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昨日会社がようやく終わりました。今年もあとわずかなんですねぇ。なんかとっても一年速かった。1年ほど遅れてしまいましたが、「マツコのお部屋」に、お絵描きさん「2007年年賀状」を更新しました。「2007年年賀状(いのしし)」今頃イノシシかよ…という感じなので、この際、最近の年賀状を載せてみました。「2006年年賀状(犬)」「2005年年賀状(鳥)」「2004年年賀状(サル)」そして今年はおばあちゃんに胡蝶蘭です。
2007/12/29
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帰りに渋谷駅で見たマスターカードのポスターです。写真だと分かりにくいかもしれませんが、右側の剥がされているポスターが今まで同じ場所に張られていたポスターで、それを剥がして新しいポスターを貼っているところそのものをポスターにしてしまうなんて素敵!人の写真も上手い感じ。コピーが正確には思い出せませんが、「次々と新しくなる渋谷:PRICELESS」みたいな感じだったかな。気に入りました。今朝ようやく喪中ハガキ出しました。ただの喪中ハガキだとつまらないので、おばあちゃんが好きだった胡蝶蘭をパソコンで書きました。写真画像をなぞっただけのシンプルな絵ですが、いい味出してるんだか、落書きに見えるんだか…葉っぱを緑に塗ったら目立っちゃって明るい喪中ハガキになりました。左耳を負傷しました。過去2度ほどやりましたが、掃除のしすぎで内部を傷つけ、腫れてしまいました。左耳少し聞こえにくいです。鼓膜付近に腫れてる部分があるのかな。明日病院行きます。ドクドクかなり痛いんです…
2007/12/27
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今朝は久しぶりに実家から通勤したのですが、8時前に出て、会社着いたのが10時半近く……人身事故じゃ!電車で座れてたのでガン寝してたら、前方の駅で人身事故発生。駅数にして、6駅くらいしか離れてませんでした。おかげで40分途中の駅で停車。ドア閉めてくれ…とっても寒かった。やぱりこういう時不謹慎なのですが、人に迷惑かけるところで死ぬんじゃねぇ!…と内心思ってしまう。しかも、今日のは「救命作業を行っておりますのでもう少し遅れますとのこと」…生きてるのか?ちょいと調べてみましたが、「電車の人身事故」は、9割が自殺と書いてあるサイトもあれば、理由は様々と書いてあるサイトまであります。私は、人身事故の殆どが自殺と見ております。線路に人が誤って入ってしまった場合は、そう表現することが多いし、踏み切りでお車の立ち往生も、踏切内に人が侵入したため、などという場合が多いはずです。それをわざわざ「人身事故」というでしょうか。自殺じゃないとすればホームでの接触事故ですが、これはあんまり多くないはずです。復旧まで時間もかからないだろうし。今日は最大60分遅れが出たらしいので、自殺しようと飛び込んだ人が死に切れず救命された、ということですかね。全部憶測に過ぎませんが、五体満足ではないでしょう。っていうか、事故発生区間は、朝電車のスピードがちっとも出ないところなんですよ。私は幸運にも人身事故を目撃したことがないので、実際どういう復旧作業をしているのかよく分かりませんが、たくさんの人に迷惑がかかるし、復旧作業している人は苦しいし、意識が飛ぶ前の第一打撃は激しい痛みを伴うものだと思うので…っていうか、飛び込みよくないです。生きる方法を考えましょう。
2007/12/25
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私はランチパックのきなこもちパンが好きですが、ファミマで売ってた、「チロルのチョコパン きなこもち」を試してみました、…期待はずれ(-_-)チョコをイメージして作られたものなので、ねっとりした濃い味は仕方ないのですが、パンに牛皮を入れて焼いたのか、牛皮がかなりねとつき、歯にからむ感じです。さらに残念なのが、キナコクリームがパンの中央に固まって入れられていること。牛皮は全体に広がっているのに、真ん中にしかキナコクリームがないのです!しかも、集中させてしまったがために、中心を食べるときは、クリームのあまりの甘さに、負けそうな感じ。あんまり書くと、このパンを好きな人に悪いのであれですが、パン生地のパサつきは、元々なのか、保存状態が悪いのを取ってしまったのか。牛皮、クリームに対して、パン生地の面積が大きすぎるのもなんであります。それだけで食べてもおいしいパン生地ならいいですが、それだけ食べるとパサついて、なんとも言えないのです。チロルチョコのきなこもちは大好きですが、パンにしなくてもよかったで賞受賞。↓大元のきなこもちチョコ¥1000(税別) チロルチョコ きなこもち 100入
2007/12/21
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前の日記から続いてますが、すみません、お坊さんの人数を勘違いしました。正確には6人のお坊さんがお経を合唱していました。小鐘一人、太鼓2人、シンバル2人で、中心に一番ボスと思われるお坊さんが唱えていました。ボス坊さんは、お経の最後に激しい声で「引導」を渡します。男性の低い声で、いきなり大きな声で「カー!!!!」とか言うのだから、聞いた瞬間びっくりです。引導を渡す、という言葉は知っていましたが、どうも死者に大きな声でカツを入れ、もうこっちに戻ってきてはいけないよ、ということを伝えることが始まりの意味らしいです。結局喪中のハガキを用意していません。仕事が変わったので、今年と出す枚数もかなり変わるだろうし、そんなことトロトロ考えていたらもう20日になってしまいました。そういえば忘れていましたが、今年の年賀状の絵をアップしていなかったので、出来れば年内に掲示したいと思います。今頃イノシシの絵を出すのも変な話ですが。
2007/12/20
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久々の日記です。先週おばあちゃんのお葬式のため、田舎に帰っておりました。何年も前にもう一人のおばあちゃんのお葬式に参加したことがありますが、地域によってこんなに葬式のスタイルが違うのかとびっくりしました。お経の長さは約5倍、しかもお坊さんまで5倍の5人がいるんです。小鐘と太鼓、シンバルを鳴らしながら、5人のお坊さんがお経を合唱するのです。かなりびっくりしました。お葬式場に座っている方はなんと約100名…スケール大きいです。お坊さんの合唱はかなり耳に心地よく、まさに雅楽のよう。思わずうとうとしてしまうほどでした。納骨も驚きましたが、参列者全員が参加します。かなりびっくり。でもそれがそこでは普通のようです。私の絵は結局おばあちゃんの目に映ったかどうかは怪しいようです。でもきっと今見てくれていることでしょう。火葬の釜に入れる前は結構泣きました。本当おばあちゃん不孝ですみません。今は天国で元気に過ごしていることでしょう。今喪中のハガキをどうすべきか悩んでおります。あ~時間ない…。
2007/12/19
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くだらないのですが、またもう一組、前々から似てるなぁと思ってた人々を紹介します。働きマンに出てた「吉沢悠」と、DA PUMPの「YUKINARI」です。吉沢悠の写真YUKINARIの写真1YUKINARIの写真2この人たちも感じが似てるという似かたです。二人とも「呆けた顔」が似てるというか。残念ながらYUKINARIは今DV加害者疑惑が出ているので、今後どうなるのか分からないのですが、元奥さんはテレビにチクる前にちゃんと警察に言ったのか気になります。…まぁ、結構どうでもいいのですが。一昨日おばあちゃんが亡くなってしまったので、明日・明後日、田舎に帰ります。絵が着いた日は、意識がある最後の日だったそうです。どのくらい絵を認識してもらえたかは分かりませんが、「うん、うん」と言ってくれたらしいので、やっぱり絵を送ってよかったなと思います。
2007/12/12
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たびたびアニメ業界について論じている私ですが、今日は、やっぱりみんなそう思うだろ!?と少し安心しました。有名タレント「アニメ」声優起用 「本職」が失業危機、転職もhttp://dailynews.yahoo.co.jp/fc/entertainment/comics_and_animation/?1197358222詳しくは上の記事を読んでいただければ分かるかと思いますが、やっぱり私は有名人のアニメ映画への声優登用が好きではないのです。というか嫌いなのです。日本人は基本的にアメリカのまねが好きなので、有名人をアニメ映画の声優に登用すれば、話題性ができて宣伝になると思っています。確かにそうです。あまり聞かない声優さんの名前が並んでいるより、有名人がたくさん声優として参加、と宣伝したほうが話題性が高いです。だからってやりすぎなんですよ!こいつは明らかに声優には向いてない、というかスキルがないと思われる芸人などを声優に起用する。視聴者をばかにするなです。お笑いタレントの声はお笑い番組で聞きます。確かに俳優さんやタレントさんは、口を使う商売でもあるので、素人を1から鍛えるよりもずっと優秀で、しばらく練習すればだいぶ上手くなります。でも、彼らは声優が本業ではないのです。顔を売ってる職業なのです。アニメを見て、その人たちの顔が頭に浮かんできてしまっては、全く意味ないのです。アニメ映画を見にくる人は、アニメを見にくるのであって、有名人の声を聞きにくるわけではないのです。なぜ分からないか。上の記事では、本業の声優さんがどんどん職を奪われてキツイので、今度はタレント化して、仕事を増やすようになってきた、と言っていますが、やっぱり声優タレントは発動範囲が限定されてしまうし、今度は逆のことを言いますが、声優は顔を売っているのではなくて、声を売っているのです。声優業も中途半端になるのではないかと、少々危惧する傾向です。私は前の会社で、英語教科書についてくるCDやカセットなどのナレーションの収録に一部関わっていましたが(もちろん編集者の立場で監督してただけですが)、プロの声優さん(外人)の声はやっぱり違います。こんなにきれいな声の人たちがいるのか、と感動するくらいキレイです。声優ってやっぱりこういうものじゃないでしょうか。このおかしな俳優起用の声優の傾向を作り出したジブリにはかなり責任がある気がします。あのプロデューサーのせいかな…、いやあの髭のお方が声優きらいだったのかな。やっぱりナウシカを村の女というチョイ役で使ったのは許せない…。
2007/12/11
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今朝コンビニの雑誌コーナーをふと見たら…ん、同じ顔、同じアングル、一体…よく見たら、TV Taroの織田裕二(椿三十郎)とTV naviのV6の岡田君(SP)でした。いや、どちらともそれぞれの顔にしか見えないのですが、顔の角度から大きさから、雰囲気からとてもよく似ているのですよ。顔の構造なんてそっくり。残念ながら(予想通り)、表紙が岡田君の雑誌写真は手に入らず(ジャニーズ)、椿三十郎だけ載せておきます。この表紙の織田祐二と岡田君の表紙が似ています。TV Taro (テレビタロウ) 関東版 2008年 01月号 [雑誌]似ていると言えば、出てきた当初からずっと思っていたのですが、国仲涼子と加藤ローサ、とってもよく似ていますね。何度見間違えたかわかりゃしない。比較したHPを発見しました。http://ameblo.jp/look-alike/entry-10014753209.htmlhttp://tsukayam.blog.ocn.ne.jp/photos/niteru/16ff9220f9ae979e1a3e37441def85b4.html結構調べて見ると、似てると思っている人多いようです。最近は二人とも顔が落ち着いてきて(というか自分の目が落ち着いて)、見間違えることも少なくなってきましたが、こういう顔似た人たちって、必ず声も似ているものです。ちゅらさんもローサも声がよく似ていますよ。どうしてかというと、どうも骨格が似ているかららしいです。同じような顔から出てくる声も同じというわけです。背丈とかも関係していますが、不思議ですね。私も高校生の時に、同級生が中学の友達と顔と声が似ていてびっくりしたことがあります。(のちに顔は似てないなと気づいたのですが、声は似てます)
2007/12/10
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久しぶりに「お絵描きさん」を更新しました。「浜名湖」です。 「浜名湖」http://pomstar.hp.infoseek.co.jp/oekakisan/hamanako.html普段私はこういう絵をあまり描きませんが(日本の風景あんま描いたことない)、今回のは少し気持ちが違います。実は浜名湖付近に住むおばあちゃんの具合が悪くて、あまりよろしくない状態なのです。今病院にいるとのことで、一昨日私のところにも連絡がありました。母は帰省しています。おばあちゃん不孝の私は今年までの3年間田舎に顔を見せず、今年久しぶりに帰ったわけですが、まさかその年にこのような状態になるとは…。夏に帰った時、壁に飾る絵がほしいと言ってくれました。そのうちそのうちと思って、言われていたことも忘れていた私ですが、万が一のことを考えると、今ここで絵を描かないと後悔するような気がしました。私が予想していたよりもどうも具合が悪いらしく、もしかすると絵をちゃんと見られる状態じゃないかもしれないのですが、明日の朝おばあちゃん家に届くように絵を送りました。そのことを聞いた日は、夜12時を過ぎていたのですが、何かしなきゃいけないと思って浜名湖の写真をネットで探して、1時半から3時まで絵を描いていました。昨日は続きで仕上げです。アクリル絵具なんで、ちょっと時間かかりましたが、どうせ見せるならちゃんとした絵を描かないとと思って、キャンバス生地風のボードに、卓上キャンバス立てに置いて描きました。見てもらえるといいな…。
2007/12/07
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昨日の日記に書いた自分のオーラ写真を載せてみます。(顔は当然隠します…ってか、これだけ隠しても顔の雰囲気伝わっちゃうかな(笑))。なんか不思議ですね~。よ~く考えたら、頭のすぐ上の部分の渋い緑みたいなところは何か意味があるのかないのか、よく分かりません。Googleとかでオーラ写真で検索すると、たまにこんな感じの写真を載せている人がいらっしゃるので、昨日は、他の人の色とか見て不思議がってました。写真はすぐ撮れてしまいましたが、なんで撮れるのか気になりますね。
2007/12/05
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前回の怪しい「オーラを見る練習」の日記から何日か経ちましたが、そんなわけで、だいぶ前から一度試してみたかった、「オーラ写真」というものを撮ってもらいました。(一度物事にこだわったら、納得行くまで進む性格です)ちょっとうそくさいですが、体から出ているオーラを写真で撮ってくれるお店があります。人間のオーラとは、12色とも、30色以上とも言われ、人それぞれ色が違います。その色によって、その人の性格とか、今流行りのスピリチュアル的に言えば、生まれ持ってる使命とかが違うそうです。私は自分が何色か知りたかったのです。いたるところにはないけど、写真を撮ってくれる場所は、買い物スポットとかに専用のブースとかお店とかでたまにあります。簡単な診断のみだと1000円からあるけど、高いところは最初から5000円以上とかで、カウンセリング付きだったりします。ちなみに私はアホらしいと思われつつも2000円払っちまった。んで、気になる私の色ですが、実は結構意外でした。「すみれ色(青紫色)」と「薄紫色」の中間くらい。写真では、自分の顔の周りに鮮やかな色のモヤみたいなものが映し出されているのですが、ぱっと見私は薄めの紫ピンクって感じの色で覆われています。人によっては、左右違う色が出るらしいですが、私は一様に同じ色です。頭の上だけ白くて、この頭上の白は、スピリチュアル的な考えを信じてる人とかが出す色らしいです。まぁ、そうなのかな。すみれ色と薄紫色の中間というわけですが、それぞれの色にはこのような特徴があるようです。青紫(スミレ)色直観的、芸術的、理想主義、神秘的、官能的、理論的、未来派、構想力がある、発想性、カリスマ性、非順応的、非体制的、可能性、革新的、発明家。薄紫(ラベンダ-)色想像的、神秘的、超自然的、白昼夢、夢想家、芸術的、ソフト(人あたりが柔らかい)、創造的、脆い、繊細、奇妙、非現実的または、心霊的。薄紫は「白」に近いので、ちょっと非人間的なほんわかさがあるみたいな書き方ですな。ちなみに「白」は以下のような感じ。その道に入っちゃってる人でしょうね。白色超越的、卓越している、自己変容、明瞭、明晰、精神性、癒し(ヒ-リング)、物静か、悟り、繊細、高次元の生活、強い霊的な繋がり。私は薄紫ほどほんわかした性格でもないので、すみれ色に近い人間だと思います。その後に続いてた診断の紙を見てみると、私は「紫」に分類されているようなので、紫色が自分の基本カラーだと思われます(青紫と薄紫の中間なわけだし)。もらった紙には紫カラーの人間の説明がとても長く書いてありましたが、お店の人によると、この色は、教職系の人がよく出す色だとのこと。私は単なる一会社員ですが、何か自分が正しいと思うことを回りに広めるべきだと思っているのが紫の特徴のようです。これだけ聞くと、組織の中心にいたい人なのかなと思ったのですが、非順応的、非体制的とかも書かれているので、自分にそぐわない組織には属さない!みたいな強気の性格のようにも取れます。未来志向がすごく強いみたいです。説明文に何回もしつこいくらいに出てきます。そのほか、演劇のような…とか魔法のような…という表現が何度も出てきて、夢の世界で生きちゃってる不思議ちゃんのようにも取れます(困)。自分のオーラカラーは絶対変わらないものではないらしく、ごろっと色が変わる人も出てくるようです。私は写真撮る前に、青か緑あたりかなぁと思ってたのに、意外と大人しい色で驚きました。でも穏やかな性格かと思いつつ、紫は結構性格強そうな感じです。なんだか自分の色を知るって楽しい。興味があったら、一度お試しを。
2007/12/04
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