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ありがとうおじさんの話 、「供養」というのでも、いろんな供養の仕方があるのね。これも供養にも無限の段階があるとみたほうがいいね。 その供養の仕方も段階があるんで、最高のいい供養の仕方がいいじゃない。 「供養」というのは「供える」という意味よね、何を供えるか、どこへ供えるか、誰を対象にってね。 「迷った人がいてる」と見て、なんか食べ物でも供えようかというのだったら、それも一つの供養かも知れないけど、 低い段階ね。自分も救われないよね、そういう世界に自分を置くとね。それは「低い番組」と見た方がいいよね。 「高い番組の供養」は、自分の命を神さまに捧げていくわけよね、自分の大事なものを捧げて、 そして古いものを消してもらって、新たに神さまから最高のいいものを 与えてもらう、置き換えてもらうのが供養よね。 だから、別に「何をお供えしなければ」じゃないのね。本当は神さまの方から与えてもらった最高のものを お返しするのが大事なのね。自分の命を、それ以上のものをいうと「ありがとうございます」よね。 「感謝を神さまに捧げ続ける」という、それが最高の供養になるね。 例えば、特定の人を相手にして供養をするのでも、その人を「神さま」と拝んで感謝を捧げると高い供養の仕方よね。そしたら、高い神さまは自分の持ってるマイナスをぜんぶ 消してくださるよね。自分の命まで捧げる・感謝を捧げることによって、自分が過去に積んだマイナスをぜんぶ引きくけて消してくださるね。 そして新しい良いものと、最高のものと置き換えてくださったら、幸せ一杯にしてくださるよね。 特定の人、特定の神様を相手にするのでもそうね、 でもそれ以上に高い番組を相手にするのだったら、宇宙の大神さまを相手にするのね。自分の全てを神さまに捧げ尽す、感謝の真を 捧げ尽し続けるのよね。そしてその最高のものを受け続けたらいいのね。これが本当の意味の供養の仕方よね。 だから、もう感謝一筋でいいのね「ありがとうございます」一言の 感謝一筋で生きてると、全ての供養がその中に含まれてるのね。 だから、一人の人に心が向いて、「その人を供養しないと」と一所懸命になったって、 そしたら他の人に対して失礼よ。他の人から「なんで供養してくれない」と言われるよ。これもぜんぶに通用する供養がいいのね。全てに通用する供養は 「ありがとうございます」よね。全ての段階の全ての人を幸せにしてくださるね。そこから幸せをいっぱい与えてもらえるよね。だから、そういう供養の仕方って大事ね。
2013/06/30
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ありがとうおじさんの話 本当は「ありがとうございます」一言なのね。「ありがとうございます」という言葉の力に 気づけばいいだけね。神さまの大きい助けが一言に降りてくる、「無限の無限の輝きが無限に 無限に一杯」という、こういう神さまの大きい光の働きが降りてくるのね。ただ、その降り方が 一人一人の順番に合わせてくれるから、必要なだけを順番に降ろしてくるんだけど。 その順番に降ろしてもらったものを受けるのに、ちょっと時間がかかるだけね。必ず大きい光を 受けられる自分に変わった時に大きい光を与えてくるのね。 ただ、それもみんな同じなんよね、 言葉の使い方がいろいろだからよね。「ありがとうございます」一言に絞り込んだ人は まだ少ないよね。他のいろんな言葉を使い過ぎるでしょう。 それもプラスだけじゃなくて、マイナスまで使うでしょう。 それで、神さまの方は順番待ちで、 順番に光を強い光に変えては与えてくるのよね。だから、ある程度の人が「ありがとうございます」に 絞り込んでくれるとかなり大きい光がダッと降りるから、まわりがいっぺんにパーッと 明るくなるような感じで平和がすぐに実現するんですけどね。 でも、まだまだしつこくマイナスの言葉を 使いたい人もいてるじゃない。それも強制はできないわね、プラスの言葉を使いなさいというふうにね。 最初からみんな自由だからね。 ただ、みんなが「ありがとうございます」と 言い始めたら、それに習ってくる人が増えてくるね「ああ、そのほうがいいか」と 気づいてくる人が増えてくるのよね。 だから「ありがとうございます」は世界平和のための言葉よね。 世直しの言葉ね。
2013/06/28
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ありがとうおじさんの話ありがとうございます」という言葉なんよ。これは誰が発明した言葉でもなんでもないんだけどね。最初からある言葉ね。最初から全体を把握する言葉として、心を自由にする言葉として存在してるね。その言葉を神さまは最初から与えてるのね。そして必要になった時に気づかせるね。 「ああ、この言葉に力があるよ」というのに気づかせてくれるね。また、知らず知らず使っているうちに、心を自由に変えてきてくれる。だから、何気なしに「ありがとうございます」を使ってるうちに、いつの間にか心が自由になってくるのよ。思いの縛りが解けてくるね、これは不思議なのね。どれだけ思いの縛りで苦しい時も、嘘でも何でもいいのよ「ありがとうございます」を連発してご覧よ、心が軽くなってくるね、縛りがスッと消えて行くのよね。 それで、その心の縛りが解けると同時に、プラスの方へプラスの方へ心が向いて選択肢が広がって行くのね。それで自由に心がなってくるのね。自由になってくると、また最初の自由自在な本体の自分へ戻りやすくなる。
2013/06/27
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ありがとうおじさんの話呼吸と同じでね「呼吸をしなければ、しなければ」っていうとね、夜中まで寝ずにしないといけない。苦しいでしょう、他のことが何もできなくなる。でも呼吸は放っておいたらできますよね。一回「ありがとうございます」という言葉を唱えたときは、もう唱えるしかないように決まってますからね、後、神さまにお任せなんですね。それで一回「ありがとうございます」を唱えられたら「ありがとうございます」で確認すればいいですね。 だから、「感謝をしなければ」じゃなしに「唱えなければいけない」じゃなしに、「ありがとうございます」って出てきたら「あっ、神さまの助けが大きく入ってきてる」という確認なんですね。それで「ありがとうございます」というふうに確認するだけがいいですね。そうすると楽でしょう、そしたらずーっと続くんです。もう止まらないですよ
2013/06/26
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ありがとうおじさんの話 既に与えられているもの、 幸せを数え上げるのがいいんですね。 この肉体一つでも、神さまからの大きい プレゼントですよね。「目が見える」というだけでね。 「目」ってものすごい無限の価値ありますよね、 目が見えなかったらどんな素晴らしい景色でも見えないね。だから、 目が見えるというだけでも、無限の価値がある「ありがたいなあ」ってね。「耳が聞こえる」ってね、 そうでしょう、いろんなこといっぱい聞かせてもらえるね、参考になること勉強になることいっぱい 聞かせてもらえる「ありがたいなあ」というね。 また、鳥の鳴き声、聞こえるだけでも幸せやね。 「息ができる」というのもすごいことよね。息も吸うも吐くもできなかったら、 もう悶絶して、もがき苦しむわけでしょう。 だから全身の細胞六十兆の細胞の一個一個が、やっぱり本当に命を輝かせて、自分を 幸せにするのに働いてくれているって、これだけでも「細胞さん、ありがとうございます」 って言わずにおれなくなるのね。 太陽一つでもそうやね、 毎日毎日新しい太陽がどんどん出てきて、輝いて、幸せ与え続けてるね。 これが一瞬すっと消えてしまったらどうなるか、大変よねえ。地球は闇になってしまうでしょう。 そういうふうに今、与えられたものを、幸せをずーっと数え上げていくと気づきが どんどん増えるのね。感謝がどんどん湧きあがるように出てきてね。 それが根本になったら、神さまへの本当の感謝が徹底できるようになってきますよね。 「現実からの神さまのプレゼントを感じる・感謝」というのは、まだ浅いのね。 奥から、一番奥からのプレゼントを感じるのが、一番深い感謝になるのね。そうすると 現実がぜんぜん闇でも、心はもう無限に無限に幸せ一杯という状態になれるのね。 無条件に幸せってそこにあるのよね。 先ず、今は現実から幸せを数え上げたら 一番手っ取り早いと思うんですね。
2013/06/25
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ありがとうおじさんの話 この「ありがとうございます」という言葉がないと大変なんですね。気づきが遅いの、 理解が浅くなってしまう。他のいい言葉もたくさんあるんですけどね、 それぞれの段階の役割としての働きはあるんですけど、どうしても力が弱いんです。 でも「ありがとうございます」を唱えられた人は、自分で体験されると思うんですけどね。 心が自由になってるはずなんですね、そして気づきがどんどん増えてるはずですね。 幸せな感じが中から湧いてくるんですね。 これは、神さまから新たに受けた自分は 元々幸せだし、自由だし、安らいでるんですね、 問題は何もないんです。でも、ちょっとは また過去に戻るんですよね。古いものを掴む癖がある。
2013/06/23
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ありがとうおじさんの話 自分自身が、『選ぶ自由と権利』を握っているのです。マイナスの放送番組を体験し、味わいたいのであれば、マイナスの言葉を心にインプットすればよいのです。マイナスの放送番組に飽きて、嫌になったのであれば、プラスの言葉だけを前向きに・積極的に駆使すれば、プラスの放送番組に置き換わって来るのです。言葉さえ換えれば、予約変更は簡単なのです。言葉による予約変更をしない限りは、放送番組はそのまま続くのです。泣いてもわめいても、泣く番組・わめく番組になるだけです。運命の原理は簡単なのです。 本当に極楽番組を味わい続けたいのであれば、感謝の真祈りをするのが一番なのです。『ありがとうございます。ありがとうございます‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥』『宇宙絶対統一神・天照大御神 今ここに在します』 『無限億万分の一秒の一瞬一瞬新たなる、全徳の無限の無限の輝きが一杯! 全徳の無限の無限の輝きが一杯!‥‥‥‥‥‥‥』『みんな天照大御神 新たなる全徳の無限の無限の輝きで一杯! 新たなる全徳の無限の無限の輝きで一杯!‥‥‥‥‥』
2013/06/22
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ありがとうおじさんの話「悟りを開く、本心を開発する」というのは、みんな無駄な抵抗を止めたら良いのよ。神さまに素直になれば良いだけね「ありがとうございます」ってね。素直になれる方法ね、一番やさしい方法ですね「ありがとうございます」って、感謝行の練習をするのね。もうこれだけで自然に素直になって、謙虚になって、いつの間にか気づきが増えて悟ってしまったという。でも、慌てない方が良いですよ「この一生で」というぐらいの方が、そういう気持ちのほうが良いね。「あと何年で悟ろう」というと、また求める心を起こしだすのよね。求めると放せなくなるね。だから、のんびりと無心の感謝行が一番早いのね。 悟りたい! 本心開発したい! でも、それがね、また縛りになるのよね。
2013/06/21
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ありがとうおじさんの話 感謝の対象を何か選んで数えるのも良いんですよね。全身の細胞の60兆に一回は感謝してみようというのはどうですか。周りの人、例えば地球上の人全部に一回は感謝してみようという感じで、忙しいですね。もう、何でも良いんです。地球上の花すべてに感謝してみようとかね。そしたら無限に出てくるのね、感謝の対象がね。海の砂一粒一粒に感謝してみようって。でも、みんな自分の幸せの為に神さまが愛の心で変身して存在しているのね。道を歩いている時の石ころもそうなのね、四方を飛びまわれる神さまが小さい石ころに変身するのね、愛の心でね。そして踏まれても「ありがとうございます」って拝んでくれる。だから、やっぱり一回は「ありがとうございます」と言わないとね。だから、周りの全てがそうよね、神さまの愛の姿で現われた変身の姿だから。本当は一個一個の原子にも・・・。気が遠くなるけど。だから、感謝の対象は無限に無限に現われるでしょう、それも練習に良いのね。そのうちに「ありがとうございます」が言えるようになってきたら、まとめて全部「ありがとうございます」で良いけどね。最初は練習の為だったら、そういういろんな方法を使えば、回数を多く言えるようになる、
2013/06/20
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ありがとうおじさんの話この「ありがとうございます」は、本当は「天岩戸開き(あまのいわとひらき)の言葉」なのよ。天照大御神様を引っ張り出しているのね。「世界維新」の世直しの言葉なのね。「天岩戸開き」というとなんか大層に思うでしょう。そんな事ないよね、一言「ありがとうございます」なのよ。これが天照大御神様を引っ張り出しているのね。光明遍照の無限に無限に輝いた世界を現わすのね。極楽世界を即、現わすのね。一回地獄へ降りてみて「ありがとうございます」を唱えると良く解るのね。もう極端に変化するからね、一言で極楽世界になるから、地獄がね。真っ暗闇が即、無限の輝きの世界に変化するのね。凄い力よ「ありがとうございます」ってね。一回地獄へ降りて試して見る?あっははは。暗い所で試さないとねえ、わかり難いもんね。だから、幸せな人は、あまりこの言葉に効果が無いと言う。なんか困った事があると効果が出てくるじゃない。この言葉を試す意味では、ちょっと苦労をしている人の方が良いのよ。神さまがいろいろ実験させてくれるわけね。至れりつくせりよね。だから、いろんな人が苦労して、そして「ありがとうございます」を唱えて、いろんな問題を解決していくでしょう。これは全部、自分の体験として受けた方が良いね。人の体験と思わずに、自分の代わりに体験して「ありがとうございます」の言葉の素晴らしさを、自分の代わりに体験して教えてくれているんだというふうにね。そうすると確信が深まるでしょう。「ありがとうございます」の一言に全てがあるのね、神さまの全てがあるのよね。神さまの「こころ」の全部が「ありがとうございます」の中に含まれてるのよ。
2013/06/19
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ありがとうおじさんの話この一言「ありがとうございます」の一言で、神さまの「こころ」がぜんぶ把握できるの。神さまの心の中に無限の無限の段階の「こころ」が全部あるわけでしょう。だから、すべての「こころ」を把握するのがこの「ありがとうございます」ね。すべての「こころ」を把握するなんて大変でしょう、本当は大変なんよ、でもできるのよね。阿保にならないとできないけど、一番単純馬鹿にならないとね。「ありがとうございます」に絞り込むのが良いのね。みんな枝葉に心を向けすぎて、難しい事を一杯しすぎているからね。一番大元へ「こころ」を向けるというのが大事でしょう。一番大元は一つよね、枝葉じゃないから一つしかないのね。だから、一番大元の、一番根源の一つのところへ「こころ」を向けたら良いね。それが「ありがとうございます」という言葉やね。そうすると全体を把握できるようになってくる
2013/06/18
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ありがとうおじさんの話「求める」という心は「無い、無い」と言うているのね。「気づかない、気づかない」と言うているのね、言葉がね。だから「既に、無限の無限の幸せで一杯、ありがとうございます」と言えば良いね。「既に、気づかせてもらって、実感させてもらって、ありがとうございます」ってね。ちょっとプラスの言葉を加えて「ありがとうございます」と言うと、マイナスの言葉を使わなくて済むでしょう。マイナスの言葉を使っている部分がちょっと損してるのね。そのマイナスの言葉をプラスに変えるだけよね。後は「ありがとうございます」だけが唱えられたら神さまがすっと入ってくるから、必ず気づかせてもらって実感できるようにしてくれる
2013/06/16
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ありがとうおじさんの話感謝の心っていうのは、もの凄い不思議ですよね。特に「ありがとうございます」っていうこの言葉が不思議で不思議で。わかったと言う人は解ってないんですよ。「解らない、解らない、まだ解らない」というのが良いですね。まあ、現実にいろんな病気がパッと治ったり、水がきれいにサッと変化したり、奇跡的に見える事は、まあ神さまからの手品みたいなものですけど、一般に見せて下さるのね。でも、こんなのは取るに足らないというね。本当の「ありがとうございます」の言霊からくる神さまの大奇跡というのは、無限の無限のチャンネルを与え続ける事でしょう、そこの方が大事なんですよね。それを受け取る為の言葉が、この「ありがとうございます」でしょう。いまさら小さい奇跡を起してもらって喜んでいるようでは駄目なんですよ。本当のプレゼントを受け取るという方が大事なんですよね。もう既にあるものを受け取る。その練習を積み重ねると、もう常に「無限の無限の幸せで一杯」「常に無限の無限の安らぎで一杯」となるのね
2013/06/15
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ありがとうおじさんの話本当の幸せはお祈りの中にあるね、感謝のお祈りの中にね。そこで本当の幸せを感じ取れるね。それは本物よね。この世のはねえ、光に対して影のようなもんだから。どっちが実態があるかというと、お祈りの中に実態があるの。高い次元の世界ほど、光りが強いね、実態があるのよね。この世ほど光が乏しくなってるしね、影になっているわけね。 だから、感謝の心が無限に深くなればいいのよね。そしたら、幸せが直接感じ取れる自分よね。そしたら、もう肉体の自分は関係なし、肉体から死んでも、どうなろうが関係ないの、本当はね。感謝の心の自分は、もう無限の無限の幸せを感じ取れるの、永遠不滅よね。
2013/06/14
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ありがとうおじさんの話本当の神様からのメッセージいうと、「ありがとうございます」を唱えて、神様に心を向けて受け身になってる時よね。その時その時、必要な助けがスーッと入ってくるよね。それだったら「神様の導き」って受けたらいいのね。 でも、心を暗く暗くした時なんかにフッと閃いてくるのはね、暗い世界からのメッセージやインスピレーションなんよね。それに従ったら暗い方へ引きずり込まれるのね。だからその選別をしないといけないね。何か決める時は、明るい心になって決めるのがいいね。だから「ありがとうございます」唱えて心明るくして決めると、いい方へいい方へ行く。(しんどい、とかは言わない)ははははは。
2013/06/13
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ありがとうおじさんの話与え尽すだけの生き方とる人は、みな極楽の世界へ住むのね。極楽の世界は相手に一切求めないからね。相手の幸せの為だけに尽すでしょう。そういう世界は、回りの人がその一人の人に対してどんだけ尽してくれても「私の変りに尽してくれた」って感謝するだけなんよね。嫉妬心も何も起こらないのね。 「自分はもうあの人の為に、自分を与え尽すだけ」という気持ちで生きている人は、もう絶対苦しまないね。「自分の足らないところは、宇宙のぜんぶが代わりに、あの人の幸せの為に尽してくれてる、与えてくれてる」という感覚なんでね。そういう人は宇宙の全体から幸せを与えてもらうのね、極楽世界に住めるのよね。 だから、もう与え尽す生き方が一番幸せになるのね。ちょっとでも求めたら、番組を下げて地獄の方へ行ってしまう。
2013/06/12
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ありがとうおじさんの話感謝する人としない人の違いは大きいですね。感謝する人はもう神さまがバックについて応援してくださるから、もう全てとんとん拍子にうまくいくんです。もう何も心配しなくていいですね。うまく行かないときはそれがいいんですよ、はははは。うまく行かないのがいいのね、その時はね。 「うまく行かない」というのは思いで考えるんですね。感謝してる時は全部いいんです「全て善し!」というふうに感じられるのが感謝なんですね
2013/06/11
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ありがとうおじさんの話催眠術ってあるでしょう。皆さん催眠術にかかります? 感謝している人はかからなくなるのよ。催眠術は念力で人の心を支配するのね。感謝のお祈りをし始めたらね、催眠術には一切かからない、どんな名人がかけようとしてもかからなくなるよ。 それと同じでね、人の思いの影響を受けなくなるの、感謝する人は、感謝を深めた人はね。周りの人が何を思っててもその影響を受けなくなる。どんな念力、強い念力がきても全部消えてしまうの、近寄れないね。だから、人の思いの影響は一切受けなくなるのが、この感謝のお祈りよね。凄い力があるよ。 だから、感謝さえしている人は絶対何も恐いもの知らずよね。 でもまだ周りの思いに負けるという状態のときは、感謝を忘れてるよね、多分忘れてるの。 「あの人がマイナスの思いを出してる」と言ってるのね、感謝じゃないもんね。「この場は波が悪い」と言ってるのね、はははは、感謝してないよね。「みんな光り輝いている」というふうにね、「みんな神さま」って感謝しているときよね。
2013/06/10
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ありがとうおじさんの話目の前に無限の無限の幸せ、あるでしょう。あるんですよね、あるんですけどね、これに気づくには数えあげないと駄目なんですね。自分の一つの肉体という体を与えてもらったというのもそうですよね。 目がある、耳がある、口がある、鼻があるって数えたときに気づくんですね。プラスがいっぱいあるのに数えないと気づかない、わからないですね。中にはマイナスばっかし数えている人があるんですけど。 でも、マイナスはちょっとしか無いんですよ、ほんのちょっと有限なものなんです、ちょっとだけあるんですね。でも、プラスは無限に無限にあるんですね。どちらを数えるかなんですよね、感謝の心はプラスを数える。忙しいんですよだから、感謝の心というのは
2013/06/09
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ありがとうおじさんお話「思い」の方は、空に浮かぶ雲のような働きの姿ですよね。地上に執着する、過去に執着してそこから湧きあがるような働きで出てくるのが、空に浮かぶ雲のような働きなんですね。 雲にも大きく分けて二つの種類があるのね「白い雲と黒い雲」「薄雲と厚い雲」というような感じですけどね。思いがたくさん出てくるほど黒雲に変化するんですよね。ちょっとだけの思いのある間はまだいいんです、白雲というのは、そこに光がちょっと射し込んでるわけですね。だからプラスの状態があるんですけど、でも光と比べたら、いくら白雲といっても大したことないですね、光のほうがはるかに上なんですね。 「光の世界」というのは透明感があるわけでしょう、どこまでも遠くが見えますよね、奥深くが見えるんですね、無限に視野が広がるんですけど。「思い」というのは雲のような状態で視野が狭くなりますね。感謝の心を起こしているときは、いつも大きく全体を見通せるような感じになるのね、そしてまた奥深く深い深いところまで心が届くんですよね。でも、思いの心は、やっぱり目の前しか見えない、それも浅くなってしまう。だから、感謝の心で掴める幸せと、思いの心で掴む幸せというのは、もう本当に天地ほどの開きがある。無限かゼロかというぐらいね。やはり、幸せになるためには、感謝の心をしっかりと起こし続けないといけないですね。
2013/06/08
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ありがとうおじさんの話感謝は、すればするほど大きい価値を見出していく、気づきを増やしていただけるのね。どこまでもどこまでも幸せが大きくなるのね。これもやっぱり練習ですよ、数えあげる練習ね。 四季の変化でもそうでしょう。春が来たら春が「ああ、素晴らしい、ありがとうございます」って受けるのね。夏は夏で「ああ、素晴らしいな、ありがたいな」って受けるでしょう。全ての季節を褒め称えて感謝して喜べばいいのね。そうすると四季の変化ってもの凄いありがたいことなんですけどね。でも思いの心は違うでしょう、「私は夏がいい」というと冬が嫌なのね。「夏はいいんだけど冬は寒い」とかね、いろいろ理屈こねるんですよね。「天気はいいけど、雨は嫌だ」とかね。 でもそうじゃないですね、雨が降れば雨がありがたいですね。天気だったら天気がありがたいね、もう常に全てがありがたいのがいいんですね。それが感謝の心になるんですよね。 だから、一回でも心に「ありがとうございます」を唱えたら、それだけ気づきが増えるんですね。他の言葉は要らないみたいですよ、もうね。「ありがとうございます」の一言だけで神さまからのプレゼントを受け取って感じ取らせていただくのでね。
2013/06/07
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ありがとうおじさんの話「感謝の心」と「思いの心」この違いは、いろんな立場から違いがわかると思うんですけど。先ず、どこを中心に置くかというので、神さまを中心に置くと感謝になるのね、自分を中心に思いになるんですね。そして、神さまは常に「全体を調和させる働き」ですよね。 でも「自分」というのを中心に置くと「我が侭(わがまま)」になる、全体のことはそっちのけですもんね。 「感謝の心」というのは、常に神さまから与えられた心ですね、新しい心。 「思いの心」は、感謝の心が時間が経って古くなった心ね。 神さまから新たに新たに受け直さないと、感謝の心がなくなって、思いの心に変化してしまう。 新しい方がいいでしょう、なんでもね。古くなると、やっぱりプラスが消えてマイナスになるんですよね、なんでもね。神さまの与えてくる無限の無限のチャンネルの番組も上ほど新しい、古くなるほど番組が下へ下へ下がってくる。極楽が一番新しい番組なんですね、地獄が一番古い番組にあたるの。 だから「感謝」というのは、自分がいつも努力しないと、というのは、新たに新たに受け直そうとしないと感謝ってできないですね。
2013/06/06
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ありがとうおじさんの話「感謝」というのを漢字で書くと感じる、謝というのは「ゴンベンに射(い)る」って書くんですよね。「ゴンベンに射る」というのは、言霊の放射というふうにとらえると、神さまは言霊によって宇宙の創造をされてますよね。一瞬一瞬新たな言霊の働きによって宇宙を創造されてるね。 その言霊の放射は、丁度、光の放射のように常に新たに新たに宇宙に照り輝いてるわけですね。その光の放射を感じる取るという、これが「感謝」よね。だから「感謝」というのは、いつも心が明るくなるね。
2013/06/05
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ありがとうおじさんの話「思いがあるから感謝できない」のじゃないよ、逆ね「感謝しないから思いがあるだけ」ね。 頑固に感謝しないのよ、はははは。ちょっと「ありがとうございます」を言ってみたら自然に感謝が湧き出るでしょう、思いが消えていくもんね。感謝しない人って、相当頑固よね、頑張り屋よ。呼吸を止めて「う~ん」とうなってるような姿よね。感謝はもう自然にできるようになってるけど、思いを出すのはやっぱり努力が要るのね。みんなはもう一所懸命努力して思いを出し続けるのね。 でも、感謝のほうは別に努力は要らんのよね。思いを出すのを止めたら感謝が湧き出る。もう自然に「ありがとうございます」って神さまが中から入ってくるにつれて湧き上がるように「ありがとうございます」が出てくるのね。
2013/06/04
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ありがとうおじさんの話思いを起こさないためにも「ありがとうございます」と感謝の心を起こせば、絶対思いは起こらないね。感謝は光だからね、思いは起こらないね、消えるだけね。感謝することによって、また過去の思いも消してもらえる、自然に消えていくのね。 だから「ありがというございます」というのは、もう神さまの働きの全部を現してるの。もう光り輝いた働きを全部現してるわけね、その中にあるの。「ありがとうございます」を唱えた途端にその光を与えてもらって受けて、結果がそのまま出てくるのね。ただ、この神さまは無限に無限に謙虚というね。だから、でしゃばってこないのが一番問題なんですけどね。思いを出した途端にこの神さまは引っ込むのね。ちょっと我を出すだけで、神さまは謙虚に引っ込んでしまうから「どうぞどうぞ、好きにしなさい」となる
2013/06/03
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ありがとうおじさんの話「ありがとうございます」って鍵は、もう最高の鍵ですよね「打出の小槌」ぐらいじゃないでしょう。別に振らなくても出てきますからね、はははは。 「ありがとうございます」一言で、本当に無限の無限の幸せが一杯になるんですけど。そこへまたもう一つ「無限のありがとうございます」と言うとまた増えるんでしょう。更に「無限の無限のありがとうございます」最近は無限の無限のありがとうございますを言いすぎじゃない。中にはもう一つ付ける人があるかも知れない。 でも、付けた方がいいみたいですね、付けたらその感覚が甦るんですね。「ありがとうございます」だけで普段はいいんですけど、偶(たま)に「無限のありがとうございます」とか「無限の無限のありがとうございます」って、これを心に唱えると、深みのある「ありがとうございます」に戻るんですね。だから、「無限の無限のありがとうございます」を中に持ってる「ありがとうございます」に変化しますでしょう。だから、偶にそれを使ったほうがいいですね。
2013/06/02
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