久々の更新。
バイトから帰ってお風呂に入って、この時間です。
たとえ、帰りの電車でZzzzと運よく30分寝れたとしても
連日だときつい。
今週は明日まで3連夜バイト。
店長に意見して「こんなバイトさっさとやめてやる~」から、
なんと継続して、半年になります。
やれば人間できるものだなぁ・・・としみじみ。
仕事にも慣れ、それなりに頼られたりもして、
なかなか居心地の良い空間となりました。
とまぁ、ひと段落したら
今度は昼間の損保事務のお仕事に変化が・・
茨城にある別個登録先代理店を閉鎖し、
そちらの抱える契約を東京で引き受けることになりましたとさ。
でも、そうなると、わたくし、年間2000万円の代理店手数料を稼ぐ
1人代理店ですよ・・・
とてもとても「一日いくら」で働いている契約社員では考えられません。
そこで社長に話したわけです。
「茨城を閉鎖するとなると人的な体制作りは不可欠」だと。
なかなかバシッとかっこよく決まったと
我ながらほれぼれする発言であったわけですが、
その要請に対し、配属されるのは多摩営業所で不動産事務をしている
59歳の契約社員のおばちゃま。
しかも、損保事務の経験はまるでゼロ。
これから講習を受けたり、試験を受けたり・・・
そんなこんなで1年過ぎたら 定年になっちゃう。
自分は強気な人間です。
心の底では、「ムリ」だと思っても大抵はへっちゃらな顔をして、
手には脂汗を握るタイプ。
しかし、今回だけはムリ、ずぅえええええったいムリ。
第一9時から5時できっかり仕事を終えないと
バイトが後に控えてるんだってばさ~。
そのおばちゃん、10月1日から本社にやってくるので
どうやって仕事を覚えていってもらうか
専務にも相談しているところ。
目下、
商品専門知識試験(受験必須)が控えているので
それにパスするところからかな。
・・・・そんなこんなで大忙しの日中。
代理店収入2,000万円の仕事、あぁぁぁぁぁぁぁl、鬱になる。
時給をあげてくだされば、喜んで残業もいたしますが・・・・・どうも期待はできません。