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たった今魂ラジでメールが読まれた!!!!!会社の隣で木を切る電導のこぎりの音が”ヤリタウィーン”にしか聞こえなかったという奴です。 マシャが大笑いしてくれた。 もう心臓バクバクです。アー録音しとけばよかった。 誰か録音してる人いませんかぁ!!
2005年04月30日
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とてもいい天気。 洗濯日和だ。旦那は洗車にでかけた。 ここぞとばかりに、福山雅治をガンガンかけながら掃除に励む。 今一番家事がはかどるBGMは ”Peach!!” 今日の目標 ”初夏を迎える家作り”コタツをしまう。衣替えをする。 ラグマットを籐の敷物に変えるetc・・・ そうこうしていると、旦那が帰ってくる。 勝手にCD止めてTV付ける旦那にちょっとムカッとする。 ”一言断わってとめてもいいやんか” まぁ、曲の途中で止めずに、最後まで聞いて止めたという事で、大目に見てやろう。 夜は、お待ちかねのメントレ。 ゲストは私の愛する大友康平。トークは 相変わらず面白い。 が、しかし、どこかできいた事ある話ばっかだった様な・・・。 ”大友康平 持ちネタ大全集”ってとこか?まさかと思ったが、最期のラーメンは、分かり易すぎ。 それしかないだろ!!
2005年04月29日
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今日、突然旦那が言った。 ”熊本行くか?”・・・熊本、それはもしかして、FMの公開放送の事をいっているのかしら? ”後でルート調べとけ”・・・それは、つれってってくれるって事かしら?” ”どーせ予定ないし、うちのゴールデンウィークはそれでいいやろ”・・・ちょっと、その気になっちゃうよ。 3日に向けておかしくなっていくよ。たまには、息抜きもいいやろ。って言うけど息抜きっていうか・・大友さんだぞ! 今日から全てがそこに向かっていくぞ。 御飯食べながら、突然へらへらしたり、朝、異常に早く起きたりするぞ。 それでもいいのか! 旦那にしてみれば、せっかくの連休だし、大友康平みて、ついでに熊本で一泊旅行でもしようか、という事らしい。 歌が聴ける訳じゃなし、しゃべってる姿ガラス越しに見る為に、3時間ちょい走るのもなぁ と思っていたのだが、旦那の思わぬ言葉に、俄然その気になってきた。 行くと決まれば行動あるのみ。 やっぱ生歌を聴きたい!ラジオにメールおくらなけらば。 ウワサでは、さんまのまんまでは嵐の金曜日を歌ったらしいではないか。 熊本でも歌ってほしい。 武道館は遠すぎる 九州KIDSの為に、歌ってくれ―。・・・・あとは、旦那のこのセリフが酔った勢いでない事を祈るだけだ。
2005年04月28日
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今日も残業だった。 それもこれもゴールデンウィークのせいだ。 月末、月初めの忙しい時にあんなに連休。 月の半ばだったら、心おきなく楽しく休めるのに。 楽しくお休みする為に、今頑張らなくては。 休みはどこに行こう。 考えてる今が一番楽しい。 とりあえず決まっているのはサッカー。 我がトリニータはここに来てやっと連勝。ホント頑張ってくれー。 毎年恒例の残留争いはもういやだ。高松、怪我だいじょうぶか? 5/1相手はFC東京。 FC東京といえば、初のJ1昇格の懸かった試合をドローという不本意な結果で逃してしまった時トリニータに代わり、昇格したチームだ。この試合、私は見に行っていた。 勝てばJ1。 そして現に勝っている。歓喜の瞬間はすぐそこだ。警備員がグランドに出てきて客席を向いてスタンバイ。地盤沈下しそうな勢いで集まった、超・超満員の観客も完全に勝利モードだ。・・・・が、しかし、悪夢がおそった。 セットプレイであっけなくやられてしまう。 同点。 もう時間がない!! そして、そのまま・・・・家に帰ってニュースを見る。 先に勝利をきめて、トリニータの結果待ちだった FC東京。 スタジアムにトリニータ引き分けのアナウンスがながれ、歓喜に湧く選手、サポーター。 私が見た光景とは間逆の光景。 だから、なにが言いたいかって、ここにだけは負けたくないのよ。今や向こうは優勝飾ったりして、完全に差つけられてるけど、私の中のスタートはここなの。 ここと新潟を妙にライバル視してしまう私。そんなにサッカー詳しい訳じゃないけど、やっぱ地元のチームだし、試合見にいくの、結構楽しいしね。 強ければもっと楽しいはずだし。
2005年04月27日
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今日の昼間の列車事故。 あまりの惨状に胸が痛む。朝、”いってきます”と出かけた人がそれっきり帰ってこない。”おかえり”と迎えられるのは、幸せな事。 当たり前だと思ってる事なんて、確立の高い偶然にすぎない。なにかの弾みで、0.01%にアタルかも知れない。 結婚は幸せな0.01%だ。気が遠く成る程いる人間の中で、愛する人に巡り会う。突然死はどれ位の確立なのだろう。 私の母は、突然倒れて、それっきりだった。あんなにぺしゃんこになった、車両の中にも、生きていた人がいる。人は簡単にしぬが、簡単にしなない。 強いけど弱い。 弱いけど強い?今日も”ただいま”を言えた事、聞けた事、一日の終わりをパソコンに向かいながら迎えられる事、隣の旦那のイビキがうるさい事、全てが、ずっと当たり前でありますように・・・・って、これってどれ位の確立で続くんだろう?
2005年04月25日
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今日のHOUNDDOGスペシャル、よかったぁ。前半のLIVE特集、大興奮。 いい! やっぱいいよ!!ffの後に不意打ちでかかったラストヒーロー。 ちょっと曲紹介もなしにかけるのやめて。 心臓止まる。 WelcomToTheRock’nRollShow。 あらWe’reHOUNDDOGになってる・・・ていうか、これメドレーじゃん。 次何?ウヒョー! これなんて曲だっけ!? ダンスはスンダだ ちょとすげー曲ばっか。 何だこのメドレーは!! ラジオの前で悶絶する私。 へー、ビデオ出てるんだ。 私も勉強不足だなぁ。 広島ピースコンサートのAMBITIOUS。たまらずに ”がむしゃらでいたいぜぇ―!”から一緒にシャウトしてしまう。 こういうのは、完全にインプットされているみたいだ。 (他にRock’nRollを一番愛しているのは俺たちです。でffとか・・・By BLOODS LIVE) 旦那がTVを見てたので、ヘッドフォンで聴いてた私。 いきなり”がむしゃらでいたいぜぇ―”と叫ぶ妻を横目に、彼は何を思っただろう。 まあ、その前から一人で悶絶してたから、ある程度は予測していただろう。そろそろオカシクなる事を・・・。 武道館8年ぶりなんだね。 BRIDGEの時は行ったよ、2日間。あの時は東京にいたからね。 ”8年もやってないと、甲子園でいえば初出場みたいなもの”大友さん、よく言ってるね。 初出場のDOGを見に行きたいけど、ここからは あまりにも遠すぎる。 もっと近くに来てくれ―。 せめて福岡。 10周年記念日には、福岡サンパレスでハッピーバースデイ歌ったにのに。 ”がんばろうぜだったり、また会おうぜだったり、色んな意味を込めて、 ILoveYouって言葉を胸に刻んでいきたいとおもいます。”確か、YourSongの前のMCだったと思う。 今でもココロに残っている。ハァ― LIVE行きたい。 も―、あんなにLIVEばっか聞かせるから、LIVE心がウズキ出したやんか。 どうしてくれる! 秋くらいかなぁ。 次のツアー。 ってまだ武道館も終わってないっつーの。 だって私行けないも―ん。 会えないも―ん。 行ける人、あなたは幸せ者です。 行けない人の方がはるかに多いいんですから!なんか、すっかりすねた地方の田舎者になってしまったので、この辺でやめとこう でも、寝れるかな。 まだ結構コーフンしてるからな。
2005年04月24日
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最近福山ファンになった私。 昔の歌を聞いていて、ひっくりかえった。 ”曇ったガラス ぬぐっちゃだめさ 夜の魔法が消えるから” ひゃー! なんてすごい歌詞なんだ!! チョット恥ずかしいぞ。ポップなメロディーにキャッチーな歌詞。 そしてギターを弾きながら、歌う男はあのルックス。 そりゃ 売れるわな。 女子は夢中になるわ。 ほかにも ”出来たばかりの僕のカセット 聞かせてあげる‘ とか ”抱き合ってキスをして 恋をしようよTonight” など私の聴いた事ないフレーズ目白押し。(なんせ今までバンド専門だったもので)チョッと恥ずかしい。 でも気になる。 というか、結構聴いてるし・・・。とにかくこの歌の詩はすごい、最強だ。ヒットソングという言葉がしっくりくる。おちょくってるんじゃないんです。 ココロから感嘆しているのです。”売れたいと思って作った”と本人は言っていましたが、まさに狙い通り。才能を感じます。 やはり只者ではない、福山雅治。
2005年04月21日
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知らない人の方が圧倒的に多いと思うが、TheWellsというバンドがいた。ライブハウスを回っていて、何故か私の住む九州の片田舎にもよく来ていた。 決して上手ではなかったが、このバンドのパワーがとても好きだった。 ギターの人の手を見せてもらった事がある。 ギタリストの手。 「爪とか割れちゃうんだよねー」と言いながら、宝物の手を見せてくれた。 この手があの音をだすんだと思うとドキドキした。 すごい物にさわっている!! 12月のある日、私達の町に、Wellsがやって来た。 相変わらず満員とは言いがたいライブハウスで始まったそのライブは、15年たった今でも色あせる事がない、最高のものだった。 成熟されてないけど、未完成だけど、何かが伝わってくる、感じる事ができる。ステージとの距離はないも同然。 熱い、熱い、お互いのパワーがぶつかり合って、渦巻いてる。 今目の前にあるこのバンドと、音以外どっかに消えていく。 私達がかざした手のひらにメンバーは何を見たのだろう。 この日のアンコールを求める声は延々つづいた。 惰性ではなく、そこにいた誰もが本気で”もう一度”を求めていた。全身全霊、本気の”アンコール”コール。が、結局アンコールは叶わなかった、これは今でも残念だ。 今はもう、解散してしまったけど、CDは時々聴いている。 今存在しない分あの頃を思い出す。 大好きなバンド。
2005年04月20日
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”生まれたからには 生きてやる” ”僕が言ってやる でっかい声で言ってやる 聞こえてほしい あなたに がんばれ” ブルーハーツ ”誰にもいえない痛みが僕らはたくさんあるんだ それだけ強さと優しさ 知っていると信じたい” ”あなたがいる それだけで頑張れるんだよ” 福山雅治 ”いつかもしも僕がイヤナ奴になったら すぐに教えてよまた思い出せるように” The Wells ”それぞれ一つのLIFE それぞれがえらんだスタイル それぞれ一つのLIFE 一つの愛を・・・” RIPSLYME ”僕が僕であるために 勝ち続けなきゃならない 正しいものが何なのか それがこの胸に分かるまで” ”受け止めよう 目眩すらする街の影の中 さあもう一度愛や誠心で立ち向かっていかなければ” 尾崎豊 ”バンザイ 君に出会えてよかった このままずっと ずっと 死ぬまでハッピー” ”ええねん!” ウルフルズ ”俺は空に生まれた魚さ 飛びたいから 何度も落ちて痛い目にあい覚えるしかないさ” 憂歌団 ”いつかお前が思い出す日々に ただひとつでも 響く声が 残るものなら 今この俺は何も惜しまない 叶う限りの思いを込めて 歌い続けてゆくよ” HOUNDDOG ”大人になる前に知るべきことがある 自分のやり方と わがままのちがいを” JUNSKYWAKERS ”あれから僕たちは 何かを信じてこれたかなぁ” SMAP ワンフレーズだけ抜きだしてみましたが、やっぱ一曲全部で大きな感動になるのよねぇ。 当たり前か!
2005年04月19日
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「本日 第3日曜日は町内清掃活動の日です。 10時よりゴミ拾い、草取りなどの清掃活動にご協力ください。」 朝の8時、町内放送に起こされる。 もう一度寝ようとしてみたものの、だんだん目が覚めていく。 起きてはみたものの、うだうだしてしまう。 とりあえず、パンを食べる。 新聞をよみながら。 CDをかけたいところだが旦那を起こしてしまいそうなので、我慢する。そして9時に衝撃の町内放送第二段「本日10時より公民館で今期初の会合があります。 新役員さんになって初めての会ですので、皆さんご参加ください。」・・・? 掃除か、会合か、どっちやねん!! ・・・と、一人でつっこんでみる、眠りを妨げられた怒りをこめて。 ・・・もっと計画性を持とうよ・・・ とてもいい天気だったので、歩いてTUTAYAにいく。 サンボマスターはレンタル中だった。 福山の伝言を借りてかえる。 ビートがロックだねぇ。 肩はってるねぇ。 今の歌とは別人みたい。 まぁ曲書いてないみたいだし、走り出したばっかの頃だもん、そらちがうか。 晩御飯は餃子を作った。 最近のマイブーム餃子作り。 今日は大根の葉っぱを入れたみた。 これが結構いい食感をかもしだしていた。 機会があれば、一度お試しを。 なんかいい天気と関係ある様な、ないような、日曜日の出来事。
2005年04月17日
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イヤー久々に動くHOUNDDOGを見た。オープニングの映像、若いっ! 懐かしい! 声にはりがある! 夜中に一人で大興奮。 そして出てくる大友さん。 あー ふけたねぇ。 相変わらずしゃべりは面白いねぇ。 SONGS演らないかなー でもNHKだしなぁ。”アカペラ”。 最近のDOGにありがちな曲だ。 正直あまり好きではない。 あれだけ(といってもわからないでしょうが)大友康平の声に確実かつ迅速に反応する私の耳が、聴き終わった後、その余韻を残さない。 フレーズが染み込んでこない。 最近のDOGは夕焼けのイメージの歌が多い気がする。 もちろんそれだけではない事はよく知っている。 RICKY’S BARなんかむちゃくちゃカッコいいし、LIVEは相も変わらずシビレさせてくれる。 だけど、そのカッコよさが、ファンだけの物になって、外の世界、”世間”に伝わってない気がする。この日のTVを見て、ファンになった人が何人いるだろう? どれだけのパワーが伝わってきた? 同じ物を見ても感じ方はひとそれぞれだ。 スルーしたのは私だけで、何かを受け止めた人もきっといるのだろう。 何だカンダ言ってもHOUNDDOGは確実に私の中にいる。 なんたって人生の半分以上はDOGと共に過ごしてきたんだから。 こんな事言っときながら、生で聴いたらコロッといったりするのよねぇ。 ところで25周年の今年、何故ツアーがないんだ? 誰かおしえて!
2005年04月16日
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今年に入って突然はまってしまった福山雅治。ちゃんと聴いてみると、結構いいんだ、これが。アイドルだと思ってたら、ミュージシャンだった。美女か野獣もフツーに見てたのに、桜坂でさえ通り過ぎてたのに、何で今頃ひっかかってしまったのか・・。全ての始まりは”泣いたりしないで”だった。何気なく見ていたTVで歌っていた福山。その曲は、次の日になっても私の中に留まっていた。次の日も、また次の日も、ふとした時にあのメロディーが流れてくる。年が明けたある日、レンタルしてきた2枚のCD。はじめてうちのスピーカーから流れる歌声。なんて優しい歌なんだろう。大事な物を見守る愛情に満ちた目線が見えてくる。包み込むように、優しく、柔らかな、大きな、強い愛情。ココロに直接響いてくる。少し胸が苦しくなるのは何故だろう? それはもう強烈なインパクトで福山雅治が私の中に入ってきた。 CDのMUSICANのクレジットを見るとギターにコーラス、ベースも弾いてるし。アレンジもしてるし、ミュージシャンやんかっ! 一緒に借りてきたアルバムも聴いてみる。かっこいいぞ 福山雅治! 私は福山が好きだ!一日にして完全に自覚した。 あれから数ヶ月、うちのCD棚に新たなコーナーが誕生した。 秋にはニューアルバムも並ぶ事だろう。
2005年04月15日
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