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ガマ公認戦争イベ大黒編の決勝戦に参加しました。結果はアドバンス商団の圧倒的パワーを見せつけられ、陣借りした麒麟商団は決勝戦で敗退しました。ほんとは羽姿の自分をブログで披露したかったのですが残念です。 それにしてもアドバンスの村数52村はすごい。しかも200人枠めいっぱいの団員数ですから、あいた口がふさがらないというのはこのことです。おかげさまでイベントならではの、実際には起こりえないような大会戦に立ち会うことができました。↓のSSを見てください。決起キャラのごったがえしに、埋め尽くされた戦場が画面に納まりきれないSSを撮ったのは、たぶんこの戦いが初めてです。 この日の相手軍は小細工する必要がありませんね。しゃにむに力攻めのローラー作戦です。麒麟軍は序盤からプレッシャーに圧倒され、勢力を削られながら本陣より北方向へ押し上げられて行きました。あたいは5分で沈です。実際、混戦でもみくちゃにされ、自分のキャラが見えないまま体力だけ削られていく恐怖を味わいました。右に逃げても下に逃げてもどこへ行っても確実にヒットしてくる。敵味方の騎馬が入り乱れる中だから、まず逃げられるとたかをくくっていたのですが、“前線医務”の看板を目印(本当は所属部隊+兵種を掲げる申し合わせなのですが)にストーカーされていました。低スペックの仕事マシンだったのも忘れてリログしたので、タイミングを間違えリログ寸前に死亡だったようです。 慌ててサブキャラを医務で決起。守ってくれる騎馬がどんどん減り、医務兵は城上の小さな岬部分へ追いやらひとかたまりになり始めました。このままではあぶない、思い切って敵騎馬集団の中を走りぬけ、斜め横断するかたちでなんとか逃げ切りました。そこここに孤立し始めた騎馬を治癒しましたが、19時15分ごろ健闘むなしく沈。このころには味方戦線が分断され、まとまった兵力を失っていたので負けが確定したのだと思います。落城は40分すぎのはずですが>< 今日は死ぬのが早かったなぁと思い、明芳にCCして両陣営の状況を見学、さすがに飛ばされることはありませんでしたね。 ちなみに決起直後のこの日の味方軍布陣はこんな感じだったのですよ。見栄えは良いけど力攻めでがむしゃら来る相手を迎撃するには薄かったかもしれませんね、ifは言ってもむなしいだけですが勉強になりました。 ゲリラ戦の様相を呈していた残存部隊による北部戦線を見ようとサブにCC、あれっ決起ボタンがあります。もう1回明芳にCC、こちらにはいつもどおり決起ボタンがありませんでした。1回の戦争時間内に1回しか決起できないはずなのに、たぶん最初に決起した明芳はいつもの習慣でリログのバグ取りをしてあったのですが、途中から参加のサブキャラはバグ取りしていない。だからバグで再度決起可能になったようです。後から聞いた話では5回決起できた人もいたとのこと。再びサブにチェンジ(笑 一度死んでいるからゾンビ状態ですが、ずるして医務決起です。まぁ、この段階で決起しても大勢が覆ることはないので、これはもうほとんどお遊びですけどね。 ポツンポツンと単騎で一騎打ちしている騎馬を治癒しながら島北部へ、こちらで残存キャラが集合しました。騎馬と医務が数騎づつ、相手軍とは少数同士の騎馬戦をやっていたらGMさんがやってきました。ウフッこれ見て、戦線が全島におよびってコメントになるんだろうな。してやったりw まぁ、最後は誰もいなくなり敵騎馬集団に追っかけられましたので、体力がほんのちょっと残ているうちにリログ逃げ。だからあたいの幕引きはゾンビで生きながらえたことになりそうです。 麒麟商団さんへは、都合3回の試合参加で長期の滞在となりました。今回のイベント全般に言えることですが、短いながら他団の文化にふれる貴重な体験をさせていただいたと思っています。どこの団も温かく迎えていただき心より感謝しています。 さまざまな出会いがあったことも、機会をつくってくれた主催者さんやお誘いくださった皆様に感謝したいと思います。また機会があったら一緒に遊ぼうね。どこかで行き会ったら挨拶しようね^^
Feb 28, 2008
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猿公は直接攻撃型の中国霊獣。通常攻撃に対空能力が付加されてから、対空PT編成であるあたいにとって、欲しい霊獣ナンバーワンになりました。初期値は力量125、敏捷130、体質255、知力65、体力1,020、法力260、打撃抵抗40%、法力抵抗30%。もよろ屋データバンクによれば、通常の戦闘力算定は以下の通りだそうです。 最小攻撃力=力量×0.4(切捨て)+レベル×0.6(切捨て)+猿公固有最小攻撃力(40) 最大攻撃力=力量×0.4(切捨て)+レベル×0.6(切捨て)+猿公固有最大攻撃力(50) 防御力=力量×0.2(切捨て)+レベル×1.5(切捨て)+猿公固有防御力(25)特殊攻撃は森羅万象と「猿公の腕輪」装備で発動できるようになる憤怒。 なんだかんだ朝鮮籍のうちに済ましておきたいクエストが残っていて、中国帰化したのは昨日の午前中でした。すぐに霊獣雇用し金龍狩りでレベルアップです。戦争イベントの決勝戦がもうすぐ謎の島で行われるので、済州島(チェジュド)漢奴山は場所的に移動が便利でしょ。それに猿公の実力が発揮できるようになるまで、金龍狩りを老黄忠臣ひとりにまかせ、おこぼれ経験値で育てようと思っていました。 力が出せない1Lvから先陣を切って飛び出すところがいじらしい猿公、ところが40Lvを超えてからは、ひとりで群れる金龍を倒してしまうようになったのです。猿公に遭遇した金龍は瞬殺なんで、通った跡はキレイに空き地になります(苦笑 基礎戦闘力が高いというのはありだと思いますが、若干MPが減っているので、たぶん森羅万象も併用しているのでしょうね。森羅万象は相手に肉薄して巨大なダメージを与える特殊攻撃、実に使いやすいですね。命中率補正50%のついた消費MP10の単体攻撃用技で、しかも自動に繰り出されるから、全く手を煩わされることがありません。 さらに猿公は、金龍が繰り出す煉獄の術を潜り抜けていく器用ささえ持ち合わせています。攻城戦に向けて傭兵交代により失ったスカウタ値を補う目的で、マト服とサングラスを着用させたことも作用しているはずですが、雷功とペアで治癒を受けながら動いているので、勝手にやらせておいてもよっぽどのことが無い限り煉獄にはまって死亡ということがありません。 ダッシュでモンスに特攻をかける別働隊として、これからの活躍が楽しみな傭兵です。だからおサルさん(猿公)には傭兵窓の10番目を用意しました。ここって主の左後方で、ミョーに他の傭兵から離れている独立性の高い待機ポジションだと思いませんか。蛇足ながらナンバリングは、制御しやすいように0番指定です、勝手に突っ走ってしまいますもの。
Feb 25, 2008
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この村には常駐する倉庫キャラが居るようで、この方がまた律儀にキチンキチンと商いをされていますので、普段はリセとほぼ同時に食われてしまい、流し交易の果てに巡って来るあたいには、商いできる余地が滅多にないのですが...。 今週前半は最強商団トーナメントバトルがあったせいでしょうか。それともリアルで何かあったか、まったく手つかずでおいしい思いをさせていただきました。この商品群で在庫がこれだけ溜まることも珍しいゆえ、ついついSSを撮ってしまったのですよ(笑
Feb 22, 2008
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昨晩の攻城戦イベントは、麒麟商団さんに陣借りしての参加です。あたいとあたいのサブは中軍所属で医務決起との割り振り、よっしゃ~前線医務の名に恥じない働きをするど(笑 攻城戦開始タイム前のあたいは、早めにINするようにしていますが、いつになく口数が多くなります。なぜ?、今の戦争は与力が多い。知らない人同士が作戦行動することが多いので、とっても不安なんですよね。大丈夫かなって思っている。だから、顔見知りを見つけると「おひさ~」「○○以来だね元気だった~」ってやるわけです。これって、殺伐になりがちな空気の中で気持ちを和ませるのに効果あるんですよ。それに新兵さんは攻城戦の経験者が多そうと思うだけで安心してくれる。「初めてなんで」なんておチャ参加してくれればしめたものです。この連帯感が作戦行動を可能ならしめる。 それにしても昨晩の最強商団トーナメント準決勝戦は、“麒麟”軍の編隊運動が見事でした。医務もまわりに騎馬が居てくれると、安心して治癒活動に専念できる。あたいにとっても主戦場を縦横無尽に駆け回れ、絵に描いたような働きができた夜になりました。新兵教練の題材に初心者講座に入れようと思っているので、長くなりますが医務兵として何を考え、どう動いたかを残しておきたいと思います^^ 19時で攻城戦スタート。あたいの属する中軍は本陣前の中央に布陣したまま、決起にもたついたので戸惑いました。何か聞き漏らしあったかしら? 作戦の要諦は「電光石火」のはず、であれば全軍が即決起して即進撃に移らねばならないはずなのに><; 上軍と下軍が決起を始めたのを確認して、あたいも医務決起。そのまま後ろを振りかえずに前線に向かって走り始めました。医務は足が遅いから少しでも早くスタートして距離をかせがないと間に合わないもの。医務の経験がない人はここで間違えてしまうことが多いですね。支援兵種である医務はあくまでも部隊後方に位置するものと思っている。しかし速度差があるので、前に前に出て丁度良い感じです。 ↓のSSは緒戦で撮ったもの。この医務ポジションがあたいの理想形です。直線を引いたのがイクサの最前線、突出した騎馬が敵騎馬と遭遇してガチンコ勝負しているところです。○があたいのポジション。ここから最前線の騎馬を治癒しています。気がつかなかったけど前線を突破した敵騎馬に少し攻撃されていますね。多分敵左翼で果敢な突撃を見せている騎馬でしょう。 そして後方上に固まっているのが本隊の先頭部分。あたいの後ろにはフリースペースがあるので、法力ゲージがマイナスになり次第、ちょっと退避するだけで安全に溜めることができる。戦線に余裕があればゲージ1/3ぐらい溜めたいところですね。ここでフルゲージにするのは愚の骨頂です。色んなことが示唆される戦場シーンなんで、医務兵になったつもりで良いところ悪いところを考えてみてくださいねw 昨晩の戦いは麒麟軍本陣前からスタートして、対抗する銀翼の輝跡商団本陣「義賊村」城との中央上付近で敵騎馬部隊と遭遇、そのままもみ合いながら敵本陣に到達、さらにそこから海の見える下側で残存勢力を追いかけながら自軍本陣まで行き、敵部隊のほぼ壊滅を見届けて再び敵城まで行きましたから、敵を追いかけて陣地と陣地の間を時計と反対まわりに1周半したことになります。その間に前線医務として心掛けていたことは、こんな感じです。◆戦線が膠着しているのであれば、あたいは味方のゲージしか見ていません。医務の役割はとにかく味方のロストを防ぐことです。騎馬優先ですが、動き回って少しでもライフゲージの減っている味方を治癒します。死にそうであれば味方医務を緊急治癒することもありますよwとにかく負傷兵をクリックしまくりです。◆少し戦線がばらけてしまった時は、とにかく赤い敵騎馬を目指します。そこには必ず医務兵がイクサばたらきする機会があるからです。◆集団と集団がぶつかっている間は、例え敵騎馬の隣にいたとしても相手は集中できませんから、細かく動くことで攻撃を回避できることが多いです。多少やられても死なない限り、医務には自己修復機能があります。大胆に動くことが生き残るコツです。◆敵騎馬のストーカーにあったら、これはもう逃げるしかありません。医務自身を味方騎馬集団に突っ込ませるか、それができなければリログ逃げします。過去には林の中や岩影に身を潜めるということもやったことがありましたが、幸い昨晩は戦闘エリアが開けた狭い範囲に限定されたのでありませんでした。◆法力ゲージはすぐマイナスになります。カラカラになった医務は役に立ちませんから、ちょっと後退させ、味方の邪魔にならないように回復を待ちます。緊急事態では、例えひとメモリでも溜まればGOということになりますが、動きに無駄がでますから許される状況であれば1/3ぐらい溜まるまで戦線離脱させます。ガマンも大事ですよ。なお法力は移動中も溜まりますから、負傷兵を探して動きまわっている間にある程度を確保することができます。 最後は味方本陣付近で戦い、敵部隊が寸断されて散発的なゲリラ戦はあるでしょうが、まとまった攻撃をできないと見て取れたので、負傷兵を探して再度敵本拠を目指しました。 すでに敵本陣の城攻めは始まっていましたが、投石機ばかりで衝車が少ない。幸い今回の戦争は医務の代替要員としてサブキャラも登録してありましたから、団チャで「サブキャラで銃決起します」と伝えてCC。承認なんか待ってられません。その場その場での各人の臨機応変が戦局を有利に導くと信じていますから。 無いとは思いますが、もしかして敵行首に飛ばされると面倒だから、ちょっと遠めから衝車決起。そのまま敵城に取り付きました。スキスキだから場所は一番好きな城の真下中央部です。余談ですが衝車は攻城兵器の先端が城に届かなければ意味ありません。城に向かって北上させれば、そのまま取り付けるから横方向より運行が楽だし、上方向より下の方が目立つから(エヘヘ) キャラ変えてあたいが衝車決起したのが19時20分くらい、敵本拠の落城が19時35分でした。イベ参加のみなさんおつかれ様、そして“麒麟”組のみなさん27日の決勝戦もがんばりましょう^^
Feb 20, 2008
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昨晩の攻城戦イベントは777団さんのお誘いを受け参加しました。4日ほどの滞在でしたが、777団の皆さんには大変良くしていただきました。また与力組の中には2年ほどご無沙汰の知り合いキャラも居たりして楽しかったです。 さて戦争ですが、あたいの役割はまず斥候です。交易サブを使い戦争当事者ではないことをいいことに、戦争時間前にドカッと敵本拠に腰をすえました。なぜか今回に限りギャラリー参加が少なすぎます。かなり目立ってしまったようですね(汗 顔マークで誰何されたときは悪乗りして顔マークで受け流せたのですが、さすがに「誰?、どなたのサブですか?」って密を受けたときは焦った焦った。度胸を据えて名乗り、切り抜けたけど冷や汗タラタラ。しかし戦争タイム突入ダッシュで敵本陣より味方本陣に走りこんだところで、さっそく南京まで飛ばされました。この時点で本陣には敵騎馬1騎が城に取り付いていましたネ。このタイミングで騎馬決起したかった><; あわててアカ変えでお肉屋さんキャラにCC。これは、ばななの木戦争のインチョン攻防で初陣を飾ったのですが、初陣で味方の先陣を切って敵騎馬残存部隊をどこまでも追撃した懐かしい思い出のある、あたいにとっては勝運を呼び込むキャラです。 2PCであれば問題ないのですが、やっぱ1PCはきびしい。マシンがよっこいしょっとがんばっているので文句は言えないのですが、ずいぶんINに時間がかかってしまいました。せっかく大商が「本陣守備隊の決起は明芳さんの指揮に従って」って言ってくれていたのに、結果ほったらかしになってしまってごめんなさい。 この時点でずいぶんの敵が城に取り付いてしまったようです。まあ、本陣守備隊は敵を引きつけるための玉砕部隊だったので目的には適っていたのですが、居ても居なくてもよかったではチョイとさみしい。ちなみにあたい自身は本陣北方向で騎馬決起。まわりの味方は医務が3騎いました。 敵の後方騎馬がここまで出張っていて、ときどき医務にチョッカイをかけるので医務兵を護衛のつもりですが、スカウタ5万は役不足。ガチンコ勝負ではどうしても力負けしてしまいヒットエンドランにならざるを得ません。さすがにワッカ騎馬を含む3騎に追いかけられたときには、ゲージが残り10%でリログ逃げ。もう一度アカ変えしてメインの明芳へCC。 こちらは敵本陣北で決起。「兵種は何が足りませんか?」団チャで声をかけたら騎馬とのことなので騎馬決起。今回の戦争イベは行首が多いので、インしてすぐに決起しないとバシルーラを食い飛ばされます。 むふふ、敵衝車が単騎でいるじゃない。ご馳走さま、併走して叩きます。しかし、後もう一歩のところで留めを刺せず、気がついた敵本陣守備騎馬に迎撃されました。1騎のうちは追い追われのガチンコ勝負でしたが、ワッカを含む敵騎馬3騎に囲まれた時点で体力消耗が激しく逃げました。 逃げる騎馬はどんどん体力が失われていきます。前方にいた味方医務に追いつき法力を求めますが、えっ助けてくれない。法力ゲージがカラカラではしかたありませんね。 敵3騎に囲まれたまま2度リログ逃げを試みたのですが、3回目に顔を出した時も敵騎馬に囲まれており瞬殺され、あえなく沈。駄目押しでもう一度アカ変え、リログしておいたお肉屋さんキャラへCC。大商を含む味方残存勢力が謎の島北部へ集結とのことだったので向かいました。ここでは医務の支援を受けながら敵騎馬とガチンコ。相手はスカウタ30万、40万のワッカ騎馬ですから堅いですね。こんなの5~6騎に追っかけられたら逃げるしかありません。逃げてばっかいると体力が消耗するし医務がやられてしまうので、ときどき反撃してみせますが、大勢に影響がないことが悔しいところ。で、最後のミス。 ↓のSSを取るためにF12キーを押してしまったのですよ。ここで画面が固まってしまった。もちろん、こちらのマシンの具合なんで、戦場では動きが止まっていたはず。案の定、復帰したら沈していました。 なんか、今回は外縁部をちょろちょろしていただけで、777さんの役に立てなかったのが残念です。ごめんなさい。でも、繰り返しになりますが、皆さんとお知り合いになれてよかったです。これからは、道で行き会ったら挨拶できますね。
Feb 19, 2008
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公式ページでバレンタインデーがらみのウェブマネー・プレゼントをやっていたから、20人限りだから当たるとは思えないけど日曜日にまた口座をひとつ増やしてしまった>< アカウントが増えるとID/PWの管理がややこしくなるんだよね、最近とみに忘れっぽくてが悩み。 始める場所はまた朝鮮だ~、だってここはあんまり歩かなくてもクエがサクサク進む。で、キャラは「明芳ちゃん」。ちぃとばかしストレートだけど、まっいいかな。 初級交易クエと初級戦闘クエをこなして、なんとか傭兵枠を確保。12人PTが可能になったのでブースターを投入、今回は70Lv兎馬も1頭入れてみた。回復と捕縛と術は必須、後はてきと~。 今朝INしたら、隣に先週の戦争イベで知り合ったお友達が。不思議そうにしているからニコって顔マーク出してパンチャで「おはよ~」って入れたら、寄ってきた。 密が飛んできたので、密ウインドを開いたまましばし歓談w「明芳さんのサブ?」「この土日で作ったんだw」「チョー早いね」うん?何を言われているか分からなかったのだけど「もう、白マンモOKでしょ」言われて気がついた。「あはは、主が死ななければ大丈夫かもしれない」(現在主の戦闘力14レベ、体力バカ振り)「このスカウタはブースターのおかげだよ^^」確かに生まれたばかりで6万近いスカウタってまともではないよな。 「ブースターって・・・?」「(楽して狩りするために)高レベル傭兵を入れているの」「だったら大丈夫だね」そんな会話で別れた。 武将にしなければキャラ間で貸し借りできるから、ブースター傭兵を一式持っていると育成が楽ですよ。主の育成だけではなく、ほどほどに傭兵が育てば武将に転業することんもできるしね^^
Feb 12, 2008
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今晩は麒麟戦に参加です。でも、相手先商団さんが投資攻撃にあったため解散したと説明がありました。よくわかりませんが対戦相手がいないので戦争にはなりませんでした。 相手はいないのですが、GMの許可を待って一斉に決起、相手城を落とすことになりました。コラ、コラ、医務に決起したの誰よ、相手いないのだから意味ないじゃない。 あたいはもちろん衝車決起です。妨害がないので落城の最短記録に挑戦でしたが、意外と時間がかかるもので落城したのは19時22分でした。
Feb 6, 2008
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今日は風の谷サイドで戦争参加です。始まる前に銀翼さん本陣に「お手柔らかに」と挨拶兼偵察。うわ、前線に40万キャラごろごろで厳しいムード。敵さんは百年さんの後押しが強そうね。 それから風の谷へ参陣、なんとこちらはサブが多いな。知り合いの大商さんも何人かサブで参加しているけど、全般的にスカウタが1万以下で厳しいw まとまっての団員参加は天さんかしら。それにしても風の谷は最終3村92人、対する銀翼は27村122人。これからはこういう戦い方になるのね。たしか今回からは大商だけではなくて、行首や将も戦力がアップだったはず。 「指揮系統はどうなってるの?」「全体的な方針は?」忙しいのは分かるけど、大事なことなのであえて団チャで質問。だって一部の役割を振り当てられたキャラのみが伝書で伝えられているらしく、どうしていいかわからない人多くてゴタゴタしてる。兵種ごとにまとまってどう動けるかが大事なのに大丈夫かと思ってしまった。 「○○さんは××で待機」団幹部がひとりひとりに対応しているから、布陣できないまま戦争時間へ突入>< 「あたいは何になるの?」「ミンファンさんはあとで」と言われたままうやむやになっちゃったから、前線に未決起ではりつき戦況把握することに。遊軍として適時適キャラで決起するつもりよ。それから敵陣近くにお肉屋さんキャラを配置し、こちらもチェック。 スタート直後から中間地点で騎馬対騎馬の小競り合い。というか、スカウタ不足が響いて一方的な防戦、味方が蹂躙されている。「前線に医務少なすぎ」団チャで声をかけたけど、そのまま自陣近くまで押し戻されたときにバシルーラ発動、飛ばされた。 それから飛ばされること5+1回、ワープ乗り継ぎ代がかかる、かかる。エーン><ワープホールから出ると飛ばされるので、決起タイミングを失ってしまった。自軍はひたすら押し捲られて戦になっていない。ジュノサイドだ~。 それでも、残っているキャラは敵本陣へ集合の指令が。敵さんはほとんどのキャラが出払っているが、それでも重騎馬3騎の留守部隊あり。これが効いて近づけないので、見えないように大回りして城の影に逃げ込んだ。あたいのほかに味方医務が2騎きたけど「決起するよ」「集合をまってね」 そんなこんなしているうちに城上で騎馬の小競り合いがあったようだが、支援のない騎馬に勝ち目はない。「味方は全滅しました」の声と同時に味方本陣に向かい、SS撮ろうと思ったのだけど、城にとりつく衝車が視界に入ってきたところでまた飛ばされた。なんだ、その先には飛ばされた味方がいっぱいいたりして>< フィールドで決起しちゃった人も何人かいたけど、今は決起しちゃうとワープ潜れなくなっちゃっているのよね。決起したままワープで転戦、3村落とししたあの時が懐かしい(^^; それにしてもバシルーラ強力になってないかい。いやぁ、今回は飛ばされまくったので戦力になれなかった。ほとんど戦場に居られなかったのでSSはなし。だから敗戦後の集合写真と敗戦後の投資画面をアップします。風の谷本陣陥落は19時30分前でした。最後に風の谷さんへ、短い間でしたが団チャ楽しかったです。お世話になりました。またお会いしましょう m( _ _ )m
Feb 5, 2008
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昨晩はセクシーボンバーvs777戦を観戦です。人数は互角、ちょっと777団のほうが多かったかなって感じ。 布陣はさすがセクシー(以下SBと略)、戦いなれしているようで騎馬壁を前面に布陣し鉄壁の構え。世に言う魚鱗の陣というところでしょうか。対する777はごちゃごちゃ、騎馬も投石も無秩序って感じ。こりゃSBの方が有利かなと思いましたが、さにあらずの展開になりました。 スタート直後に777の騎馬が2騎突出しチョッカイをかけますがSBは動じません。あららというまに777が怒涛の進撃。なんと本陣ががら空きで連絡要員1名を残すのみでした。 ここにSBが別働隊つくって攻め込んだら挟撃するかたちで面白くなったかもね。777はかなり思い切った作戦だけど、これが戦いの帰趨を制した。いくさは勢いを得た方が有利だもん。 SB本陣東側が主戦場に。勢いに乗った777は動きがいいな、特に指示されているわけではないようだが、勝ちに乗じていい動きになっている。SBは投石中心に、襲いかかる777騎馬を迎撃だけど、騎馬や医務との連携が取れず蹂躙されている。それにしてもSB医務は何やっているんだろう。城の反対側にたむろしているけど、前線に行かなきゃ意味ないじゃない。今晩のSBは全く統率とれていないし、それぞれが自分の役割を認識していないね。 あっけなく投石が全滅し衝車が城に取り付いてから、生き残った騎馬が本陣北で小競り合いしかけたけど、もう後の祭り。それこそ意味のない戦いだよ。まっ、殴り合いを楽しむつもりだろうけどw SBは押されっぱなしの戦いでしたね。それにしても40万騎馬ははてしなく堅い。今後は高レベル騎馬の使い方がポイントではないかしら。けっきょくSB城は19時50分前に陥落でした。
Feb 5, 2008
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昨晩は“仁義無き豆まき”イベントに参加しました。とにかく豆を買い込んで、大黒鯖は19時に江戸へ集合です。鬼のそばに豆を置けば鬼に当たるということですが、ごったがえしていて当たっているのかいないのかよく分からない。それにすぐジャマが入って戦闘にはいっちゃいますしね。飛虎なんかにリンクしちゃうし、最後の方では突然強い赤鬼多数にリンクしちゃって絶句するまでもなく瞬殺されちゃうしです。戦闘に入ると置いてけぼりになっちゃうから、ひたすら鬼集団にくっついていくだけで精一杯でした。 団チャを聞いているとNPCに「黄金のたまご」をもらっているようでしたが、アピールが足りないのか取引いただけませんでした。途中から反復チャットを変えて「鬼は~外! 福は~内!、明芳ちゃんはここよ~!、明芳ちゃんにもちょ~だいm( _ _ )m」て入れたんだけどな(笑だめですね。今年もガマさんからは、なかなか運が巡ってこない。
Feb 4, 2008
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