話題沸騰の「象の背中」アニメ版です。
象さんファミリーのアニメーションを手がけているのは、
城井文さんという若くて色白でロングヘアーのお姉さん。
この作品を通してお知り合いになり、
意気投合しております(*^^*)
そしてその音楽を担当しているのは、
10月31日にデビューしたJULEPSです。
毎度しつこいようですが、
癒されます・・・聴いてください。
P-theaterパナソニック携帯サイトの
象さんポスターをクリックしてみてください。(無料)
涙がボロボロ出るので、ハンカチを用意して見て聴いてくださいね。
ほのぼのしたタッチのアニメには、
家族の温かさを感じます。
第二部「お父さんが旅立った後の家族と雲の上から見守るお父さん編」を
描く時、城井文さんはご自身のお父さんがなくなった時のことを
思い出して作品を仕上げていったそうです。
実際、城井さんには弟さんもいます。
キャッチボールをする相手がいなくて、
ベッドに突っ伏して泣く男の子を慰めるお母さん、
雲の上から涙を流すお父さん、
その場面では、毎度涙を流してしまいます。
JULEPSの「旅立つ日」、
デビュー三日目にしてオリコンデイリーランキング17位です。
純粋に「良い」と感じていただけたら、
どうか大切な方にお奨めしてください。
(※パナソニック携帯のサイトが変わっているので
こちら
をごらんください。2012/9/8)
今日は浦和コルソでミニライブを2回行いました。
第一回目はなんと前から2列目でタジタジしながら参戦。
あいかわらず「それぞれの夢」での振付には抵抗があります。
レオパレ〇のCMが思い浮かんじゃって・・・。
2番に入る時にまっつんが「良い歌詞だからここからはじっくり聞いてください」
って言ってくれて助かった・・。
岡さんの歌う「川の流れのように」を初めて聞いたのは
所沢文化センターで行われた福祉大会の時でした。
彼が持つ引出しを開け始めた初期の頃・・・。
お隣に座っていたおばあちゃん達がタオルで顔を拭って聴いていたのが印象的でした。
本日のセットリスト
<第一回目>
それぞれの夢、川の流れのように、旅立つ日、HERO、夢の扉
<第二回目>
浪漫飛行、旅立つ日、HERO、夢の扉、誓い (アンコール)オレオリズム

二回目のライブは一番後ろから見ていました。
最近はJULEPSデビュー前からの支援者も多くライブに来ています。
それぞれ事情はあっても
この7年間近からず遠からず共に歩いてきた人たちです。
そんなお友達に会えることもライブの楽しみです。