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さて、特にとんぼ玉の初心者の皆さま。とんぼ玉を創る際、お悩みがございますよね? -○-ヾ(・・*)そのひとつには、こんなお悩みがあるかと思うのですが……。「どうも、とんぼ玉にバリが出来てしまう」「慣れている人やプロは、なぜあんなにきれいなへそが出来るんだろう?」と思われていることと思います。これはまず、そもそも、どうしてとんぼ玉にバリが出来るのか。その科学的なメカニズムを知ると、よく理解できると思います。(^0_0^)ひとまず、とんぼ玉を創って、実験してみてください。そして上図をご覧下さい。ガラスは、熱すると表面張力で球状になろうとします。おへそのある玉は、穴のところに十分なガラスが残っていることがわかります。適度に炎で温めながら整えるため、玉の形が歪みません。穴のところに綺麗なおへそが出来るのは、表面張力のおかげなのです。では、バリのある玉は、どこが違うのでしょうか?実は、どれだけ綺麗に形を創っても、どんな玉でも、そのまま熱し続けると、バリのある玉となります。ガラスは温度が上がると表面張力により球状になろうとするため、更に穴の付近のガラスも引っ張られて、玉全体が明るいオレンジ色に光ります。そして丸くなろうとする力が働き、穴のおへそを作っていた、穴付近のガラスまで引っ張られて、そのガラスが減った分、バリとなってしまうのです。これも、ガラスの表面張力によるものです。初心者の方はまだ余裕がなく、ガラスをシャフトに巻くことだけでも精一杯のはずです。左手でシャフトを持ち、右手で文様をつけること自体に慣れていません。よって、どうしても一箇所に気を取られがちで、バリが出来てしまったり、文様が熔け出してしまったりします。余裕が出来るのは、どうしても慣れが必要です。まずはあせらず、シャフトにガラスを巻きましょう。では、おへそのある綺麗な玉を創るコツというのは、あるのでしょうか。実はあります。(^_^)v最初の巻きが、とても大切です。この時、できるだけ、狭く巻きましょう!上図では、Aの距離を、短く取ることです。これを広く巻いてしまうと、コテで転がしても、バリは消えることがありませんので、最初に出来るだけ狭く巻くことが、重要なのです。すると今度は、おへそが出来ても、台形になってしまったり、穴が中心ではなかったり……というような、悩みが出て来ると思いますが、それは今までの、MASUMIの科学的とんぼ玉講座をご覧頂けますと幸いです。(^○^)最初の巻きが、いかに大切かがよく分かると思います。ですから、わたしが前回やったサイドビーズは、この練習となる第一歩なのです。サイドビーズほど小さくなくても、まず、シャフトにガラスを巻く練習をしましょう!(*^_^*)もし宜しければ、応援宜しくお願い致します。m(__)mにほんブログ村にほんブログ村
2010年04月14日
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MASUMIの科学的とんぼ玉講座、3回目です。(☆≧∇゚)ノ 1・2回目は、今回からリンクしませんが、カテゴリにありますので、そこを見てください。今回、本当は、巻き付け失敗の場合の、コテ・流し玉技法による修正方法を開講する予定でしたが、その前に、流し玉について、あと、視点のズレについて解説します。流し玉とは、とんぼ玉の上に、いろいろなスレッド(ガラスを細くしたもの)を置いて、炎の熱で流すという、マーブル玉の一種です。初心者の方が、はじめにやる技法であることも多いので、大切です。上記画像をご覧ください。良い例と、悪い例を見比べてみてくださいね。どこが違うのでしょうか?(?_?)文様が違いますね。炎の使い方によって、流し文様にコレだけの差がでるんです。良い例では、炎を玉の中心にちゃんと当てているため、中心からちゃんと、線が流れているのです。コレは、大変重要になります。(^0_0^)では、悪い例も見てみましょうか。悪い例では、炎を玉の真ん中に当てていません。だから、玉の真ん中が流れておらず、流し文様にも、そのズレがハッキリと現れることになります。視点とそのズレに気を付けましょう。一度、玉をシャフトごと、バーナーの炎の中で左右に動かしてみましょう。炎の付き方が変わるはずです。玉が炎の真ん中にあると、炎が玉全体を覆います。コレに気を付けるだけでも、かなり違います。(*^_^*)また、視点のズレについてです。上記の図のように、人には、左右の2つの目があり、この2つの目で、距離感・立体感を計っています。しかし、とんぼ玉創りでは、このズレによって、時にはマイナスに働きます。上記の図のように、右利きの方は特にですが、右目はバーナーの延長線上なのに、左目は違うのです。2つの目の視点のズレのためです。バーナーに、視点を工夫してキチンと合わせましょう。コレが、ズレのないとんぼ玉を創るコツです。わたしの場合は、イスを、バーナーよりも少し左寄りにしているほどです。こういう視点のズレに対する工夫も大切なことです。(^0_0^)さて、次回はいよいよ、点打ちや、とんぼ玉の修正法を学習しましょう。(*^^)vお楽しみに~。(☆≧∇゚)ノ
2006年07月19日
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昨日になりますが、小野遼さんのとんぼ玉展と、かつての師匠だった、なかの雅章先生のとんぼ玉展に行ってきました!(*^^)vお二方とも、昨日でこの展覧会が終了していますので、ご注意ください。(^^ゞ他にも、小野敦司さんというとんぼ玉作家さんがおられるので、遼さんと呼んじゃいますが、彼の玉はとても特徴的です。しっかりと創られているなぁ、と思いました。(^.^)遼さんはとて優しそうで、シャイなお方でした。とても好感持てました。(*^_^*)なかの雅章先生は、かつてのわたしの師匠で、わたしに最初にとんぼ玉を教えてくださったのです。お会いした時は、大変喜んでくださいました。(*^_^*)更に、わたしの最近のとんぼ玉を見て頂いたところ、「美味しそうな色合いと、ツイストの上手さが健在だね!(*^_^*)」と言われてました。嬉しいです!(*^^)vどちらも、内容が濃く、またまたレベルの高いとんぼ玉を拝見できました!!とんぼ玉ってホント良いなぁ♪ (*^^)v
2009年07月09日
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今回のとんぼ玉は、たまにはと思い、喜鳴鈴ガラスを使ってみました!(^O^)/いつもは、佐竹ガラスです。喜鳴鈴ガラス、特にCシリーズは、初心者の方にも非常に使いやすく、色もはっきりとしているガラスで、このガラスを使って玉を創ると、お子さまにどうやら好かれやすい玉になるようです。わたしの玉そのものが、なんだかお子さまに受けやすいようなんですがね……。(;^_^A今回は、モダンな印象となりました。文様の境目も、佐竹ガラスは割りとぼやける感じなのに対して、喜鳴鈴ガラスのCシリーズはぼやけることなく、はっきりと出ます。また、このガラスは佐竹ガラスの鉛ガラスよりも、粘性が少なくやわらかいので、パイレックスなどの硬いガラスに慣れている人には、ちょっと戸惑う一面もあるガラスです。その代わり炎に熔け易いので、初心者の方には扱いやすいということです。また、腕試しでツイスト棒を練習。ですが、やはりこのように端っこが太くなりました。これはこれで、後々、大そうじ玉として使えます。(*^^)vガラスは、引き伸ばしをすると、光の透過度が上がる関係で、どうしてもガラスの色が、元の色よりも薄くなってしまいます。ですから、ツイスト棒の場合は、なるべくハレーションを引き起こすような色、補色関係の正反対の色、そして濃い目の色同士を組み合わせた方が映えます。ガラスメーカーも、そのことを考慮したうえで、通常より濃度の濃いガラスも販売しているのですが、通常はこの手のガラスは高価なので、そのうち試したいです。p(^^)q(佐竹ガラスでは、このようなガラスを『特色ガラス(SS)』と呼びます)ちなみに、喜鳴鈴ガラスのCシリーズでは、不透明白が2種類あり、通常の白と、濃度の濃い白がありまして、気を付けないとちょくちょく混同します。(;^_^A濃い白の方を、通常はツイスト棒のような、引き伸ばすものに使うほうが良いようです。今回は、違うガラスを使用したこともあり、いつもとは雰囲気が違うとんぼ玉となりました。※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ところで今日は、なんと、ちょっと前にお手紙を出した、小学校1~4年の時の担任の先生から、お電話がかかってきました。\(◎o◎)/!先生に出したお手紙は、どんな内容だったかというと、わたしの現状報告(アスペルガーだと分かったこと)と、現在の小学校は、アスペの子に対して一体どのように対応なさっているのか、ということなどです。この先生は、4年もの間、度々、わたしが変な発言・行動をして、困らせたであろう先生です。(;^_^Aこの先生とのやり取りは、今年の1月5日に書いています。先生は非常に懐かしいと言っており、喜んでいらっしゃいました。わたしの手紙を見て頂けて、いろいろわたしにどうしても伝いたいことがあったとのことで、お電話を下さったのでした。先生によると、現在の小学校は、並大抵の大変さではないということ。モンスターペアレンツとかが実際にいたり、同僚の先生が思いつめてリスカしてしまったり、生徒さんのお母さままで、うつ病になってしまったり……。まさに、わたしが時々テレビ番組で見ているような大変さを、先生も味わっていたのでした。今現在は、教師は必ず、アスペの子がいる場合、特別指導するように学校側から指導を受けているとのこと。ですから、現在は、先生は大体どの子がアスペなのか、分かるそうです。更に、教師も通信簿のようなものがあるそうで、それがプレッシャーだとか……。まあ、大事な子供たちに接するから、それも分かりますが。ですから現在のアスペルガーの子供たちについては、学校もかなり適切に対応しているので、ますみさんがそれほど気にすることはないとのこと。でも問題は、ますみさんぐらいの世代か、その前の世代のアスペの人に対して、全く対応ができていない……とのことでした。つまり、子供のアスペルガーに対してはかなり敏感に対応しているのに、若者や大人のアスペルガーの人は、殆ど放りっ放しにされているというのが現実です。これについては、先生も、そういう辛い問題があるので、大人や若者に対しても、対応をしていくべきだとのことでした。わたしのように途中でうつに悩まされ、アスペだと分かったのはまだ良いのかも知れません。でも、自分がアスペだと気が付かず、周りに嫌われて誤解されて、そのまま人生を終えてしまう人もいる。最悪、わたしが心配しているように、自分で命を絶ってしまう痛ましいケースの人もいる……とのこと。でもわたしの今後の道が、更に定まってきた気がします。このブログなどで、このように記事を更新することで、世間の若者や大人のアスペルガーの人たちや、うつ病に悩む人たちに、少しでも道しるべとなれたら……。更にとんぼ玉で、そういう苦しむ人たちを癒すことができれば。わたしにとって、これほど嬉しいことはないでしょう。心から、そう思います。m(__)m
2010年02月02日
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こちらのブログでは、結構久々ですみません。m(__)m先日ですね、実はタダ同然で、たくさんのシェブロン玉を手に入れちゃいました!!こちらがそうです。シェブロン玉は、昔のベネチアが、アフリカ交易用で創っていたとんぼ玉で、ムラーノ島のマリア・バロヴィエールさんによって発明され、今に至ります。この方は女性の方で、とんぼ玉創り、特にベネチアンビーズには女性作家が深く関わっていたことは嬉しいことです。(*^_^*)まずギザギザ文様になるようにガラスで創ってから、引き伸ばしをして(カンネといいます)、それを適当な長さで切り分け、それから両端を研磨して、このような文様を出すので、難しく、何工程もかかります。(4~7層)一般的なものは、このような青と赤のものですが、緑系は珍しい部類に入るそうです。わたしが欲しいものは、もっともっと高いものです。^^;配色が、緑と黄色などのもの。こちらのシェブロン玉は、かなり大きく、6cmほどもあり、鶏の卵ぐらいの大きさがあります。何でこんなに大きいのか?(;^_^Aそれは、アフリカで、何連にも渡り大きな玉をつけることで、種族における地位や強さを象徴したというのです。でも、男の方でもこれは大き過ぎというか、重いのでは!? ^^;こちらはまあまあ適当な大きさで、気軽に出来ます。シェブロン玉って、アンティーク玉の中でも、ポピュラーなものですから、もっと触れ合う機会を増やしたいし、わたしも創ってみたいものです。……でも、難しいんじゃないかなぁ。(;^_^A一方、こちらは、kinari浅草橋店で購入した、パイレックス製指輪です。ちょっと、わたしの指には大きめなんですが、気に入っています。そのうちこんな指輪を創りたいものです。(*^^)v
2009年08月29日
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今日は、午後はかなりの雨。一度、梅雨明けしたのに……。(-_-メ)「また、雨~(;^_^A」やだなぁ~……なんて思いながらいたものです。しかし、夕方頃、西日が差し込み、晴れてきました。こ、この天気は、もしや!! (@_@;)そう直感して、外に出てみました。そうしたら、案の定。虹、発見!!!\(◎o◎)/!「わ~!! 虹だ、虹だあ~!!\(^0^)/」びっくりですね!!これだけハッキリと虹が出ていたのは、今年二度目です。前回は、お仕事中で、虹が撮れなかったので、きっと、関羽さまがもう一度機会を下さったのでしょう……。(すみません、なんでも関羽さまと関連付けちゃって(^^ゞ)しかも、今回、主虹以外に、外側に副虹が出ていました。一度でいいから、過剰虹や環水平アーク、環天頂アークなどを見たいものですね。(分からない方が多いと思います、検索してみてくださいな♪(*^^)v)主虹の内側は、虹の現象の一つですが、明るくなります。また、主虹と副虹の色の並び方は、逆になりますよ~。理科が大好きだったこと、思い出すなぁ。う~ん、すごいなぁ。(*^_^*)それにしても、ちょっと電線が邪魔だよなぁ。(-_-メ)電線社会日本!!なんとかならない?(;^_^Aまあ、虹が見れるだけでも贅沢ですからね。良しとしましょうか。(;^_^Aずっと見ていると、一度消えかかった部分の虹が、また濃くハッキリとしたり、特に虹の根元が凄かった!!わたしが初めて描いたものは、この虹です。嬉しかったですね。(*^_^*)このまま、世界中駆けずり回って、虹ハンターになろうかな!?この雲も、幻想的です。わたしの場合、みんながなんとも思わないであろう、雲なんかも、綺麗だとか、不思議がとか思ったりして、写真を結構撮ってますね。天空の城ラピュタの世界かも。あまりに感動したので、早速ガラスで、虹を表現です。まあ、いつもの通りで、変わり映えしないんですが。^^;しかも、またまた太い部分が出ちゃった……。まあ、これはこれで使います。あのとてつもない美しい虹色をガラスで表現するのは、いつでも、難しいですね。五年以上前、とんぼ玉工房「MASUMI」を主催して以来、ずっと、ガラスで虹を創ることばかり追いかけてきました。少しは、上達したかな。(*^_^*)一応、40センチぐらいはあるので、とんぼ玉にはなりますが……。もう一本は、不透明白に、濃いピンクのガラスをコーティングしてます。断面図では、結構整ってきましたかね。次回は、またまたパーツか、若しくはこれでとんぼ玉か?わたしの気分次第です。(;^_^A
2009年07月27日
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今日は重いテーマですが、お時間や余裕がありましたら、お付き合い下さいませ。m(_ _)mそうですよね。わたしのおばーちゃんたちの若い頃は、戦争が当たり前でした。おばーちゃんが、今のわたしの年の頃は……。空からいつも、雨ではなく爆弾が降ってきて。その爆弾で、いつも火事が起こって、死傷者が出て。食べ物だってろくにない。もちろん、お腹が空いたらコンビニへ……ということも出来ない。携帯もないから、愛する人が出征したら、その行く末も分からない。分かるのは……愛する人が死んで戻ってきた時。愛する人が死んだと分かっても、戻らない事だって多かったらしい。出征した男性が生きているのに、女性(妻)は男性を死んだと思ってて、別の男性と結婚してしまった……という悲しい運命もあるようだ。戦争で真っ先に死んでいくのは、弱い女性や子どもたち。そして、男性は戦争に駆り出され、戦争の道具にされる。戦争で行われるのは、殺害だけではない。放火や略奪、敵国の女性に対しての心無い性的暴力だってあったそうだ。敵兵の慰み者にだってされたりしたという。そして、そのような被害を受けた女性は耐え切れず自殺したりもしたそうだ。同じ女性としては、非常に遺憾で、心がぎゅっと縮む思いがする。戦争で良い思いをする人なんか絶対にいない。全部、戦争さえなければ、ない悲劇だ。どうして、そんなことばかりを繰り返すのだろうか。そして、今の時代の日本は、戦争がないが、本当にそうだろうか。いじめや格差、その他いろいろ、戦争に繋がるような問題ばかりだ。「戦争とは、あなたの愛する人が死ぬこと」かの有名な美輪明宏さんは、そう言っている。本当にそうだと思う。プラスして、「戦争とは、命も希望も何もかもを失うこと」だと思う。戦争のない今の日本は、「とりあえず」幸せと言えるのかもしれない。でも実際は?平和なのだろうか?微妙なところだと思う。それでも、今、わたしは、例えば美味しいものが食べられて、大切な人がそばにいて、とんぼ玉を創ることができる。そんな平和な生活に感謝して、日々を大切に、大切な人を大切にして、この世界を生きたいと思っている。
2007年06月06日
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さて、ホームページの更新です。早速、ご覧ください。(^O^)/ホームページ更新!(リンク追加)(*^^)vリンクへGO!の、とんぼ玉のお仲間! 3を更新しました。リンク追加......6件(注)2009年7月26日 更新デス。(^▽^*)
2009年07月26日
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最近、荷物整理をして、こんなものが出てきました。(^O^)/ぺたぺた焼きというもので、メルヘン絵の具というビニール製の絵の具を使って、ホットプレートに描きます。なんだか、ガラスでもこのようなことが出来そうですね。くまちゃんとお花。また再び、このようなことをしてみたいなぁ。こちらの会社さまで、今回取り上げた絵の具を販売しているようです。http://www.aiko.co.jp/pro7.shtmlこちらは、ヤマト株式会社の「ポトペラ」です。http://www.yamato.co.jp/item/potopera/index.html懐かしくなって、ついつい調べました♪(^O^)/子供の頃から、確かに、図画工作大好きでした~。
2009年10月14日
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ようやっと成功した、穴が曲がっているとんぼ玉。(*^。^*)マカロニみたいな感じなのが、面白いのですが、創るのは難しい! 過去に一度挑戦したものの、シャフトから外れずに失敗した、痛い過去を持ちます。穴が曲がっている、なのにどうやってシャフトから外すの?……というのが、長年、最大の謎でした。(^_^;)でも、どんなマジック?にも、タネはある!う~ん、しっかりと曲がっているなぁ。(*^_^*)過去にもこの配色でやってみましたが、今回は成長した証として、パーツ象嵌。でもやらなくてもよかった?今回成功した秘密は、こちらです。↑耐火ロープ。(*^。^*)詳しくは、喜南鈴ガラスさんのHPをご覧ください。(*^^)vでは次回また、こうご期待! ぽちっと応援宜しくお願い致します。m(__)mにほんブログ村にほんブログ村
2011年07月18日
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