Ben Folds/Songs For Silverman おそらく、今年最も涙を流したアルバム。優しく、あたたかく、切ないです。。。 Death Cab For Cutie/Plans 大傑作。轟音ギターをそのままに、甘いメロディとロマンティックなリリックが最高です。 Franz Ferdinand/You Could Have It So Much Better 1stからより洗練され、一発屋の陰口もなんのその。踊れて、毒と華のある極上ポップでした。 Mae/The Everglow ここまで成長するとは思っていませんでした。化けっぷりに感動の涙。。。そして、エモやギターポップの枠を超えたスケール。素晴らしいです。 Weezer/Make Believe やってくれました、泣きメロが帰ってきました。全曲シンガロングOK!なサウンドはもはや向かうところ敵ナシ。
番外として
The Tears/Here Come The Tears ついに帰ってきてくれました、奇跡のタッグが。過剰なストリングス、主張しまくりのギター、それに絡むヴォーカル。何もかもがもはや嬉しい。