ヒジキの日常ブログ

ヒジキの日常ブログ

PR

×

プロフィール

ヒジキ53

ヒジキ53

カレンダー

2007年09月09日
XML
カテゴリ: その他モロモロ
姫野BL物語 




登場人物


姫野

ジャッキー

ノヤマショウタロウ



気持ち悪くなったり 機嫌悪くなったらすぐ読むのをやめたほうが思われ









んじゃ 行きます  第一話「おいしいところはもってかれる」






姫野「んじゃ数学はじめまぁーす 級長!号令」



しょ「キリーツ レイ チャクセキ」




俺はノヤマショウタロウ(14) 押し付けで級長をやらされてる 中学三年生さ
 好きなものは野球 趣味は勉強 まぁ変わってると言えば 男にすこし興味があるってことかな




しょ(姫野先生・・・いつ見ても綺麗だぜ・・・あのギャランドゥに抱かれたい)




姫野「んじゃぁー ここの問題をぉ~ ショウタロウ君!」




しょ「えー>< はい・・・ エーっとですねぇ~4x?」



姫野「それは隣の問題だぁ  バカタレ






先生に怒られちった てへ(>ω<*)





そして6時間目 終わり



ST も終わるゴロ・・・・




姫野「連絡は以上です。 あとショウタロウ君このあと残ってください」




しょ「え・・・・」





っしゃぁ!


このとき ショウタロウは嬉しさのあまりガッツポーズをした
 いのこりさせられるにも関わらずガッツポーズをしたショウタロウにみんなは唖然としていた









1人 目をギラギラさせて たっている1人の カンフー映画に出てきそうな先生がいた








--------- ---- ---- ---- ----------------





姫野「ショウタロウ君 なんで呼ばれたかわかるかい?」



しょ「え・・・」



姫野「学校推薦の件なんだけど(ry」



しょ(なんだよ そっちかよ むかつくなぁ~ フラグ立ったのに)


姫野「君は内申がいいから ここの高(ry」





しょ(・・・・こうなったら)




しょ 「先生!」


ショウタロウはつなぎのホックを外し始めた






姫野「え・・・・・ショウタロウ君?」





ショウ「先生・・・・・」






ショウ「や ら な い か?」





姫野の顔が真っ赤になる 二人だけの教室 日はダンダンと落ちてカーテンだけが風に吹かれて動いていた


そして

ショウタロウが姫野の甘いカラダと交じり合おうとした其のとき




?「ちょっとまったぁああああああああ」






ショウタロウ「・・・・・・あなたは・・・・・」







ジャッキー「先生と生徒との交際は認めれないなぁー お前には譲れない」


しょ「ジャッキー先生!!!!!!」





しょ「何・・・・ということはこの二人 もはや出来ていただと!?」




姫野「ショウタロウ君 君の熱い視線には薄々僕も気づいていたんだ でも僕には奥さんがいる しょうがないことなんだ」





ジャッキー0「そう 奥さんとは勿論  オレこのことだがな








しょ 「何ィイイイイイイイイイイ」











続く














嘘 続かないかも 





書いてるオレがはづかしい つかこの記事 場合によっては消すからよろしく






ノシ









PS 甘い青春は異性とやりましょう^^A





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2007年09月09日 22時52分34秒
コメント(4) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: