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25日、フラワーレッスン10回目でした。今日のテーマは『さわやかに!すっきりアレンジメント』お花とお花の間に空間を入れて、風が通るようなイメージで、梅雨のジメジメをふきとばすように、とのことでした(^-^)花材は ・アガパンサス ・バラ(黄) ・ひまわり ・ガーベラ(白) ・カーネーション ・ベロニカ(トラノオ) ・利休草 ・レモンリーフ ・ゲイラックス ・ルスカス花材の種類がいつもより多いかな。背の高めの花をメインに、葉類で花器を隠すような形で生けるようです。アガパンサスとヒマワリの鮮やかな色合いと、ルスカスの濃い緑色が合うように思い、生けていました。すると、花器を隠す葉類が足りない・・・改めて先生のアレンジを見ると、あら、ルスカスは、短くいくつかに切って下のほうに使っている・・・(^o^;)でも、もちろん私の生け方でもいいですよー、といわれて、レモンリーフなどをうまく使って生けました。ヒマワリをメインにして、アガパンサスを下のほうにあしらっている方もいらっしゃいました。葉っぱを使うのがメインの利休草にも花がついていました♪ 背の高い深緑の葉がルスカス 先生のアレンジ 撮る角度が悪くて花が重なってしまいました
2009/06/25
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うちの稲ちゃん(^-^) もじづりうちの水田?!です(^o^;)6/6に芽だしをはじめて、6/12に植えつけた、バケツ(いや、スチロール)稲。植えつけた後、雨続きで籾殻がちょっと浮き加減・・・ホントは、こんなに水を張らないほうがいいはず?でも雨水が・・・そして、これから水を張る時期かな?こんな適当ですが、なんとか育っています(^^;そのほか、トウモロコシも穂を出しはじめました!しかし一番大きかった株が、風雨が強かった日にポキンと折れ。(T_T)これは2番手のコ。頑張れ~!!ピーマンは、立派に収穫!?いえ、落ちていたんです。それにこれ、イエローパプリカなんですけど・・・(^o^;)パプリカって、収穫してから色づくのかしら???裏のプランターでは、どこからか飛んできたネジバナ(ラン科)が咲いていました!きれいにネジネジしています♪別名のモジヅリという呼び方が好きです。 トウモロコシ、ピーマン
2009/06/25
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先週初めに、ぎんさんから『夕方以降に家にいるときはありますか?』とお問い合わせが。先週今週はなんだか忙しくて、ほとんど毎日夜9時すぎまで外出。21日の日曜だけ家にいますと返事をしていたら。届きました~!ぎんさんの畑でとれた野菜たちです!夕方というのは当日便で送ってくださったのですね!もうもう、感謝感激!それに、今日しかない、と返事してしまったものだから、わざわざ雨の中を収穫に行ってくださったのでは?!と、恐縮しまくりですm(_ _)m じゃがいも、きゅうり、ピーマン、ししとう。 どれも立派でおいしい♪早速いただきました~!しっかり野菜本来の味がしておいしかった~♪幸せなゆうげになりました!!そして、いろいろオマケもありがとうございま~す!(*^-^*)なかなか日記の一週間のタイムラグが埋まらないので、まとめ書きしました(^^;)よかったらさかのぼって読んでください。 6/20 野毛山動物園 病院ガイドツアー タヌキの子 6/19 ビワ三昧?! 6/18 花の名前 わかると嬉しい(^v^) 6/15 家の中の虫2 ヤネホソバ 6/14 家の中の虫1 アオカミキリモドキ 6/13 ハキリバチの巣? 6/12 栗コーダーカルテット in 明日館
2009/06/21
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トビだよ タヌキの子だよ タヌキの子 2ヶ月くらい 手のひらの上で寝た!6月20日は動物病院ガイドツアーでした。毎回書いていますが、野毛山動物園では毎月1回、獣医さん達が中心になって普段は入れない動物病院の中を案内し、おもに野鳥など傷病鳥獣の話をしています。身近にいる野鳥などを知り、またどうして保護されたのかなどを話して、自然そして自然保護に興味を持ってもらいたいというのが目的です。この日は朝日新聞の取材もはいり、野鳥の巣立ち雛(ツバメ、メジロ)のほかに、猛禽類(フクロウ2羽、トビ)と、タヌキの子どもも見せました。タヌキはもう大人気で、終わってから一緒に記念撮影(?!)する親子も続出(笑)来月は7月4日(土)の予定です。先着15名様まで、当日11時から受付ます。さてそのタヌキですが、野毛山では子ダヌキが保護されることは少ないそうですが、今年は3回に分けて4頭も!この大きさの哺乳類は人間に慣らさずに育てるのは難しいようで、多分野生に戻すことはできません。展示動物になるのではないかと思います。今月初めに横浜市内で保護された2頭は兄弟で、2ヶ月目くらいとのこと。キューキュー、キューキュー鳴いています。獣医さんによるとこの時期はスキンシップが必要らしい。獣医さんのシャツの中に入れるとおとなしくなります(^-^)『タヌキポケットが欲しい』とおっしゃっていました。ガイド後に、私もスキンシップをしていたら、まあ!このつぶらな瞳♪ついに、私の手のひらの上で寝てしまいました~!反則的可愛さですぅぅぅ。。。
2009/06/20
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『一番好きな果物は?』と訊かれたら、なんだろう?大体の果物類は好き。たとえば、メロンもサクランボも桃も好きだけど、一番?、と訊かれると、うーん、と思ってしまう。甘味と酸味が程よくあって、水分が多いもの。やっぱりかんきつ類かなぁ。かんきつ類もいろいろあるけれど。オットはビワが一番好きらしい。ビワもおいしいけれど、そんなにたくさん食べたことが無い。実家の母が、『ビワは、種ばかりで食べるところが少ないし、水分がぽたぽた落ちて食べにくいからキライ』と言っていたから、幼少時代にあまり頻繁に食べたことがなかったのかもしれない(笑)楽天でしばしばかんきつ類を買っている蜜柑屋さんでビワが出ていた。『わけあり加工用』もあり、お安い!でもさすがに3kgは多いよなー、と思いながらオットに話したら、『それくらいなら食べるよ~♪』という。 ということで買ってみた。スゴイ~!!!いっぱいです\(^o^)/大小さまざま、傷ついているのもありますが、そのまま食べるのにも充分甘くて瑞々しくて、おいしいです!ちゃんと数えなかったけど、60個位あるのかな?主食ビワ、みたいな感じです(冗談!)お菓子作りにも挑戦予定。 オマケの葉つき枇杷 枇杷三昧(^o^)残念ながら今年はもう終わりですが、来年もまた買いそう(^m^) 蜜柑屋 わけあり加工用びわ3kg (税込み2,800円)
2009/06/19
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とある小学校の校庭の隅にある池でこの時期綺麗に咲く花があります。直径4cmくらいで、鮮やかな黄色です。朝から咲いていて、昼ごろにはしぼんでしまう花。 アサザ ギンバイカアサザ(ミツガシワ科)実は去年の今頃見て、何だろう?と調べてわかったのですが、そこを通る昼ごろにはいつもしぼんでいて綺麗な写真が撮れませんでした。今年は綺麗な時間に通ることができました\(^o^)/自然の状態では、絶滅危惧II類にランクとのこと。また、『アサザの花は半日花であるが、開花期間は6月頃から10月頃までと長い。』『「異型花柱性」という繁殖システムをもち、 「長花柱花」と「短花柱花」の2タイプ間で花粉がやり取りされることでのみ 良好な種子生産がなされる。しかし自家受粉・同型交配によってもわずかに種子が生産されることや、 自家和合性が非常に高い「等花柱花」という第3のタイプの花型が あることも知られている』と、面白い性質を持っているようです。もうひとつ、その帰り道に綺麗に手入れされているお庭に咲いていた花。おしべがいーっぱいある2cm位の大きさの花です。何でしょう?このおしべの感じが沖縄などで見るフトモモに似ているのでそちらからアプローチしてみました。ギンバイカ(フトモモ科)白い花が梅に似ているところから銀梅花と呼ばれていますが、またの名をマートル、イワイノキといい、地中海沿岸地方原産の木だそうです。葉にはユーカリに似た香気があり、ハーブとしても利用されているそうです。
2009/06/18
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シナノキ 満開この季節、やはり虫の話題が多くなります。今日はモロに出ますので、まずはお花の画像から(^o^;)先日(6/04)見た木の花。その後(6/11)こんなに綺麗に咲きました。やはりシナノキですね^^さてさて15日の話。2Fの天井にちいさな黒い影。ありゃ、毛ニャッキちゃんです。なんで部屋の中に~?!そういえば、昨日洗濯物を干すときに、ベランダの手すりのところにいました。食べるものも無いだろうになんでこんなとこに?、と思っているうちにどこかに行ってしまいました。洗濯物にでもくっついてきたのかしら。と、のんきに構えていたら。その後、もう一匹あらわれ、そして1Fの天井にも一匹。うーん。昨日いただいたアジサイの切花にでもついていたのか、フラワーレッスンの枝物についてたのか。。。紙袋でとって、一応撮影会。(笑)あまり目だった特徴もない毛ニャッキちゃん、いつもの幼虫図鑑でもなかなかヒットしません。がっ!!!最後に出てきたヤネホソバが似ている。『名前の由来は,昔はワラブキ屋根に居たことによる。毒針毛を持っているので要注意。』ぬぁに! ど・く・あ・り?!調べてみると、『チョウ目 ヒトリガ科コケや地衣を食べていて、外壁、ベランダ等に大発生することがあります。この幼虫には毒針毛があり、触ると激しい痒みがあったり、赤く腫れたりします。普通の蛾のように植物にはつきません。』とのこと。ええ~?! ほんとにコイツか?!体の模様は特徴が無いけれど、顔が特徴あり。(ひとつの頭のなかに目があるのではなく、目が左右にはっきりとわかる。)でもさっきの写真では顔がちゃんと映っていない。うーん・・・そのさっき捕獲したコは、紙袋に入れて口を閉じてある。うーん・・・あけようかどうしようか。毒があるのをわざわざ危険を冒すのもなー。でも確認しないと違うかもしれないしー。えい!思いきって、あけました。(^^;)袋から出して、もいちど撮影会。でも敵も危険を察知してか、全然じっとしていない。写真はボケボケばかりでしたが、確認しました。はい、まずヤネホソバで間違いないでしょう。あのー、あと一匹、捕獲してないんですけど・・・(>_
2009/06/15
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玄関の中に、3cmくらいの甲虫発見。なんだろう?綺麗な緑色をしています。調べてみると『アオカミキリモドキ』のようです。「カミキリを小さくしたような虫で、灯火に誘引されるので、地方によってはランプ虫や電気虫とよばれています。 触ると胸部から体液を出し、それが皮膚につくと軽い刺激、赤み、腫れ、水ぶくれができます。」とのこと。あれ?外に出すとき、手で触らなかったっけ?!(^o^;) 暗いところで写したので色悪し
2009/06/14
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ぶれぶれですが、ハキリバチ? アップ。足元に緑色が見える?! わかりにくいけど全体はこんな。6月12日の朝のこと。出かける前にちょっとだけ畑の雑草取りをしていると、なんだかしきりにブーンブーンと、蜂らしき羽音。今そんなに花は咲いていないのに、と見回してみると!畑エリアのはずれに、大人のこぶしくらいの土の塊。そこに穴が開いている!なんと、そこにハチが入っていくではないですか!!!素早いのでよくわからないのですが、どうも緑っぽいものを持っています。もしかして、ハキリバチかも!3年位前までは、うちのクマヤナギがよく切り取られていました。最近は食痕は見かけないのですが。それに実は、私はハチそのものはまだみたことが無い!(>_
2009/06/13
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栗コーダーカルテットの明日館でのコンサートに行きました。栗コーダーカルテットは、『ポピュラーミュージックのフィールドでそれなりの活躍をしてきた栗原正己、川口義之、近藤研二、関島岳郎の4人が、なぜかリコーダーを手にして何となく結成。』というグループ。『リコーダーやその他のさまざまな楽器を使って、オリジナルや古今のいい曲を演奏するバンド』で、『いろいろなアーティストとのコラボレーションやCM、アニメサントラなど八面六臂の活躍中。』です。リコーダーやピアニカを使った演奏は、なんとなく懐かしいような雰囲気があり、また4人のかもし出す雰囲気もまた、なんとなーくゆるく、気持ちがいい。癒し系ではなく“脱力系”といわれているそうです(^o^)栗コーダーの名前は知らなくても、音は聞いたことがあるはず?!NHK「ピタゴラスイッチ」や、BSのキャラクター「ななみちゃん」、アニメーションの「キョロちゃん」とか、最近ではカルピスのCMの音楽を手がけています。メンバーの栗原氏とは高校研究所大学が同窓で(!)、そんなに親しいわけではないけど、なぜか全然関係がなさそうなところでたびたびバッタリ会うような因縁のつながり(笑)でもそういえば栗コーダーカルテットとしてのライブには行ったことが無かった。ちょっと前に明日館でのライブがあると知り、それはあっている筈!と行こうと思っていました。自由学園明日館(みょうにちかん)は、1921年(大正10)、羽仁吉一、もと子夫妻が創立した自由学園の校舎として、アメリカが生んだ巨匠フランク・ロイド・ライトの設計により建設された建物。何年か前、一度行ったことがあります。コンサートのあった講堂は、遠藤新の設計で昭和2年に建てられたそうです。思ったとおり、とてもよい雰囲気で素敵なコンサートでした。コンサートで知ったのですが、メンバーの近藤研二氏は、あのアカデミー賞で短編アニメ映画賞を受賞した『つみきのいえ』の音楽担当です! ライブ後の余韻 講堂正面 講堂の窓 フランク・ロイド・ライト設計の明日館
2009/06/12
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周りは雑然としているので消しました^^; 先生の作品フラワーレッスン、今回は『枝ものを生ける』花材 ・未央柳(ビヨウヤナギ) ・バラ(ラ・カンパネラ) ・トルコキキョウ ・ナルコユリラ・カンパネラは、新しい品種だそうで、まるでカーネーションのように花びらにフリルがあり、とてもボリュームがあるバラです。メインは未央柳。多めに渡されている枝から、気に入った枝振りを見つけ、それを中心に生けていくやり方です。ひとつ、いい感じにこちらを向いてくれる枝があり生けましたが、するとその先が進みません。。。先生がもうひとつ、枝に高さを加えてさしてくださり、なるほど!っと他の花もさしていくことができました。バラも、手前から奥に差すなど、立体的に考えるといいようです。アレンジメントより形作るのが難しい・・・ 枝を長くしたり枝の向きを決める隠し業?!
2009/06/11
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例年のように行っているホタルスポットに行きました。週に何回か行く仕事場から、車で10分くらいの公園。自然の段丘崖の地形を利用したこんもりとした公園です。湧き水もあり、自然状態でホタルが繁殖しています。今年もいっぱいいました!!!水の上を、頭上を、そしてすぐ目の前を、たくさん乱舞してくれました~♪ここは本当にすごい!なん回見ても感動します。この感動が、もっと伝わるような写真が撮れればいいのですが・・・コンパクトデジカメなので、めくら撃ちです(^o^;)でもひとつ今までに無いくらい大きく写っていました!また、出口近くの誰もいない所で、すぐ近くに停まったのがわかったのでフラッシュをたいて撮ってみました(^^ホタルというと、もっと真夏の暑い時期を思い浮かべますが、関東の平野地域では6月中旬から7月初めまでが見ごろです。 林の中を飛ぶホタル 大きく写っていました! チョー!ピンボケですが素顔です^^;
2009/06/10
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2cm位の木の実 枝ぶりはこんな これは何? ピンクは実のあつまりです仕事先でバイクを置いた駐輪場で、頭上に真ん丸い木の実が。2cmくらいの大きさでつやつやで可愛い♪なんでしょう???マテバシイなどが植えてある街路樹の並びです。図鑑で調べたけどわからず。ネットで検索したけどどうやって検索すれば???なんてやっているうちに見つけました!\(^o^)/タブノキ(クスノキ科)です。自然状態ではかなり大きな木になるようです。もうひとつ、これはわかりません。コンテナに寄せ植えしてあるうちのひとつです。もう暗くなりかけていたので、画像が粗いですが、わかりますか?木の高さが数十センチ。羽のあるような実が2-3cmかな?遠くから見ると、淡いピンク色がきれいな花みたいに見えました。どなたかご存知でしたら教えてくださ~い!
2009/06/09
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恥ずかしながら・・・ 一週間前の日記です(^_^;)雨降りが多いなかの久しぶりの晴れ。最近、柔軟剤のCMで“お日さまの香り”、なんていうのを見て、なんじゃそりゃ、って思っていましたが、まさに!お日さまの香り!と言いたくなるような気持ちよい日差しでした(^o^;)日中は屋内で仕事でしたが、日が沈まないうちに、ゴーヤの植え替えをしました。例年は庭の隅に植えて蔓をフェンスに這わせているのですが、今年はもう場所がない(笑)で、野菜用プランターに4本植えました。ちゃんと育つかな?つぼみが膨らんできたノウゼンカツラに1cm位の白っぽい虫が。ゾウムシの王者、シロコブゾウムシかも。でもちょっと小さい。背中の模様も違うみたい。調べてみたら、ヒメシロコブゾウムシのようです。シロコブゾウムシもそうですが、動作がゆっくり。王様の風格?!(^m^)といっても、なんか愛嬌があり可愛いです。 分類では、甲虫目 > ゾウムシ科 > クチブトゾウムシ亜科 > ヒメシロコブゾウムシ だぞうです。ヒメつながりで、ヒメアカホシテントウも発見。一般的なナナホシテントウなどに比べると、かなり小さい2-3mmです。日本には約180種のテントウムシがいて、その約三分の二は1mmぐらいのヒメテントウ類だそうです。 このこの子どもは悪人顔ですが、クワシロカイガラムシやルビロウムシなどを食べてくれるよいこのようです。 ゴーヤ植え替え ヒメシロコブゾウムシ ヒメシロコブゾウムシ ヒメアカホシテントウ 多分、ヒメアカホシテントウのさなぎ
2009/06/07
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芽だし今年も懲りずに『バケツ稲』に挑戦です。東都生協でやっている、『牛さんにごはんをあげよう!』というキャッチフレーズの元、飼料米を育てる企画です。去年やってみてそれなりに楽しかったので、今年もやることにしました。すでに出遅れていますが、でも去年より早めなので、私的には進歩あり!(^0^;)
2009/06/05
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広場の一角でいい香りが。見ると、植え込みの街路樹に花がいっぱいぶら下がって咲いていました。何の花でしょう?初めこれかな、と思った木が全然違って(^^;)それから調べてみたら、シナノキ(シナノキ科)らしい。でもボダイジュも似ているみたいです。ちゃんと見分けるには葉の裏を確認しないといけないようです。今度見てきまーす!余談:お釈迦様が樹下にて悟りを開いたとされる,菩提樹は,本種のことではなく,クワ科のインドボダイジュ(Ficus religiosa)で、全くの別種なのだそうです。 シナノキ、かな? 花アップ
2009/06/04
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コフキゾウムシ 葉先で。 指先で。 確かにそんなに鼻は長くない。玄関横のクマヤナギ(クロウメモドキ科クマヤナギ属 )。勝手に生えてきた(つまり実生)のですが、葉はきれいだし、花はいい香り、実も食べられるらしい(まだ収穫できたことはない。)ので、そのままにしています。(以前から読んでくださっている方はご存知と思いますが、毎年いろいろな虫がやってくるので話題にしています。)が、あまりにのびのびなので、だいぶ刈り込みました。切った枝を片付けていたら、数ミリの可愛い子が。ゾウムシの仲間と思って調べてみたら、コフキゾウムシのようです。『黒色だが、鱗片で覆われているので淡緑色に見える小さなゾウムシ。口吻はあまり長くない。クズ、ハギなど、マメ科植物の葉を食べる。幼虫は土中で育つ。』とありました。そうそう、クマヤナギって、なんとなくマメ科っぽいんです(^-^)当のコウキゾウムシは、チョコチョコと動いて仕草が可愛いです♪
2009/06/03
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先月末に植え替えした庭畑。なんとか定植できたかな?毎朝、ズッキーニが鮮やかな黄色い花を咲かせています。でもまだ全部雄花みたい。軒下のツバメの巣。だいぶ形が出来てきました~!そろそろ、卵を温め始めたかなー、と見上げていたら。ボコンッ!と巣の一部が崩落おーい、大丈夫かぁ?!子育て始まってから壊れたら、シャレにならないですぞ!私がリハビリテーターだからって、あてにしないで~!どんなにベテランのリハビリテーターだって、親鳥にはかなわないんですから~。あ、あてにしてないか(^o^;) ズッキーニの花 ツバメの巣 お尻が見えてます(^m^)
2009/06/02
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