいだされて、Kリーグでやるのが無理になってもやめないよ。悔しいけど、ナショナルリーグに戻る」と言い、聞きたいことがあるとヘビンに。俺と一緒にメンユに行きたいって事・・・冗談じゃなく、本当の気持ちかと聞くボングンに、当然だと答えるヘビン。二人は一緒に走り、サッカーして(って・・・なんかすっかり適当な書き方の私・・・・。昨日の回よりはヘビン良い奴になってきたけど・・・殴ったボングンよりスンウの元に先に行ったのが気に食わん!!笑)「本当にナショナルリーグにもどるの?」ときくヘビンに「それしかないだろう。ありがとう。方法がなくなったのに、放棄しないでくれて」とボングン。監督から話を聞き、誤解だ、ボングンはそんな奴じゃないと言うドンホ。ボングンがどうなるのか心配してて。退院は来週くらいで、これからの自分の事は考え中だと言うドンホに、指導者にならないかとアドバイスする監督。指導者になるための海外研修を球団にかけあってみるからって。ドンホは立派な指導者になる可能性があるから良く考えてみろって。他人の夢を叶えるのも、選手に劣らずやりがいがあって価値ある仕事だって。ドンホの前に車いすの子供が。怪我したの??って。いつもドンホはいくら倒れても立ち上がって来たと目を輝かせて言い、「パパがイ・ドンホ選手はうちの国で最高の選手だって言ってたよ。サインちょうだい。ワールドカップで必ずゴールいれてね」って。これがきっかけで、ワールドカップの指導者を目指すことになるのかな??ボングンはじぶんに「諦めないのが復讐になるんだ」と語りかけます。ピョルはボングンに、次の競技がいつか聞きます。友達がボングンのサインほしいって言ってる~って。箸をおき「俺、話があるんだ」と家族に言うボングン。その頃ヘビンは、実家前に。スンウから食事の誘いの電話があるんだけど、今日は無理だと断ったヘビン。「私はエージェントだから。エージェントらしいことをするの。理解してくれるでしょう?」って・・・そして父に会ったヘビンは、初めて父に頭をさげ、自分には力がなくて来たと認め、ボングンの退出を撤回してほしいと頼むんだよね。そして父は、その交換条件として、ヘビンがエージェントを辞めたら、撤回してやるって言ったよーー!!
2009年10月22日
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今日、なんとか放送されました~♪また番組放送中止になるかとやきもきしたけどー(笑)風邪MAXの上、用事ででかけ・・・・戻ってきて、あのシーンからでしょ??もうテンションがーー(涙)今日も聞き取れなかった部分多々です。また、後で見返しますね。12話も、ピョルが再検査に行くことオンマと話してるシーンまで書き直ししたけど、その後はまだ書き直し終わってないです。この週末までに、二話書き上げますねー。たぶん・・・一話~十一話のれびゅーは、ここをクリック!!家に帰ったヘビンはしゃっくりが止まらなくて。そこにボングンがか「今からあがって行くからちょっと会おう」と電話が。すぐにインターフォンが鳴って・・・ボングンは、ヘビンのために薬を持ってきてくれて。帰ろうとしたボングン・・・いきなり振り向き靴を脱いで、部屋にあがります。後ずさるヘビン。壁に追い込んだボングン。そして・・・・またキスーー??と思ったら・・・・ずっと手前で止まってて。。。「止まっただろう?しゃっくり」って(ほっ・・・)。ヘビンはボングンにさっきの事は、間違いだったって思うことにすると。ボングンは、「間違いじゃない。そっちも俺を見て心がさわぐんだろう?と聞くんだけど、「それはチャ・ボングンさんが男だからじゃなくて、選手だからよ。勘違いしないで。二人は同じ船を守っていくんだから、おかしくならないように、さっきの事はなかった事にする」ってヘビン。でも一人になり・・・またあのキスシーンかよーー!!思い出すな!!ヘビン!!(怒)監督は、ドンウの事は残念だけどあったけど、プレイオフに向け、しっかりやるよう渇を。問題をおこしたりせず、ケンカもせず、酒もたばこも外泊も禁止で競技だけに没頭する言います。ボングンの元にヨニが。「考えてみたけど、俺もお前が好きだけど、愛ではないようだ」と言うボングン。「思ってたより返事が早いのね。考えて、もっと考えて、またもっと考えてって言ったのに」というヨニに「考えてするのが愛じゃない。知らないうちに考えてしまうのが愛だ」というボングン。「あなたの心と私の心は違うのね・・・分かったわ・・先に行くね」と行くヨニ。でも、そこでスプリンクラーが回り出し、ヨニは水浸しに。助け出し、上着をかけてあげて、連れていってあげようとするボングン。「私に優しくしないで。すぐに、友達のオ・カムジャに戻るから、今は私に暖かく接しないで」と言い、去っていきます(涙)ヨニが一人で歩いてると、コーチが「ドンホの病院に行ってみた?」って声かけてきて・・・。コーチはドンホがヨニの事を好きなの知ってて、怪我より、病院に閉じこめられてることの方が辛いんだよって。うわー。合宿所のルームメイトの一人が、ボングンのJリーグの契約書を見つけちゃったよーー!!シーズン中に事前契約・・それもドンホに怪我をさせておいて・・・。これが知られたら球団脱退だと分かっててどうも、球団に報告しみたいーー!!ボングンは、監督によびだされ、怒鳴られて。「俺は球団を出て行く気はありません」って言うんだけど、それを信じてもらうすべがなくて。代表とヘビンもそこに呼び出されてて、「それでもエージェントか」という監督に、ヘビンは「私が遮断できなかったせいです。チャボングンの責任ではありません」と謝って。代表も、ボングンがどんな人間か良く知ってるだろうと言うんだけど・・・懲罰委に出されてしまったという監督。ピョルとトッポギを食べに来たエジャ。美味しいんだけど、甘いと言って、家に帰ってトッポギを作ってあげるんだよね。それがとっても美味しくて、食事をしたからお腹がすいてないって言ってたピョリオンマまでパクパク食べるほどで(笑)そんなピョリオンマに夢は何かと聞くエジャ。特別な事じゃなく、ピョルが元気に生きてくれて、ボングンがサッカーで怪我をしないでいてくれることだと言うオンマ。オンマ自身も夢を持たないとと言われ、こうやってトッポギでも作る商売をしようかなって。エジャはオンマの本名を聞きます。ボングンは困り果て、ワンダフル11のムンチーム長に「一緒に球団に来て、Jリーグには行かないと説明してくれ」と無理矢理監督のもとに連れてきます。しかし・・・ムンチーム長は「私は被害者です。先にボングンから移籍したいと申し出てきた。ボングンが、こっちが提示した金額より高い金額を言ってきたから、契約にならなかった」なんて嘘をーー!!その上、ボングンが、契約を拒否したと嘘をついてくれって頼んできたなんてーー!!必死で違う!!と言うボングン。ムンったら「殴るなら殴れ」って(怒)ドンホの病室に行ったヨニ。でもドンホがいなくて、これからどう生きて行くべきか(かな??)なんてメモ書きが!!必死でドンホを探すヨニ。そして屋上でドンホを見つけ・・・ジサツすると思って、手を握り、「何してるのーーー!!!」って。でも、ドンホはただ風にあたってただけで。ありがちパターンです(苦笑)ずっと待ってたと言うドンホに、謝るヨニ。「なんで待ってたかって言ったら・・・言ってあげたいことがあったんだ」って。俺をふって良かったと言ってあげたかったと言うドンホ。自分は大丈夫なんだけど、女達にとって、怪我をしたサッカー選手なんていいものじゃなくて、またサッカーを始める望みもないし、カボチャじゃなくて乞食になった・・・お前には先見の明があったよっと笑って。なんでそんな事いうのと言うヨニ。あああ・・・ついにヘビン父である会長登場だ。監督に、ボングンの事、どうなってるのか詰め寄るんだよね。そこですかさずスンウが「ワンダフル11に問い合わせたら、ボングンが高い金額を提示してきて、口約束だけでまだ契約書にサインはしてなかった」って事言って。ユンチーム長は、「ボングンは嘘をつくような人じゃない」って言うんだけど、金が関わってるから、分からないというスンウ。ヘビン父は、監督に、主力選手の負傷に、シーズン中の選手の隠れた移籍交渉・・・いったい選手管理はどうなってるんだと激怒。そこでスンウの携帯がなり、その場をちょっと離れるんだけど、ムンからの電話でさー(怒)うまくやったって話してる所に偶然ボングンが。「監督の所にいくなら、オーナーが一緒に居るから行かない方がいいぞ」と憎たらしく言うんだよね。金が必要だったはずなのに、なんで日本に行くのを拒否したんだって話をスンウがするから「何で知ってるんだ?お前がやったのか?」とボングン。笑いながら「さぁ・・」って。ボングンみたいな奴は、困らせようとしても、面白くないと言い、持ってる物がないからなぁと言いかけ。。。ああ・・・あったなって家族の事を言い出したよ!!「家族を刺激する方が怖いよね、お前には守る力がないから」と言い、家族の事を「面白い」ばかにして・・・ついボングンはスンウを殴っちゃった!!そこに会長と監督が!!絶対見せたくて、わざと怒らせたんだよーー(怒)「入ってはいけないと言ったら急に殴ってきた」と嘘をつくスンウ。「お前はやくざか!!」と怒鳴り行ってしまう監督。笑ってるスンウ。ヘビンは、代表から、ボングンは任意退団だ、終わった!!ボングンが弁護士の顔を殴ったって聞かされるんだけど、一番最初にスンウの怪我を心配してて。こういうところが、好きになれないのよね。ヘビンって。ヘビンはスンウの元に。自分がボングンを連れてきて謝罪させるから許してほしいって。助けてあげたいけど、暴行のせいでこうなった訳じゃないから方法がないと言うスンウ。「Jリーグに行きたいってボングンが先に言ったって事は嘘なの」と必死で言うんだけど「どうしようもない。会長も、失望してしまったから」と言うスンウ。ボングンは監督に、助けてほしいと頼みます。サッカーがなければ死んでしまうと必死でお願いを。契約の事、悩んだのは事実だけど、全く行く気はなかったと言うボングンに「どうやってお前を信じればいいんだ?なんで弁護士を殴ったんだ。サッカーは神聖なスポーツなんだ。お前のようなやくざは必要ない。明日荷物をまとめて出て行け!!」って・・・・これは上の判断で、監督にはどうしようもないんだよね・・。悔しい、嘘なんかついてないと言うボングン。失望させて申し訳ないけど、こんな事で出て行けないって・・・金もないし、味方もいないし、自分には監督しか居ないんだって。そしてクラブハウスの前で土下座を。そんなボングンを見て、ルームメイトの先輩とかは、チクった後輩に、本人が違うと言ってたんだから、先に聞くべきだったと非難を。ボングンを信じてくれてるんだよね。ヨニは一日中水の一滴も飲まず座り続けてるボングンを心配してて。なんでよりによってスンウに、それも球団で拳を向けてしまったのかって・・。汚いから、関わらないで生きることにしたんじゃないかって。この退団命令は、オーナー以外は解くことができないから意味がないみたいで・・・。そんなボングンの前にスンウが!!「助けてやろうか?」って余裕綽々で(怒)自分が良く言ってやれば、出て行かないですむように出来るって。他の球団に行ってKリーグを続けるのは無理だろうって。全部自分の手の内にあるって感じで。俺の元に来て、跪いて心から謝れ!!なんていいやがったーー!!ヨニが怒って、行って!!って。「面白いの?」と言われ「はい」と言って笑うスンウ(怒)ヨニがさわった肩を、パンパンって払ったりして、ムカツク!!「ボングン・・・あんた。。。ほんとにバカだよ」とヨニ。ピョルがオンマと病院に行くんだけど、こっそりついてきて、偶然会ったふりをする代表(笑)食事にさそい、ピザを食べに行くんだけど、オンマと代表、皿を取ろうとして、手がふれて、代表、超どぎまぎしてるしー(笑)オンマもまんざらじゃなさそうな・・・その頃、エジャが留守番する家にヨニオンマが。一人夕食をしてるエジャに持ってきたスープを入れてあげて。「痴呆じゃないらしいじゃない?」「いつ私が痴呆なんて言った?」「家族は?」「息子は死んで、甥(姪)は私を捨てたんだ」「甥がいるなら探さなきゃ」なんて話をしてて。エジャは、ヨニオンマが、カムジャタン屋をしてると聞き、スープの味を褒め、スープのだしの事すごく詳しく分析して。そんなエジャに驚き「うちで働かない?お金あげるから」って。「いくら?」とエジャ(笑)~その2~に続く
2009年10月22日
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~その一~の続き公園に居るボングンを見つけたエジャが声をかけます。人の人生を狂わせてしまって、これからどう生きればいいのか・・・逃げ出したいと言うボングン。訪ねて心から謝罪したかと聞くエジャに、行っても、どうしたらいいのか分からないというボングン。エジャはボングンに、正しく(良く)生きる努力をしないといけないと言います。もっと大事なのは、恥ずかしくない生き方をすることだって。今逃げたら、後で一生自分を恥じて生きることになるって。ドンホの病室に行ったボングン。土下座をし、許しを請おうとします。「サッカー選手がサッカーができなくなるなんて、生きていけない事だ。許せない事は分かってる。でも、俺はこうしなければいけない。謝りもせず、恥じて生きる人生は嫌だから」と謝罪を。「オーバーな事するなよ。サッカーをしてて、試合で怪我をしただけだ。」と言ってくれるドンホ。「競技で頑張って、ゲームで勝ってくれればいいんだ。俺の人生が、何でお前のせいで狂ったんだ?謝るな。お前のせいじゃない。立てよ」と言い、手を差し出してくれて(涙)事務所に居るヘビンの元に、三人組が。創立式の事で盛り上がってて。今日はそれどころじゃないって言うのに、騒いでて。垂れ幕がぐちゃぐちゃなのをみて「オンニはアンチだな」とか騒ぎ、創立式はサプライズパーティだからーと盛り上がってて。「ニュース見てないの?ボングンは今、良くない状況なの」というんだけど、そっちのけで、ヘビンの携帯をとってボングンの電話番号ゲットして風のように去っていったよー(苦笑)コーヒーを飲んでるドンホの元に「余裕満々だな」と声をかける代表。「お前は俺と違う。お前は最高じゃないか。大丈夫だ」と言う代表。なんだか・・・20%の可能性あるみたいね。治るには。手術って事かな?格好良いシュートするのだけがゴールか?といい、よく考えるよう言う代表。ボングンは、ワンダフル11に書類を返します。機会をくれてありがとう、でも断りますって。明日には後悔するぞと言われ、後悔はしないというボングン。プレイオフにでて、ドンホのためにゴールしなきゃって。そして最後に「俺のエージェントは有能な人です。幼いだの、女だのといって、無視するな」と言ったよ。スンウはヘビンにあうんだけど、ヘビンに手を出しだし手をにぎって「なんでこんなに冷たいの?」って。いい人の顔しながらも、ムンチーム長の電話に出てるよ。表情かえないで。ヘビンにも電話で、あの三人組からで、すぐ行かなきゃと、その場をたつヘビン。ボングンの携帯に電話が。あの三人組で、「大変なのーー!!はやくきてーー!!はやくー」って。その場所にかけつけると真っ暗で・・・暗闇のなか、ヘビンと会い・・・そこで大歓声が!!えええーー??そんなに会員いるの?と思ったら・・・テープだったのか??(苦笑)あの三人組が、ファンクラブ「シューティングスター」創立式のサプライズパーティを!!そこには、鶏料理がたくさんー(爆笑)好きな色は赤、好きな人はピョル、理想は、綺麗な目の女・・とか聞いて盛り上がる三人。応援の歌&ダンスを披露してたら、警備員がーー!!逃げてーーー!!ってなって(苦笑)ヘビンの手を握り、逃げるボングン。柱の陰にかくれて、なんとか逃げ切れて。ドンホの事で大丈夫かと帰りに聞くヘビン。それ以外の事考えないの?と日本に行くことを話すボングン。今までヘビンの言うことなんか聞いたことないし、好きにすればいいと言うヘビン。「俺がいつ行きたいっていった?」と言われるけど、勝手にしろって。利己的な女だとボングンにいわれ、「利己的な女で悪かったわね」って。いやーーー!!もうここから書きたくないーー(涙)いやーーー!!ほとんど聞き取れてません(滝汗)なんで俺をいらつかせるの?とか言われ、そうするのはそっちだとか何だとかいって・・・・俺が日本いっていいの?いやなの?と聞かれ「嫌」と言うヘビン・・・で・・「俺が好き?嫌い_」ってーーーああーーもう書きたくないーー!!!今日は、グッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!今日はいっぱい間違えてます。いつもはもうちょっと、思い出そうと努力したりするんだけど、何も努力せず、風邪ひきでぼーっとしなががら書いてたメモ書きそのまま、つじつま合わなくても、うつしました。今日は寝るーー!!寝る、寝る!!うあーーーんーーーー(涙)!!!!!!見直しもしたくない!!!!一話~十一話のれびゅーは、ここをクリック!!
2009年10月21日
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覚悟はしてたけど・・・この・・・ショックは何??(涙)ドラマだし・・・もうヨニとはやってるんだし・・・と。。。分かってるけど。。。この凹みはなに??この喪失感は何???うあーーーんーーー!!ボングンとしてではなく、最後の最後で・・・あんなに間をおくから、ユノとしてみてしまった・・最後の方。。。台詞なんか聞こえなかったわ・・・(涙)あまりやる気がでないので・・・取りあえず・・・なレビューで・・・明日見直したくないわ・・・ドラマなのに・・・何で私はこうなってるんだ??(涙)今日は、風邪ひいてて薬飲んでるし、イマイチ。。。気もそぞろにみてたので、いっぱい間違いあると思います。一話~十一話のれびゅーは、ここをクリック!!ドンホの元に駆けつけ、大丈夫か聞くボングン。苦しむドンホはそのまま担架で運ばれてしまいます。試合後、病室にヘビンと駆けつけるんだけど、代表がいて、今検査中だから、帰って明日また来いって・・ヘビンと一緒に焼き肉屋に行ったボングン。ヘビンはボングンに感動した、息が止まりそうだったと話します。私にこうしてくれたと、親指を立てたあのポーズをして、エージェントをしてて良かったって。なんでエージェントをしたのか、再び質問したボングン。一つ目。。。よく聞こえなかったよ。2つ目、オンマの事話してたけど、よく聞こえなかった。三つ目、アボジに反抗してとか言ってた。この辺、ばたばた他ごとしながらだったので、後で聞き直します。そして、焼き肉をつつんで、シュート、ゴールって、ボングンにあーんってさせて食べさすヘビン(今こんなん書いてて・・・やっぱラストシーンよみがえり、やる気でないまみまみ)。ヘビンの事、思ってたのと違って、辛い思いをしてたんだなと思うボングン。シュートいれたから、言うこと聞いてくれるんだろうと言われ「お肉をおごったじゃない」って。ボングンに詐欺師と言われ「望みがあるの?言ってみて」とヘビン。自分の前では、ヒールを履かないで、スニーカー履いて欲しいと言うボングン。受け入れたヘビンに「女の自尊心なのに、簡単なんだな。そっちの自尊心って」というボングン。合宿所の部屋で・・・。あらら。ルームメイト、彼女に別れようって言われちゃったのね。頭が真っ白になって何も言えなかったと泣くルームメイト。ボングンが、「ちゃんと電話したか?メールしたか?おいしいもの食べに言ったか?彼女の為に死ねるって話をちゃんとしてたか?」って聞くんだけど、そういう大事な事・・・ちゃんとしてなかったんだよね。彼女じゃないとだめだと泣くルームメイト。そこに電話が。呼び出され、出かけると、ワンダフル11のムンチーム長だった。ペク・チソンの様にJリーグにと、契約を持ちかけてきたんだよね。この前の競技を見て、来たって。契約中なんでいくらなんでも・・・と断るボングンに、「一つ、十分な時間を与えます。二つ目、大韓民国最高のエージェント、ワンダフル11です。三つ目、成功したくないんですか?機会をあげます。連絡をください」って。ひゃーー!!すごい契約金だよーー(驚)一億ウォンじゃなかった??一千万ウォンか??良く見えなかったけど0がいっぱいだったーー!!ヘビンが事務所に居ると・・ヘビン父が訪ねてきたよ。「エージェントは、簡単じゃないだろう、帰って来い」って。やっと始まったばかりだと言うヘビンに、「家に帰らないのか?もう子供じゃないんだ」って。「ここは一人の事務所じゃないんです」とヘビンが言った所に代表が。「誰ですか?」と聞くんだけど、何も言わず出て行くアボジ。ヘビンに「誰だ?何できた?」と聞くんだけど「知らないわ。間違って来たみたい」とヘビン。バスから降りてくるヨニを待ってたボングン。契約書をヨニに見せます。ワンダフル11と聞き、驚くヨニ。断ろうとしてるボングンに「しっかりして!こんな良い契約はないのよ。日本にいけば、ピョルやピョリオンマの心配がなくなるのよ。二度と無い機会なのに」と言うヨニ。でも、急に気まずくなって・・・「良く考えて、先行くから」と逃げるように帰ろうとするヨニ。呼び止め、「この前考えてみろって言ったけど・・」と言いかけるボングンに「また、もっと考えて見て」といい、去って行きます。うわー。ワンダフル11のムンチーム長がボングンを訪ねたのって・・・スンウの差し金だったんだね!!どうなったか聞くスンウに、もうすぐですよと答えるムンチーム長。そしてムンチーム長は、ヘビンの前に。自分の会社と契約して、ボングンが日本に行くというムン。ヘビンの力じゃ、韓国で2軍生活だけど、自分たちなら日本で1軍で活躍させることが出来るって。「チャ・ボングンが行くって言いましたか?」と聞いたところで、ムンの携帯が鳴って、返事がもらえなくて・・・そこに、ヨニから呼び出しが。おねがいがあると言うヨニ。ボングンを止めないで欲しいって。ヘビンが、気がかりで行けないんだと教えるヨニ。人生最後の機会だから、日本に行けるよう手伝ってほしいって。ヘビンは「ボングンが行きたいって言ったの?」と聞くんだけど、「ヘビンとの契約の為、苦しんでるんだ」といい、お願いと言って、去って行きます。ムンチーム長は、ボングンの自宅に。ピョリオンマに、「ボングンによく考えるよう言ってほしい」と肉の手みやげもってやってきたんだよね。選手一人じゃ大変な問題だから頼みにきたって。入団テストをうけ、Jリーグに行くのはボングンにとって有利な事だって。オンマがカムジャタン屋でくろうしてて、妹が病気だって事も知ってて。そこに、代表が!!オンマに、宜しくとだけ言い、出て行くムンチーム長。事務所で一人悩んでるヘビン。そこに代表が、何をやってるんだ!!って。ワンダフル11のこと知ってるのかと聞かれ「知ってる」と答え、「日本に連れて行って、テストを受けることもか?」と聞かれ・・・「ただ・・・送ってあげようと思って・・」と言うヘビン。オンマはピョルに、病院に行かないといけないことを伝えます。医者が再検査をしないといけないって言ったって。ボングンには秘密だって。心配するから?と聞き、心配かけたくないから秘密にすると言うピョル。「オッパは日本に行くの」と聞くピョリ。「ピョリはオッパが日本に行くの嫌?」と聞かれ「嫌じゃない!!オッパはオッパの人生を生きなきゃ」といい、オンマに抱きついて・・・ヘビンをクラブハウスに呼び出したボングン。話があると言うボングンに、「私も話がある」といい、「Jリーグに行くの?行きたいの?」って。なんで、知ってるのか聞くボングンに、「何で私に先に言わなかったの?なんで隠したの?行きたいなら行って」といい、立ち去って行って。ヘイを乗り越え、追いかけるボングン。なんで最後まで話を聞かないのかと言うボングンに、「私に悪いなんて思うな。ピョルの検査代の為にも、そっちの為にも、本当に良いことで、良い機会だ」というヘビン。「金でももらったのか?理解できない、いきなりそういうなんて。金もらっただろう?そっちは、金が好きじゃないか」といわれ、怒って、「お金もらったのよ!!これでいい?」と、行ってしまうヘビン。ピョルはボングンに、肉を持ってきたアジョシに聞いたと、日本に行く話を。「行きたかったら行って」と言ってあげるんだよね。ボングンは、なんでいけって言う人がこんなに多いんだって。ユンチーム長が、監督のもとに。病院からの連絡で、これ以上、ドンホは選手をできないってーー!!ボングンは即座に病院に。深く傷ついてるから行くなと止める代表の手をふりほどいて病室に。泣いてるドンホ・・・ボングンが話しかけようとするんだけど、「お願いだ、出て行ってくれ・・・出て行けーー!!」って・・・自分のせいだとショックをうけるボングン。ボングンのせいじゃないと言うヘビンに「なんで俺のせいじゃないんだ!!」と言い、いってしまって・・・合宿所の部屋でも新聞を見て、チームメイトが「死にたいだろうな・・」って・・・そんな言葉を耳にし、苦しいボングン。スンウはボングンを呼び止め(久々に嫌な奴モードだ。スンウ。)ドンホの人生をボングンが狂わせたと言うんだよね。「俺が間違っちゃったんだ」と言うボングンに、「だから??間違えたからって何が違う?お前がドンホの人生を終わらせたんだよ。誰かが誰かの人生を台無しにするときはこんなもんだ。悪い人間になるのはこんな瞬間だ。このままFCソウルを続けられるか?」って(すいません・・・メモぐちゃぐちゃで、全部書き取れなくて。また見直しするけどこんな感じ)泣いてるドンホを辛そうに見つめる代表・・・監督と代表が飲んでるんだけど、代表は、監督がとめるのも聞かずに飲んでて。ドンホはどうなるんだって・・・。「ボングンの父の事はお前のせいじゃない・・・お前も辛かったし幼かったんだ」と慰める監督。代表とボングン父・・・ドンホとボングンは、そっくりだって・・・。「あんな風にやめると思わなかった」と泣く代表に「お前の事でやめると思ってなかった」と言う監督・・・まさに、ボングン父は今のボングンと同じ状況だったみたい。そして・・・代表は・・・ドンホ状態だったって事みたい。ボングンを父のようにしてはいけないと言い、ドンホはどうなるんだと泣く代表・・・ヨニは部屋にこもって落ち込んでて。オンマったら、ドンホはどうなるんだ?と口では心配してるような事を言いつつ、「サッカーできないなら、どうやって生活するの?ダイヤを返してて良かった」なんて言ってるよ(苦笑)代表は、ピョリオンマの元に。酔ってるんだけど、話があるって。「実は、ヨンデの友達なんです。隠しててすいません」と告白する代表。でも・・・写真を見たから知ってましたと言うオンマ。「俺のせいでサッカーをやめたのも知ってるんですね?」と言う代表。「ヨンデのせいじゃないのに・・・俺のせいでサッカーをやめてしまって・・・許してもらえることじゃないし、一生許せないことだ」といい泣く代表。「死んだって知らせをうけて。。。。もうどうにも出来なくなってしまった」といい、「すいません・・・すいません」と泣きながら何度も謝って。それを門の外で聞いてたボングン。~その2~に続く
2009年10月21日
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久々の「太陽を飲み込め」です。なんだか。。。あっちにもこっちにも、ジョンウのアボジがチャン会長だってばれてきたよねー。で・・・この最終回・・・ついにチャン会長も気づくのかな???アトリエでチャン会長に見つかったのって、計算外??それとも、ジョンウの計算のうち???ジョンウは、ペク室長のしかけた罠に本当にかかってるのか??・・・・かかってたらなんだか間抜けだけど(苦笑)めっちゃ先がきになるので、このまま次の回を見ますね~☆コメントすくなくてごめんなさいーーー!!ドリームもまだ最後まで書き終わってないし(と・・・言いつつ・・・実は最後まで一気に見ちゃってて、書いてないだけだけど・・・苦笑)、水曜からは、地面にヘディングと、イケメンですねで忙しいので、時間あるうちに急いで見ますね~♪ではでは下の黒い枠の中の「太陽を飲み込め」ドラマ解説をクリックしてお楽しみください~☆『太陽を飲み込め』ドラマ解説へ●チソン関連商品一覧●ユ・オソン関連商品一覧●ソン・ユリ関連商品一覧●イワン関連商品一覧韓国映画レビュー一覧(アイウエオ順)270作品画像付き韓国ドラマレビュー一覧(アイウエオ順)178作品まみまみの俳優別商品紹介コーナークリック↓ ●まみまみの韓国映画・ドラマ掲示板●↑クリック →← →← →← 全部読んだらココをクリック!ここがランキング出口※掲載写真の著作権は該当著作権者と所属事務所にあります。まみまみはトップページで近況を語ります
2009年10月19日
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お待たせしました。やっと、11話のレビュー完成しましたー。くーっ・・・動画で見直したせいで・・・またあの予告シーンを見ちゃったよーー!!(涙)ヘビン・・・口が少し開いてるし・・・あああーーー!!そんな所までチェックしちゃったーーー(涙)レビューが長すぎて、一部しかここに書ききれないので、いつものネタバレページ(下の黒い「地面をヘディングドラマ解説」をクリックすると見れます)で、続きを見てくださいね♪初っぱなから、ボングンの美容院シーン。頭の中で、監督の「必ず勝たないといけないゲームだ」って言葉が蘇り、「チャ・ボングン」と呼ばれた瞬間がリフレイン。カットが終わってヘビンに電話を。「エージェント!俺、競技に出るぞ」って。「一軍にエントリーしたの?」と驚くヘビン。ボングンったら「エージェントだから、言わないといけないから電話しただけです」とすぐ電話を切っちゃって。代表は「主戦11に選ばれたのか?」と喜んでて。「せいぜい交代メンバーでしょ」とヘビン。代表はさっそく監督に電話をして確認しようとするんだけど、「スペアだ」とだけ言われて切られちゃった(笑)ヘビンに「チャンスが来たから、必ず捕まえないと!!」と言う代表。「ゴールしなきゃ!!この競技に、サッカー生命がかかってるの。ゴール入れないと。グラウンドで死んだとしても!!」とヘビン。6強プレイオフまであと4ゲーム!!四勝で、自力進出、三勝で、進出有力、二勝で脱落とボードに書く監督。「体調がよくて、闘志に燃える奴を選ぶ。ネームバリューは関係ない」と言う監督。ボングンは、自主練習中、ドンホに勝負をもちかけます。「何を賭けて?」とドンウ。「お前の望む物をなんでも」とボングン。二人でマンツーマンをするんだけど、良い勝負だったけどドンホが勝ったみたい。ドンホが勝ったからと、何を賭けたか聞くボングン。「俺がほしがったら・・・くれることが出来るのか?・・・傷つけないでやってくれ・・」といい立ち上がります。「チャボングン、お前は死んでも俺に勝てない。サッカーだけは!!俺とお前が違うんだ。俺はサッカーに命をかけてる。」と言い、去って行きます。ヨニオンマはヨニに、ダイヤが見たいって言うんだけど、ヨニがダイヤを返したと聞いて激怒。「男に見えないのになんで受け取れるのよ」というヨニに「なんで見えないんだ、出世頭??で、ハンサムで、お金もいっぱいあって、優しくて」ってオンマ(苦笑)「条件と、気に入る(好きになる)のは別でしょ」と言い、「オンマ・・・私どうやら・・・・」と言いかけ、やめるヨニ。どうやらボングンが好きみたいって言いそうになったのかな?ドンウの電話番号教えろって言うオンマに、教えないと言って、叩かれるヨニ。スニーカーを履こうとして・・・やめ、ヒールを手にしたヘビンの元に、義母が!!漢方薬やキムチや料理をもってきてくれたみたいで。会長が、ヘビンとスンウと食事ができたことを喜んでたって言う義母を「メン秘書」と呼び、互いに無関心で居れば、顔を赤くすることもないでしょう(恥じることはないって意味かな?再婚の事だよね)と冷たく接するヘビン。「いくら嫌いでも家族なの。私にはそうでも、会長にはそうしないで。」と言うんだけど「暗記してきたのね」とヘビン。私が嫌でもこの食事は、恨まないで。食べる人を考えて作ったの」といい、帰ります。ボングンは部屋で、後輩に、「何で彼女が居ないのか」と聞かれ、「居ない」と言うボングン。「「好きな人も居ないの?」と聞かれ・・・答えないから「居るんだなー。もしかしてオ・ヨニ栄養士?」って・・・。必死で違うと言うボングン。食堂で、あのブランコは誰から??ってヨニオンマと話してて。「もしかしてあの独身(代表)じゃない?」とヨニオンマ。ピョリオンマは代表が独身って初めて知ったみたいね。そんなピョリオンマに「体も心も戸籍まで独身だって」って教えてるし(笑)「そういえば、サッカー選手は来ないの?」ドンホの事を聞くピョリオンマ。ヨニの昨夜の話を思い出し、悔しがるヨニオンマ。ダイヤ隠しちゃえば良かったとかって(爆)あの子よりひどいの選んだら、足の骨を折ってやらなきゃ!!って(笑)バスをおりたボングンはヨニに声をかけ、髪を切ってシャープになっただろう?って(笑)自転車で風にあたりに来たというヨニの後ろに無理矢理のるボングン。その頃ヘビンはスンウとカフェに。ボングンが思ったより早く一軍にエントリーされたと喜ぶヘビンに、ヘビンが苦労したおかげだというスンウ。いや、ボングンが頑張ったからだとヘビン。自転車にのれないのねースンウって。小さい頃習ってないから・・・・と言うスンウに「出来ないなら習えばいい」といい、スンウに自転車を教えるヘビン。そして二人は自転車で、ハンガンのほとりの公園に。スンウに出来ないことがあるなんてびっくりだというヘビンに、実は出来ないことがいっぱいあると告白するスンウ。歌も出来ないと聞き、「私もできないの」とヘビン(笑)「スンウさんは出来ることがあまりに多くて。自転車に乗れなかったり、歌が苦手だったりするのって、魅力だ」と言われ、「出来ないことが魅力なの?」と聞き、「俺が失敗しても、間違った事をしても、大丈夫かな?」とヘビンに聞くスンウ。考えて・・・「大丈夫よ」と言い、「今度は私の前で歌って」って。「音痴だから・・・」と言われ「私も音痴だから大丈夫」って(苦笑)一方、公園に居るヨニとボングン。「ヘビンってどんな人?気になって・・・スンウの恋人だし、あんたに良くない事ばかりするし・・・気に入らない」と言うヨニに「いい人だよ。俺がひどいことしてるのに、全部我慢してて」とボングン。「最初は顔をみただけで複雑で悔しかったけど、今は、恨みたくない・・・・良い女だよ。」って言うボングン・・・・・・この、11話の続きと、一~十話は、下の黒い枠の中の「地面にヘディング」ドラマ解説をクリックしてお楽しみください~☆『地面にヘディング』ドラマ解説へ●東方神起 関連商品一覧●ara関連商品一覧韓国映画レビュー一覧(アイウエオ順)270作品画像付き韓国ドラマレビュー一覧(アイウエオ順)178作品まみまみの俳優別商品紹介コーナークリック↓ ●まみまみの韓国映画・ドラマ掲示板●↑クリック →← →← →← 全部読んだらココをクリック!ここがランキング出口※掲載写真の著作権は該当著作権者と所属事務所にあります。まみまみはトップページで近況を語ります
2009年10月18日
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四話、見ましたー。面白すぎるわーー!!!テギョンは、クールで格好良いイメージとは裏腹に、かなり間抜けで笑えるし、シヌの優しさは、「花男」のシフを思い出す好感度だし・・・・最近ツボってるのは、ジェルミの「いけない場面をみてしまったーー」って表情(笑)きゅん~なシーンでも、この表情みたら、毎回「あ・・・また見てしまったって思ってるんだね」と思い、爆笑しちゃうー(爆)この写真の表情ですー(笑)そんなジェルミだけど、自分もミニュに、時々惑わされそうになって、唯一ミニュを男と思ってるメンバーだから、「いけない・・・いけない・・」ってなってて(爆笑)続きがめっちゃ気になります。あの予告・・・うわーーー。早く見たいよーーー!!!!今回から短くレビューを書こうと心に誓ってたのに、また、だらだらと長く書いてしまった・・・(滝汗)来週からは、もうちょっとまとめて書こう!!!で・・・関係ないけど、シヌ役のチョン・ヨンファって、ミサのユンの弟だったんだねー。弟の方が格好良いと思わない???今、「幻の王女チャミョンゴ」も、レビューを書いてないけど、はまって見てて、ユン(チョン・ギョンホ)が主役で出てるのよ。断然弟派だわー。あ・・・「地面にヘディング」は、今から見直しますね~☆遅くなってごめんなさい。ではでは下の黒い枠の中の「イケメンですね」ドラマ解説をクリックしてあらすじ(解説)をお楽しみください~☆『イケメンですね』ドラマ解説へ●チャン・グンソク関連商品一覧●パク・シネ関連商品一覧韓国映画レビュー一覧(アイウエオ順)270作品画像付き韓国ドラマレビュー一覧(アイウエオ順)178作品まみまみの俳優別商品紹介コーナークリック↓ ●まみまみの韓国映画・ドラマ掲示板●↑クリック →← →← →← 全部読んだらココをクリック!ここがランキング出口※掲載写真の著作権は該当著作権者と所属事務所にあります。まみまみはトップページで近況を語ります
2009年10月18日
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三話、見ましたー。まだ「地面にヘディング」を見返してないので、ネタバレページかいてないんだけど・・・先に見ちゃったーーー(滝汗)すんまそん。今日は朝から忙しくて、7時頃帰ってきたんだけど、どうしようかなーと思いつつ・・・結局「イケメンですね」を見ちゃってる私(笑)グンソク君の役が、味が出てきて良いのよねー。それに、シヌは優しいし(やっぱ、間違いなくミニュが女だって気づいてるね)、ジェルミが笑える(爆笑)毎回、ミニュと居るテギョン・・・ミニュといるシヌの、勘違いするような場面を見て、「いけないものを見てしまったー」状態になってるのも笑える(爆笑)今回も面白かったです。でも、なんだか長々と詳しく書いてしまった(滝汗)今後もこんな書き方してたら、絶対、途中でギブアップしそう・・・(涙)ということで、次の四話からは、もうちょっと簡単に書きます~。「地面にヘディング」は、四話を書き終わってから、ゆっくりじっくり見直しますね~☆ではでは下の黒い枠の中の「イケメンですね」ドラマ解説をクリックしてあらすじ(解説)をお楽しみください~☆『イケメンですね』ドラマ解説へ●チャン・グンソク関連商品一覧●パク・シネ関連商品一覧韓国映画レビュー一覧(アイウエオ順)270作品画像付き韓国ドラマレビュー一覧(アイウエオ順)178作品まみまみの俳優別商品紹介コーナークリック↓ ●まみまみの韓国映画・ドラマ掲示板●↑クリック →← →← →← 全部読んだらココをクリック!ここがランキング出口※掲載写真の著作権は該当著作権者と所属事務所にあります。まみまみはトップページで近況を語ります
2009年10月17日
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11話~その一~の続きヨニとボングンは、一緒の傘に。新しい服が濡れないよう気遣うヨニ。急に雨があがって・・・「天気雨だったな」といい、ヨニの顔に手を伸ばすボングン。顔についた雨粒を指で拭いて「泣いてるみたいだぞ」って。どきどきしてもうどうにもならなくなったんだろうねー。急に「先にかえらなきゃ!!家に早くかえらないと」ってヨニが言い出して。「トイレか?」って、鈍感なボングン。また雨が降るかもと、ヨニに傘を渡すんだけど、逃げるように帰るヨニ。監督はドンホに、「体の調子が良くないのか?心が良くないのか?どこが悪いんだ?」って。ただ頑張りますと言うドンホに「家に何かあったのか?女の問題か?最近、恋愛してるのか?ちゃんとしろ」って。ドンホは監督を呼び止め、「体の調子は大丈夫です。心が・・・思い通りにならない」と告白を。待ち合わせ場所で。ヘビンは、ボングンのスーツ姿を見て吹き出してるよ。あいにくヘビンは、ボングンにもらったスニーカーを履いてて。いつもと逆の服装で、服装が合ってない二人。「なんで今日履いてきたんだ?」ってボングン(笑)連れてこられたレストランが高そうで、心配するヘビン。でも「着いて来いよ」と余裕のボングンは、一番高い物を頼めって。で・・・料理来るけど、ボングン、ナイフとフォークを上手に使えないよ(笑)「目的は?私に話が?」と聞くヘビンに「肉を食べに来ただけだ。食べて力をつけてゴールしないと」というボングン。ヘビンは、ボングンのお肉を切ってあげるんだよね。でも、偶然仕事でこのレストランに来てたスンウが、それを見ちゃった。ヘビンに電話するスンウ。夕飯食べてると聞き「良いカフェがあるから、食事の後コーヒーでも」と誘うスンウ。でも、今日は無理と断ったヘビン。夕食食べたら行けばいいのにと言うボングン。ボングンったら、トイレの鏡に向かってポーズとってるよー。ヘビンも鏡の前で楽しそうにチェックしてるし。「次はそっちが奢れよ。」「私がいつ奢ってって言ったのよ。。。。バカ選手のせいでお金もないのに(小声で)・・・分かったわよ」って。部屋で傘を広げてるヨニ。オンマが部屋に入ってきて、「あんたが何様で、ドンホが嫌なのよ。」って。「誰の味方なのよ」と言われ「ドンホの味方よ」と即答のオンマ(笑)「女は、自分を大事にしてくれる男が一番なのよ。足りない部分も可愛く見てくれて、不細工な顔も可愛くみてくれて、お前に優しい(??)男じゃないと」と言うオンマに、「そんな男に会うわよ!!」と言うヨニ。帰り道、なんでエージェントをするのかヘビンに聞くボングン。「知ると怪我するわよ」と耳元で言うヘビン。「いいよ、選手が怪我しちゃだめだから」というボングンに、「ゴール入れたら言う」というヘビン。「別に知りたくないんですけど・・・たいしたことじゃないし」って言うボングン(笑)「洋服を着て、レストランに連れていって、お金がいっぱいあって、良い車に乗ってて・・・女ってそんな男が好きでしょう?」と聞くボングン。「好きな女がいるの?私に相談してるの」とヘビンに聞かれ「うん」ってーーーー!!!!「ゴールをいれろ」と言うヘビン。「古いジャージしか着てないし、良いレストランにもいけないし、車もないし、お金もないんだから、ゴールをいれなくちゃ」って。「ゴールを入れたら女は好きになるの?」とkぃかれ「レストランに百回行くよりゴールする方が素敵よ。魅力もあるし、希少価値がある。レストランに連れて行くことができる男はたくさんいるけど、ゴールしてセレモニーできる男は、サッカー選手しか居ないんだから」って。こ・・これって・・・ヘビンの事をヘビンに相談してるの??超気になる会話なんですけどーー(涙)携帯を見つめて・・・悩んだあげく、ボングンに電話するヨニ。いつもの階段・・・ヨニの好きないちご牛乳をあけて渡してあげるボングン。夕食食べた?何食べた?って話から、ヨニがキムチチゲが好きでサムギョプサルを入れて食べるのが好きだけどマグロは嫌いだって話になって・・・。「ヨニの好きなもの、まだあるよ」と、ジャージャー麺見たらチャンポンを食べたがることや、高いコーヒーより、自販機のコーヒーが好きって事・・・「お前の事、すごく良く知ってるよ」と言うボングン。「私もあんたのこと、良く知ってるよ」と、キムチをつけたら、必ずその場でご飯を一杯たべることや、もやしスープはたくわんと食べること、腹がたったら、何でも蹴るし、嫌なことがあったら歌を歌って、辛いときは、辛くないように笑うんだと言うヨニ。「お前の方が俺より良く知ってるな」と言うボングンに・・・・きゃーー!!ついに言ったーー!!「チャ・ボングン、私・・・貴方を愛してるみたい」ってーー!!「今何って言ったの?」と言われ、恥ずかしいのに二回も言わせて・・・と小声で言いつつ「私、あなたのこと愛してるみたい、男として」ってはっきり言ったーー!!「あなたが居なくなったとき、世の中が終わったような気がした。死にそうで苦しくて・・・あんた無しで生きられないなら、それは愛じゃないの?」と言い、「考えてみて。考えて、考えて、返事して」と走り去って行ったよーー。試合の朝、選手のバスを出迎えるヘビン。ボングンに「今日、頑張って。今日、チャンスが来たら、逃さないで」と言うヘビンに「当然だ」と答えるボングン。「ゴールセレモニーを考えた?チャ・ボングンのゴールセレモニーが見たい」と言い、今日、ゴールを決めたなら、ボングンのして欲しいことを何でも自分がやってあげると約束するヘビン。競技をテレビで見てるスンウ。祈るヘビン。そこにファンクラブ三人組も(笑)チャ・ボングンって声援送ってて。代表も到着。競技が始まり、ボングンは、先発メンバーではないんだよね。でもドンホが膝を痛そうにしてて、形勢不利で・・・そこで、監督はボングンに入れってーーー!!ボングンが・・・出場した途端・・・すごい歓声なんだけど・・・ちょっと・・・不自然だ・・・またカシちゃんをエキストラで使ったのかな?(苦笑)出場しながら、ピョリの言葉、ヘビンの言葉を思い出すボングン。そして。。。。ドンホがゴールを失敗したボールをキックし、ボングンが一点いれたーーー♪ヘビンに向かってサインを送るボングン。サインを返すヘビン。そしてすぐに、またチャンスが!!!ヘディングで再びゴールしたーー!!喜ぶ皆、喜ぶボングン!!しかし・・・・実はこの時、ドンホもジャンプしてて、ボングンとぶつかって、落ちるんだけど、膝から落ちちゃったんだよーー!!喜んでたボングンだけど・・・異変に気づき、ドンホの方を振り向いたーー!!一話~十話のれびゅーは、ここをクリック!!
2009年10月15日
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ちょっとーーー!!あの予告はなにーーー??(涙)まさか・・・恐れていたヘビンとのキスシーンがあっちゃったりしちゃうの???(号泣)今、リアル視聴が終わったので、取り急ぎ、レビュー書きます。聞き取れなかった場面、多々あったので(メモしながらだと、聞き逃してばかりで・・・涙)、もう一度見返して、明日にでも、ちゃんとレビューを書き直します~。一話~十話のれびゅーは、ここをクリック!!初っぱなから、ボングンの美容院シーン。頭の中で、監督の「必ず勝たないといけないゲームだ」って言葉が蘇り、「チャ・ボングン」と呼ばれた瞬間がリフレイン。カットが終わってヘビンに電話を。「俺、競技に出るぞ」って。「一軍にエントリーしたの?」と驚くヘビン。ボングンったらすぐ電話を切っちゃって。代表はさっそく監督に電話をして確認しようとするんだけど、「スペアだ」とだけ言われて切られちゃった(笑)ヘビンに「チャンスが来たから、必ず捕まえないと!!」と言う代表。「ゴールしなきゃ!!」とヘビン。四勝で、6強に進出、三勝で、6強有力、二勝で脱落って書いてた??「体調がよくて、闘志のある奴を選ぶ。ネームバリューは関係ない」と言う監督。ボングンは、自主練習中、ドンホに勝負をもちかけます。二人でミニゲームするんだけど、良い勝負だったけどドンホが勝ったみたい。でも・・・ドンウは恋愛でボングンに負けてる悔しい気持ち・・・あるんだよね。「俺とお前は違うんだ。俺にとってサッカーは命だ」というドンウ。ヨニオンマはヨニに、ダイヤが見たいって言うんだけど、ヨニがダイヤを返したと聞いて激怒。「男に見えないのになんで」というヨニに「なんで見えないんだ、出世頭??で、ハンサムで、お金もいっぱいあって、優しくて」ってオンマ(苦笑)「条件と、気に入る(好きになる)のは別よ・・・どう考えても・・・」と言いかけ、やめるヨニ。どう考えてもボングンが好きみたいって言いそうになったのかな?ドンウの電話番号教えろって言うオンマに、教えないと言って、叩かれるヨニ。スニーカーを履こうとして・・・やめ、ヒールを手にしたヘビンの元に、義母が!!キムチや料理をもってきてくれたみたいで。「メン秘書」と呼び、互いに無関心で居ようと冷たく接するヘビンに「いくら嫌いでも家族なの。私が嫌でもこの食事は、恨まないで」といい、帰ります。ボングンは部屋で、後輩に、何で彼女が居ないのか聞かれ、「好きな人も居ないの?もしかしてオ・ヨニ栄養士?」って・・・。食堂で、あのブランコは誰から??ってヨニオンマと話してて。「もしかしてあの独身(代表)じゃない?」とヨニオンマ。ピョリオンマは代表が独身って初めて知ったみたいね。そんなピョリオンマに「体も心も戸籍まで独身だって」って教えてるし(笑)独身の話をしてて・・・独身のドンホの事を思い出し、悔しがるヨニオンマ。ダイヤ隠しちゃえば良かったとかって(爆)バスをおりたボングンはヨニに声をかけ、髪を切ってシャープになっただろう?って(笑)自転車で風にあたりに来たというヨニの後ろに無理矢理のるボングン。その頃ヘビンはスンウとカフェに。ボングンが思ったより早く一軍にエントリーされたと喜ぶヘビンに、ヘビンのおかげだというスンウ。いや、ボングンが頑張ったからだとヘビン。自転車にのれないのねースンウって。習ってないからと言うスンウに「出来ないなら習わなきゃ」といい、スンウに自転車を教えるヘビン。そして二人は自転車で、ハンガンのほとりの公園に。スンウに出来ないことがあるなんてびっくりだというヘビンに、実は出来ないことがいっぱいあると告白するスンウ。歌も出来ないと聞き、「私もできないの」とヘビン(笑)「出来ないのって、魅力だ」というヘビンに「俺が失敗しても、間違った事をしても、大丈夫かな?」と聞くスンウ。考えて・・・「大丈夫よ」と言い、「今度は私の前で歌って」って。「音痴だから・・・」と言われ「私も音痴だから大丈夫」って(苦笑)一方、公園に居るヨニとボングン。「ヘビンってどんな人?気になって・・・スンウの恋人だし、あんたに良くない事ばかりするし・・・気に入らない」と言うヨニに「いい人だよ。俺が無理ばかり言うのに、我慢してて」とボングン。「最初は顔をみただけで複雑で悔しかったけど、今は、恨みたくない、良い女だよ。」って言うボングン。ボングンの服を整理してるオンマに、流行遅れだと、やけにスーツの流行に詳しく今時の言葉を言うエジャ。なんか言われりゃ「タングニジ(当然って意味の若者言葉」って返事するし、「(服は)もっとフィットするものじゃないと」とか横文字使って(笑)本当に痴呆なの?と聞くオンマだけど、夕飯食べたのに、「私が??いつ??」と食べてないと言い張るエジャ(苦笑)ファンクラブ三人組が事務所に。オッパはどんな物好き??って・・・いろんな肉料理ばっか聞いてるし(笑)ヘビンに「鶏肉が・・」と聞いただけで超喜んでて(笑)でも・・・ヘビンってボングンの事、エージェントなのに、知らないこと多くて、ヘビンは無能だって、エージェントやめて、代表がエージェントになってって(笑)でも、競技に出るって聞いて喜んでるよ。代表は「アジョシじゃなくて、代表か・・・お兄様と呼べ」って(爆笑)無理矢理お兄様って呼ばせてるし。ヘビンの電話番号だけ聞き出し、嵐のように帰っていったよ。なんだかんだいっても、ボングンのファンだから可愛いと言うヘビンに、「俺もボングンのファンだけど、可愛い??」って愛嬌みせる代表(笑)ボングンを電話で呼び出したヘビン。髪を切ってて驚いてたよ。フォーメーションに関する書類をわたし、「勉強しろ。知的なサッカー選手にならないと」って。そっけなく受け取って行くボングン。「なんで俺があげた運動靴はいてないんだ」とか言ってたよね?そのファイルには、たくさん情報がはいってて、たくさんのヘビンからのメッセージも。「頭はヘディングしたり美容院に行くだけじゃなくて、頭を使うサッカー選手になろう」とか書いてて。朝早くから、家に帰ってきてストレッチしてるボングンを見つめるピョル。「朝の風は冷たいのに」とオンマに言われても、気にしないで。オンマに検査結果は?と聞くボングン。ピョルは「オッパが次の競技でゴールしたら、ピョリは全然悪くなくなるの」というピョリ。「ゴールしなきゃ、2ゴール?3ゴール?」と話してる二人を見ると・・・事実が言えなくて、「ピョルは大丈夫よ」というオンマ。食事の時間になり、エジャに「美味しい?」と聞くボングン「うん、しょっぱくない」ってエジャ(笑)そんなエジャに、お小遣いを渡すボングン。オンマは「一日三食食べるだけの人に五万ウォンも??」って。明日、競技だから家を出るけど、今日は家に居るというボングンに「一緒に来て」とエジャ。行った先は、洋服屋。「洋服を買ってあげたくて。男が戦うときは、正装しないと」と言うエジャに、お金の心配をするんだけど、エジャは、財布の中を見せ、「トッポキ屋で稼いだって言ったじゃない」って。痴呆で言ってたんじゃなかったの?と驚くボングン。いやー。サービスショットだねー。ボングンファッションショーは~♪結局黒いスーツと紫のシャツにネクタイで、OKを出すエジャ。靴も大量に並べて(笑)帰り道、エジャがトッポギで稼いだお金を全部使ったんじゃないかと心配してるボングン。「俺、競技に出て、必ずゴールをいれて、お金を稼ぐ」と言うボングンに、「必ずゴールを入れてね」というエジャ。家に帰ったら、エジャは、高級レストランの商品券を渡し、デートをしろって。エジャに一緒に行こうっていうんだけど、疲れたからといやがるエジャ。「デートする人なんかどこにいるんだ?」とボングンにいわれ、「病院に来たじゃない」ってエジャ。そこにヨニから、バス停まで傘を持ってきてとの電話が。傘をもって停留所でヨニを待つボングンは・・・あーあ、やっぱヘビンをさそうのかー。食事に誘うボングンに「どういう風の吹き回し?私にご飯だなんて・・・」と驚くヘビン。電話を切った後「どっちみち・・・ご飯はたべないといけないんだし・・・」と独り言で言い訳するボングン。この時、部屋にはユンチーム長が来てて。「あんたに気があるんじゃない?」って。否定するヘビン。この競技はボングンにとって、重要だ・・・ドンホは最近どうしたんだろう・・・とか話をしたあと、「スンウとはどう??キスした?」と聞くユンチーム長。何もしてないと知り、「二人は付き合ってるんでしょう?高校生でもあるまいし。」って。スンウとは気楽だけど・・・なんだか・・・よく分からないと言うヘビン。「気楽って言うのは、友達だよ」と言うユンチーム長。「揺れない??手をつなぎたくならない??抱かれたくならない?」って・・・・・・ ~その2~に続く
2009年10月15日
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なんで??なんで????水、木だよね????えええーーーーー!!!なんでーーー???10時35分からって書いてるから・・・待ってたのに、始まらなくて、時間になってもニュースが放送されてて、野球が長引いたからかな??と思って今まで待ってたら、カンホドンのバラエティ「黄金漁場」になったーーー(涙)MBCの地面にヘディングHP見たら、11話も12話も15日になってるーー!!どういうこと???最初から11話は15日だったっけ??確認してなかった。じゃ、12話は???15日に今、なってるけど、同日に??違うよね??どうなってるのーーー???(涙)今日の放送をMBCのHPで確認してみたら、やっぱりこの時間、「地面にヘディング」を放送してるはず・・・ホドンの「黄金漁場」は、11時45分からの予定なのに・・・なんでだーー???超心配ー。韓国の放送事情わからないけど・・・・何か延長とかしたら、遅れるだけだよね??前も、「地面にヘディング」が遅れて放送になった事あるし。いろいろ調べてるんだけど、まだ、どこにも何も書いてない・・・なんでーーーーーー【追記・・・・】うわー。MBCの地面にヘディングBBSが荒れてるーー!!当たり前だけど・・・。放送の数分前に、ニュース番組の下方帯で、野球の延長の関係で、欠放のテロップが流れたらしい・・・・ええええーーーー??あり得る??えええーーーー???明日連続放送されるかどうかも明らかじゃないみたいで。無条件、明日連続放送しろとの書き込みもいくつかあり・・・ひゃーーー!!こういうのって、日本じゃ考えられないけど、韓国じゃどうなわけ???【追記の追記】私のつたない韓国語能力で、解釈間違ってるかもしれないけど・・・・またまたええええーーーーー!!!!流れたテロップって、「地面にヘディング」が放送延期って出たわけじゃなくて、「次の放送は、『黄金漁場』です」ってテロップだったらすぃーーー!!ええええええーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!
2009年10月14日
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お待たせしました。やっと、10話のレビュー完成しましたー。まさか・・・コッミナム(イケメンですね)の方にはまってレビュー書いてしまうとは・・・しょぼん・・・ミアネヨ・・・レビューが長すぎて、一部しかここに書ききれないので、いつものネタバレページ(下の黒い「地面をヘディングドラマ解説」をクリックすると見れます)で、続きを見てくださいね♪シュートを入れた後も、良い動きしてて。記者も「チャ・ボングンって二軍か?よく走るな」「この前の正規リーグのデビュー戦でゴール決めたのにオフサイドになって、タックルで倒されたって申し立てたら退場させられて。」「面白い奴だなー」って注目してるよ。そんな中、自分でドリブルしてまたまたゴール♪喜んでるヨニを見て、複雑なドンウ。そして競技終了~♪ファン達は「オッパにサインもらいに行こう~」って言うんだけど、初めて会うのに、髪が・・・って考え直し、泣く泣く「ファンミーティングで可愛くして、オッパに会おう~」って(笑)まず最初にヨニがボングンの元に行き、最高だったと賞賛を。その後、ヘビンがボングンの元に向かうんだけど、目の前に監督が。2ゴール入れて1ゴールは防ぎましたと自慢するヘビン。「正規リーグでゴール決めたら監督を捕まえて食いそうだな」と言われ「そうするつもりです。ゴールしなきゃボングンじゃないのよ」って。「さらに今後を見よう」と言う監督に、今見たでしょう~って監督を追いかけご機嫌をとるヘビン。ロッカールームで、実業団をくびになった日から・・・ヘビンにサッカーを薦められた日・・レッドカードを突きつけられた日・・ハンガンに落ちた日・・エジャを炎の中助けた日・・・助かり再会したヘビンと抱き合った日を思い出すボングン。ロッカールームを出ると、階段の所にヘビンが。「エージェント!ここで何してるんだ?俺を待ってたのか?」と言われ、「違うわよ。風にあたってただけよ」と誤魔化すヘビン。立ち入り禁止なのに?と言われ、そんな事で怖じ気づかないって。「夕方だからちょっと寒いわね。帰らなきゃ」と、行くんだけど、振り返って、「今日、よくやったわ。走る事」と言って、行きます。練習場の外に出て帰ってるヘビンを呼び止めたボングン。「明日何する?」「俺とちょっと出かけよう」「ピョリの誕生日なんだけど、プレゼントを選んでくれないか」って。即答しないヘビン。ピョリの誕生日なんだ・・・ってなんだか考え込んでて。「嫌ならいいよ」というボングンに、ヘビンは、少し時間をおいて「分かったわ。明日ここの前に迎えにくるから」って約束を。ヨニオンマの食堂前に立ってるドンホ。ドンホに気づいたオンマは、ドンホを無理矢理店に入れます。まー、ドンホもわざとオンマに見つかるように居たみたいだけど(笑)「ご飯食べたの?」ってカムジャタンを出すよう指示。ボングンに対する態度と違いすぎー(苦笑)「ヨニは可愛いでしょ」と言うオンマに「オンマに似て可愛いです」というドンホ。「引退したら何をしたいの?」と聞くオンマに「引退したら指導者になりたい」と言うドンホ。「後で国家代表チームの監督になるのもいいわよね~。まだ若いから、選手として活躍して、来年、南アフリカに行って、外国の監督の目にとまってプレミアリーグに進出してみて~」って(苦笑)エジャ、声に出して何度も同じ詩を読んでて。「痴呆だから、こうしてるんだわ・・」とピョリオンマ(笑)そこにボングンから電話が!!電話に出たピョル。宿題してるって言うピョルに「オッパと会いたくない?」と聞くと「ひとっつも会いたくないよ」ってピョル。「本当?オッパは会いたたくて死にそうなのに。欲しい物あるか?全部言って見ろ。オッパが誕生プレゼントに全部買ってやるから」と言ったら、「そのまま・・・気持ちだけちょうだい」って。「オッパの気持ちはもうピョリが持ってるだろう」「明日まっすぐ来てね」って。エジャはピョリに「ホングンさんに会いたいでしょ?」って。「うん」というピョリに「私もボングンさんに会いたい」ってエジャ・・・・・・この、9話の続きと、一~八話は、下の黒い枠の中の「地面にヘディング」ドラマ解説をクリックしてお楽しみください~☆『地面にヘディング』ドラマ解説へ●東方神起 関連商品一覧●ara関連商品一覧韓国映画レビュー一覧(アイウエオ順)270作品画像付き韓国ドラマレビュー一覧(アイウエオ順)178作品まみまみの俳優別商品紹介コーナークリック↓ ●まみまみの韓国映画・ドラマ掲示板●↑クリック →← →← →← 全部読んだらココをクリック!ここがランキング出口※掲載写真の著作権は該当著作権者と所属事務所にあります。まみまみはトップページで近況を語ります
2009年10月09日
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結局・・・二話まで見ちゃったよーーー(涙)面白くてーー(涙)「地面にヘディング」は、今から見返しますーー!!あああ・・・なんか・・・すごい罪悪感だーー(涙)でも、ほんとに面白いんです。コミカルで。二話の地点で、もうミニュは女だって、テギョンにばれちゃうみたい。でも、そのばれ方が・・・笑えた。で。。。シネも、ミナムが女だって気づいてる感じだよ。すごく優しくて。ゲロ事件の時気づいたか??この調子でいくと・・・・今、テギョンに、シネは完全嫌われてるけど、まさか・・・まさか・・・三人ともに愛される美味しい役なのかしらーーー???で・・・テギョンのオンマも気になるよね。ただのわけありなテギョンのオンマなのかしら・・・。それとも・・・ミナムとミニュのオンマだったりするのか???うわー。やばい。来週楽しみになってるよーー(滝汗)でも、リアル視聴は、もちろん、愛するユノですから~♪さぁ、急いでユノドラマ「地面にヘディング」を見返さないとーー!!!こちらのドラマは、見返して書き直したりとか・・・ないかもしれないので、間違った部分は間違ったままになるかもですが、ご了承ください。こんな感じの内容だって事で。ではでは下の黒い枠の中の「イケメンですね」ドラマ解説をクリックしてあらすじ(解説)をお楽しみください~☆『イケメンですね』ドラマ解説へ●チャン・グンソク関連商品一覧●パク・シネ関連商品一覧韓国映画レビュー一覧(アイウエオ順)270作品画像付き韓国ドラマレビュー一覧(アイウエオ順)178作品まみまみの俳優別商品紹介コーナークリック↓ ●まみまみの韓国映画・ドラマ掲示板●↑クリック →← →← →← 全部読んだらココをクリック!ここがランキング出口※掲載写真の著作権は該当著作権者と所属事務所にあります。まみまみはトップページで近況を語ります
2009年10月09日
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やばいーーーー!!!めっちゃ面白いーー!!まだユノドラマ「地面にヘディング」の10話ネタバレページも書いてないのに・・・ごめんなしゃいーー!!今日は朝早く用事あって、午後も用事あるけど、私、休日なんです。で・・・・あいた時間に「ユノのドラマの裏番組・・・どんなのが始まったのかしら・・」と見てみたらーーーー!!面白いーーーー!!(滝汗)てか・・・このドラマにユノが出るって噂もあったよね???そう思うと・・・グンソク君の役がユノだったら・・・って目でもみちゃってーーー!!なんか・・・ユノにぴったりな役な気がするんでつけど・・・・・・(小声で)で・・・普段じゃ、韓国放送放送直後にドラマを見ても、よっぽどじゃない限り、レビューは書かない私ですが・・・書いてしまいましたーーー(涙)決してユノの邪魔してるわけじゃないからねーー(涙)ユノドラマ「地面にヘディング」の様に詳しくは書いてないです。でも、面白いのーー(涙)元々グンソク君が好きっていうのもあるけど、シネちゃんがすごく良いのよーー!!ウネちゃんの男装より良いかもーー!!好感度あっぷあっぷで可愛いの~♪あああ・・・これは書かないと勿体ない・・・と・・・・つい・・・・書いちゃったー(涙)ミニュは修道女の見習い。ある日、双子のミナムのマネージャーが訪ねてきて、ミナムが、有名な歌手グループ「A.N.JELL」のメンバーに選ばれたから助けてくれーって。断り切れず、ミナムの代わりに契約書にサインだけしに行くんだけど・・・そこで見た、まるで聖堂のダビデ、ジュリアン、トーマスの像の様に美しい三人の男。彼らこそA.N.JELLのメンバーだ。契約書にだけサインをして、パリに行き、正式な修道女になるつもりだったミニュなのに・・・ミナムの代わりにA.N.JELLのメンバーになることに???A.N.JELLの三人・・・いやー。マジで格好良いです。登場シーンなんか、花男??って感じで(笑)やばい・・・かなりツボってます。この先、レビュー書くかどうか分からないけど(ユノドラマ終わって書くかも・・・。でも、ユノドラマほどのスピードでアップはしないです)、絶対見ちゃうよーー(滝汗)ユノーーー!!ミアネーーー(涙)でも、長々レビュー書くのは、ユノだけですーーー!!!!!!!(実は・・・このドラマも、レビュー長い気が・・・小声で・・・)ではでは下の黒い枠の中の「イケメンですね」ドラマ解説をクリックしてあらすじ(解説)をお楽しみください~☆『イケメンですね』ドラマ解説へ●チャン・グンソク関連商品一覧●パク・シネ関連商品一覧韓国映画レビュー一覧(アイウエオ順)270作品画像付き韓国ドラマレビュー一覧(アイウエオ順)178作品まみまみの俳優別商品紹介コーナークリック↓ ●まみまみの韓国映画・ドラマ掲示板●↑クリック →← →← →← 全部読んだらココをクリック!ここがランキング出口※掲載写真の著作権は該当著作権者と所属事務所にあります。まみまみはトップページで近況を語ります
2009年10月09日
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(~その1~の続き)~うわー。最後まで書いたのに・・・その2を貼り付け中・・・また全部消しちゃったーー(涙)ありえないーー!!二日続けて、やっちゃったよーーー(涙)またやりなおしだー。今日は徹夜できないのに・・・ごめんね。ここからは簡単に書きます・・・また、明日見直して書き直すから・・・~ヘビン家族と食事会に来たスンウ。会長に、「二人はどういう関係なんだ?」と聞かれ、「ヘビンさんの気持ちは確認できていないけど、真剣に付き合っています」と答えるスンウ。「二人はお似合いだわ。スンウさんのお母様もこの前、認めてるって・・」と義母が言いかけると、トイレに行くと、席を立つヘビン。二人のアジョシは、ぶらんこを配達してきたんだよね。誰からの贈り物だ??と不思議がる皆。ヘビンからじゃないの??ってなるんだけど、ボングンはそこでヘビンにあずかったプレゼントをピョルに。可愛いピンクの靴で。だとしたら。。。ヘビンじゃないし、誰から贈られたんだ??と再び不思議がる皆。エジャだよねー(笑)代表はボングンに、ヘビンにプレゼントを渡したか聞きます。誕生日だと知らなかったボングンに、なんでお前のエージェントの誕生日も知らないんだ!!と代表。家から飛び出して行くボングンを呼び止め、「どこに行くの?エージェントに会いに行くの?」って。「なんで行くの」と聞かれ「エージェントじゃないか」と言うボングン。「スンウの恋人なのよ。正直、理解できないわ」とヨニに言われ「スンウはスンウ、ヘビンはヘビンじゃないだよ」って。靴屋に行ったボングンは、ヒールを見ながらヘビンを屋台に乗せたあの雨の日を思い出します。ヘビンを家に送ったスンウは、「夕食から気分が悪そうだけど」と心配を。「誕生日なんかたいしたことでもないし、誕生日だからって気分が良いって事もないわ」と言うヘビン。「強がらないで。ヘビンさんも、俺の前では。心から笑うのがみたいんだ」といい、ヘビンを抱きしめたーー!!そこにボングンが。ボングンに気づいたスンウは、わざと見せつけるように一段腕を回してヘビンを抱きしめて。帰って行くボングンを見てにやり。でもボングンは再び振り返り、「カン・ヘビン!!」って声かけたーー!!「人を行ったりきたりして、なにしてるんだ」と言い、近づきます。話があると言うボングンに「こんな時間にか?」とスンウ。でもヘビンは「電話するわ」とスンウを帰すんだよね。「ちょっと来て。ついてきて」と腕をつかんで行くボングン。途中で腕を放し、強く握ってて腕が痛いか気遣い、痛くないと言われ、再び連れていきます。公園につくと「今日、そっちの誕生日だったんだって?なんで言わないんだ」というボングン。「なんでたいしたことでもないのに、言うのよ」と言うヘビンに箱をだし、「開けてみて」って。中には可愛いスニーカーが。「高い物じゃない。やすい物は履かないか??気に入らない?だったらちょうだい」というボングンに「なんで取り上げるの。気に入ったのに」ってヘビン。ヘビンの前に座り込み、靴を履かせてあげるボングンーー!!ヘビンがどきどきするのわかるわーー!!私にもやってーーーー(涙)「クラブハウスにはこれを履いて来いよ」というボングン。「選手でもないのに・・」というヘビンに「なんで毎日足が痛いような靴をはくのか・・・女達はへんだよ・・・」と言い、用件が終わったかと帰るボングン。朝になりクラブハウスに向かうボングン。後ろからドンホの車が。クラクションを鳴らすんだけどボングンがどかなくて。ひぇーー。車からドンホがおりてきて「どけと言ったらどけよ!!」っていきなり殴りかかったよ。なんどももう一度なぐろうとしてきて。それを見かけたヨニが「イ・ドンウ!!」と言いながら止めに。ボングンを気遣ってて・・・。ヨニの肩にわざとぶつかり行ってしまうドンウ。ヨニはボングンに薬を塗ってあげるんだけど、このとき、ドンホとのことを言おうとしたのかな・・・でも結局言うのをやめて「昨日エージェントに会ったの?」って。クラブハウスに入ったドンウ。うわー。熱があるみたい。でもコーチに「監督には言わないで」って。今回の試合のエントリー選手を考え中の監督のもとにハンチーム長が。監督ったら、チーム長の合コンが気になって不機嫌で(笑)チーム長の「最近、夜がさみしいの」って言葉にどぎまぎしてるし(笑)そこにコーチが。ドンホに熱があることを報告してたよ。グランドに出た監督。出発前に、今回のエントリー選手の名を呼ぶんだけど・・・最後にボングンの名前が呼ばれたーーー♪♪ドンホの代わりに出れることになったって事かな??♪♪一話~九話のれびゅーは、ここをクリック!!
2009年10月08日
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リアル視聴終わったので、レビュー書きます~♪聞き取れなかった所や分からなかった所は、明日DLして、もう一度見返して、明日にでもネタバレページを書きますね。今回・・・ユノの「CheckMate」をドラマ内で見れたとき、一人きゃーきゃー喜んでた私(←パボ)~♪今回は、長いので、二つにわけてアップします。一話~九話のれびゅーは、ここをクリック!!シュートを入れた後も、良い動きしてて。記者も「チャ・ボングンって?」「この前の競技でゴール決めたのにオフサイドになった・・・」「面白い奴だなー」って注目してるよ。そんな中、自分でドリブルしてまたまたゴール♪喜んでるヨニを見て、複雑なドンウ。そして競技終了~♪ファン達は「オッパにサインもらいに行こう~」って言うんだけど、初めて会うのに、髪が・・・って考え直し、泣く泣く「ファンミーティングで可愛くして、オッパに会おう~」って(笑)まず最初にヨニがボングンの元に行き、最高だったと賞賛を。その後、ヘビンがボングンの元に向かうんだけど、目の前に監督が。2ゴールに1ゴールは入ったでしょと自慢するヘビン。「ゴールしなきゃボングンじゃないのよ」って。見たでしょう~って監督を追いかけご機嫌をとるヘビン。ロッカールームで、実業団をくびになった日から・・・ヘビンにサッカーを薦められた日・・レッドカードを突きつけられた日・・ハンガンに落ちた日・・エジャを炎の中助けた日・・・助かり再会したヘビンと抱き合った日を思い出すボングン。ロッカールームを出ると、階段の所にヘビンが。「エージェント!ここで何してるんだ?俺を待ってたのか?」と言われ、「違うわよ。風にあたってただけよ」と誤魔化すヘビン。帰らなきゃと、行くんだけど、振り返って、何か言ったんだけど、聞き取れなかったー(涙)練習場の外に出て帰ってるヘビンを呼び止めたボングン。「明日何する?」「俺とちょっと出かけよう」「ピョリの誕生日なんだけど、プレゼントを選んでくれないか」って。即答しないヘビン。ピョリの誕生日なんだ・・・ってなんだか考え込んでて。ヘビンは、少し時間をおいて「分かったわ。明日ここの前に迎えにくるから」って約束を。ヨニオンマの食堂前に立ってるドンホ。ドンホに気づいたオンマは、ドンホを無理矢理店に入れます。まー、ドンホもわざとオンマに見つかるように居たみたいだけど(笑)「ご飯食べたの?」ってカムジャタンを出してあげて。ボングンに対する態度と違いすぎー(苦笑)「ヨニは可愛いでしょ」と言うオンマに「オンマに似て可愛いです」というドンホ。「引退したら何をしたいの?」と聞くオンマに「引退したら指導者になりたい」と言うドンホ。「後で国家代表チームの監督になるのもいいわよね~。まだ若いから、選手として活躍して、外国の監督の目にとまってプレミアリーグに出場してみたら~」って(苦笑)エジャ、声に出して何度も本の同じ所を読んでて。「痴呆だから、こうしてるんだわ・・」とピョリオンマ(笑)そこにボングンから電話が!!電話に出たピョル。宿題してるって言うピョルに「オッパと会いたくない?」と聞くと「ひとっつも会いたくないよ」ってピョル。「本当?オッパは会いたたくて死にそうなのに。欲しい物あるか?全部言って見ろ。オッパが誕生プレゼントに全部買ってやるから」と言ったら、「そのまま・・・気持ちだけちょうだい」って。「オッパの気持ちはもうピョリが持ってるだろう」「明日まっすぐ来てね」って。エジャはピョリに「ホングンさんに会いたいでしょ?」って。「うん」というピョリに「私もボングンさんに会いたい」ってエジャ。ボングンの部屋では、せっせとルームメイトの一人が彼女の為に、千羽鶴?を折ってて。それを「女はそんなもの好きじゃない。お前はセンスがない!!」と言うもう一人のルームメイト。「感動して泣くはずだ」と言われ「お前倦怠期だろう?」と言って・・・秘訣を。「女は・・・光り物が好きなんだ」って(笑)で・・・その光り物である指輪を見つめるヨニ。そこにヨニオンマが。ドンホの事を言われ「気分がのらないの・・ドンウは・・・違うみたい」というヨニ。捕まえないと、しっかりしろとといい、「オンマの様な事はしないで、賢くしなきゃ」って。「オンマみたいには生きないから」といい「オンマはアッパのどこが好きだった?」と聞くヨニ。「胸が震えるのが愛でしょ?違うなら、愛じゃなくて」と言うヨニ。ヘビンの元にスンウから電話が。家の前だから少しでてこれないか?って。出て行くと、時計を見始め、12時過ぎた瞬間、「誕生日おめでとう」って。「俺が一番最初に祝っただろ?」と、プレゼントを渡します。そしてヘビンを見て笑うスンウ。「俺の前がそんなに気楽?」って。部屋着で出てきたし。再び笑うスンウ。「口が白くなってる(歯磨き粉)」って。「人が生きてれば、そんなこともある」と誤魔化すヘビン。「会長が一緒に夕食をって言ってたけど、大丈夫?」と聞くスンウ。家に帰ってプレゼントを見たら、高そうなハイヒールで。次の日、ヘビンに誕生祝いの電話をするハンチーム長。そこにボングンが。監督を捜しにきたんだけど、記者とインタビュー中で。出て行こうとしたところに監督が。何の用か言われ、言いかけるんだけど「挨拶に来ただけです。外泊に行ってきます」って。ボングンが出て行ったあと、新聞にボングンの記事でたのにって言うハンチーム長。まだまだだと言う監督。車で迎えに来たヘビン。高そうだなーとか話をしてたら、ヨニが来たー!!「ピョルのプレゼント買った?」って。まだと聞いて、やっぱりーと、無理矢理腕組んで連れていくヨニ(爆笑)離してくれないからくすぐって無理矢理離して。「約束なんだよー。家で会おう」って、タクシーにのってヘビンの車を追って行っちゃった。無理矢理ヘビンの車をとめ、勝手に乗り込み「行こう!!」ってボングン。一人になったヨニの元にドンホが。家に行く?って。「考えてみたけど・・・」と指輪を返そうとするヨニに「ヨニ、俺とデートを一度しよう。答えはその後じゃだめ?」って。買い物に来たボングン。ピョリにコンピューターを買ってあげたいんだよね。悩んでて。絵を描いてたエジャは、ピョリの帰りの時間だと、ピョリを迎えに。友達と遊ばず、公園のベンチで寂しそうに見てるだけのピョリが。何をしてるのか聞くエジャに「ちょっと休憩」って。友達と遊ばないのか聞くと「病人だから、お医者さんが遊んじゃだめって」とけなげに強がって言うピョリ。電気屋に行くけどPCは高くて。ヘビンがおなかがすいたっていうから屋台におでんを食べに。もう一個いい?ってすごい食欲のヘビン。ボングンはおでんの汁をとってあげるんだけど、ふーふーってさましてあげて。食べてるヘビンをずっと見つめてるーー(怒)ヨニとドンホは遊園地に居るんだけど、ドンホがファンに囲まれちゃった。おでんの帰り、チラシを受け取ると、カラオケ大会のチラシで。一等はノートPCだー!!ヘビンの手をひいて行くボングン。「歌・・・だめなのよ」というヘビン。「俺もだめだよ」「マジでマジでだめなの」「俺もマジでマジでだめ」と話しつつ・・・「エージェント。ピョリに必ずコンピューター買ってやりたいんだ。ファイティン!!」って言うボングン。ボングンの番になり・・・きゃーーーー☆ユノのソロ曲の「CHECKMATE」よーー(喜・喜)格好良い~♪で・・・ヘビンの番になるんだけど、歌下手すぎで(爆笑)でも超のりのりで。笑いがおこってるんだけど、別の意味で会場は盛り上がってるよ。終わって戻ると、笑ってるボングン。「なんで笑うの?出来ないって言ったじゃない」というヘビンに「出来ないのに堂々と歌うの?」ってヘビンのまねするボングン(笑)そして発表の時・・・二位までに名前を呼ばれない二人・・・「一位は、カン・ボンジャさん」と聞き、がっかりするボングンだけど、大喜びのヘビンがステージにーー!!偽名つかってるし(爆笑)ヨニの元に戻ってきたドンホ。気球に乗ろうと誘うヨニ。ここで指輪を返すんだよね。「ごめん」って。「まだデートは終わってない」というドンホに何か言うんだけど、雑音すごくて聞き取れなかったー(涙)なんだか・・・自分が馬鹿な事してるの分かってるとかヨニが言って、分かってるならなんで?とドンホが聞き返し「ごめん」しか言えないヨニって感じだったね??到着して降りるヨニ。そのまま乗ってもう一回上に行くドンホ。ヘビンの車の中では、ボングンが「カン・ボンジャさん」ってからかってて。恥ずかしいから偽名つかったと言うヘビンに、「もっと可愛い名前つかえばいいのに」とボングン。「かわいいじゃないー」とヘビン。そこに・・・ボングンにはヨニから、ヘビンにはスンウから電話が。互いに電話を切ったあと「ピョリの誕生会には行けそうにない」と言うヘビン。「そっちは呼ぶ気なかったんだけど?」とボングン(笑)「家まで送るわ」と言われ「大丈夫だから、そっちの家まで行。送ってやるからそっちの家まで行けって」とボングン(笑)「運転は私がしてるんだけど?」「家まで送ったら送ってやったことになるだろう」って。ヨニオンマの店にはまた代表が。また来てるの?と言うヨニオンマに「カムジャタンがすごく好きみたい」とピョリオンマ。ヨニオンマは、ピョルの誕生日だから早く帰ってと言ってあげて。聞いてた代表は、すぐ計算するんだけど「ケーキ買わなきゃ」と、精算は次にしてって、差し出したお金を取り戻して(笑)ピョリオンマの携帯に、病院から電話が。再検査のお知らせだよ。「どこか悪いところが?」と聞くピョリオンマ。ヘビンのマンションの前に。豪華な家に驚くボングン。「お前が稼いだ金なのか?金持ちだね。」というボングンに「ちょっと借りたの」って。「両親は?」「別に住んでる」と言い「私生活に関心もつなって言ってたじゃないの」と言うヘビン。「俺も関心無い」とボングン。ピョルへのプレゼントを渡すヘビン。「そっちの誕生日いつ?ヘビンさんの誕生日に歌を歌って、商品とってやるよ。ノートブックみたいなのは必要ない?」「でも今日の商品、私がとったじゃない」「だからそっちの誕生日には、俺が取ってやるって」・・・笑い合う二人。「今日・・・」と言いかけ「今日ピョルの誕生日で良かった」と言い直すヘビン。そして誕生会。ホン代表とヨニも来てて。ボングンは、ピョルとピョリオンマに目をつむってと言います。二人が目を開くと、ピョリのそばには、PCが!!喜ぶピョリ。「どこにそんなお金が」と心配するオンマに「なんで俺に金が無いんだよ。Kリーガーなのに」とボングン。そしてオンマの前には口紅が。「これは、ピョルがこの世に産まれた祝いの贈り物で、そっちは、ピョリを苦労して産んでくれたから、贈る贈り物」って。綺麗にしてね、どこかに金持ちの(ホレビって???おじさん??)義父??はいないかなって(笑)代表はケーキを。ヨニもプレゼントを。そこに、二人組のアジョシがピョリを訪ねてきて・・・ (~その~2に続く)
2009年10月08日
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昨夜、あまりにリアル視聴の音声が悪く、聞き取れない部分多かったので、三時ちかくまでかかって、もう一度動画で見直して、レビュー書いてたら・・・あと少しって所で、全クリアーにしちゃって(涙)立ち直れなかったけど、なんとか書くことにしました(涙)結局徹夜して、たった今完成です!!!これも・・・これも、涙ぐましいユノへの愛の為ーーー(涙)一話~九話のれびゅーは、ここをクリック!!ヘビンは逆にボングンの首に腕を回し、「男として良いなら?」ってーー!!「気に入ったなら?」と言われ戸惑うボングン。豹変して、「なんで格好つけるのよ」「正直、イマイチよ。男として。前に一度言ったことあるじゃない」って。「良かった。俺もそっちに何の関心もないから。確かめただけだ。そっちが俺に感心あるかどうか」というボングン。選手とエージェントで噂になることを気にしてるというボングンに、「そんな事より頼むから一軍にあがってくれ」と言うヘビン。なんて話してたら、誰かがきたー!!シャワー室に隠れるボングン達。選手の一人が携帯を忘れて取りにきたみたいで。選手が携帯を鳴らすんだけど、シャワー室の脱衣所でなったーーー!!危機一髪だったけど、なんとか見つからなかったよ。でも・・・選手が鍵をかけていったから、閉じこめられちゃったよー。ヘビンがドアを叩いて人を呼ぼうとするんだけど、見つかったら大変だと止めるボングン。ドンホがヨニオンマの食堂に。カムジャタンを食べにきたんだけど、ボングンの時と打って変わってご機嫌なヨニオンマ。合宿所じゃなくて通勤してるときき、やっぱ、良い選手は他の選手と違うね~って(苦笑)ヨニの同級生だから、オンマもドンウの事よく知ってるみたいで、昔から誠実で我慢強くて、清純だったと言い、ヨニを呼ぼうか?って。頷くドンホ。窓からなんとか脱出しようとするけど、無理なヘビン。明日の朝までかかったらどうしよう・・・って。そこにスンウから電話が。外で仕事をしてると言うヘビン。終わったら、迎えに行くから連絡くださいと言われ・・「いつ終わるか分からないから、明日連絡します」と誤魔化すヘビン。「さっき選手とエージェントとして熱心に仕事するって言ったでしょう?お互いの私生活に、タックルかけないようにしよう」ってヘビン。「スンウさんは、ボングンさんに対して悪い考えはないの。ボングンさんがうまく行くことを望んでるの」と言われ、「おい、エージェント、これからは、日課関連の話だけしよう」というボングン。店に来たヨニ。ドンホったら、友達呼んでカムジャタンパーティするって、10人分もお持ち帰りまで購入してるから、オンマは上機嫌で。ヨニは車まで送るんだけど、「家に帰らないの?」とつれなくて。そこにボングンから電話が!!「分かった」と言って切るヨニに、何なのか聞くんだけど、「なんでもないの。またね~運転気をつけて~」って帰されて。ドンホが帰ったあと、オンマったら、「なんでそのまま送っちゃうの?なんでデートしないの」って(苦笑)ちょっと出かけてくると言い、行くヨニ。ヘビンはボングンに、なんでハンガンで自分を助けたのか聞きます。「そのときは、分からずに勝手に体が動いたけど、今考えてみれば、後悔しそうでそうしたのかも。そうしないと後悔しそうで。良かったよ。死にそうになって」って言うボングン。「俺じゃなく、そっちがおちたら、死にそうじゃなくて、死んでたでしょ?カン・ヘビンさん。」といい「エージェント、死にそうになったおかげで、恐怖が消えた。だから申し訳ないって思わないで」って。そこにヨニが来たー!!鍵をあけてくれて。なんでこうなったか聞くヨニ。でもヘビンに気づき、「なんでこの女が居る?」と驚きます。二人で何をしてたのかと聞かれ、何もしてないと言うボングン。二人をこっそりロッカールームから出してあげます。門にたどりつき、ハイヒールを脱いでよじ登るヘビン(笑)靴を投げたボングン。「不便なのに、なんで毎日高い靴(ハイヒール)を履くんだよ」と言われ「ハイヒールは、女の自尊心でしょ」ってヘビン(笑)行こうとするボングンに。拳を握って「チャ・ボングン選手、ファイティーン」って(笑)なんでこんなことになったのか、どうやって入ってきたのか、さっきみたいに?と聞くヨニに、栄養剤をロッカーに持ってきただけだと言い、「お前のおかげで助かった」というボングン。監督とホン代表が一緒に飲んでて。ボングンの精神から鍛え直すという監督に「ボングンの精神は整ってるよ。感じが変わったのを気づかなかったか?」というホン代表。「お前はよく分かってるだろうが、ボングンは本能でサッカーをする奴だ。シュートを打つときの足首の角度が芸術的だ。戦術に対する理解度さえ高めれば、ドンホに劣らない。今から、だめなのはお前の責任だ。うまく行くのもお前の責任だし」と言うホン代表。そこにハンチーム長が。青少年代表チームとの練習試合には二軍だけ出すのかと聞くんだけど、考え中だと答える監督。宿所の部屋で、ルームメイトがこの試合の話を。試合に記者が来るからうまくやれば目にとまる、この年で、青少年と試合なんて・・・とか、それでも競技に出て競技感覚を縊死しなきゃとか、怪我をしたら・・・とか話をしてて。この、9話の続きと、一~八話は、下の黒い枠の中の「地面にヘディング」ドラマ解説をクリックしてお楽しみください~☆『地面にヘディング』ドラマ解説へ●東方神起 関連商品一覧●ara関連商品一覧韓国映画レビュー一覧(アイウエオ順)270作品画像付き韓国ドラマレビュー一覧(アイウエオ順)177作品まみまみの俳優別商品紹介コーナークリック↓ ●まみまみの韓国映画・ドラマ掲示板●↑クリック →← →← →← 全部読んだらココをクリック!ここがランキング出口※掲載写真の著作権は該当著作権者と所属事務所にあります。まみまみはトップページで近況を語ります
2009年10月07日
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「地面にヘディング」の9話のレビュー・・・こんなに時間かけて、聞き逃したところが多いので、もう一度見返しながら、こんな時間までやってたのに・・・・うわーん!!!消えちゃったーーー!!変なところクリックしちゃってーー(涙)全く保存してなかったので、全部消えたーー!!全部書き終える手前だったのにーーー(号泣)立ち直れないので。。。今日は寝ます・・・(号泣)
2009年10月07日
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いやー。ボム君、超格好良い~♪と思って見続けてたんですが、ストーリーが面白くなって来て、止まらないーー(笑)明日はウリユノの「地面にヘディング」の日だから、しばらく続きはお休みですー。でも、明日の夜も用事あるから、なんとか時間までに帰って来るよう頑張ります♪どんどん成功が見えて来るんだけど、見えてきては、カン社長に踏みつぶされ、そのたびに画期的な方法で立ち上がっていくジェイルとジャンソク(チャンソクって呼んだ方が良かったみたいだけど、この大量のレビューを書き換えるの大変なので、ジャンソクのまま行きます)。ここでまた・・・おおきな壁にぶつかったジェイルとジャンソク。さぁ・・・どうやって乗り越えるんだろう~。楽しみだわ~♪で・・・気になるのが、ジェイルとソヨンが互いに惹かれてきてることなんだよね。特にソヨンが。でも、ジャンソクの力の元はソヨンへの愛情だから、それが表面化したら怖いなー。ジャンソクだけど、ソヨンが好き、好きってだけじゃなくて、オンマの話も出てきて・・・アボジも、あほアボジから、実は息子を深く思ってる姿も描かれてきて、深みが出てきたね~♪これ、16話のドラマだと思って、あと二話だーと思ってたんだけど、全20話だったのねー。まだまだこれからいろんな問題でてくるし、そのたびどうやって乗り越えて行くのか、楽しみに見ますね~♪でも踏みつぶされて立ち上がる度に、大きくなってるジェイルとジャンソクです~♪ではでは下の黒い枠の中の「ドリーム」ドラマ解説をクリックしてあらすじ(解説)をお楽しみください~☆『ドリーム』ドラマ解説へ●チュ・ジンモ関連商品一覧●キム・ボム関連商品一覧韓国映画レビュー一覧(アイウエオ順)270作品画像付き韓国ドラマレビュー一覧(アイウエオ順)177作品まみまみの俳優別商品紹介コーナークリック↓ ●まみまみの韓国映画・ドラマ掲示板●↑クリック →← →← →← 全部読んだらココをクリック!ここがランキング出口※掲載写真の著作権は該当著作権者と所属事務所にあります。まみまみはトップページで近況を語ります
2009年10月06日
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アンデーーー!!(涙)ヒョン班長が・・・ヒョン班長がぁぁぁぁーーー(涙)一体誰が???絶対ペク室長が怪しい!!!このペク室長なんだけど・・・・どうなの??ジョンウが自分を狙ってること気づいてて、わざと書類とか、あとをつけさせたりとかしてるの??それとも、ジョンウのほうが上手で、ペクの情報を得てるって事??どっちとも取れるんだよねー。たぶん・・・ペクの方が気づいて一枚上手・・って気もするんだけど、もしそうだったら、一度、ジョンウはひどい目に遭いそうだねー。取りあえず、16話まで見たので、レビュー書きました。ではでは下の黒い枠の中の「太陽を飲み込め」ドラマ解説をクリックしてお楽しみください~☆『太陽を飲み込め』ドラマ解説へ●チソン関連商品一覧●ユ・オソン関連商品一覧●ソン・ユリ関連商品一覧●イワン関連商品一覧韓国映画レビュー一覧(アイウエオ順)270作品画像付き韓国ドラマレビュー一覧(アイウエオ順)177作品まみまみの俳優別商品紹介コーナークリック↓ ●まみまみの韓国映画・ドラマ掲示板●↑クリック →← →← →← 全部読んだらココをクリック!ここがランキング出口※掲載写真の著作権は該当著作権者と所属事務所にあります。まみまみはトップページで近況を語ります
2009年10月04日
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7.8話、両方見直して、ネタバレページにアップを完了しましたーー!!ふー。やっぱり、一度見ただけじゃ、メモも追いつかないし、勘違いしてるところもあって(苦笑)ミアネヨ~(滝汗)なんとかこの週末中に全部書くって約束を守れてほっとしてます♪それにしても・・・こんなに頭痛と肩こりに悩まされながらも必死でやってる自分・・・・やっぱ、ユノが好きなんだな~と実感毎週新しいユノが見れるのは、ユノペンとしては至福よね~この7.8話で、ユノの演技がすごく自然になってきて、かなり俳優、チョン・ユノが進化してるのを感じます♪と同時に・・・・・ヘビンを見つめるなーーー!!ぎゃーーーー!!と奇声をあげながら見るシーンも多々あり(爆)シナリオも見たんだけど、シナリオと違うシーンがたくさんありますね。一番もったいないのいは、みんみさんも書いてたけど、ヨニに音楽を聴かせて、本音を言うシーン・・・・遅すぎたけど、サッカーで成功するんだ、そして復讐するんだって言って、お前にも良くしてあげたいけど、今は先にやらないと行けないことがある・・・待っててくれるか?って言うシーン!!!!なんで抜かしたのーーーーー????(涙)これだと、ちゃんとボングンは、一途なヨニの気持ちに気づいてて、答えようという気持ちがあるんだけど・・・復讐し終わるまで待っててって思ってるのが分かるよね??なんでカットなのーーーーー(涙)オンエアーでは、このシーンが、「闘いたいんだ」って言葉に変わってた。このカットのシーンがあれば、あのラストの、ヘビンに迫るシーン・・・・もっと、平常心で見れたかも(笑)きっと、スンウへの復讐の駒としてヘビンを選んだからああいう態度を取ったんだと思ってます。でも・・・ボングンは、ヘビンに最初から惹かれてたよね??そこが心配なのよーーー!!スンウへ復讐するため、ヘビンに迫って、利用するつもりだったのに・・・後で自分の気持ちに気づいて苦しむってストーリー展開していくのでは???いやーー!!ボングンが苦しむから嫌ーーーってわけじゃなく・・・しつこいようですが・・ヘビンが嫌なのーーーヨニにしといてーーー!!ヨニが良いのよーー!!と、わがままな私・・・。ドンウがなかなか良い奴で、ヨニをずっと見守ってて、そういう好青年になってるのも・・・今までのドラマの傾向からいって、ヨニ&ドンウで終着する為では??と思ったりして、ドンウには何の罪もないけど、「悪い男になってくれー」とすら思っちゃってます(笑)この先の、ボングンの恋の進展が気になる所です!!!で・・・エジャさん・・・可愛いハルモニと思ってたのに、すっげーーーー嫌な婆さんじゃんー!!痴呆だからっていうのもあるのかもしれないけど・・・。彼女がこの先、何か大きな役割をかうことになりそうで、楽しみです。あと、ヘビンのアボジの話も、ここのところ出てきてなくて。そっち系(実はヘビンが会長の娘だって事)でも進展がありそうですね~♪この、一話~八話の完全ネタバレ解説は、下の黒い枠の中の「地面にヘディング」ドラマ解説をクリックしてお楽しみください~☆『地面にヘディング』ドラマ解説へ●東方神起 関連商品一覧●ara関連商品一覧韓国映画レビュー一覧(アイウエオ順)270作品画像付き韓国ドラマレビュー一覧(アイウエオ順)177作品まみまみの俳優別商品紹介コーナークリック↓ ●まみまみの韓国映画・ドラマ掲示板●↑クリック →← →← →← 全部読んだらココをクリック!ここがランキング出口※掲載写真の著作権は該当著作権者と所属事務所にあります。まみまみはトップページで近況を語ります
2009年10月03日
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先に八話をネタバレページにアップしましたー。スンウとボングンの会話が、リアル視聴の時よく分からなくて、早く見返したかったから!!案の定、めっちゃ聞き違えてた(笑)七話は、楽天のこのページには、リアル視聴レビュー書いてるけど、まだネタバレページにはかいてないです。明日にでもアップする予定です。レビューが長すぎて、一部しかここに書ききれないので、いつものネタバレページ(下の黒い「地面をヘディングドラマ解説」をクリックすると見れます)で、続きを見てくださいね♪ヘビンに気づいたヨニは、ヘビンの元に!「カン・ヘビンさん、何よ!!ここがどこだと思って訪ねてきたのよ。帰って!!二度とボングンの前に現れないで!!」「あなたが本当に嫌いよ。貴方の事考えただけで、歯ぎしりする思いよ。今すぐこの女との契約をやめて。堂々とした顔して、事故だったと言い訳をして、ほんと呆れる。」というヨニの手を取って「行こう」と連れて行くボングン。「痛いところない?怪我もない?ご飯食べた?足はちゃんと動く?」っていいながらボングンの頬をさわるヨニ。泣いてるヨニに「何でなくの」って。「分からない」というヨニに「泣くなよ。戻ってきたじゃないか」と言いヨニの肩を抱いて歩くボングン。家に帰ったボングンは、ピョリオンマに「これからはエジャさんも一緒に暮らすよ。今日から家族だ」って。驚くピョリオンマ。ヨニがエジャには家族が・・・と言いかけるんだけど、エジャは「宜しくお願いします。パク・エジャです」って。オンマが文句を言いかけるんだけど、目で止めるボングン。ピョリは、ボングンを訪ねて外人選手が来たことを教えます。「英語を教えてくれて、また遊ぼうって」って。「マキシム(って名前だったのね)の言葉分かったの?」と聞かれ「オフコース」と答えるピョル(笑)スンウの元に話があると出向くヘビン。スンウも話があるって言うんだけど、先に私からと、車はローファームの駐車場に止めてあるといって鍵をかえします。そしてあのカフスも出して・・・。当分連絡しないでと言い、出て行くヘビン。腕をつかまれ「ボングンが精神病院に居ること知ってたでしょう?なんで私にかくしたの」と聞くヘビンに、「ボングンだけを助けることは簡単だったけど、ボングン以外も不正に入れられてて、彼らを助け出した目に準備してたんだ。ヘビンさんに言うと、すぐにボングンを連れ出そうとしたでしょう?そうすると、不正書類を破棄することも考えられたし、逃げられるかもしれなかったから、用心深くしてたんです。」と言い訳を。「私が子供ですか?」とそれくらいの配慮はできたというヘビンに、「ボングンは、どっちみち生きて帰ってきたじゃないか。」と言われ、課程は関係なく、結果だけなのが弁護士かと呆れて去るヘビン。部屋に戻ったボングン。ベッドの上にはMP3とピョルからの手紙が。「競技に出る前に、音楽を聴いて集中するため買ったものよ。シュート!ゴールイン~!世界で一番格好良いチャ・ボングン!」って書いてあって。その後、ヘビンが、あの大雨の日、書いた手紙(七話参照)を読みます。そして電話でヘビンを呼び出します。公園のシーソーで。「ボングンさんが望むなら、契約をやめてもいいわ」というヘビン。ボングンは、ヘビンを立たせ、「そっちは俺との契約をやめたいの?」って。「悪くて・・。私のせいでボングンさんが死にそうになったのに」というヘビンに「俺がそっちのせいで死にそうになったから、契約やめるの?それも卑怯じゃない?辞めるなよ。そっちが俺を、格好良い選手にしてよ。」というボングン。用件が終わったからと帰ろうとするボングンに「どうして私とどうして契約するの?」と聞くヘビン。「カン・ヘビンさんが好きだから」ってーー(涙)ヘビンが「球団に貴方のお父さんが亡くなったと言っちゃった」と謝るんだよね。どうしようもない女だと呆れながらも、「分かったから・・・明日クラブハウスで会おう」というボングン。朝、ジョギングの後、ヨニと階段に。「新しい朝のプレゼント。中学の頃からひどい便秘だったから・・・」と言って、牛乳を渡し(笑)、ヨニにありがとうって。何がありがたいかも分からないで言ったでしょというヨニに、「何がありがたいか分かってる。俺、何も怖くなくなった」って。ボングンが別人みたいだと言うヨニに、「お前の前ではチャ・ボングンだけど、ある人の前では、チャ・ボングンじゃないことがあると言い、球団で会おうとヨニの出勤を促し行くボングン。エジャーー!!可愛いハルモニかと思ったら、ひぇー!!ピョリオンマの作った朝食のスープ・・・ボングンがすっきりして美味しいって言ってるのに、塩辛いなんて文句を!!塩辛い物食べたら癌になるって知らないの?とか、お金をけちらないでもっと良い物買えとか(滝汗)「そうだよ。ピョリオンマ。良い物たべて、健康にすごそう」なんてボングンも。そこで「幸せ精神病院」のニュースが!!記者会見にはスンウが!「これは単純な事件じゃなく、不法だ」とか、原因究明するだとか・・・まー、ヒーロー気取りだわ(怒)球団に行こうとするボングンの前にスンウが!!「チャ・ボングン。ここでまた会えるとはね」「笑ってるな。俺がお前なら、恐ろしいはずなのに、笑ってるな。たくさん俺にばれたじゃないか」と言い、去ろうとするボングンに「それでも怖くなんかないさ。俺が見るところ、お前の方が恐れてるようだけど。一回目も難しいけど、二回目、三回目はもっと難しくない。何事も」ってー!!「ピョルは元気か?ピョルのせいで、ひき逃げ事故を押しつけられたんだ」といい、「血一滴も混じってない妹の為、人生狂わせて、家族として暮らすなんて、よっぽど良い奴なんだな。でも、良い奴は、常に負けるんだ」なんて!!「みみずを踏めば、なんでうごめくか分かるか?死んでないからだ。生きてるからなんだ。これから、ますます邪魔になっていくのに。まともに踏んで、殺せばよかったのに」と言い、行くボングン。ドンウ、髪型変えた??でも気づいてくれないヨニ。ボングンの事故と居なくなってたこと、内緒にしてねと頼むヨニ。バナナでまた、あの笑点みたいな事をするドンウ。パボダ。。。ナヌン・・・ナヌン、パボダ・・ナヌン チンチャパボダ・・なーんて言ってたら、ボングン見つけてヨニ行っちゃうし(苦笑)そこにヘビンがやってきた。「あの女、ここにまた何できたの?」とつぶやくヨニ。ヘビンに声をかけたのは・・・スンウ!ボングンはヘビンの前に行き、手をつかんで連れて行きます・・・この、四話の続きと、一~六話と八話は、下の黒い枠の中の「地面にヘディング」ドラマ解説をクリックしてお楽しみください~☆『地面にヘディング』ドラマ解説へ●東方神起 関連商品一覧●ara関連商品一覧韓国映画レビュー一覧(アイウエオ順)270作品画像付き韓国ドラマレビュー一覧(アイウエオ順)177作品まみまみの俳優別商品紹介コーナークリック↓ ●まみまみの韓国映画・ドラマ掲示板●↑クリック →← →← →← 全部読んだらココをクリック!ここがランキング出口※掲載写真の著作権は該当著作権者と所属事務所にあります。まみまみはトップページで近況を語ります
2009年10月02日
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遅くなってごめんなさいー!!昨夜リアル視聴してすぐにUPしたつもりが、非公開にしちゃってました。この週末に、7.8話を見直してネタバレページを書きますね。一話~六話のれびゅーは、ここをクリック!!ヘビンに気づいたヨニは、ヘビンの元に!「何よ!!ここがどこだと思って訪ねてきたのよ。帰って!!二度とボングンの前に現れないで!!」「あなたが本当に嫌いよ。今すぐこの女との契約をやめて。堂々とした顔して、一度も謝りもしないで、ほんと呆れる。」というヨニの手を取って「行こう」と連れて行くボングン。「痛いところない?怪我もない?ご飯食べた・・・」っていいながらボングンの頬をさわるヨニ。泣いてるヨニの肩を抱いて歩くボングン。家に帰ったボングンは、ピョリオンマに「これからはエジャさんも一緒に暮らすよ。今日から家族だ」って。驚くピョリオンマ。ヨニがエジャには家族が・・・と言いかけるんだけど、エジャは「宜しくお願いします。パク・エジャです」って。オンマが文句を言いかけるんだけど、目で止めるボングン。ピョリは、ボングンを訪ねて外人選手が来たことを教えます。「英語を教えてくれて、また遊ぼうって」って。「マキシム(って名前だったのね)の言葉分かったの?」と聞かれ「オフコース」と答えるピョル(笑)スンウの元に話があると出向くヘビン。スンウも話があるって言うんだけど、先に私からと、車の鍵をかえします。そしてあのカフスも出して・・・。連絡しないでと言い、出て行くヘビン。腕をつかまれ「ボングンが精神病院に居ること知ってたでしょう?なんで私にかくしたの」と聞くヘビンに、「ボングン以外も不正に入れられてて。ボングンだけを連れて出ると、不正書類を破棄することも考えられたし、逃げられるかもしれなかったから、準備してた。」みたいな言い訳を。「ボングンは、どっちみち生きて帰ってきたじゃないか。」と言われ、課程は関係なく、結果だけなのが弁護士かと呆れて去るヘビン。部屋に戻ったボングン。ベッドの上にはMP3とピョルからの手紙が。「競技に出る前に、音楽を聴いて集中するため買ったものよ。シュート!ゴールイン~!世界で一番格好良いチャ・ボングン!」って書いてあって。その後、ヘビンが、あの大雨の日、書いた手紙を読みます。そして電話でヘビンを呼び出します。公園のシーソーで。「ボングンさんが望むなら、契約をやめてもいいわ」というヘビン。ボングンは、ヘビンを立たせ、「そっちは俺との契約をやめたいの?」って。「悪くて・・。私のせいでボングンさんが死にそうになったのに」というヘビンに「俺がそっちのせいで死にそうになったから、契約やめるの?辞めるなよ。そっちが俺を、格好良い選手にしてよ。」というボングン。用件が終わったからと帰ろうとするボングンに「どうして私とどうして契約するの?」と聞くヘビン。「カン・ヘビンさんが好きだから」ってーー(涙)ヘビンが「貴方のお父さんが亡くなったと言っちゃった」と謝るんだよね。「分かったから・・・明日クラブハウスで会おう」というボングン。朝、ジョギングの後、ヨニと階段に。「新しい朝のプレゼント。中学の頃から便秘だったから」と言って、牛乳を渡し(笑)、ヨニにありがとうって。何がありがたいかも分からないで言ったでしょというヨニに、「何がありがたいか分かってる。俺、何も怖くなくなった」って。ボングンが別人みたいだと言うヨニに、「お前の前ではチャ・ボングンだけど、ある人の前では、チャ・ボングンじゃないことがあると言い、球団で会おうとヨニの出勤を促し行くボングン。エジャーー!!可愛いハルモニかと思ったら、ひぇー!!ピョリオンマの作った朝食のスープ・・・ボングンがすっきりして美味しいって言ってるのに、塩辛いなんて文句を!!塩辛い物食べたら癌になるって知らないの?とか、お金をけちらないでもっと良い物出せとか(滝汗)「そうだよ。ピョリオンマ。良い物たべて、健康にすごそう」なんてボングンも。そこで「幸せ精神病院」のニュースが!!記者会見にはスンウが!「これは単純な事件じゃなく、不法だ」とか、原因究明するだとか・・・まー、ヒーロー気取りだわ(怒)球団に行こうとするボングンの前にスンウが!!「チャ・ボングン。ここでまた会えるとはね」「俺がお前の前で怖がると思ってるのか」と言うボングンに「おれを見たから怖いんじゃないか?一回目も難しいけど、二回目、三回目はもっと簡単じゃない。何事も」ってー!!「ピョルは元気か?ピョルのせいで、ひき逃げ事故を押しつけられたんだ」といい、「血一滴も混じってない妹の為、人生狂わせて、家族として暮らすなんて、よっぽど良い奴なんだな」なんて!!「今後、俺の前に現れたら死ぬぞ」と言って、行くボングン。ドンウ、髪型変えた??でも気づいてくれないヨニ。ボングンの事故の事で泣いたこと、内緒にしてねと頼むヨニ。バナナでまた、あの笑点みたいな事をするドンウ。パボダ。。。ナヌン・・・ナヌン、パボダ・・ナヌン チンチャパボダ・・なーんて言ってたら、ボングン見つけてヨニ行っちゃうし(苦笑)そこにヘビンがやってきた。「あの女、ここにまた何できたの?」とつぶやくヨニ。ヘビンに声をかけたのは・・・スンウ!ボングンはヘビンの前に行き、手をつかんで連れて行きます。そして建物の中に入って。嘘の言い訳は自分がするから、ボングンは黙ってればいいと言うヘビン。そしてヘビンは、不便だろうからと、ボングンに携帯をプレゼント。そして二人は監督のもとに。言い訳をしようとするヘビンに「出て行け!!二度と球団には出入り禁止だ!!」ってー!!追い出されちゃったよ。ボングンは監督に連れられて、練習場に。「お前は何者なんだ??何で二回もアボジが亡くなるんだ?エージェントにそんな嘘をつかせるなんて。それでも人間か?当分、ゲームに出れると思うな!!」という監督。部屋に戻るとルームメイトの先輩達が家で何かあったのかって心配してくれてて。追い出されたヘビンに声をかけるスンウ。「まだ怒ってる?」って。で・・・怒っはいるけど、バーにスンウと行ってるヘビンってどうよ。愛嬌振りまくスンウ。そして店員がヘビンの前で手品。花を受け取ったヘビン・・・えええーー!!やっぱヘビン好きになれない。こんなんで心を許してあげちゃうの??それに比べてヨニの可愛いこと。戻ってきたお祝いだって、サッカーボール型のケーキを作ってあげて。「なんであの女と契約破棄しなかったの?」と聞くヨニ。誤魔化すように、「良い歌をきかせてあげるよ」とあのMP3のイヤフォンを両耳に。そしてヨニが聞こえないのを確認して「俺・・・ハンガンに落ちたとき、とても悔しくて、恐ろしくて、生きたかった。一生懸命生きるのは大変だったけど、実際死ぬかもってなったら・・・生きたかった。何も出来なくてじゃなく、一つくらい格好良いことして死にたいじゃない?闘ってみるよ。闘うことが間違ってたとしても、闘いたくて。」と言うボングン。そこで「歌、良かったわ。」とイヤフォンを外すヨニ。一緒に聞くんだけど、絶対こっちのほうがお似合いだーー!!代表ったら、ピョルに・・とアイスクリームを買ってピョリオンマに会いに。ボングンにまた何かあったのかと聞くピョリオンマに、今まで来れなかったから正式に挨拶に来たって。オンマの事、「ボングンのお姉様の様なピョリオンマ」って呼んでるし(爆笑)見とれてるし(爆)エジャ・・・ピョルのアイスをすっかりガメちゃってるよ。ボタンをピョリオンマにつけてもらった代表。。「そんな姿も美しいです」だって(爆)練習するボングン。そこにマキシムが!!彼女に恋人が出来て振られたことを伝えようと・・・ボール使ってうまく説明!!と思ったら・・・そのボール、マキシムと彼女と彼なのに、自分とヘビンだと思ってるし!!分かってないじゃん(爆)うわ!!オンニに会ったスンウったら・・・オンニに、ボングンが前科があること言いやがったーー!!オンニは、それを弁護士に聞いたと、監督にーー!!それを。。。チームのメンバーの一人が聞いちゃったよ!!お風呂で背中を洗いあうチームメート。でもボングンだけ無視ティータイム中のヨニの元にドンウ。雑誌を渡して、欲しい物買ってあげるからそのページをやぶってって。「卒業して、ずっと会えなかったからその間の誕生日プレゼントにあげるよ」って。ヨニが選んだのは、バイクに乗ったドンウが載ってるページ。「贈り物のかわりに、今度これに乗せて」って。可愛いね~。その裏には高価な指輪の写真が偶然うつってて、それを見るドンウ。食堂でまた一人のボングン。ボングンの前にマキシムが。ボングンの噂を心配して言葉をかけてるのに、まーったく意味の分かってないボングン(笑)食堂でヨニが転んで。すぐに駆けつけ、ヨニを連れていってやるボングン。複雑そうに見つめるドンウ。ボングンに足の手当をしてもらってるヨニは、ボングンに、あの病院の階段での出来事を覚えてるか聞くんだよね。でも・・・覚えてないみたい。残念・・・。行こうとするボングンに、ボングンがひき逃げでケイムショに行ったことが噂になってることを教えるヨニ。エジャさん・・・また食事の文句を!!だしの事から具の事まで。大して高くないんだからとなんだか食材を入れるよう意見しちゃってるし。ピョリは怒ってるし、オンマも呆れてるよ。ボングン、ジムで、「ドンウクの付録」と呼び、ひき逃げの前科の事を言うメンバー。追い出される前に出ていけって。その頃ヘビンにオンニが電話を。なんで前科の事を言わなかったのかと責めるオンニ。球団のイメージに致命傷を与えるのに、なんで先に言わなかったんだって。ボングンは出場停止だ!と伝えます。急いでヘビンがでかけようとすると・・・女子高生三人組が!!ボングンの公式ファンクラブを作るのーって(笑)名前はシューティングスターだって(笑)エージェントはどこ?と聞かれ、私がエージェントだと答えるヘビン。今は忙しいからと帰そうとしたら、プレゼント置いていったよー(笑)会員は何人?と聞いたら「三人!!」って(笑)来週土曜に来て、創立式とファンミーティングの話をするからだって(笑)部屋に戻ったボングン。ルームメイトにも無視されて・・・一人で練習を。そんなボングンを見つめる監督。ヘビンから電話が。気づかないボングン。「練習場の横にいるから出てきて」とメッセージを送るヘビン。ボングンが来たー!!大量の荷物をフェンス越しに渡すヘビン。栄養剤やビタミン剤で。忘れずにきちんと飲んでと言うヘビン。「ごちそうさま、行け」と、冷たいボングン。でも、行こうとするヘビンを呼び止め、「このフェンスを越えて、ちょっとこっちに来て」って。話すことがあるからと言うボングン。エージェントが、選手の要請を聞けないのかと言われ、乗り越えたヘビン。ああーー!!お約束で落ちそうになって、抱き留めてるよーー!!アンデー!!でも、ただ「ついてこい。それ持って」といい、冷たく先に歩き出すボングン。ついていくヘビン。でも・・・ボングン、ちょっと笑ってる??地下ロッカールームの中に。「なんで入るの?」と言われ、「見つかりたいですか?ここに入ったこと、ばれたら大変な事になるんじゃない?そちらは」と言われ、入ったヘビン。きゃーー!!ボングンがーーー!!すげーーーヘビンを見つめてるーー!!戸惑って「先に行くわ。どんな話か知らないけど、次回聞いてみるわ」と言うヘビンに、見つめたまま「どこに行く?ここまで来ておいて」と言い、どんどん近づいていったーー!!「どうしたのよ・・」と言いながら後ずさるヘビン。そして、アンデーと叫ぶまみまみ!!!(爆)壁に追い込み、顔を近づけて、「俺はどれほどだ??俺はどれほどなんだよ。男として」ってーーー!!!(壊)あんでーーーーーー!!!!!!
2009年10月02日
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