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週に1度の更新だというのにめっちゃ、風邪をひいてしまいましたよって、びっくりするほど手抜きのブログです。床暖房を付けると、ダヤ君はソファの下を陣取って遊んだり眠ったりするんですまわりを気にしながら遊ぶところがダヤ君らし~ね~
2011.01.30
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勢いで書いてしまった前回のブログでしたが皆様の暖かいコメントを読んでいると書いて良かったな・・・と思えてきました皆様、いつも優しいお言葉をありがとうございますところで、先程から可愛いダヤ君が上を向いているのにはもちろん、ちゃんと理由がありますハッキリとは見えませんが(見えなくていいよね・・・)小さなクモが天井にいましたダヤ君はクモを見つけるのが得意なのですが以前、ブログにも書いたように決して乱暴なことは致しませんこのクモ君もうっかり降りてきてしまいましたがただただダヤ君にニオイを嗅がれるというちょこっと怖い思いをしただけで解放されましたやっぱ、ダヤ君は良い子だよね~
2011.01.23
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1月1日、母に電話をした。「○○ちゃん、おめでとう。」母はいつも「はい」や「もしもし」とは言わずにいきなり私の名前を呼ぶ。「こっちから電話せなあかんのに、ごめんな。」「いいよ、そんなん・・・」母は今、岐阜に住んでいる。母は私が13歳の時、突然家を出て行った。私は母からの電話を待って、待って、大人になった。14年後、もう諦めていた頃に母から電話があった。岐阜で元気に暮らしていると言う。客商売をしているので大阪には行けないけど、私に会いたいと言う。私は岐阜まで母に会いに行った。再会して1~2年は物珍しかったのかよく電話してくれたが今は何もなければ電話はしてこない。それでも私が電話すると「電話しようと思ってたんよ。」と言う。電話しても特に話す事はないし、会っても母と私はあまり多く話さない。14年間の空白を会話で埋められるなんてお互い思っていない。だからといって母と私の間にわだかまりがあるわけではなく昔から母と私はあまり会話をしていなかった。会話がなくてもそこにいるだけで心が安まる。そんな人は母以外に、どこにもいないのだ。「電話代かかるから、こっちからまた3日にでも電話するわ。」「うん、わかった。」と電話を切った。きっと電話はかかってこないだろうと思いつつまた待ってしまう。そしてやはり3日、電話は鳴らなかった。 新年早々、おかしな話を書いてしまいましたがようやくパソコンを調達し、ブログを再開できるようになりましたもはや遅すぎではありますが皆様、明けましておめでとうございますご挨拶に伺えた方もいれば、またまたパソコンがフリーズしてしまい全くご挨拶に伺えなかった方もたくさんいて本当に申し訳ないったらないのですが・・・どうかこの可愛い2匹に免じてお許し下さいませ。。。本年もどうぞよろしくお願い致します・・・
2011.01.16
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