6月にようやく着工を迎えたお向かいの家ですが、今日新事実が判明しました
今日のお昼くらいに買物に自転車で帰ってきたのですが、その時お向かいの家に男の子連れの女の人が自転車に乗るところでした。
確かお向かいは、年配の夫婦が住むはず・・・ということは娘さん?と思いながら、自分の自転車を片付けようと思っていたら、その女の人とわたし・・・一瞬目が合って・・・その後お互い「え~~」
なんと!その女の人はわたしの中学の同級生でした
わたしは彼女の実家も知っているのですが、それほど離れているわけではない場所に住んでました。 彼女とは、2~3年くらい前にも近所で会ったりしていたので、結婚後の彼女の住まいも知っていました。今のわたしの住まいの近所です。
でも訪ねるほどの行き来もなく、そのまま会わない状態が続いていました。
お向かいの家の施主の名前は確かに彼女の旧姓です
あまり多くはない名字なので、「もしかして・・・」とは思っていたのですが、まさか本当に彼女の両親だったとは・・・
今彼女はご主人の仕事の関係で、隣の県に住んでいるそうです
夏休みを利用して実家に来ているらしく、大工さんへの差し入れを持ってきたということでした。
ご両親が住むので、いずれ出会うこともあったと思いますが、なんだか嬉しい出会いでした
新居ご訪問させてもらえるかなぁ・・・もらえたらいいなぁ・・・
そのお向かいですが、昨日窓も入って、室内も断熱材を施工されていました。お家の形は完璧にわかるようになっているので、写真を写すのはやめにします。さすがによそのお宅ですしね・・・
ただ母はいつの間にか大工さんとご挨拶をするようになっていて、お向かいには屋根裏収納があることを聞き出していました
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