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繋いだ、手と手。 永遠を誓い、二人で、 新たなものを作る。 おめでとうの言葉と、笑顔の祝福。 この先の、明るい未来を願って。 ☆まみのすけ☆
2008.10.31
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沢山の人。沢山の車。沢山のビル。沢山の出来事。 沢山が詰まった街、東京。 この沢山の中に埋もれ、生きていたあの頃。 自分自身を見失いかけ、目標を見誤り、何度も挫折しながら、それでも生きた、街。 久しぶりに舞い戻り、その規模の大きさを知った。 沢山あるから、良い訳ではない。 でも、沢山を欲してる人には、どこよりも素敵な街に見える。 今の私には、輝ける宝石箱のように見えた。 ☆まみのすけ☆
2008.10.30
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いつも、まみのすけの小部屋をご覧頂き、誠にありがとうございます 本日より、まみまみのすけは、実家へ帰省し、その為、1週間程お休みを頂きます。 しっかり充電し、復活した際には、良い詩を書いていきたいと思いますので、引き続き、ご声援、宜しくお願い致します。 では、いってきま~す
2008.10.22
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見上げた空。 浮かぶ顔。 温かくなる心。 まもなく自分の願いが叶う。 さぁ、あとひと踏ん張り。 あと少しだから、頑張れる。 多少苦しくても、乗り越えられる。 人は、幸せを求めて、生きているのだから。 頑張る事と、幸せになる事は、きっとワンセット。 だから、頑張れる。だから、幸せになれる。 そうだよね?? ☆まみのすけ☆
2008.10.21
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上を見上げた。 まもなく、あと少し、やっと。 そんな思いが、心いっぱいに広がる。 輝いてる自分になれる日まで、 まもなく、あと少し、やっと。 ☆まみのすけ☆
2008.10.20
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頭の中をからっぽにして、自然と一体化させる。 響いてくるのは、 鳥の声、水の音、木を揺らす音。 そして、 自分のゆったりとした、鼓動。 私も生きている。ここに生きている。 それが感じられて、なぜか安堵した。 一人であって、一人ではない。 それが分かるだけで、幸せだった。 ☆まみのすけ☆
2008.10.18
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大声で叫んで、自分の気持ち、全部吐き出したくなるような、そんな場所。 両手広げて、空と大地のエネルギーを、体いっぱいに感じる場所。 そこで誓った気持ち。 この先も、負けずに進む。 困難が待っていても、乗り越えてみせる。 自分の人生は、一度きりだから、後悔したくないから。 深く深く、 深呼吸。 ☆まみのすけ☆
2008.10.17
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心の中に広がる希望。 それまでの絶望が、一気に晴れてきた。 何の事はない。 ただ、自分に強くなっただけ。 たったそれだけで、目の前が開け、光が差し込む。 今までの弱かった自分に、 さよなら。 だから見てて。私、負けないから。 ☆まみのすけ☆
2008.10.16
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優しさの中に見え隠れする、真の強さ。 私は、そんな人間に憧れてる。 自分という軸を持ち、いつも揺らがない。 流されっぱなしの私には、そんな人が眩しく見える。 いつか私も、真の強さを持てる日、来るのかな。 譲れない何かを、心の中に持って、しっかり地に足を付け、前に進む。 そんな生き方をしたい。そんな人生でありたい。 ☆まみのすけ☆
2008.10.15
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自分の中に渦巻くエネルギー。 ようやく、その力で動きだした。 ずっと溜めていた思いが、今、爆発する。 見失っていた、自分の姿。 本来の自分の姿を思い出して、このエネルギーで前に進もう。 負けられない、あの人に。負けたくない、あの人に。 いつの日か、会える時を信じて、 今、走り出すよ。 ☆まみのすけ☆
2008.10.14
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小さな小物入れをそっと開けると、昔、大事にしていた指輪が一つ。 あの頃の自分には、ちょっと大人びていて、不釣り合いな指輪。 でも、どんなものよりも、大事だった。 早く、大人になりたくて、早く、あの人に似合う女になりたくて、精一杯背伸びしていた、あの頃。 今は、その好きな人の年齢をはるかに越え、気が付けば、いい大人。 懐かしさの中に、キラキラと輝かしい自分がいて、それが、今、眩しかった。 あの頃のように、何かに一生懸命になり、何かを精一杯追いかけ、走り回る事は、もう出来ないのだろうか。 後ろなんて無いかのように、前進するだけのがむしゃらさを、今手に入れる事は出来るのだろうか。 初めから諦める事など考えず、ただ、前を向く、その勇気を持てる日はあるのだろうか。 そんな思いに駆られながら、また小物入れを閉じる。 数年後、前へ向き、走り続ける自分でいられるように。 ☆まみのすけ☆
2008.10.13
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自分の歴史を今に刻む。 生まれ出た時から、自分が主人公で、物語が始まる。 誰にも作れない、自分だけの物語。 でも、その物語を見て楽しむのも、その物語を終わらすのも、自分。 私は、この先、どんな物語を刻むのだろう。 その構想は、未来の時の中にある。 ☆まみのすけ☆
2008.10.12
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人生って、 山あり、谷あり。 そして、たまには平原があったりする。 今の自分は、多分、平原。 一番穏やかで、いい時を過ごしてる。 いっぱい苦しんだ谷から、ようやく抜け出した。 毎日苦しかった事が、今は、全く感じなくなっている。 忘れてしまったんだ。消えてしまったんだ。 あの時の情熱を。 でも、忘れなくちゃいけなかったから、これでいいんだ。 平原にきたのだから、当分、ゆっくり歩きたい。 そして、また、山を目指したい。 人生は、やっぱり、山あり、谷あり。 ☆まみのすけ☆
2008.10.11
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私の好きな人は、 輝ける海のような人。 癒しと、安心感と、大きなエネルギーを持ってる。 だからこそ、手放したくなくて、ずっとそばにいたくて。 そんなあなたに、いつもそっけないけど、とても感謝してるから。 ありがとう。 そして、 これからもよろしくね。 ☆まみのすけ☆
2008.10.10
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大きく大きく深呼吸。 自分の体に、大地のエネルギー。 生かされている事に感謝。 自然の力に感謝。 元気が溜まったら、前に進んで歩いていこう。 一歩一歩踏みしめながら。 ☆まみのすけ☆
2008.10.09
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体を温めて、心を温めて。 のんびりと空を眺めれば、満天の星空。 あの星空のように、自分の中の可能性は、無限に輝いてる。 遠く先の楽しみを、湯気の中に浮かべながら、 全てが、緩んだ。 ☆まみのすけ☆
2008.10.08
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気が付いたら、忘れていた。 思い出す事がなくなってた。 あんなに毎日悩み、苦しく過ごしていたのに。 もう、こだわるのは、やめる。追いかける事も、考えるのも、やめる。 けじめを付けて、自分で立ち上がるよ。 この数カ月間の自分の心。 ようやく、晴れてきた。 ☆まみのすけ☆
2008.10.07
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たまには、のんびり。 自分のペースで生きたい。 誰にも邪魔されずに、好きな時間を過ごしたい。 それが、自分らしくいられる元だから。 ☆まみのすけ☆
2008.10.06
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痛みを分け与える事は、出来ない。苦しみを分け与える事も、出来ない。 でも、同じものを食べ、同じ場所へ行き、同じ事をする事が出来る。 感動の大きさは違っても、同じがある。 一緒にいるのだから、そんな、同じを見つけたい。 違う人間が、一緒になる事の意味。 ちょっとだけ、分かった気がした。 ☆まみのすけ☆
2008.10.05
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叶えたい、想い。 願い。 心の中で、ゆっくり3回唱える。 遠い未来、笑顔でいる事を胸に・・・。 ☆まみのすけ☆
2008.10.04
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海を越えて。陸を越えて。 私は、この土地に来た。 一人で。 不安がいっぱいだった。苦しさがいっぱいだった。寂しさがいっぱいだった。 でも。 この海が、この空が、私を癒してくれた。私の背中を押してくれた。私に元気をくれた。 一生変わる事のない、海と空。 だから、 好き。 ☆まみのすけ☆
2008.10.03
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夢の中で、昔の自分の家を見た。 昔仲良くしていた人と、色んな場所へ出かけ、色んな会話をした。 そして、最後は、昔の家の前に来ていた。 自分の出発点だった、あの家。 今は、違う人の家。 でも、その家の形は、そのまま残っている。 また、昔のように、あの家に戻りたくなる。 笑顔で、 『ただいま!』 と。 あの頃の日々は、今も私の心の中に、 鮮やかに、生きている。 ☆まみのすけ☆
2008.10.02
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秋の緑の深さ。 思いの深さ。 色んな気持ちになるけれど、こんな深い色に囲まれてると、いつしか、時間を忘れる。 緑は、いつか赤や黄色に変わるように、私の気持ちも、いろんな色に変化する。 秋の色。 心の色。 ☆まみのすけ☆
2008.10.01
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