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どもヒジキです。今日は午前中10km走ってきました。いやーくもりだけどあっつー高校生の時は暑くても走れたのになだいぶ体がなまってるなぁというより、走ってると内臓いてぇのは歳だからなのかノシ
2021年08月21日
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どもヒジキです。いやぁ~炎上してますね。笑僕はメンタリストDaigoさん動画をよく見ているので、今回の炎上問題については興味深いものだとおもっている。ついに天狗の鼻が折れる時がきたか?それとも突き進むのか? とか思っている。ところで、そのまえに、今回の動画の件とは別に、Daigoさんの動画というものは実に有益なものだと思っている。アンチ「は?こんな思想もったやつの言うことのどこがいいの?頭悪いんじゃね?」ヒジキ「最後まできいてよ・・」Daigoさんの命に対する見解には僕も賛同し難いところがあり、それは後に触れるけどDaigoさんの動画は、一般的な人が「こうしたいんだけど、なかなかできない」という欲求に対して科学的にアドバイスをする動画が多い。例えば、モテたい・・、痩せたい、、お金かせぎたい、、名声を得たい、、、といった類の悩みですねこれらの悩みってのは漠然は思うものの、なかなか実践には移せない人が多いのではないだろうかDaigoさんの動画では、これらの悩みに対して論文等の科学的実証データをもとにアドバイスを教えてくれる。つまり、これらの知識は煩悩が多い僕にとっては有益以外の何物でもない。…もてたい… まさに俺の心の叫び何を言いたいかというと、これから述べることはDaigoさん全般への否定ではなく、本人の思想のうち、優生思想に対する見解ということだ。まぁ思想ってのは本人の自由であるから批判するわけでもないんだけどではでは前置きが長くなりましたね。で、今回の動画の件だんだけど動画をみると、大事な人、ホームレス、猫って登場人物がでてきてざっくりいうと Daigoさんが考える命の優劣ってのは大事な人≧猫>ホームレス って感じで言っているさらに、アンチよりホームレスに金(税金)与えているんだから叩かれる理由がない 的なことも言っている。僕はなんでこの人はこの思想に至ったのか というところにすごく興味が沸いたこれはただのヒジキ仮設なんだけどこの人がこの思想に至った経緯というのは①合理的な思考に振り切っている②持ち上げられて誰も止める人がいないだと自分は推察する。まず、①だけど合理的な考え方ってのは…俺はAだとおもう「なぜならば」と説明ができる事柄だこの人は合理的に考え・行動することによって思想までも合理化しているのではないかそして、一般的な人がついていけない別の境地にいるのではないかと考えているだから一般的な感覚を持っている人がしきりに批判をしたがるのだろう。例えば仕事で些細なミスをしたとして、この人はすぐ立ち直ると思う。必要以上に思い込むことは非合理的だからだ。でも全員がそんなことできるわけでもない。むしろ必要以上に落ち込む人が多いのではないか。この点に関しては、合理性を求めたほうが人生はうまくいきやすいのは言うまでもないけどすべての物事に対して合理的に考えるのは いかがなものなのか?特に「命」のテーマについては、安易に踏み込んではいけない領域だおと思っている。例えば、合理的に考えるならば、マザーテレサやジョブスなどの世界的に多大な影響を及ぼした人と、僕一個人の命の必要性を考えれば、俺の知人以外は前者を選ぶだろう。知人でも前者を選ぶかもしれない。それが良いのか悪いのか…少なくとも命に優劣をつけることは自分はよくないことだとおもうのだがじゃぁなんで悪いの?って聞かれるとパッと答えることができない。自分の中の感情がそう訴えているだけだ。つまりこれは非合理的な思想の下で判断している。倫理観?倫理観さえ合理的に説明できる人が何人いるだろうか。次に②Daigoさんはたぶん人の下で働いた経験ってのがあまりないのではないだろうかむしろ今はDラボという有料制の会員制のグループを作って、自分の信者に対してアドバイスをしているたぶんDラボでDaigoの言っていることは違う!!という人はいないだろう。そして本人はかなり賢く弁が立つ。弁が立つので有名なひろゆき氏と動画でコラボしているが、あれは自分に自信がないとできない芸当だとおもう。この前、教師がDaigoを諫めるようなことがあったが、動画でド正論をぶちまけて追い返すことをやってたしDaigoを上から叩く人はもうこの世にいないんじゃないだろうか。叩ける人能力を持っている人がいたとしても、わざわざ彼にその労力を費やすかな?今の彼はかなり天狗になっていると僕は思うYOUTUBEの動画しかみてないけど、昔の動画にくらべてかなり自信に溢れているのがわかる。それを考えると、今回の事件も必然的におきたのかもしれない。彼が金儲けのためにあえて炎上させたのかもしれないがこれは本人に聞いてみないとわからないが。個人的には、この辺でごめんなさいってしておいたほうがこの先の人生の生き辛さが変わると思う彼のプライドとこの先の人生 ここについては得意な合理的な思考に基づいて判断してもらいたいものだなえ?俺、何様?
2021年08月13日
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BRA↑N DR↓VEN パフォーマンスが高まる脳の状態とは/著 青砥瑞人内容は、いかにも友人が好きそうなテーマのいわゆる「自己啓発本」なんだけど(そう括ったらたぶん著者は快くは思わないだろうなぁ)友人からの課題図書だったので読みました。課題図書って言っても特に課題とかはなくて、読んで感想教えあうみたいな感じなんだけど自分からは手に取らないだろう本を真剣に読むと意外と面白いってのが課題図書の醍醐味であるならばまさに今回はそんな感じでした。今日は、読んだ感想を書いていこうと思います。本の要約じゃないから、読みたい人は直接買ってください〇クリエイティブこの本はモチベーション、ストレス、クリエイティブの3つのことが書いてあったんだけどモチベーションとストレスってのは多くの本でも目にするけど、「クリエイティブ」ってのはなかなか見ない分野だなぁって思ったクリエイティブって言葉に自分は漠然と前向きなイメージをもっているんだけどみなさんはどうだろうか例えば、(ホワイトオフィスでブラックコーヒーを片手に)自らが自発的に意見を主張するイメージない?()内はどうでもいいけどつまり、僕が思っている一般的な日本の社会とか会社とかと真逆のイメージだなぁ今の日本って意見を言うと粗を指摘されて、評価されて、何も言えねぇって風潮あるよねこの本に書いてあったけど、「創造する人」と「評価する人」の脳ってのは全く別の働きをするらしいなるほど!だから僕の上司は俺の渾身の資料を見て「よくがんばったね」とか「作るのに苦労したでしょ」とか言わないのか。問題解決の立案って0→1をすることだからかなり難しいんだけど。評価者は1(立案)がある前提で指摘するのが当たり前だよね。まぁこればかりは脳の働きが違うって割り切って仕事したほうが余計なストレス抱えずに済むなぁ〇モチベーションモチベーションには、「これをやろう」っていう無意識の準備があるらしい共同生活をしているとこんなことがあるヒジキ(携帯をいじってごろごろしている)嫁「洗濯物干してくれない?」ヒジキ「あー今部屋の掃除しようと思ってたのに!!」嫁(怒。ゴロゴロしてたやん・・)これこそ無意識の準備ではないか なるほど面白い 寝る(早く洗濯物干せや)〇ストレスストレスの軽減でよく聞く「セロトニン」という物質よく太陽光に当たればげっちゅできるって本に書いてあるけど単調リズムからもセロトニンが分泌されるとこの本には書いてある例えば「指とんとん」や「貧乏ゆすり」がこれに該当するらしい全然関係ないけど、上司に相談しているとき、上司が爆貧乏ゆすりしているともう会話止めたい・・って思うよねあのとき、俺の気持ちとは裏腹に上司はセロトニン爆分泌してたのか。なんて幸せな野郎なんだ。くそったれ。ちなみに、これを読んでから俺もこそっと指トントンをするようになった。もちろん周りの人のストレスにならないようにひっそりとだこめかみトントンしすぎて赤くなって大仏みたいになったのは内緒である(いや、ばれてるから)。また、同じ事柄でも人によって受けるストレスの大きさは異なるらしい当たり前のように思えるけど、結構見落としている人が多いと思う僕がめっちゃストレスに感じている上司の貧乏ゆすりも別の人からすればへっちゃらなのかもしれないし、僕は肉体作業が好きだけど、周りの人は嫌そうになっていることが多い肉体作業ってえっちなことじゃないよ(だまれ)人によって弱いところ、耐性があるものってのは全然違うものって理解は頭にいれておくべきだ近年はメンタルヘルスの理解が深まっていると思うけど、ここをちゃんと抑えておかないと「あいつは心の弱いやつだから」っていう一義的な考え方しかできないと思う僕が思ったのはこんなところ。著者からすれば「俺の本はもっと重要なことが書いてあるのに!!」と思うだろう。うん。わかってるよ。あえて書いてないだけってことでごめんね。んじゃばいばい
2021年08月11日
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ども、ヒジキです。夏なのか。やる気が出ないよねだるーノシ
2021年08月11日
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ども ヒジキです。中学生から始めたブログですが、ついに私も30歳になりました。中学生の青春ムーブメントだったブログもいまやレガシー(レガシーの意味よくわかってないんだけど使ってみるんだシー)私は社会人になってからめっきりブログを更新するのをやめてしまった。友人たちと一緒に始めたこのブログも、もはや誰もやっていないどころか、だれも見ていない。だが、しかし、私は、この30歳を機に、もう一度書けるところまで書いてみようと思う。目標は毎日… 思ったことをここに綴りたい。なんかだいぶ見ないうちに、機能とかめちゃくちゃよくなってんなぁインスタグラムとかと連携してるし、すげー(やる気ゼロ)んじゃぼちぼちがんばりますかな。ちなみに、せっかくなので、今日と昨日の出来事について書いておこうと思う。昨日はお盆ということでひっそりと実家に帰省した私である。家族と昼からビールをぐびぐび飲んで夕方からは地元の友人であるトモヒサとマエーダとぐびぐび飲んだ次第である(もちろん自宅で)(ド田舎だし密じゃないから許して~)コロナ渦や嫁が妊娠中ということもあって中々最近こういうのがなかった私はたぶんテンションが異常に高くて鬱陶しかったとおもう。この場を借りて謝罪します。ごめん。マエーダ「中学んとき、ヒジキのことめっちゃ憧れてたわぁ」酔いが回ってきたマエーダがこう切り出した。中学校の時の俺を運動神経抜群頭脳明晰の陽キャ認定していたらしい。ただし、これはマエーダから見た俺だということに留意しなければならない。だけど中学が一番自分の人生で輝いていた…と思う(井の中の蛙感が半端なかったけど)。本当にそうであればつい数年前まで童貞のはずが・・はずがないのだ!昨日はもっぱら思い出話が中心だった。30歳になると、あの時は〇〇と思っていたんだぜ~話に花が咲くものなのか今〇〇やってるんだぜ~って話が本当はしたいのだが、あんまり面白いネタがないから寂しい気持ちになる。ちゃんと自分は「今」を生きているのかもちょっと不安になっただからこうやってブログをまた書き始めた のかもしれない。そう。30歳といえど人生はこれから。いや、何歳であろうとも、人生は「今」そして「これから」が大切なんだと思う。うむ。それにしてもマエーダ、ポテチ3袋は買いすぎやろ。そして、今日のことなんだが二日酔いでした。ただそれだけでした。んじゃ、ノシ
2021年08月09日
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