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朝は雪が降りましたが、お天気には恵まれました。
ミーティングに出たことがないので、趣旨を掴んでいる自信のないままの<お手伝い>がありました。
こういう時は、どこで失礼をしているのかも判らないので、なんだか申し訳ないことをしたという意識が強く残ります…。
次の用事の時も思い知らされましたが、長期の広域の遠望を自分は知らされているんだと…。
早く聞きすぎていて、実現まで有に十数年はかかることばかりです。
また、いくら、良かれと思って、夢の実現を手伝いたくても、独りの力ではママならず、こういった長期的取り組みに絡ませるしかなく、うっかり口約束でもしようものなら、スピード感がない分、<リップサービス>化してしまいます。
果ては、実現してから報告するという<約束>をする羽目になります/笑。
途中経過で相談することはなくなりました。秘密主義なわけではないので堪忍してくださいね。
その代わりといってはなんですが、会合は、数多く持ちます。せめてもの<相談>です。
これで、万一<ワンマン>だと言われたら、《貝》になって各所から降りるだけです。
私が優先順位を決めた時に覚悟できていたことですが・・・/笑。
別件で、教員比率の話ですが、若手の【比率】が増えています。若手のみを、一市町村が府に請求することは出来ません。教員数は、そんなに増えていないんです。
《地域が教師を育てる》というスローガンで、些細なことで職員室に怒鳴り込んだりせず、30代になれば、ベテラン教師になれるように暖かく若い先生方を見守るようになったんです。
管理職にも早く就きます。では、高齢の先生は…?と、なりますね。
《大阪府に生涯学習課》がない…これがわかりにくいヒントです…/笑。