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Suzuも2歳と一ヶ月になりました。今日はTEの日。最近金曜日は何かと用事が入ってTE出来ていませんでした。夕方仕事から帰ってご飯を食べてそのあと食器を洗っているとMeeがやってきて「あのね、幼稚園の先生がね、Japanese練習しなさいって言った。」「そうだね、何の言葉がわからないの?」「Meeわかんないもん!MeeとRくんだけJapaneseわからないもん。」???どういう意味だ?「AくんとかBちゃんとかは漢字で自分の名前を書けるんだよ。」「ああ、Meeは字を覚えたいのね。いいよ、いつでも教えるよ。」「ほんと!?」と言うことで片づけをしながら使わずじまいだったしまじろうのワークを取り出してきてそれを楽しそうにやり始めました。やっとMeeも「文字を読みたい。書きたい」という時期が来たようです。他の子に比べたら遅いんだろうけど。それはどうでもいいことだよね。そんなことをやっているときに、「あ、TEの日だった。」と思い出して、でも日本語をやっているときに英語のことを持ち出すと怒るかな?と心配したけど、「今日TEやる?」というとそれは別らしく「やるやる!」とBookをやる気満々で広げていました。今日はアンドリュー先生でした。初めて!のっけから楽しい音を出しながら明るい雰囲気で話してこられました。Suzuが電話をとりたがるので定番のABCソングをお願いすると、なんと、ほぼ最後までSuzuがABCソングを歌いました。もちろん発音が不明瞭なところもあるけどね。まさか歌えるとは知らなかった私はびっくり。いつのまに…確かに最近は日に日に言葉を増やしているけど。自分で絵を指さしてWho is it? I don't know.と首を振りながら自問自答していたりします。次はMeeの番。Book4のLesson3をしました。動物の鳴き声についてだったけど、ここでアンドリュー先生のマジックボイス炸裂!どこから声を出しているのか?と思うくらい本当に上手に動物の声を演じてくれてMeeもずっと大笑い。こんなに楽しいTEも初めてでした。TEが終わってその勢いでMeeがLook up! The sun is shining.を歌い出したらこれもSuzuがほぼ歌っていたからまたびっくり。すごいわ。いつ覚えたの?というくらい意識的に取り組みをしていない今日この頃。子どもの吸収力のすごさにびっくりしたのでした。
2006.11.24
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日本の英語教育ってどうなっていくんだろう。小学校での英語の教科化が議論になっているけどその前に中学校、高校での英語教育って今どうなっているんだろう。今までのALT、みんな口をそろえたように「小学校は面白い!英語を教えられるから。中学校では何もすることがない!ただ黙って教室に座っているか、テープレコーダーのように英文を読むだけ。」と憤慨の言葉をよく口にする。今一緒に働いているフランソワも例外じゃない。「先日はもう、本当にやりきれなかった。試験前でその準備があるからと言って僕は授業で一言も話させてもらえなかった。子どもたちの勉強を助けたいと思ってもそれさえ禁じられたんだ。その上先生たちは英語の時間なのに日本語しか話さなかった。僕はただ、植物のように教室に座っていたよ。人を殺す一番簡単な方法、それはすることを一切与えないことだよね。」でも彼は「先生たちだけが悪いんじゃない。日本の英語教育のシステムの問題なんだ。」と言っています。そう、受験英語のシステムの中で一生懸命やっている英語の先生たちも沢山いる。誰かの悪口ばかり言っていても何も解決しないよね。だから彼はその中学校に上がっていく小学校の英語の授業に力を入れています。「これは僕の日本の英語教育のシステムに対するリベンジさ。僕が小学校で英語を教えた子どもたちが中学校に行ったときに答えが出てくるはず!中学校の子どもたちの中には沢山の英語を知っている子どもたちが沢山いる。でも彼らは話し方を知らない、使い方を知らない。言葉を押し込められているんだ。」と言うようなことを語っていました私が勤める小学校では高学年で年間19時間、中学年で17時間、低学年は10時間程の英語の授業がくんであります。で、今年フランソワと始めた取り組みは学期末にテストをすること。と言っても中学校みたいなペーパーテストではないですよ。口頭の会話テストです。3ポイントゲットで合格。3ポイントとは1.相手に伝わる声の大きさで話す。2.目を見て話す。3.間違えても、人の助けを借りてでも、間違いを気にせず自分の伝えたいことを伝える。間違えてもいいんです。間違いをおそれずに、わからなくなったら「何て言えばいいの?」って聞けばいいんです。そう言う態度を小学校で育てたい。で、テスト内容は…こんな内容です。全て2学期にフランソワが教えた表現です。*********************6年2級では 1.What is your name? ★My name is .............. 2.Do you like Apples? ★Yes, I do./No, I don't. 3.What sweet do you like the best? ★I like cleam puffs the best. 4.Can you eat Monkey? ★Yes I can. / No I can't. 5Where is Pikachu ? ★On the desk./In the desk. /Under the desk. 5年5級では 1.What is your name? ★My name is .............. 2.Do you like Apples? ★Yes, I do./No, I don't. 3.What sweet do you like? ★I like cleam puffs. 4.What is this? ★It' a monkey. 5.What are these? ★These are apples. 4年8級では 1.What is your name? ★My name is .............. 2.Do you like Apples? ★Yes, I do./No, I don't. 3.What sweet do you like? ★I like cleam puffs. 4.Can you eat Monkey? ★Yes I can. / No I can't. 5.Where is Pikachu ? ★On the desk./In the desk. /Under the desk 3年11級では 1.What is your name? ★My name is .............. 2.do you like Apples? ★Yes, I do./No, I don't. 3.what do you like? ★I like cleam puffs.******************************************今日は3年生のテストでした。初めてだからちょっと私も心配しました。テストをすると聞いて「えええええ???」って驚く子どもたち。みんなの前ですることにして希望者を募ったら勇気ある数人が手を挙げました。最初に手を挙げた元気な男の子。フランソワの前まで来るともう頭の中が真っ白!What is your name?と聞かれるともうオロオロ。担任の先生に視線を送ると先生がヒントをくれてやっと答えることが出来ました。するとみんなから一斉に暖かい拍手が。ちょっとテレながら彼は席に戻りました。その子のがんばりを見て他の子も「私も出来るかも!?」と思い出したのかだんだんと「したい!」と手を挙げだしました。そして数人の子どもたちがチャレンジしていくと「ああいえばいいのか~」と安心して「次は僕!あてて!」とフランソワにアピール。私は途中で抜けたのですが、担任の先生の話では、いつも自分の意見を言えずに黙っている子どもが今日はイキイキと英語で言えたとそうです。それだけでも嬉しいですね。今、小学校での英語導入でいろんな議論がなされています。でも小学校の中、先生たちの間ではあまり議論になっていません。もちろん先駆的にいろんな工夫を取り入れてやっている先生たちもいますが。うちの小学校ではフランソワによれば6年生の二クラスはスーパーだと言います。担任の先生は二人とも英語を話せます。でもそれだけではなくて普段のクラスで何らかの取り組みをやっているようです。でも、そう言う先生たちって、英語ばっかりじゃなくて普段の授業も色々としっかり取り組まれていることが多いです。小学校で週一回程度の授業として英語が教科化されたとしてもすぐに子どもたちがぺらぺらになるって事は絶対にないしそんな高い文法力を付けられはしないって思います。でもせめて異文化の言葉を耳で聞いて体で覚えようとする姿勢、わからないときは相手とジェスチャーでもなんでも使いながら臆せずコミュニケーションしようという態度。間違うことをバカにしない、発音を上手にまねしようとすることを恥ずかしがらない雰囲気は育てていけるんじゃないかって思います。そう言う土台を築ければ「英語苦手」な国民的風土をどうにか出来るんじゃないかな。そんなことをフランソワと話しているところです。
2006.11.24
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今さっき分科会から帰ってきました。私は「子どもの生活と言語認識。」保育所、幼稚園・家庭で言葉育てをどのように進めているか交流しよう。0歳からの豊かな経験を通して、育つことばの意義を明らかにしよう。子どもと絵本との出会いを対せtに市、絵本実践の在り方を交流しよう。という視点でレポート発表と討議がありました。助言者の先生が 大阪教育大学の 早川勝広先生。この先生の助言が本当に目から鱗でした。あまりにたくさんのことがあったんでまた整理して書きたいと思いますが、この学習を通してまた自分を見つめ直すいい機会となりました。昨日いろいろ書いたけど、あれはまったく今私が対面している課題なんです。特にパパとの関係。うちのパパはとっても優しいです。いろいろ手伝ってくれたりもするし、子どもの面倒もそういやがる人ではない。でもやっぱまだまだ積極的に子そだてや家事に関わってほしいという私の思いがあります。毎日会議だ、バレーボールの練習だ、消防団だとほとんど夜いない週もあります。でも私が何かの用事で夜でなくちゃならないときはどうにか都合をつけてくれたりします。でもどっか、そういうとき「おねがいします。」と私が頼まなきゃならない風に感じてしまう。「ごめんね、子守をしてもらって。」と謝る。私の中にもまだまだ「子育ては母親がやるもの。」という意識が深く深く根付いていてでも一方で「何で私ばっかり?なんで女ばっかり我慢しなくちゃならないの?」ともわもわとした不満がこみ上げてきたりする。パパは本当に優しい人です。だから言えば気づくけどやっぱり育ってきた環境で男親が積極的に家事や育児に関わる姿をみてきたわけではないから、気づいてほしいことに気づいてくれないときもあります。まあいいか、私がやっちゃえばいいことだし。と思う。でも気づいたらやってくれるんだからちゃんと伝えればいいんだよね。でもそれがなかなかいえない自分があります。たとえば時々何もなくてパパが夜家にいるときがあります。「じゃあ、お皿洗う間に子どもたちと遊んでいてね。」っていうと「よ~し!一緒にテレビみて遊ぼうか。」とテレビの前にごろんとなるパパ。ええええ?????「せっかくの子どもとの時間だよ。絵本を読んだり遊んだりしてよ。」と思うんだけど「子守をしてもらっているし、パパも疲れているんだろうし。」と思うといえなかったんだよな~絵本もパパにたくさん読んでほしいんだよね。子どもと関わるなかでパパにもいろんな発見をしてほしい。この思いをまず伝えなくちゃなって思った今日でした。
2006.11.12
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ただいま神戸にいます。何をしているかというと、出張で第29回全国解放保育研究集会・2006年度兵庫県人権保育研究集会という研究大会に参加しているところです。MeeとSuzuはおばあちゃんたちと旦那にお願いして熊本の保育し、小学校の先生、部落解放同盟の支部の方々など総勢60名で参加しています。仕事として参加させていただいているので本当にありがたいです。その分少しでもたくさん、深く学んで日々の実践に生かしたいと思います。部落差別ってご存じですか?部落差別を始めあらゆる差別をなくしていくための教育の取り組みを解放教育といいますが、私はこの解放教育に出会ってまたその学びの場でたくさんの人と出会って、自分自身がどんどん好きになり、自分の大事な家族が本当にいとおしくなり、そして学校で関わる子供たち一人一人を見つめるまなざしがどんどん変わっていきました。教室でトラブルを起こす子供も、意地悪な子供も、ちゃんと座って勉強できず「周りに迷惑を過かけている。」とされる子も、どのこのいのちもかけがえのない光り輝くべき「いのち」なんだなと感じています。だから、最近本当に涙もろい。子供たちが生き生きと活動している姿や、がんばっている姿をみるとそれだけで涙がぽろぽろとあふれてきます。昨日の開会式の記念行事で園児たちがソーラン節を力強く踊っている姿を見るだでそのいのちを感じて、涙が止まりませんでした。最近いじめやいろんな子供たちの問題がひっきりなしにニュースで報道されます。「今の学校はどうなっているんだ?先生は大丈夫なのか?」とマスコミではその部分だけを大きく取り上げ、世間に不安の風を巻き起こしているように見えます。ああいう報道を聞くと、「私の子はあんな学校に行かせたくない。あんなせんせいにあたったらはずれだ。そんなのいやだ。」って思うと思います。私もそう思います。現場にいると、本当にいろんな先生がいますから、私の考えとあわない先生もいるし本当にこの人は教育者なのか???と首をかしげたくなることも。だから「いい学校」に親はいかせたいと思う。大事な大事ないのちですもの。いじめでつぶされたくなんかない。変な先生に当たって曲がっちゃったら大変。でもね、本当にそれは解決策になるのかな?いじめは差別です。絶対に許せません。でも学校外の社会はどうでしょう?たくさんの大人のいじめ不合理、差別が渦巻いていませんか?家庭の中でも母親だから、娘だから、お兄ちゃんだから、お姉ちゃんだから、嫁だから…不合理な差別をたくさん飲み込みながら私たちは生活していると思うんです。いじめをしていた人たちはもちろん悪いです。でも、その周りにいた子供たちはどうなんでしょう?「それはおかしいよ。」と一言言える子供はいなかったんでしょうか?もちろん、おかしいことをおかしいといえる力を身につけさせていくことは学校教育の大きな課題です。そして「おかしいことを絶対に許さない。」という集団作りと「おかしいと思うことや悩みをはなせるなかまづくり」も。でもやっぱり学校だけではだめです。家庭、地域でもそういう力を育てなくちゃと思います。お父さんがちっとも家のことを手伝わずにお母さんばかりに育児や家事のストレスがたまり…でも「おかしい」って思うことをちゃんと伝えられない夫婦の関係がまかり通っている場所では「おかしいと思っても我慢しなくちゃならないんだ。」と子供は学ぶでしょう。男だから…女だから…母親だから、父親だから…という自分たちの概念を見つめながら、お互いの関係を深めあっていくこと。相手の愚痴を言う前に大変だけど、難しいことなんだけど、あきらめず、私たちは親としてそういう姿を子供たちに見せていくことが大事なんじゃないでしょうか。不合理に他と比べられ、一方的にいつも親に怒られている子供たち。また一人前の人間として話をちゃんと聞いてくれる体験がすくないこどもたちは自分の「いのち」のたいせつさを感じることはできないし、他人の「いのち」の大切さを認めることはできない。また相手の命をたいせつにしたコミュニケーションスキルを身につけることができない。りっぱな神様みたいな先生、親にはなれません。不合理なことを通したり、一方的な見方をしてしまうことは人間だからこそどうしてもさけられない。でもそんなときに「おかしい」と気づく力、「おかしい」と伝えられる関係。伝えられたら自分自身を振り返る力。そして「一番いいにくくて伝えにくいことを伝えあえる関係。」そういう関係を学校でも家庭でも作っていくことがいじめをなくしていく一番の方法ではないでしょうか?そういう方法論を私たちが語っていくことが今一番大事だと思います。いじめは学校だけで起こっているのではありません。学校だけで解決すべきことでもありません。差別をしない、差別に負けない、差別を許さないそんな子供たちを育てたいし、自分自身もそうありたいと強く思うのでした。今日はしっかり勉強してこようと思います。
2006.11.12
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先日20000のキリ番プレゼントを実施してちょうど20000出はなかったけれど一番近かったみちょっこさんにプレゼントをもらって頂くことにしました。前回jyu7さんとこでキリ番を踏ませて頂いてとても素敵な絵本のプレゼントを頂いて大変嬉しかったので今回のプレゼントを考えたのでした。今では大親友のみちょっこさんなのでこちらで勝手にプレゼントを選ばさせて頂きました。内容は4冊の英語の本です。まずクリフォードの塗り絵絵本塗り絵をしながら絵本を完成させていきます。子犬の頃のクリフォードの物語です。二つ目はクリスマスシーズンと言うことでWho will pull santa's sleigh tonight?クリスマスの日の前の日にトナカイたちが風邪を引いちゃって誰がそりを引く???と大あわて。トナカイのかわりにそりを引く動物のオーディションをしたり…色々な試行錯誤をするサンタ。そしてその解決策は…とーっても楽しいお話です。これをCD付で。なので親子でお話を聞いて楽しんで下さいね。三つ目は、これも親子で楽しんで欲しい一冊。I SPY A Scary MonsterこれはScholastic Reader のLevel1なので英語が苦手なママでも、小さなお子さんでも楽しめます。中身はこんな感じ。単語の意味がわからなくてもちゃんと写真で示してあるから親子でいろんな言葉にも親しめます。発音がわからないときはgooの英語辞典サイトで調べてねhttp://dictionary.goo.ne.jp/index.html?kind=ej&mode=0&kwassist=0そして最後にHow do dinosaurs say good night?恐竜はどうやってお休みなさいを言う?というユーモラスな作品です。知らない単語も多いかもしれないけどなかなか楽しいお話なので辞書片手に頑張ってね!これらの絵本はアップルパイさんが扱っているスコラスティックのブッククラブで購入しました。ぶっきーちゃんが気に入ってくれるといいな。絵本の紹介ついでに、最近買った絵本で我が家でヒットしたものを紹介します。まずはGo Away, Big Green Monster!昨年はオーダーしても売り切れてしまって手に入らなかった念願の一冊。今ではアマゾンでも売っているようです。中身が見られますので是非のぞいてみて下さい。この絵本、数十回読まされています。Suzuはこの絵本でいろんな色やteeth,hairなど顔の部分の単語を覚えました。それからsckelton hiccups スケルトンのしゃっくりがなかなかとれないどうしたらいい?という絵本です。これもMeeもSuzuもお気に入り。ユーモアたっぷりのストリーとシンプルな絵が受けているようです。毎回素敵な絵本たちとの出会いに感謝しています。アップルパイさんありがとう~また30000でキリプレをやりたいと思います。皆さんどうぞこれからも宜しく!
2006.11.06
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今年はMeeが習っているバレエスタジオの2年に一回のリサイタルがある年です。本番は11月19日。あと2週間足らずになりました。今日は市の文化祭で20分程のステージ発表がありました。出場は1時30分~だったのだけど子どもたちは10時に集合して髪をあげ、メイクをし、衣装を着て長い時間準備をしました。お姉ちゃんたちがメイクを手伝ってくれたり、シューズを履かせてくれたり。長い待ち時間だけど、それがMeeたちはとっても楽しいみたい。バレエを初めて2年と半年程。初めて3歳でステージに立ったときにはお姉ちゃんたちに手を引っ張ってもらって全てワンテンポ遅れの左右反対。でもそこに立っているだけで涙が出てくる程嬉しかったのを覚えています。 今年はずいぶん成長したなあと感じました。写真を撮るときもポーズの取り方がうまくなっているし あこがれのお姉ちゃんたち。はやくトウシューズが履きたいらしい。同じCクラスのお友達は今全部で5人です。小学一年生、年長、年中と一人ずつ、そして年少二人。今度19日にあるリサイタルのあとは上の二人がBクラスに進級するためにMeeたちCクラスはチビちゃん3人だけに。Meeが一番年上になります。頑張れ~。 毎回思うけど、このメークはどうなんだか。でもMeeはとっても気に入っていて、終わったあとも化粧を落とそうとせず、そのままジョイフルへ行き、パフェを食べ、夕飯は回転寿司にその顔で行き、最後水辺プラザに温泉には入りに行って化粧を落とすまでずっとこの顔でした。(笑)舞台の上では堂々と踊っていました。隣を見る回数も減り、右左もあっていました。だんだんお姉ちゃんらしくなるね。19日の本番では楽しく踊って欲しいです。
2006.11.05
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