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mmiyakawa@ 若林も政治屋に ナガツマも取り込まれ、 実質負担増。 …

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2020.12.30
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440 神奈川県弁護士会の内ゲバ

宋惠燕が提訴した7件の訴訟だが、
証拠として神奈川県弁護士会に申請した
懲戒請求書が開示交付されていないらしい。
対象となっている懲戒請求書は「No.213」だと思われるが、
これは宋惠燕と姜文江以外は弁護士会の会長
あるいは副会長の役員歴をもっている。
つまり、みなし公務員履歴がある。
したがって、職務上知り得た情報に関しては守秘義務をもっている。
とくに懲戒請求という思想信条に係る個人情報は
要配慮個人情報として慎重にかつ厳重に
管理されなければならないものである。
 宋惠燕と姜文江にどのような委員歴があるか、
調べておらず不明だが、
少なくとも神奈川県弁護士会がオプトアウトできない
センシティブ情報を1件50円で気安く開示できる状況ではない。
すでに2018年嶋﨑量には開示しており、
このままでは日本人弁護士嶋﨑量は開示、
在日コリアン朝鮮人弁護士宋惠燕は不開示となれば、
まさに明らかな人種差別である。
 本稿は対象懲戒請求書以外に証拠を3点アップしてある。

文書送付嘱託申し立て書
ふつう、申請してお金を払えば開示交付してもらえるものが不開示ということで、
あわてて裁判所に送付申立をした証拠である。

文書提出命令申し立て書
裁判所が嘱託申立てを受けたのか受けなかったのかはわからないが、
少なくとも神奈川県弁護士会が応じなかったのは確かである。
その結果、このような裁判ではめずらしい「文書提出命令申し立て書」が発出された。

「証拠なき提訴」
まるでドラマのタイトルのようであるが、これが実態である。
 さて、これからどうなりますことやら.....。





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Last updated  2020.12.30 17:00:04
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