日記

2003.12.07
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
夫の実家に遊びに行き、義母とサンタクロースの話になった。

「お兄ちゃん(夫のこと)も、小さい頃は、

枕もとのプレゼントを見つけると、

『うわぁ、サンタのおじいさんだぁ~~!!』

って喜んでたのよ~。」

と、義母のネタばらしに大爆笑。

髭面のおじさんにも、無邪気な子供のころがあったんだ。

夫に、

「ねぇ、いくつまでサンタクロース信じてた??」

と聞いてみると、

「そんな昔のこと覚えているか!」

と、自分の過去をあばかれて、少々不機嫌そうに答える。

「そんな昔のことじゃないじゃ~ん。

私はね~、11歳まで信じてたんだよ~。」


・・・・・しばしの沈黙・・・・


「・・・・そりゃまた長々と信じてたのね・・・・・」

と義母の一言。



やっぱり・・・・・長すぎたっすか・・・・・(しょぼん)



サンタクロースが母だったと分かったきっかけは、

母のお財布から、クリスマスプレゼントのレシートが見つかったから。

もし、その母のドジさえなければ、

ワタクシ、サンタクロースを信じ続けたことでしょう・・・

一体いつまで・・・・??

えぇ、ワタクシ、メルヘンの中に生きる妊婦(假屋崎省吾似)でございます・・・・



・・・・・このネタ引っ張りすぎ・・・





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2003.12.08 16:29:18


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: