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朝起きて窓を開けると、曇りだが、快天気!・・・・と思ったら、テレビでは「台風7号が沖縄本島内に暴風域がすっぽりと入り、学校&幼稚園は休校・・・」つまり、会社はお休みって事?ちょうど携帯電話が鳴り、開けて見ると『台風到来で、会社はお休み』メールが。昨日ずる休みをしてた娘は喜んで「今日こそは、学校に行くつもりだったんだよね」嘘付け!午後12時頃、まだ晴れ・・・風も出てない。 ニュースでは、中心気圧は960ヘクトパスカル、最大風速は40メートル、最大瞬間風速は60メートル。東側90キロ以内と西側70キロ以内が風速25メートル以上の暴風域。午後3時頃、風が出て、雨もちらほら。ここで、カレーを作り置きして置いた。 外、風が少し強まってきたが、雨は降ってない。午後6時頃、雨風が少しずつ強まってきた。8時頃、やっと台風らしさが出てきた。雨は降ってるが、そんなに雨量はない。風が強まっている。8時50分頃、テレビに文字『台風警報、解除』が流れる。え?明日の朝早くに台風が去るだろう、と予報出ていたのに、もう?早くない??
2010.08.31
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ベストセラー小説が原作で、作家名は桐野夏生。テーマは「サバイバル」なんですが、流着いた無人島での生活なので、まあその通りなんですが。問題は、1人の女に、23人の男という構図なんですな。普通、女を巡って男たちが争うのは、よくある事なんですよね。そしてヒロインは3度も夫を迎える事になる。もしかして、事実を元にしたのではないか?戦時中、沖縄女性が兵士に取られた夫を追いかけて行った先が、無人島だった。しかも、日本兵30数名という特殊な環境だった。夫が隊長によって処刑され、女性は隊長の妻となる。隊長も、クーデターで殺され、又そのリーダーの妻となる。こうして、次々と夫が代わり、たまりかねた女性が脱走し、米軍の前に出て捕虜となる。(もちろん、残る日本兵も捕らえられた)女性は無事に沖縄に戻ったが、スキャンダルのあまり、居づらくなり島を出て、東京に行って、そこでストリッパーとなってしまう・・・その後はどうなったのか?知らないが、少なくとも老後は沖縄に戻ったのは確かのよう。映画のほうは、ヒロインはその島から無事に脱出できたのかな?日本語字幕が付いていれば、観に行くんだけどね~。まずは原作から読んだほうが良さそう。
2010.08.30
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私は非婚主義なので、結婚制度には無関係なので、いちいち口を出す事はないと静観してきました。今年つまり、2010年7月に『男女共同参画社会基本法』が夫婦別姓導入を盛り込まれた。それについては、何故か多くのブログは「絶対反対する!」「成立させないぞ!」息巻く内容がいかに多い事か、おどろく程です。(ちなみに、私は容認派である。)ところで、世間は「反対派」がほとんどでしょうか?法律の専門家である弁護士の各個人のブログを検索し、読んでみました。又、各県の弁護士会のサイトも覗いてみたんです。多くは民法の早期改正を求める声がほとんど。つまり、『夫婦別姓を求める法案」も賛成だってこと。法律の現場にいるだけに、結婚による改正のデメリットをよく熟知されていますね。「我国の伝統を消す気か?!」とよく聞きますが、従来日本は夫婦別姓の国だったんです。明治時代になって、それまで許されなかった姓が庶民にも認められ(強制的?)、明治9年に夫婦になるには、婚姻届を出すよう、布令が出されていた。しかも、この時点では江戸時代の制度を乗っ取り、『夫婦別姓』でそた。しかし、庶民には姓でなく屋号を重視しており、家族は一緒の屋号を表示してましたので、『夫婦同姓』を名乗っていたようでした。そこで、明治政府は欧米の諸国のほとんどが、キリスト教の教えで当時『夫婦同姓』が主流の為、これを倣い、明治31年からは『夫婦同姓』となりました。夫婦同姓に発令して以来、約130年しか経っておらず、伝統とは言いがたいですね。(まあ、100年も経てば、もはや『伝統』と言えるかもしれないが)別姓反対の方には、自分が同姓を選択すれば良いのです。それを、「中国や韓国の夫婦別姓は女性への差別だから」だの、「支那の陰謀だ!」という訳の分からない主張が出回っていますね。少なくとも、2009年の法案が出るまでには、見られなかった主張なのです。それ以前の反対派は、単に「家族の解体」「日本の伝統」が主な理由でした。こっちの方が、まだマシでしたけどね・・・
2010.08.28
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既に先週の金曜日にアップ済みですが、来月予定の私の作品が、予定されていた作品が仕上っておらず差し替えで、公表になりました。沖縄は夏が長ーい!身体がしんどい時は、滋養料理!滋養料理と言えば、ウナギかスッポンですが沖縄には昔から伝わる、独自の滋養料理が・・・沖縄コミックチャンプルーhttp://comichan.com/
2010.08.25
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